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<title>フェルメールとカラヴァッジョと石田組のファン</title>
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<title>「利益相反」と「上場廃止」</title>
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<![CDATA[ 牛島信という方を、皆さん、御存知でしょうか。<br>元検察官で、今は弁護士、そして、企業法律小説の作家でもあります。<br><br>牛島氏の本は、「株主総会」を読んで以降、会社法の勉強にもなるかと、結構、購入して読みました。<br><br>ただ、最近の私は、中野京子先生の著書にドップリ浸かっていたため、牛島氏の本はフォローできていませんでした。<br><br>ふと最近になって、<br>そう言えば、最近、牛島先生は、何か、企業法律小説の本は出されているのかな？<br>とネットで検索したところ、「上場廃止」という文庫本が出ていることがわかりました。<br><br>牛島氏の企業法律小説で最後に読んだのは「少数株主」であったため、<br>「上場廃止」なんて小説を書いていたんだ、知らなかった<br>と、早速、購入して読んでみました。<br><br>しかし、読み始めて、気がついたことですが、ナント、この本の内容は、既に私が読んだことのある「利益相反」と同じでした。<br><br>「利益相反」は朝日新聞出版、「上場廃止」は幻冬舎なのですが、同じ内容の小説を、異なる標題で出版するのって、どうなんでしょうね。<br><br>出版社の問題もあるのかも知れませんが、作者が弁護士でもあることから、チョッと気になってしまいました。
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2026 21:01:50 +0900</pubDate>
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<title>ピックルボール4月４週目</title>
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<![CDATA[ 遅ればせながら、ピックルボール4週目の報告です。<br>3週目は、欠席したわけではないのですが、ブログに記載するほどのことでもないかと思ったのと、作成せずにいたら、石田さんのコンサートの日になってしまったので、まあ、いいか、となってしまった次第で。<br><br>さて、ピックルボールの方ですが、<br>始まる少し間にスクールについたので、<br>始まるまで、同じスクールの女性と少し雑談。<br><br>他にもピックルのスクールに行かれているのですか？などと、専ら、ピックルの話題です。<br>まあ、スクールで初めてお会いした人なので、お互いの情報もないから、ピックルの話題になるのは当然ですね。<br><br>私が、スクールの中では、自分が一番下手で、落ち込んでいるんですと話題に出したら、<br><br>そんなことないですよ。<br>先週なんか、ググーっと上達されていたじゃないですかと返してくださり、<br><br>あれっ、そんなものかなあと、若干嬉しくなる一方で、<br>まあ、社交辞令かなあと思ってしまったり。<br>でも、最近は、都内ではピックルのできる施設が増えているらしいなどの情報も得られたりしました。<br>徐々に競技人口が増えているのでしょうかねえ。<br><br>なお、スクールの方は、本日は4名でした。うち、3名はクラスの生徒ですが、残り1名は体験の人でした。<br>てっきり、ピックルに興味があるのかと思ったら、<br>会社の同僚がピックルの試合に出るということで、体験参加者は、テニスをされているとのことで、テニスができればピックルもできるだろうと試合に誘われ、<br>ただ、全くやったことがないのに試合に出るわけには行かないだろうと、<br>体験を申し込まれたとのことでした。<br>なあんだ。<br><br>さて、今日の練習メニューは、<br>サーブ練習<br>ストロークとボレーでのラリー<br>ストロークで、ラリーしながら前に出てボレー<br>ゲーム形式<br>という感じでした。<br><br>開始前の雑談ではないですが、今回は少しは上手くなったかなという感じでした。<br><br>でも、先週練習したはずのバックでのストロークが、実践形式だとうまくいかないし、<br>また、足元に来るボールを、ボレーで返すか、ワンバウンドさせて返すかの、一瞬の判断が難しいですね。<br><br>来週は休みなので、4月は、これで終了。<br>次は５月。来月も頑張ろう！！<br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 22:13:30 +0900</pubDate>
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<title>石田泰尚&amp;神奈川フィル</title>
