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<title>コーディーの部屋</title>
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<description>日常や、何気ないことを書いていくブログです＾＾</description>
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<title>カラオケで罰ゲーム(=^▽^=)</title>
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<![CDATA[ オールでカラオケ中(^O^)/<br>採点で罰ゲームを決めながら歌うと楽しいよね(^-^)/<br>喉がかれるまで頑張るぞ(笑)
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 02:10:10 +0900</pubDate>
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<title>不安だらけの未来</title>
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<![CDATA[ この先、就職などの事で不安がいっぱいだ…<br>待ってても始まらない…自分から進まないといけないな(￣＾￣)
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 10:20:04 +0900</pubDate>
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<title>バイトの選び方</title>
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<![CDATA[ バイト選ぶ時ってなんだか難しい(-.-;)<br>私は時給ゆり雰囲気を重視します…やっぱり楽しくやりたいよね(^▽^)
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 10:18:40 +0900</pubDate>
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<title>ストレンジアンティーク　３</title>
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<![CDATA[ <p><strong><em>「遅かったな。グリム。」</em></strong></p><p><strong><em>「すいません。少々手こずってしまいました。」</em></strong></p><p><strong><em>「あれは、手に入れたか？」</em></strong></p><p><strong><em>「はい。こちらに。」</em></strong></p><p><strong><em>粗末な袋の中から取り出す。</em></strong></p><p><strong><em>「まさに。これは吐息。なんと轟々たる形よ。あとは血か・・・。」</em></strong></p><p><strong><em>「その血なんですが、少々厄介なとこにあることが分かりました。」</em></strong></p><p><strong><em>「厄介と？」</em></strong></p><p><strong><em>「はい。ルシファーが持っているとの情報が・・・。」</em></strong></p><p><strong><em>「その名を聞くと虫唾が走るわ。」</em></strong></p><p><strong><em>「まったくです。早速、回収に向かいます。」</em></strong></p><p><strong><em>「まてグリム。これをもっていけ。」</em></strong></p><p><strong><em>「これは？」</em></strong></p><p><strong><em>「奇跡を模したモノだ。粗悪品だが十分使える。」</em></strong></p><p><strong><em><br></em></strong></p><p>［8月2日］</p><p>「お早う御座います。」</p><p>ボサボサの頭で階段を下りるとテンがいつものように掃除をしていた。</p><p>「おはよう。」</p><p>そのまま顔を洗いに行く。後ろからテンの声がした。</p><p>「昨日の話は受けるとお考えですか？」</p><p>顔をタオルで拭きながら答える。</p><p>「面倒はごめんだが、今回ばかりは受けようと考えてる。」</p><p>「盗まれたのは吐息だと聞きましたが。」</p><p>「ああ。吐息で間違いない。模倣品ではなく、本物だ。」</p><p>「では、目的は・・・。」</p><p>「間違いなく目的は”血”だな。たぶんだが、ここにあるということもすでに知っているだろう。」</p><p>からんからん。ドアの入り口が開いた。</p><p>「お早う御座います。」</p><p>元気な声がした。テンがドアの方へ急いで向かった。</p><br><p>「では、今日からよろしくお願いします。」</p><p>「あの、私は何をしたらいいのでしょうか？」</p><p>「とりあえずは、掃除をお願いいます。」</p><p>俺は、いつもの椅子に座り、新聞を広げた。</p><p>「今日からよろしくお願いします。」</p><p>蓮が挨拶をしてきた。元気に振舞っているが、緊張していると感じた。</p><p>「ま、気楽にやってくれ。お客はあまり来ないがな。」あはは。と笑って答えた。</p><br><p>新聞に一通り目を通すが、これといったことは乗っていなかった。</p><p>「どうぞ。時間が無かったのでティーパックですいません。」</p><p>テンは紅茶をテーブルにおいて蓮の掃除の仕方を教えにいってしまった。</p><p>まったく。テンは女の子に弱いな・・・。</p><p>紅茶を飲みながら、考える。</p><p>吐息を盗んだということは、間違いなく目的は”血”だ。近いうちに”血”を奪いくると考えるべきだろう。</p><p>しかし、今、ここに太刀打ちできる武器が無い。どうするか・・・。</p><p>「テン。少し、出かけてくる。」</p><p>「どちらへ？」</p><p>「なに、ちょっと飲みにね。」</p><p><strong><em><br></em></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10130768854.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 20:49:19 +0900</pubDate>
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<title>実家に・・・</title>
