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<title>栄太郎のブログ</title>
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<description>７０歳になり、体のあちこちが痛み出した。何気なく起き上がるにも膝に痛みを感じる。このまま歩けなくなるのではないか・・・病院では、ヒアルロン酸などの注射をするも痛みが出る。人口関節まで行くのかと思っている中、活性型メチオニンを知る。本当に良いものだと分かる。</description>
<language>ja</language>
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<title>活性型メチオニンの論文</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>カリフォルニア大学 アーヴィン校メディカルセンター</p><dl><dt>タイトル</dt><dt>骨関節炎病態の治療に対するS-アデノシルメチオニン対セレコキシブ：二重盲検クロスオーバー治験</dt><dt>内容</dt><dt>膝の骨関節炎患者を対象に活性型メチオニンと抗炎症剤であるセレコキシブ（セレコックス※1）の有効性を比較した結果、膝関節炎において、セレコキシブと比較して活性型メチオニンは効果が現れるまで時間はかかるが、効果は同等であった。</dt></dl><p>&nbsp;</p><p>インディアナ大学医学部　変形性膝関節症　専門研究センター</p><p>タイトル&nbsp;</p><p>変形性膝関節症の患者に対する活性型メチオニン静脈内投与とそれに続くSAM経口投与のプラセボ対照無作為二重盲検比較試験</p><p>&nbsp;</p><p>内容</p><p>変形性膝関節症患者（OA）に対し、活性型メチオニンの有効性と作用発現の<br>早さを評価した結果、軽度のOA患者についてはインドメタシン※2（消炎鎮痛剤）と比べて、全体的な痛みと安静時の痛みが顕著に減少した。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12433170422.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 18:13:42 +0900</pubDate>
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<title>グルコサミン、コンドロイチンでこんな記事を読んだ。</title>
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<![CDATA[ <p>クリニックの院長いわく、グルコサミン、コンドロイチンが</p><p>軟骨の成分であるのは事実ですが、</p><p>サプリメントとして経口摂取しても軟骨は再生しません。</p><p>&nbsp;</p><p>（おそらくこれは、軟骨生成成分であって、軟骨の構成成分にはない。</p><p>構成成分は、水、２型コラーゲン、プリテオグリカン、ヒアルロン酸、その他。）</p><p>&nbsp;</p><p>グルコサミンやコンドロイチンは、糖やアミノ酸からできており、</p><p>体内に入ると分解される。それが、再びグルコサミンやコンドロイチンに</p><p>再合成され、膝の軟骨になるとは考えづらい。<br><br>髪の毛の成分を飲んだからといって髪は生えないのと同じで、</p><p>軟骨の成分を飲んだからといって、軟骨は再生されないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>（一度分解されたあと、グリコサミノグリカンになり、プロテオグリカンになる。）</p><p>その意味では、グルコサミンがプロテオグリカンにまで変異すれば、</p><p>軟骨になる理屈はあるが、その可能性が極めて低いのだと言いたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>コンドロイチンもヒアルロン酸も、酸性ムコ多糖という高分子化合物であるため、</p><p>口から摂取してもそのままの形では体内に吸収されませんと書かれている。</p><p>グルコサミンは単なる糖だから、とりわけグルコサミンに固執することはない。</p><p>これはなんとなく、えび、カニと言った方が身体によさそうとしているのか。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもが、軟骨には血管が少ない。</p><p>分解して吸収して、それがなんの前置きもなく、</p><p>膝軟骨まで飛んでいくのが理解に苦しい。</p><p>&nbsp;</p><p>活性型メチオニンは、居場所の多くが脳、肝臓、膝軟骨であるから</p><p>言い換えれば届いていることになる。</p><p>これは活性型メチオニンが自らの運び人であることの証明になる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12433094262.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:57:49 +0900</pubDate>
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<title>メチオニン-必須アミノ酸</title>
