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<title>3倍早くなるためのDTP講座</title>
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<description>DTPの作業を早くするためのテクニックを綴っていこうと思っています。</description>
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<title>Illustratorで変更可能な漫画の枠を作る（最終版）</title>
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 前回のカラーチャートと同様、昔の記事「Illustratorでマンガを描く2」をアップデートします。ニッチな内容なうえ、レイヤー効果をわかっていないとちょっと難しいかも知れませんが、一度作ればずっと使い回しでき使い勝手も良いです。仕組みが分かれば他にも応用できるなかなかのテクニックなので、興味のある方はがんばって作ってみましょう。    1.　マージン枠を作るマージンに合わせて線幅ありの四角を描きます。裁ち落としまでいく場合はアートボードの外まで遠慮なく広げて下さい。ここで設定した線幅が枠線の
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<dc:date>2017-11-07T01:07:05+09:00</dc:date>
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<title>Illustratorで変更可能なカラーチャートを作る（最終版）</title>
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 何やら8年以上も前の記事、「カラーチャートを作る」が静かな人気なようです。内容は「後から変更可能なカラーチャートを素早く作る」というものだったのですが、当時はスピード重視だったので説明が雑、Illustratorスキルも足りずに中途半端な内容でした。今はIllustratorスキルも上がって後加工もラクに出来る完璧なチャートを作れるようになったので、完全版チュートリアルとしてご披露いたします。 ↑四隅の色を変えると中間値が連動して変わるので、一度作れば半永久的に使い回しできます 1　ボックスを
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<dc:date>2017-09-21T16:40:47+09:00</dc:date>
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<title>Illustratorで水彩（風）表現 〜応用編2〜</title>
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 つづきです。 この手法、見た目は水彩風ですがデータはガチガチのベクトル形式なうえ、構造もそれほど複雑ではないので直しにはめっぽう強いのです。 ●修正 オブジェクト単位、色単位で選択や変更、ボケ足や濃度の調節が出来ます。これは一発勝負のアナログ水彩やラスター系ペイントソフトでは味わえない手軽さです。 描画レイヤーのオブジェクトはオリジナルのままなので通常のイラストと同様に修正が可能です。 ただし、絵柄を変更した場合、オーバーレイレイヤーのオブジェクトを削除して複製から繰り返しになります。  ●イ
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<dc:date>2016-10-07T12:47:47+09:00</dc:date>
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<title>Illustratorで水彩（風）表現 〜応用編1〜</title>
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 前回の内容をより実務的にアレンジし、設定済みドキュメントとアクションを活用して効率化してみました。水彩風になる仕組みは前回を参照してください。 今回は線画のない水彩表現のみのイラストとしています。 この手法はベクトル形式なので、ペンツールでも手描き（タブレット）でも、もちろん既存オブジェクトの加工もOKです。 ホンモノの水彩やラスター系とは違い、描き直し、塗り直し、色調の変更、ボケ幅の変更も後から簡単にできます。水彩をベクターでコントロールするってちょっと不思議。 水彩風だと大雑把でもそれが味
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<dc:date>2016-10-05T00:03:38+09:00</dc:date>
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<title>Illustratorで水彩（風）表現</title>
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  過去記事がピックアップされて、モニタに映るビーナスが下手すぎて恥ずかしい^^ もっと小さく使えば良かった…。 それはさておきこのイラスト、Illustrator機能の紹介なのに線画だけIllustratorで色は別ソフトで塗ってるなと思いました？ でも実はこれ全部Illustratorのデータなんです。  Illustratorでサッと線画を描いて、色を塗って、水彩風にするの、とっても簡単にできます。気が向いたら記事にしようと思っていたのにすっかり忘れてました^^ というわけで、メイキングス
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<dc:date>2016-09-29T01:21:00+09:00</dc:date>
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<title>実は私も…</title>
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意味深なタイトルですが、まったく深くありません^^hamkoさんが記事の執筆＆ブログで紹介されている+DESIGNING vol.41ですが、実は私もチョコッとだけお手伝いさせて頂きました。本来私はこんなメジャーな、日の当たるところに出るべき人では無いのですが、お声がけ頂き恥ずかしながら執筆させて頂きました。ああ、まぶしすぎて目がくらむ…。直接お声をかけていただいたあかつきさんにはただただ感謝、それをOKしていただいたマイナビ出版の担当の方にも感謝感謝でございます。私のパートは特集記事「デザイン
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<dc:date>2016-03-28T22:11:31+09:00</dc:date>
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<title>知ってるつもりのIllustrator（リンク編4）</title>
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つづきのつづきのつづきです。※CC使用期限切れにより検証できません（メイン環境でないのでうっかりしていました）。間違いありましたら遠慮なくツッコミをお願いします。●画像の埋め込み解除CCから搭載された「画像の埋め込み解除」は「埋め込みを解除してリンクにする」という機能ですが、これは埋め込み済みのファイルを抽出して別ファイルとして保存し、そこにリンクをかける機能です。元々リンクしていたファイルにリンクをかけ直してくれているわけではありません。ただ、Illustratorでは、ある意味埋め込みファイ
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<dc:date>2016-03-25T10:46:23+09:00</dc:date>
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<title>知ってるつもりのIllustrator（リンク編3）</title>
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つづきのつづきです。●画像置換のルールリンク画像は別の画像に置換することができます。例えば50×70mmのリンク画像を17.5×25mmの画像に置換するとします。↑これくらいのサイズの違いがあります。するとベロンと置き換わります。これ、同じ倍率でも同じ寸法でもない、ピクセル等倍とかでもない、ではなんじゃらほい。↑もーなんだよこれー。もったいぶっても仕方ないのでズバリ、これは対角線の長さが同じになるのです。そして基準は画像のセンターです。つまり縦横の比率さえ同じなら（再サンプル無しのリサイズなど）
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<dc:date>2016-03-24T11:36:05+09:00</dc:date>
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<title>知ってるつもりのIllustrator（リンク編2）</title>
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つづきです。●リンク先の変更と更新リンク先のファイルを変更した場合、「リンク」なので当然Illustrator側でも変更されます。しかし、これには「条件」が付きます。たとえば、リンク画像のあるIllustratorファイルをInDesignに貼り込んだとします。InDesignからPDFを書き出せば以下のようになります。ここからリンク先のファイルを更新します（aiファイルは開きません）。この状態でInDesignからPDFを書き出すとどうなるでしょう。Illustratorにリンクしているファイ
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<dc:date>2016-03-22T10:48:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/knym71/entry-12140432179.html">
<title>知ってるつもりのIllustrator（リンク編）</title>
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リンクは「配置」でファイル名を選んだり、Finderから「ドラッグ＆ドロップ」するだけなので、特に仕組みを知らなくたってDTP作業に支障ありません。しかし、Illustratorのリンク周りは、まるで地雷原のような危険仕様。曖昧にせずしっかりと知っておくべきところですが、ガイドブックやヘルプにはほとんど詳しい記述はありません。大抵、「リンク」は外部ファイルに紐付けしてIllustrator上に表示しているだけなのでデータが軽くなり、リンク元を一元管理できる。対して「埋め込み」はファイルに内包する
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<dc:date>2016-03-18T10:43:45+09:00</dc:date>
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