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<title>☆日々の出来事☆</title>
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<description>ほんと人生色々だけど幸せになれますように</description>
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<title>2010/06/25</title>
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<![CDATA[ どうして私は愛されなかったのかな？<br><br>どうして私は選ばれなかったのかな？<br><br>まっすぐ思い続けてればいつから通じると信じてたのに。<br><br><br>何がたりなかったのかな・・・・彼はとうとう言ってくれなかったけど、重かったのかな？でも重いと嫌われるかもと思って気をつけていたんだけどな<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>私が重いならあのおばさんはもっと重いと思うけど・・・<br><br>自分より18歳上の女の人とてんびんかけられて落とされたら自信なくすよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>どんなに他の人にほめられても信じれない<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>友達には「あの男が特殊だっただけだから！」って言われたけど私はその特殊な男に好きになってもらいたかった<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/330.gif" alt="しょぼん">他になにもいらないから。<br><br><br>昔彼に「私が家もってて、私と一緒になれば異動できるって確信があったら選んでくれてた？」と聞いたら、彼は笑いながら「してたね。」と答えた。<br><br>悲しいけど、彼に色んな意味で都合がよかったのは私ではなかったんだ。もうバツイチのアラフォーの彼にとって恋愛感情はおまけにすぎなかたんだ。確かにわからなくもないけど、現実がまだ受け入れられない。<br>頑張ったのに報われなかったときって、ここまでやったんだから諦めようと普通思えるのかな？私はなぜかこんなに頑張ったのに報われない私は魅力のないダメ女だって思っちゃう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/330.gif" alt="しょぼん"><br><br>ここをポジティブに考えられるは人幸せになれるんだろうな<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 01:44:14 +0900</pubDate>
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<title>最高記録</title>
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<![CDATA[ そろそろ彼と連絡をとらなくなって、この数年で最高記録の長さになるな～<br><br>私達ほんとに終わっちゃったんだね・・・さよならってゆってくれなかったし言えなかったけど<br><br><br>いつもは私があやまったり何度も好きという気持ちを素直につたえたりしてやっともとにもどるって感じだった・・・普通に考えて私が悪くなくても彼の中では私に原因があるので、すべて受け入れようと思っていた私はずっと下手だった・・・疲れたけどまた楽しくすごしたかったしだんだんまたか・・という感じで普通になっていた。<br><br>でも今回は私はあやまれなかった。いや、好きって気持ちはつたえたけど、途中で彼からしかけたことになんで私があやまるんだろう・・・というか伝えることがなかった。メール何度もかいたけど送信できなかった。<br>もしあのとき自分のいいたいことを押し殺してそんなあなたでも大好きだと何日もいい続けていたら彼はこっちをまたむいてくれただろうか？<br><br>でも、もとにもどっていたらどうなる？いまさらすがって話すことはある？<br><br>確かに一瞬はもとに戻ったかもしれない。二人で会えたかもしれない。<br>でもそれはまた一時期のことで彼はまたあの家に帰っていき、私はまたもやもやしてストレスがたまり、でもけんかになるから彼にもいえず、また会えない日々を過ごし私が追いかけるだけでわかりあえない毎日。<br>でも、私は合間の彼の笑顔を信じかすかな離婚の可能性を考えてしまう。しないのに。しても何年先かわからない。私は彼の都合のいいときにだけじゃ会う満足いかない。ずっと一緒にいたいんだ。でもそれが無理なら幸せになれないんだ。<br><br>確かに離れても職場が一緒だから何かと目にはいるし耳にも入る。<br>でも、そのかわりもう待たなくていい。<br><br>どっちにしてもつらいのだけど、より自分を傷つけずにいられるのはどっちだろう。<br>もう傷つくのがはいやだ。冷たい言葉も聞く元気がない。だから私はこのまま待たないほうを進もうとしている。<br><br>絶対正しいのにまだ迷うよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>好きの反対は無関心。執着しちゃだめ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10569989367.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 08:45:32 +0900</pubDate>
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<title>執着</title>