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<![CDATA[ 久々に実家に帰った(・ω・)<br>やっぱり実家いいねー。だって作らなくてもご飯が出てくるんだもの。まぁご飯は別として・・・・<br>親と話すのはやっぱり良いものだなぁ。友達とはどこか違う会話・・・たまに話すからできる会話。<br>一人暮らし始めてから親との関係が変わった気がする。<br>もちろん良い意味で('-^*)
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10125609240.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 07:13:14 +0900</pubDate>
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<title>ストレンジアンティーク　２</title>
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<![CDATA[ <p>［8月1日］</p><p>蝉の鳴き声がうるさい。この声だけは好きになれない。</p><p>「暑いな～。」</p><p>思わず出てしまう一言。もう何度つぶやいただろう。</p><p>「蓮は、いいじゃない～。これから家でクーラーつけてごろごろでしょ？」</p><p>「そうだけど、未苑はバイト？」</p><p>「うんバイト～。この夏は稼いでおかないと、卒業旅行けなくなっちゃう。」</p><p>卒業旅行。高校生活の最後を締めくくる大きなイベントだ。高校の行事ではなく生徒達が決めた旅行だそうだ。もちろん私も誘われている。</p><p>「卒業旅行か～。行きたいけど、めんどくさいな～。」</p><p>「めんどくさいて・・・蓮そればっかだよね～。」</p><p>「そう？」</p><p>「めんどくさいが口癖みたいなもんじゃない～」</p><p>私は、気づけばめんどくさいの一言をつけるらしい。私自身きにしたことなかったし、私自身めんどくさがりだとは思ったことはない。</p><p>「ま、蓮もバイトでもして、お金ためておきなよ～。たくさん買い物するんだから。」</p><p>にこにこして、未苑が笑う。未苑、高校に入って初めて友達になった女の子。最初は暗そうな雰囲気な子だったけど、今ではクラス１，２を争う明るさ。3年間同じクラスだったことと家が近いということで、今では、ほとんどつるんでいる。</p><p>「私もバイトでもするかな～。」</p><p>「私のとこ紹介しようか？」</p><p>「未苑ってコンビニでしょ？」</p><p>「うん。今、人手不足だって、オーナー言ってたから、すぐに入れるよ～。」</p><p>「ありがと。でも、人が多いとこ苦手だから遠慮するよ～」</p><p>昔から、人が多いとこが苦手だ。わざわざ、在学生が少ない高校を選んで来たほどだ。</p><p>「そっか、気が変わったら声かけてよ。いつでもＯＫだからさ。」</p><p>未苑はとてもいい子だと思う。とても明るくて、人当たりもいい。八方美人ってこんな感じなのかなぁと思う。</p><p>「じゃ、私はここで～。」</p><p>大きく手を振りながら別れる。またね～。と手を振りかえした。</p><p>バイト。今までやったこと無かった。別にお金に困ってるわけではないし、親からやれと言われた訳でもないし、そこまで興味がなかった。</p><p>「暑いな～。」</p><p>またつぶやいてしまう。言っても涼しくはならないのは分かってる。</p><p>あれ、こんなとこにこんな店あったかな・・・。</p><p>喫茶店のような雰囲気の、ちょっと変わったアンティークショップ。</p><p>「でぃおん？」</p><p>古ぼけた感じの看板にはＤ-onと書かれていた。中を見た感じ流行っているようには見えなかった。</p><p>こういうとこならバイトできるかな～。人もいなさそうだし。</p><p>よし、言ってみるだけいってみるか。</p><p>からんからん。ドアを開けた。</p><p>中は、薄暗く、木の匂いと紅茶の甘い香りがした。</p><p>定員らしき2人がいた。とても綺麗な女性と、髪の毛がボサボサの男性。カップルじゃないなと一瞬で感じた。</p><p>男性はめんどくさそうに目をそらした。</p><p>「すいません。ここってバイト募集してませんか？」</p><p>思わず綺麗な女性に声かけていた。</p><p>「はい。大丈夫ですよ。お名前は？」</p><p>「来栖　蓮です。」</p><p>「いいお名前ですね。」綺麗な女性は微笑みながら返してくれる。</p><p>ボサボサの男性がめんどくさそうに店をでていってしまう。</p><p>嫌われたのだろか。とっつきにくい人だなぁと感じた。</p><p>綺麗な女性は、嫌な顔せずに男性を送り出す。彼女は彼にもともと興味がないのかもしれない。</p><p>「こちらにどうぞ。」</p><p>彼女はテーブルを片付け、椅子をさしだしてくれた。</p><p>「あ、すいません。」</p><p>ぺこぺこ頭をさげながら椅子に座った。</p><p>とても古そうな物が所狭しとならべてある。どんなお店なのかもしらずに入ってきたのはまずかったかな。</p><p>「採用です。」</p><p>「え？」</p><p>変な声をだしてしまった。採用の言葉の意味は分かったけど、突然すぎておどろいた。</p><p>「採用です。」</p><p>綺麗な女性は、微笑みながら見つめる。思わず目をそらしてしまう。彼女の瞳はとても綺麗で純粋で。</p><p>「有難うございます。」</p><p>「では、明日から大丈夫ですか？」</p><p>「大丈夫です。」</p><p>「では、明日にやることはいいますので。明日お待ちしておりますね。」</p><p>彼女のなすがままに話が進み。約束を交わして店をでた。</p><p>「暑いな～。」</p><p>バイトがんばろう。</p><p>相変わらずうるさい蝉が鳴いていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10122025281.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 14:38:58 +0900</pubDate>
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<title>ストレンジアンティーク　１</title>
