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<title>とある看護師の徒然日記</title>
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<description>日々のできごとを書き連ねていきます</description>
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<title>看護師の病棟勤務は愛が大切</title>
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<![CDATA[ 看護師に接する機会として、通常は通院の時の（医師の補助的）な役割をする場面を思い浮かべるかと思いますが、今日は病棟勤務の看護師の仕事についてお話しします。私が数年前看護師をしていたときは、日勤の病棟勤務でした。<br><br>仕事内容は、血圧,体温,脈拍,呼吸数などのバイタルサインの測定、点滴や与薬、食事の配膳や介護、ベッドや患者の清拭、検査室への移動やリハビリの補助などがですが、看護師の助手をしてくれるスタッフもいたので、お互いに助け合いながらの仕事でした。患者さんが入院するとまず担当する看護師が決められますが、まだ病院に不慣れで緊張している患者さんに話しかけて、院内の規則や簡単な身体測定をしながら患者さんと打ち解けていく時間を何より大切に考えていました。<br><br>入院してくる患者さんにとって、病院はしばらくの間家になるわけですから少しでもリラックスして治療に専念できるように接していくことが、よりよい看護へとつながるのです。<br><br>※「病棟で頑張りたいんだけれど、ほかの病院に転職したい」という方はこちら<br><a href="http://www.makingcentsca.org/" target="_blank">http://www.makingcentsca.org/</a>
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<link>https://ameblo.jp/kny9t5b/entry-11839903984.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2014 08:29:27 +0900</pubDate>
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<title>看護師の透析現場における業務内容</title>
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<![CDATA[ <p>　看護師の透析での業務内容は、基本ルーチンワークになっています。おおまかな流れとして、患者様のバイタル測定→穿刺→情報収集（患者様の状態把握のため、一人一人にお話をききます）、毎時間のバイタル測定→終了の返血→抜針→止血（患者様によりますが、だいたい10分程度です）→止血確認、となります。最初のバイタル測定時、その日の患者様の状態をアセスメントします。極端に低血圧の場合は、他の処置が必要となったり、患者様によってさまざまです。</p><p>　穿刺は患者様にとって苦痛を伴うものなので、行う看護師や技士も注意をはらいます。指定の時間毎に、バイタル測定を行い、気分不快などの有無も確認していきます。返血は機械が自動で行うものと、手動でやるものとわかれます。透析患者様は凝血液凝固薬により出血傾向にあり、止血には時間がかかります。</p><p>　上記のように、多くの方は10分ほど。穿刺部位や出血傾向によっては、止血時間が長くなったり、スポンゼルを使います。止血を確認し、シャントの音が聞こえるか聴診します。以上が、透析現場での看護師の業務内容です。ルーチンワークになるため、だいたいどこの勤務先でも、おおまかな流れは同じだと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kny9t5b/entry-11773136274.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 22:01:57 +0900</pubDate>
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