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<![CDATA[ ほとんどの悩みは執着からくる。<br><br><br><br>その執着を手放したら自由になれる。<br><br><br>いざというとき、諦めも肝心<br>人生にはそういうどうにもならないときもある。<br><br><br>自分を大切にしてくれない人はそばにいるべきではない<br><br><br>過去と人の気持ちはかえられない。でも未来と自分の考え方はかえられる。<br><br><br>幸せそうにみえてもそれはあくまで表面的なもの。本当のところはわからない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10566500693.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 13:12:02 +0900</pubDate>
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<title>やきもち</title>
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<![CDATA[ <p>今日少し仕事がながびきそうだった。</p><br><p>上司が彼に「少し残業してってくれ」って彼にいってた。私の仕事は残業っていっても一時間あるかないかのレベルです。</p><br><p>でも彼は今日その上司に少し感情的な大きめの声で</p><br><br><p>「申し訳ないんですけど僕これから予約してしまった予定があるので、ほかの人にたのんでもらえますか！？」</p><br><p>っていった。そしたらその上司は少しむっとした感じで</p><br><p>「じゃ、かえっていい！！他に聞いてみるから。」</p><br><p>っていって部屋をでていった。</p><br><p>少したって残業を頼まれた人がはいってきて、彼に</p><br><p>「何かあるんすか？」</p><br><br><p>ってきいたら（この会話私のすぐ後ろでしてます）</p><br><br><p>「今日、嫁さんが仕事で夜いないから早くかえらなくてもいいんだよねーー残業よろしくー」</p><br><p>っていってた。</p><br><br><p>まず、嫁さんって・・・私の前じゃいわなかったのに・・・それに予定ってなんだろう・・(ﾉ_･｡)</p><br><p>彼がわざわざ男と残業断ってまで飲んだりする人じゃないから女だろうな・・・誰だろう・・もうそういう人できたのかな・・・</p><br><p>でも私はもう何もいえないから仕事の話は普通にしたけど、やっぱり私には情すらなかったのかな・・・って悲しかった。</p><br><p>その後少し仕事の質問があったから、名前呼びかけたら一瞬無視した様な気がした。いや、呼びかけたの絶対きこえてたはず。仕事の質問無理やりだしたら答えてくれたけど私は笑顔でありがとうございましたっていった。</p><p>仕事の質問じゃないと思ったんだろうか・・・</p><br><p>それにね、私達の仕事は夜勤があるので、今までもあの人が夜いないで彼一人のときがあるはずだったから夕ご飯くらい一緒に食べたいなっておもっていたけれど、そのときは「おばさんの母親がおばさんにちくると何してたのか聞かれてうるせーんだよね」っていわれていたから、それ以降何も言わなかったんです。私とはだめなんだ・・</p><br><p>あとひとつ思ったこと。上司に断るときもっといつもの職場での彼みたいににこやかに落ち着いて「すみません、今日予定があってどうしても残れないんです」って言えば全然スムーズのいったのに、あんな言い方したら上司の機嫌損ねてめんどくさくなるだけなのにな、と思った。みんなそうしてるし、そんな小さいことでいらいらしなくてもいいのに・・そんなにはずせない用だったのかな？でも仕事だし・・。うーん、こういうとき少し本性がかいまみれるんでしょうか？たまたまかな・・わからない。</p><br><br><p>ねえ、あなたはいままで私のこと一度でも本当に好きとおもってくれたことあった？私はきれない存在だとか、愛してるよっていったこと、私にみせてくれていたあの無邪気な笑顔は全部嘘だったの？私はあなたがそばにいてくれるだけで他になにもいらなかったよ。今仕事の話しかしなくなった私のことどうおもっているの？せいせいしてる？</p><br><p>でも友達にいわれた。「変にやさしくされたら、ますますあきらめられなくて泥沼にはまっていくから、こうやって冷たくされてよかったんだよ」</p><br><p>そのとおりだとおもった。複雑でもやもやするーーはやく無関心になりたい。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10566204484.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 00:28:43 +0900</pubDate>
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<title>飲み会</title>
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<![CDATA[ 今日は新たな出会いを求め久々の合コンにいってきました。<br><br><br>私ちょっと前までは合コンけっこうやっていたんですが、彼のことしか見えておらず結局比べてしまい出会いを無駄にしてきたような気がします・・・でも彼とこうなってしまった今は周りが落ち着きだしてしまい全くといっていいほどコンパのお誘いもなく自分から開こうにも連絡とってる男の人がほとんどいないので、新規開拓が全く出来ず<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">ほんとタイミングが悪い<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">でも彼を断ちきるためには他の人を見なければ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！"><br><br>なので、とりあえず何人かの女友達やその彼氏にたのんでそれでやっと一つだけこぎつけたのが今日なのです。彼氏を作るというより男友達くらい作ってそこから色々繋げていかなくちゃ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>結果は・・・期待はしてなかったのにみんないい人でした。正直彼と比べたらまだ彼がいいけど、それじゃ未来がみえないのでまずは友達として広く目をむけてみようと思います。<br><br>その結果、私の彼に対する考え方がかわれたらなおいいんだけど<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br><br>新たな恋愛か・・・そんなことできるのかな<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10565302579.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 01:13:45 +0900</pubDate>