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<![CDATA[ 今日は、神奈川フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に行ってきました。<br>石田さんが演奏されるためです。<br>場所は、横浜みなとみらいホールです。　<br><br>石田さんは、神奈川フィルの首席ソロ・コンサートマスターではありますが、<br>本日の前半の曲、ショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第2番では、<br>神奈川フィルとしてではなく、ヴァイオリン・ソロとしての登場でした。<br><br>衣装は、勿論、いつもの石田さんです。<br>当然、石田さんのソロの場面が登場しますから、十分に堪能できました。<br><br>曲が終了した時点で、アンコール曲となりましたが、曲目は、<br>2つのヴァイオリンとピアノのための５つの小品より、V.5<br>でした。<br><br>代わって後半の曲は、ショスタコーヴィチの交響曲第5番でしたが、<br>こちらでは、石田さんは、神奈川フィルの首席ソロ・コンサートマスターとしての登場でした。<br><br>私は、石田さんが神奈川フィルの首席ソロ・コンサートマスターとして演奏するのを鑑賞するのは、初めての経験であり、<br>まさか、前半の衣装のままであるはずはないよなとは思いましたが、<br>果たして、衣装は着替えての登場でした。<br>当たり前ですね。<br><br>なお、私は、石田さんの独特の演奏スタイルに酔いしれているところがあるのですが、<br>果たして、椅子に座った石田さんは、一体、どんな演奏スタイルなのだろうと期待したところ、<br>そもそも、皆さん、演奏に合わせて身体を動かしながら演奏するのですが、<br>石田さんの場合は、足も含めて、身体全体で、他の人の倍以上の動きで演奏されていました。<br>石田さんの演奏スタイルなら、当然、<br>そうなりますよね。<br><br>前述の通り、私は神奈川フィルでの演奏は初めてでしたが、本日は、石田さんの新たな魅力を発見した思いでした。<br><br>なお、お恥ずかしながら、私は、本日の曲目のショスタコーヴィチなる作曲家の名前を、今回、初めて知りました。<br><br>音楽は、中学時代に勉強をして以降、まともに勉強をしたことはありませんからね。<br>もう少し勉強せねばです。
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 21:09:26 +0900</pubDate>
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<title>ピックルボール2回目</title>
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<![CDATA[ ブログに書くのが遅くなりましたが、備忘録としての記載です。<br><br>先日、ピックルボールのスクールの2回目に参加してきました。<br><br>前回の参加者のうち男性1名が欠席でしたが、今回、新たな女性1名が参加されたため、合計人数は、前回同様6名でした。<br><br>なお、今回参加された女性は、かなり上手で、私の印象では、参加者の中では一番レベルが高く感じました。<br><br>前からピックルボールをやってらしたのかをお聞きしたら、1ヶ月前からとのこと。<br>１ヶ月で自分もこのレベルになれるのだろうかと期待しましたが、もしかすると、元々、テニス等をやっていらしたのかも。<br><br>さて、本日のメニューは、<br>ストロークを、ストレート、クロス、逆クロスで打ち合い、<br>ボレー&amp;ボレー、<br>サーブ練習、<br>ストロークの後、前に出て、ボレー、<br>最後にゲーム形式、<br>という感じでした。<br><br>練習自体は、少しずつ慣れてきたかな、という感じですが、<br>自分が上手くなっているのか、たまたま上手く行っているのか、実際のところは、わかりませんね。<br>簡単なように思えて、実際には、全く思い違いの方向にボールが飛んで行っちゃったりしますからね。<br><br>なお、最後のゲーム形式の際は、私は、今回参加の女性とペアになり、<br>この人とのペアなら結構勝てるかなと期待したのですが、<br>私が足を引っ張ってしまい、最初から負け続けて連敗。<br>最後に、やっと一勝できただけでした。<br>ペアの人に申し訳なくて、本人的には、ガックリ。<br><br>次は頑張るぞ！
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 14:57:31 +0900</pubDate>
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<title>ピックルボール初日</title>
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<![CDATA[ 今日は、ピックルボールのスクールの初日でした。<br><br>同じクラスのスクール生とは、今日が初対面となります。<br><br>一体、何人なのだろう？と楽しみだったのですが、今日の参加者は、全部で6名でした。<br><p>元々、夜のクラスは応募が少なかったようですので、こんなものかと思ったのですが、</p><p>コーチから名前を呼ばれて、欠席だった人が何名かいたようですので、</p><p>全部で10名くらいなのかも知れません。</p><br><p>一方、スクールの内容の方ですが、</p><p>体験スクールの時には、初めてにしては、そこそこ楽しめたので、</p><p>今日も期待して臨んだのですが、</p><p>やはり、初心者の力では、波があるのか、</p>今日の私は、スクール生の中で、一番下手だったかなあと落ち込みました。<br><br>最後に、ゲーム形式で、ダブルスを組んで対戦したのですが、<br>結構、ペアの人の足を引っ張ってしまったかなあという思いです。<br><br><p>でも、今日は初日。</p>これから、頑張っていけばいいや。
