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<title>つっちの隠れ家</title>
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<description>3人の父親です。これからの子供達に　明るい未来を…　を志し奮闘中日ごろの　子供の成長や　ふと感じたことを　書き込もうと思ってました。</description>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ <p>今日は　龍皇の誕生日</p><p>もう6歳になるのか</p><p>6年間で2回しか見ていないから</p><p>どう成長しているかは分からないけど </p><p>元気に成長してくれている事を願っているよ</p><p><br></p><p>今　何に興味を持っていて</p><p>何が好きで</p><p>何が苦手で</p><p>どんな性格なんだろ？</p><p>どんな事が出来る様になっていて</p><p>どんな事チャレンジしているのかな？</p><p><br></p><p>分からない事だらけで　想像も妄想も出来ないけど</p><p>どんな大人に成長しても　</p><p>「人に思いやりの持てる人」</p><p>「人を妬まず　裏切らず　信念を貫く人」</p><p>になってほしいな</p>
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<pubDate>Mon, 29 Aug 2022 10:00:35 +0900</pubDate>
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<title>老化か？それとも</title>
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<![CDATA[ <p>少し前から よく</p><p>｢凰雲くん何歳になったんや？｣</p><p>｢元気にしてるんか？｣と</p><p>凰雲がお手伝いに来ていたのを知るお客様に聞かれる事が続いてました。</p><p><br></p><p>思い出さない日は無いけど<br>思い出すのは 小さい頃の凰雲と香鳳で</p><p>今は　どうなっているのかは知る術もなく</p><p>伝えたい事を残そうと 文章を考えては入力</p><p>支離滅裂になり 考えては入力</p><p>終着点が分からなくなり 整理しては入力</p><p>としていると 結局最初に伝えたかったのかが分からなくなり 思い出しては入力と</p><p>仕事を理由にするつもりも無いけど 余裕が無く</p><p>気が付けば数ヶ月<br></p><p><br></p><p>結果 何も残せていない</p><p><br></p><p>たぶん こう言うのが子供に対しての愛情が無いと言われるところなのかな？</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 07 Aug 2022 19:56:55 +0900</pubDate>
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<title>お手伝い</title>
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<![CDATA[ <p>今月で起業して8年　キャンペーンとかはしていないけど</p><p>毎日　やりたい事も含めバタバタとしている中</p><p>ふと子供たちのことを　思い出します。</p><p><br>時系列が前後しますが　凰雲と香鳳と離れる1年前だったかな？</p><p>一緒に始めた相方が辞め　個人のお客様は少し増えてはいたものの　一人分の売上がなくなっていたので　お店の売上が減っていたので　嫁サマと話をすると</p><p>働きに出るのは　香鳳がまだ小さいし　子供たちの時間を作りたいと言うので</p><p>空いている時間に　ポスティングができないか？を聞くと　ベビーカーを押しながらのポスティングは大変と言う事になり</p><p>友達に声をかけても　値段が高いと言われるからと声もかけてもらえないので</p><p>それならば　今ある売上からできる生活をするしかないねと決着した後に</p><p>まだ1年生だった凰雲に　どうしたらいいと思う？と聞いたら　チラシ配ったらいいやんと言うので　休みの日に一緒にポスティングに行った事がありました。</p><p>我が子ながら　行動に移せる凰雲はえらいなと思いながら配っていると</p><p>すれ違うおばさんに　「お手伝い　えらいね」と褒められると嬉しそうに　「パパ　ここに入れたらいい？」と聞きながらポストに入れていた事を思い出します。</p><p><br></p><p>勤めていた時にも　凰雲は小さい頃からよくお店に来てお手伝いしてくれていました。</p><p>環境は変わってしまったけど　あの時の様に夢を現実に近づける行動力を持ち続けてくれてるといいな。</p>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2022 21:15:48 +0900</pubDate>