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<![CDATA[ <p><em>「テン・・・今日はティンブラティーで頼むよ」</em></p><p><em>「はい。かしこまりました。」</em></p><p><em>綺麗な女性が私のために紅茶をいれてくれている。当たり前の光景なのに当たり前じゃない風景。</em></p><p><em>「テン・・・今日は、お客さん、来ないな。」</em></p><p><em>「はい。普段どおり誰もいらっしゃいません。どうぞ・・・。」</em></p><p><em>無表情な彼女は紅茶をテーブルに差し出した。熱くなく冷たくもなくちょうどいい温度。</em></p><p><em>「今日も・・・だったな。」</em></p><p><em>彼女はなにも答えない。ここでは笑いもしないし、怒ることもない。普段の彼女はどんな表情をしているのだろう。明るい顔なのかもしれないし、普段から暗い顔なのかもしれない。ただ、彼女は誰からみても’綺麗’の一言だろう。</em></p><p><em>「そういえば、服はできたかな？」</em></p><p><em>「すいません。もう少しで完成なのですが、’紐’の扱いが難しくて。今週中にはできる予定です。]</em></p><p><em>彼女は申し訳なさそうな顔もしないで謝った。彼女は本気で謝っているのだと感じた。そう思うことにした。</em></p><p><em>「そんなに急がなくても大丈夫。今すぐ必要にはならないからね。</em><em>必要になる時は面倒が起こるからな。面倒はごめんだ・・・。」</em></p><p><em>からんからん。入り口のドアが開いた。</em></p><p><em>「すみません。ここってバイト募集してませんか？」</em></p><p><em>面倒がきたか・・・。</em></p><p><em>正直、この店に来るお客はなにか面倒をかかえてやってくる。ここは、面倒処理屋ではないのだ。</em></p><p><em>「すいません。今バイトは・・・。」</em></p><p><em>「はい。大丈夫ですよ。お名前は？」彼女が制した。こうなったらもう止められない。</em></p><p><em>彼女は女の子にめっぽう弱い。彼女からしたらぬいぐるみを買う気分なんだろうか・・・・。</em></p><p><em>「まったく・・・。俺はちょっと出かけてくる。あとはテンにまかせる。」</em></p><p><em>女の子の顔をちらっと見てドアに手をかける。明るそうな女の子だ。</em></p><p><em>「はい。いってらっしゃいませ。」</em></p><p><em>彼女はテーブルを片付け女の子を座らせてていた。</em></p><p><em>からんからん。店をでる。</em></p><p><em>「暑いな～。」</em></p><p><em>思わず出てしまった。ここ最近急に暑くなったな。</em></p><p><em>「タバコでも買いにいくか。」</em></p><p><em>日影を探しながらぐたぐた歩く。こんなことなら出てこなければ良かったなと後悔する。</em></p><p><em>タバコの自動販売機が蜃気楼のように立っている。お前も大変だなぁと思いつつ。硬貨を入れる。</em></p><p><em>「ルシファー・・・」</em></p><p><em>不意に後ろから声がした。</em></p><p><em>「誰だ、その名前は面倒が起きるから嫌いなんだが・・・。」</em></p><p><em>気だるそうに振り返る。暑いのにスーツ姿にジュラルミンケース。</em></p><p><em>「なにか用か？」</em></p><p><em>間を空けずに。</em></p><p><em>「吐息が盗まれた。」</em></p><p><em>「面倒だな・・・。」</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10121865699.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 23:33:30 +0900</pubDate>
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<title>友達</title>
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<![CDATA[ <p>友達・・・とても不思議な関係だ・・・</p><p>両親とも違う兄弟とも違う</p><p>友達・・・とても不安定な関係だ・・・</p><p>相手を気遣い自分を表現する</p><p>友達・・・とても悲愴な関係だ・・・</p><p>自分を殺し相手を称える</p><p>友達・・・とても暖かい関係だ・・・</p><p>自分をさらけ出すことができる</p><br><p>友達・・・なんて便利な言葉だ・・・</p><p>どんな関係？どんな言葉？</p><p>僕には分からない</p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10116747818.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 08:28:56 +0900</pubDate>
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<title>長い間・・・・(￣ー￣)ゞ</title>
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<![CDATA[ <p>長い間、更新できなかった～（泣）</p><p>これからは思い立ったら更新しよう！！o(*⌒O⌒)ｂ</p><br><p>もうすぐ・・・</p><p>大学でテスト・・・留年をかけた勝負・・・がんばらなければ＾＾洒落にならないしね；；</p><br><p>で。。。</p><br><p>苦しいテストが終われば、夏休み＾ｗ＾楽しい夏休みのためにがんばるぞ～てすと＾＾；</p><br><p>夏休みでは、小説などまとめて書いてみようと思ってます＾＾時間はたくさんあるからね～＾－＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10116369408.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 01:57:12 +0900</pubDate>
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<title>たんぽぽ？</title>
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<![CDATA[ 車でお買い物しにいく途中、ふと窓をみるとしろい綿みたいなのがふわふわと一面に・・・・よくアニメとかに出てくる天使が飛び立つシーンみたい(＾～＾)<br>綺麗だったなぁ(´∀｀)
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<link>https://ameblo.jp/ko-dy/entry-10093138010.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 15:04:37 +0900</pubDate>
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