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 23:07:19 +0900</pubDate>
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<title>カラヴァッジョと惨劇のローマ</title>
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<![CDATA[ <p>中野京子先生に、カラヴァッジョについて書いて欲しいと依頼して、文藝春秋社の「オール讀物」に連載頂いたことは、以前、このブログでも記載したことですが、</p>3月25日に書籍として発売されたので、早速、購入して読みました。<br><br>オール讀物で読んでいましたので、2度目となり、一気に読めましたが、<br>忘れていた内容もあるため、復習する感じにもなりました。<br><br>なお、オール讀物では、白黒であったところ、書籍では、絵画がカラーであるのが嬉しかったですね。<br><br>解説の中で、ティツィアーノの「ピエタ」も紹介されていたのですが、<br>私は、この絵の存在を初めて知ったものの、白黒では、不思議な銀灰色というのが、どんな色であるのかわからず、<br>今回の書籍化により、初めてカラーで見て、こんな色だったんだと実感できました。<br><br>なお、カラヴァッジョは、フェルメール、クリムトに続く第３弾でして、今、中野先生は、第4弾として、ゴヤをオール讀物に連載中です。<br><p>ゴヤの書籍化も楽しみです。</p><p>でも、当分、先かな。</p>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 16:02:02 +0900</pubDate>
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<title>石田泰尚&amp;石井琢磨リサイタル</title>
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<![CDATA[ 今日は、私の好きな石田さんのコンサートにいってきました。<br><p>場所は、みなとみらいホールです。</p><p><br></p><br>本日のリサイタルは、みなとみらいプロデューサーの石田さんがプロデュースしたもので、石田さんと石井さんの共演は初めてとのこと。<br><br>本日のプログラムは、<br>モーツァルトの、ヴァイオリン・ソナタ第14番<br>グリーグの、ヴァイオリン・ソナタ第３番<br>ピアソラの、タンゴの歴史<br>ピアソラの、ル・グラン・タンゴ<br>でした。<br><br>今日は、石田さんと石井さんの、それぞれのファンが来場されたのだと思いますが、私の席の近くは、石田さんのファンが多かったように思いました。<br><br>前の席の人は、石田組のグッズとして発売されたばかりの、石田さんの、ぬいぐるみチャームをつけていましたし、<br>私の後ろからは、石田さんのことと思う会話が聞こえてきました。<br><br>「今日は衣替えするかな」<br>「見た目とヴァイオリンの音のギャップが凄いよね」<br><p>「歩き方が猫背」</p>「白いフレームのメガネが素敵」<br>「学生時代は、七三の髪型だったと思う」<br>「今は、遅い反抗期だね」<br><br><p>最初の、衣替えが聞こえた時には、石田さんと石井さんのどちらについて話しているのだろう？と思いましたが、</p><br>聞いていて、あっ、これは石田さんのことだなとわかりました。<br>最後の、「遅い反抗期」発言には、思わず、クスッ。<br>いえいえ、石田さんの場合は、反抗期ではありません。<br><br>なお、休憩を挟んで、果たして、石田さんは衣装を変えていましたが、メガネも、休憩前の白ぶちメガネから変えていました。<br><br>そして、今日のアンコールは、<br><br>クライスラーの、美しきロスマリン<br>愛の悲しみ<br><p>シンコペーション</p><p><br></p>シューマンの、献呈<br><br>そして、最後は、<br>ピアソラのリベルタンゴ<br><br><p>石田さんのリベルタンゴは、私の好きな曲の一つです。</p>石田さんの演奏に酔いしれてしまう感じなのですね。<br><br>NHKの番組クラシックTVに、先日、葉加瀬太郎さんが出演され、<br><p>番組の最後に、リベルタンゴを演奏されたのですが、</p><p><br></p>なんか違うんだよなあと思ってしまいました。<br><p>別に、上手い下手の問題ではなく、人それぞれに演奏スタイルは異なるものだとは思いますが、</p><p><br></p>私が、石田さんの演奏スタイルや音色が好きな故に、違和感のようなものを感じたものかもしれません。<br><br>なお、今日は、石田組のコンサートでもないのに、石田さんの声も聞けたので、非常に感激、大満足でした。<br>
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 22:06:43 +0900</pubDate>