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<title>2010/06/16</title>
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<![CDATA[ 今日は彼を何回かみかけたがやっぱり直視することはできなかったです・・・普通にしなきゃなのに反射的に避けてしまう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">どうしたらいいんだろう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>ふと見ると携帯をいじってるのを何回かみかけた。そのうち一回は私の近くで。誰とメールしているの？あの人？家に帰れば会えるのに？それとも別の狙ってる子？だとしたらびっくりだけど、私のことほんとどうでもいいんだなと思って悲しくなった<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/330.gif" alt="しょぼん"><br>お願いだから私の近くでそういうことしないで…勝手に振り回されてるのは私だけど、お願い<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/330.gif" alt="しょぼん"><br><br>私がもう大丈夫だと思ってるのかもだけど、その逆なんだよぉ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10564395545.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 01:24:21 +0900</pubDate>
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<title>昔話７</title>
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<![CDATA[ <p>ながくなるので昔話はをわらせなくちゃ！思い出せる出来事だけかきます。</p><br><p>彼とまた少しづつあうようになった私。</p><br><p>といっても彼は用心深いし、Ｗさんも警戒していたので頻繁にプライベートではあっていませんでしたが。</p><br><p>まずはたのしかったこと。</p><br><p>彼がＷとけんかしたとき私に連絡してくれて、ドライブして横浜にいったり、海のあるところにいっておいしい魚をたべにいったり、公園でお昼寝したり、私の部屋でまったりしたり、プールにいったり、外でも車の中でも手をつないで、はたからみたら本当の恋人同士のように見えたとおもいます。こういうとき、彼もとても穏やかな表情で楽しそうで本当にたのしく幸せだった。写真をみる二人ともとてもいい顔してる・・</p><br><p>あ、私が友達の結婚式で地元にかえったことがありました。そのころ彼が私のことを怒っているときだったんですが（あとにも書きますが、こういうとこが彼のおかしい面）、私は無視とかではなくどうしてもわかりあえる関係になりたくて、そのためには自分の気持ちを素直に伝えるしかない、そうすれば伝わる！と思っていた時期だったので、地元に向かう電車の中で彼の大好きなところを思いつくだけ箇条書きにしてだめもとでメールしました。普通に考えたらうざーい！って感じだけど、そのときはこれしか思い浮かばなかったんです・・・。</p><br><br><p>でも披露宴の最中、何日か無視されていたのにメールがきたんです。</p><p>「家にいたくないから、これからそっちいこうかな？何時ころおわる？」って。</p><br><p>もうやったーーーー！っって感じでした。もううれしくてたまらなかったので二次会がおわったらすぐまちあわせをしました。彼が私の地元にきてくれている・・・！その夜私は実家に帰らずホテルにとまりました。そのときの彼はほんとにやさしかった。</p><p>翌日一緒にドライブして温泉街にいったりわたしの高校を見せたりほんとに楽しくすごしました。</p><br><p>仲良しのころは愛してる、会いたい、家を出たいなどうれしいメールもくれました。</p><br><p>Ｗさんと彼は時々おおきな喧嘩をしていました。（最初のころは私に報告してくれていたので知ることができました）三回くらい離婚届をとりにいってきたってきいたこともありました。ある日のメールには、彼がＷに書かせた念書？みたいな写真をおくってきました。そこにはＷの字で離婚同意しますとかかれていました。</p><p>すごいな・・・ってそのときは思ったけどこれでほんとに離婚にまでいくかもってうれしいほうがかってしまいました。でもその離婚騒動、Ｗはそのときは喧嘩越しで同意するものの翌日にはやぶったりして全部実現しませんでした。私は心の中で離婚するわけないな、ってわかっていたのかも・・・だって愛情はともかく世間体と生活面でお互いメリットがあったから。ほんとにいやだったら別居したる調停をおこしたりとか行動にうつせたはずですよね？</p><br><p>彼との楽しかった思い出、他にも色々あったのでまた思い出したら書きます。しかし、前にもいいましたが彼にはもうひとつ別の面があるのです。Ｗに対する行動をよんでもわかるとおもいますがそれは私にたいしてもたーーくさんありほんとに悩みました。でも私は大好きだったのでなんとかわかりあおうと努力はしたつもりなんですが・・・次はそのことを書きます。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10564355032.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 00:08:59 +0900</pubDate>