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<![CDATA[ <p>メチオニンは必須アミノ酸で、体内で生成されない為、食事かサプリメントで摂取するしかない。</p><p>活性型メチオニンは体内でＡＴＰ反応を利用して生成させる。活性型メチオニンを作るために必要なのがメチオニン。</p><p>メチオニンが多く含まれている食材<br>＜魚類＞<br>かつお節・削り節&nbsp;&nbsp; &nbsp;２２００mg<br>しらす干し&nbsp;&nbsp; &nbsp;１１００mg<br>しろさけのすじこ&nbsp;&nbsp; &nbsp;８３０mg<br>クロマグロの生赤味&nbsp;&nbsp; &nbsp;７６０mg<br><br>＜海藻類＞<br>あまのり&nbsp;&nbsp; &nbsp;８５０mg<br>干しひじき ２６０mg<br>素干し真コンブ １４０mg<br>わかめ ９８mg<br><br>＜貝類＞<br>つぶ&nbsp;&nbsp; &nbsp;４４０mg<br>サザエ&nbsp;&nbsp; &nbsp;３９０mg<br>とりがい&nbsp;&nbsp; &nbsp;３３０mg<br>赤貝&nbsp;&nbsp; &nbsp;３２０mg<br><br>＜甲殻類＞<br>シバエビ&nbsp;&nbsp; &nbsp;５４０mg<br>車えび&nbsp;&nbsp; &nbsp;５３０mg<br>伊勢海老&nbsp;&nbsp; &nbsp;５３０mg<br>毛蟹(けがに)&nbsp;&nbsp; &nbsp;３７０mg</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12433089222.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:29:37 +0900</pubDate>
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<title>機能性表示食品</title>
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<![CDATA[ <p>機能性関与成分はロイシン40％配合必須アミノ酸。「足の曲げ伸ばしなどの筋肉に負荷がかかる軽い運動との併用で、60代以上の方の加齢によって衰える筋肉をつくる力をサポートすることにより、歩行機能の改善に役立つことが報告されている」と表示する。</p><p>この中の必須アミノ酸は、メチオニンである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12433088011.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:22:30 +0900</pubDate>
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<title>活性型メチオニンの効果</title>
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<![CDATA[ <p>活性型メチオニンは、食事から摂取したメチオニンを体内で活性化して生成され、抗炎症・鎮痛作用、神経伝達物質の生成、肝臓保護作用などに多機能な役割を果たす物質。グルコサミンやコンドロイチンの作用を増幅させることでも注目されている。<br>ヨーロッパではすでに20年以上も前から、関節炎やうつ病の「処方箋薬」として利用され、米国でも多くのサプリに用いられている。<br>関節炎などの抗炎症・鎮痛、グルコサミンやコンドロイチンの作用を増幅、肝臓保護機能、アルコール分解機能の活性、胆汁分泌促進、抗うつなど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12433085318.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:06:49 +0900</pubDate>
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<title>変形性関節症とは?</title>
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<![CDATA[ <p>変形性関節症（OA）は、膝や股関節などの関節の病気である。関節が軟骨を失うと、骨が成長して損傷を修復しようとする。しかし、修復して体の状態を改善する代わりに、骨が異常成長して状態を悪化させる。例えば、骨に奇形が生じ、関節に痛みが生じ不安定になることがある。こうなると、肉体的な機能や膝を使用する能力に影響を及ぼす可能性がある。</p><p>活性型メチオニンは、健康食品のＷＥＢで購入できる人気の高い栄養補助食品である。また、体内で産生される天然の化学成分でもある。活性型メチオニンは食物に含まれていないため、栄養補助食品として摂取する必要がある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12433084565.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:02:40 +0900</pubDate>
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<title>目黒不動尊の梅</title>
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<![CDATA[ <p>とても心が休まる。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190111/18/kmofumofu/f2/30/j/o2197219714337143125.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190111/18/kmofumofu/f2/30/j/o2197219714337143125.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12432245519.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 18:03:51 +0900</pubDate>
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<title>清酒酵母-活性型メチオニン</title>