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<title>ピックルボール当選</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ピックルボールを初体験し、スクールへの入会の申し込みをしたことを伝えましたが、</p><p>本日、入会の抽選結果の発表があり、無事、当選していました。</p><br><p>応募者が多ければ抽選ということだったのですが、</p><p>私が申し込んだクラスは、どうやら、全員が入会できることになったようです。</p><br><p>もともと、平日の昼間のクラスと夜のクラスがあり、</p><p>私は、昼間のクラスだと、毎週通うのが難しいなあと思い、夜のクラスで申し込んだのですが、</p><p>やはり、昼間のクラスを申し込まれた人の方が多かったようですね。</p><br><p>夜のクラスは、申し込み者が少なかったのか、</p><p>抽選が行われず、全員が入会可能となったのではないかと思われます。</p><br><p>クラスは4月から始まるのですが、</p><p>私は、今は、あまり、運動もしていないので、</p><p>これで、体力強化と健康維持に繋がるのではないかと期待しています。</p><p><br></p><p>前回のピックルボールの体験は、楽しく感じたので、4月からが楽しみでもあります。</p>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 22:22:35 +0900</pubDate>
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<title>ベートーベン✕リスト</title>
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<![CDATA[ 今日は、金子三勇士さんのピアノリサイタルに行ってきました。<br>場所は、横浜市栄区民文化センターリリスです。<br>金子さんは、リリスでは初めての演奏だったらしいです。<br><br>また、今年は、日本デビュー15周年とのこと。<br><br>今日のプログラムは、<br>リストの<br>リゴレット<br>ペトラルカのソネット<br>そして、<br>ベートーベンの<br>ワルトシュタイン<br>交響曲第７番<br>でした。<br><br>金子さんの師匠の師匠の師匠の・・・が、リストであり、更にベートーベンとのことから、<br>金子さんは、ベートーベンの8代目、リストの6代目に該当することで、この2人の作曲家を選んだとのことでした。<br><br>金子さんの場合は、クラシックのコンサートでは珍しく、演奏と演奏の間にトークが入り、トーク自体も楽しいのですが、次に演奏する曲のちょっとした解説をしてくださるので、知らない曲でも、勉強にもなります。<br><br>今日の交響曲第７番は、リストが編曲したものを演奏したわけですが、<br>そもそも、リストの時代は、<br>コンサートホールなど、現代の数ほど有るわけではなく、<br>また、演奏する奏者の数も限られており、<br>そのような時代に、皆に交響曲を聞かせるために、<br>リストは、ピアノ一つで演奏できるように編曲したとのことでした。<br><br>金子さんは、リストの編曲した譜面を用意されていたのですが、<br>金子さんによると、リストの譜面は演奏不可能とのこと。<br><br>不可能って、どういうこと？と思ったら、<br>リストは、全ての音を譜面にしたため、<br>ピアノで演奏しようとしたら、音の数に指の数が足りないとのこと。<br>なるほどです。<br><br>金子さんは、1本の指で複数の音を出せばいいのかなとおっしゃり、<br>その説明を聞いて、実際の演奏を聞くと、感動してしまいました。<br><br>今日のアンコールは、<br>エリーゼのために<br>と<br>ラカンパネラ<br>でした。<br>後者は、今日の作曲家からは、何となく推測できましたが、<br>私の好きな曲でもあったので、嬉しかったです。
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 21:01:37 +0900</pubDate>
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<title>ピックルボール</title>
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<![CDATA[ 今日は、近くのスポーツクラブで、ピックルボールの体験会に参加してきました。<br><br>ピックルボールは、テニスと卓球とバドミントンを元に考えられたスポーツらしいですが、私のイメージでは、テニスと卓球を合体させたようなスポーツでした。<br><br>パドルというラケットは、卓球のラケットを一回り大きくしたようなもので、ボールは卓球のボールをテニスボールサイズにしたような大きさのプラスチック製で、あまり飛びすぎないようにと、穴が複数あいたものです。<br><br>テニスコートの半分くらいのコートで、テニスのように打ち合います。<br><br>ラケットが小さいため、時々、空振りしてしまったりしましたし、上手く当たっても、まだ、感覚が掴みきれていないため、ネットを越えなかったりでした。<br><br>まあ、難しさも感じましたが、初めて体験したにしては、そこそこ楽しめた感じでした。<br><br>今日は体験会に過ぎませんでしたが、取りあえず、クラスの入会申し込みをしました。<br>クラスは、人数制限があるため、申し込みが多数になった場合には抽選となります。<br><br>先日、弓道の体験の話をしましたが、弓道の方は、講師の先生が体調を崩されたとのことで、講座の開設はなりませんでした。<br><br>ピックルボールの方は、無事スクールに入会できるといいなと思います。
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 19:44:54 +0900</pubDate>
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