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<title>勤務表</title>
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<![CDATA[ <p>今日彼は休みだった・・・ちょっとだけほっとしている私。</p><br><p>今日７月の勤務表が出た。</p><br><p>私は毎月勤務表をみるのがとても怖い。</p><br><p>なぜなら彼がいつ休みなのかわかってしまうから。</p><br><p>ましてや自分から休みを希望していたりすると、関係ないってわかっていてもあの人とでかけるのかなとか色々悪いほうに想像してしまい気持ちがガクンて落ち込むので極力ぎりぎりまで勤務表を見ないようにしている。というか見れない・・・(ﾉ_･｡)ぎりぎりになって落ち込んだほうがまだましだとおもってしまう。</p><br><br><p>今月から私の職場では夏休みを各自一週間とれる。</p><br><p>もちろん彼も。だから私はいつもより増して勤務表がみれない。。いつとったんだろう。向こうの息子にあわせたなら学生が夏休みのころだろう。去年もあのおばさんと子供と一緒にとってもめながらも海外旅行にいっていた。</p><br><p>今年も海外旅行いくのかな・・・南の島に彼と行くのが私の夢だった。実現できなかった。でもあの人はもう何回か経験できている・・・楽しいだろうな</p><br><p>前「今度は一緒にとろうね、あのおばさんと一緒にとらなければ一緒にいなくてすむし。」ってゆってくれていたのに。たぶん無理って私はわかっていたけど、あの言葉うれしかったな。私といられないのは仕方ないけどせめてあのおばさんと別々にとってくれていないかな、なんてまだ思うけどそれはありえないな・・・なにがなんでもあの人は彼に合わせてくるだろう。</p><br><p>わかっているのに怖い傷つくのが怖い・・・あのおばさんをうらやましいと思ってしまう自分が嫌。。でも勤務表みなくちゃ自分の休みがわからない・・・どうしようーーー。</p><br><p>こんなことにも怯えているのにいつか何も気にならなくなる日がくるんでしょうか？</p><br><p>同じ状況の方はどうやって乗り越えているんだろう・・・<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10563120186.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 20:05:44 +0900</pubDate>
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<title>アウトドア</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>週末は友達とバンガローをかりて温泉とバーベキューにいってきた<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"></div><div>&nbsp;</div><div>ひさびさの大自然の中マイナスイオンを思いっきり感じてきた<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"></div><div>&nbsp;</div><div><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/016.gif" alt="フグ">ます釣りもして食べました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"></div><div>一時でも余計なこと考えずにすんでよかった<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風"></div><div>&nbsp;</div><div>明日からまた関係のない人として振り回されないようにしなくちゃ...</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100614/00/ko-mo-ma/a6/6e/j/o0480064010590045657.jpg"><img alt="☆日々の出来事☆-100612_180618.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100614/00/ko-mo-ma/a6/6e/j/t02200293_0480064010590045657.jpg" border="0"></a></div><div>&nbsp;</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/entry-10562503001.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 00:41:49 +0900</pubDate>
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<title>昔話６</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ko-mo-ma/amemberentry-10559407498.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 19:26:50 +0900</pubDate>
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