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<![CDATA[ <p>活性型メチオニンは天然由来の清酒酵母。</p><p>酵母はタンパク質（アミノ酸、ペプチド）、食物繊維、ビタミン、ミネラルなどが豊富。</p><p>活性型メチオニンは、主に肝臓や脳に多く存在し、核酸、リン脂質、ホルモンなどの合成に利用される。</p><p>主に3種（鬱、肝障害、関節炎）の改善機能について多数報告されており、</p><p>臨床試験も行われている。</p><p>&nbsp;</p><p>清酒酵母にすごく興味が出た記事。</p><p><a href="https://www.nrib.go.jp/sake/pdf/NRIBNo19.pdf">https://www.nrib.go.jp/sake/pdf/NRIBNo19.pdf</a></p><p>酒類総合研究所に書かれているのは、</p><p>清酒酵母に高蓄積している様々な機能性物質の中から、注目しているのが、</p><p>サミー（活性型メチオニン）と葉酸であると書かれています。</p><p>必須アミノ酸であるメチオニン、（ここでいうメチオニンには活性化する前の段階です）と</p><p>ＡＴＰ反応（生物の授業にあった）「アデノシン３リン酸」の略で、細胞の呼吸で栄養物が</p><p>分解されるとき作られる、生物のエネルギー通貨のような化学物質。</p><p>これが様々な生きるためのエネルギーを生む。</p><p>ＡＴＰによってリン酸部がメチオニンに置き換えたものが、活性型メチオニン。</p><p>肝臓、うつ病、関節への有効性があると書かれてます。</p><p>&nbsp;</p><p>ここにものすごく注目と期待をして活性型メチオニンに着目した。</p><p>あくまでも期待の範囲でも夢がある。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12432244621.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 17:59:41 +0900</pubDate>
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<title>サプリメントは飲んでも効かない。</title>
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<![CDATA[ <p>梅干の話では高血圧が治るとされている良い食品。</p><p>ならば凝縮してサプリメントで飲んだ方が効率的。</p><p>でもサプリメントは効かない。</p><p>とても矛盾を感じる。</p><p>サプリメントの市場規模は1兆2,270億円。</p><p>飲んでも効かないのにこんなに売れるはずがない。</p><p>どう考えても効果が無い、効果が分からないものに浪費するのか。</p><p>即席麺の9,200億円より売れているのがサプリメント。</p><p>&nbsp;</p><p>なにかに満足しているのは確実。</p><p>それは効果があると数字は言っている。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12431989759.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 15:33:27 +0900</pubDate>
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<title>飲んでも効かないサプリ成分一覧</title>
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<![CDATA[ <p>そもそもが飲んで効いたら薬。</p><p>飲んで痛みがないと感じたら幸運。</p><p>薬の量が増えると錠剤を見るだけで憂鬱になる。</p><p>のどを通っていかない。</p><p>その上にサプリを飲むなんて。</p><p>ところが数日飲んで「あれっ」と感じると気分がいい。</p><p>それがサプリメントにはある。</p><p>強烈に効果があるのならそれはもうそのサプリメントの信者になる。</p><p>「あれっ」と感じたら、ついでに健康診断の結果も良くなればと副次的効果まで、</p><p>望めるようなものを飲んでしまう傾向は確かにある。</p><p>&nbsp;</p><p>飲んでも効かないサプリ一覧というのが週刊現代にあった。</p><p>なにが書かれているかというと。</p><p>グルコサミン・・・関節痛に効いたという医学的なデータは存在しない。</p><p>　　　　　　　　　　実感できている人もいる。</p><p>コンドロイチン・・・海外の研究によると、サプリを飲んでいる人といない人に差がない。</p><p>　　　　　　　　　　　※ただし、コンドロイチン硫酸ナトリウムは医薬品で配合量も3600ｍgのものがある。</p><p>　　　　　　　　　　　ということは、サプリでも大量に飲むと薬になることもあるのではないか。</p><p>マルチビタミン・・・健康な人が飲んでもほとんど結果がでないとなっている。</p><p>　　　　　　　　　　　そもそもこれといったターゲットとなる疾病があるわけでないからなにを結果とるのか不明・</p><p>ミネラル・・・カルシウムやマグネシウムなとが配合されたサプリ、臨床的な効は認められていない。</p><p>　　　　　　　ミネラルは健康に良いはずなのだが。</p><p>鉄・・・過剰摂取による毒性が認められている。食事での摂取基準でも上限がある。</p><p>プラセンタ・・・人間で有効性を証明するテーマがない。そもそも何に有効なのかのポジションがない。</p><p>コラーゲン・・・たんぱく質の一種。経口摂取しても、体なんでコラーゲンのまま吸収されることはない。</p><p>　　　　　　　　　他のたんぱく質同様分解される。</p><p>&nbsp;</p><p>サプリメントは、病気を治すものではなく、必要なもの、足りないものを補うのが正しい。</p><p>でも、飲むからには気休めで終わりたくないのは心情でもある。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kmofumofu/entry-12431986440.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 15:14:28 +0900</pubDate>
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