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<title>沐浴</title>
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<![CDATA[ <p>凰雲の初めての沐浴は キッチンのシンクでした。</p><p><br></p><p>仕事から帰ると 嫁サマが沐浴して欲しいと言うのでお風呂でしようと思ったら お風呂は汚いからとおじじ おばばの使うキッチンにバケツにぬるま湯を溜めて入れました。</p><p>バケツは小さく一人で支えながら入れるのは難しいので まだ首の座っていない凰雲を脇を抱えバケツに漬け 嫁サマが体を洗う</p><p>すすぎ終わったら そのまま体を拭き 服を着せる。</p><p>初めての事だったからか ついこの間の事のように覚えています。</p><p><br></p><p>離れて暮らす事になる前日まで 家族全員で入っていて 一緒に入れなかった日は数える程あったけど あの小さかった凰雲も 日に日に大きくなり &nbsp;一緒にお風呂に入れる様になり 腿の上で頭と体を洗っていたのが 座って洗えるようになり 雑ではあったけど 自分で洗えるようになり お風呂でも成長が見れて嬉しかったな。</p><p><br></p><p>今は 一人で入ってるのかな？</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-un3110/entry-12734245052.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 23:49:29 +0900</pubDate>
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<title>手のかからない子</title>
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<![CDATA[ <p>嫁サマと凰雲が帰ってきてから 3時間に一度のミルクに 家事をしてもらっていたので 寝る時間も無く大変だと思ったので<br>母乳より ミルクが主になっていたのもあり 夜ぐらいゆっくり寝てもらおうと 夜中のミルクは代わりにあげることにしていました。<br><br>朝から仕事に行き 休憩も一日30分ぐらいで働いて 帰ってからお風呂 ご飯を済ませて 少し凰雲と遊んでみたりして 寝かしつけるのは どちらかがする様にしていましたが 嫁サマの方が多かったかな？<br>3人で一緒に寝ていたので 後からｲｿｲｿと潜り込み寝ていました。<br>嫁サマは 疲れているのもあったからか？夜は爆睡するタイプで 凰雲が泣いてもすぐには起きれないのもあったので 朝までに毎日2~3回ミルクをあげていました。<br>世のお母さんは 毎日こんなことを繰り返しているのかと思うと 凄い大変だなと感じたのを思い出します。<br>そんな日を何ヶ月続けたのか？ <br>断乳までできた あの時はしっかり寝た記憶は無いけど 仕事に支障をきたす事無くできたのは 若かったなぁと思います。<br>もう 無理だろな できる自信はないなぁ<br></p>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 00:21:31 +0900</pubDate>
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<title>待望の</title>
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<![CDATA[ <p>凰雲が産まれた日の話<br><br>予定日が近づくにつれ　職場でオムツの付け方の冊子を見ていて同僚に　「そんなん見んでも出来るで」なんて言われたり<br>お客様から　「まだ産まれへんの？」と聞かれたりしていたので　「立ち会い出産するので嫁サマから連絡来たら　仕事中断してでも行きますよ」　なんて言いながら待ち侘びて日々を過ごしていた。</p><p><br></p><p>あの日は　2号店を1人で任されていて　平日なのに何故か朝から予約が詰まっていて休憩も無くこなしていたところ 本店勤務のスタッフが慌ただしく入って来て 小声で<br></p><p>｢このお客様終わったら 帰って下さい。｣と言われたので 揉みながらソワソワしていたらお客様から ｢産まれるんか？途中で終わってもいいよ｣と言って頂いたけど ｢産まれてくる子供が誇れる様に 最後まで仕事しますね｣と残り数分揉み終え すぐに病院に向かいました。</p><p><br></p><p>時間にして 職場から 病院まで電車で約1時間半</p><p>間に合うかとドキドキしながら電車に駆け込み</p><p>期待と不安の中 2回乗り換え 最寄り駅まで後2~30分の所で 電話が鳴り何かあったのか？と思ったら<br></p><p>初産は 時間がかかると聞いていたのに ｢産まれたよ｣と連絡あり 脳内で立ち会いのシュミレーションしていたので (なんでやねん)と突っ込んでいました。<br></p><p>〈病院に着いてから 1時間もしない内に 出産したそうです〉</p><p>嫁サマと電話を変わってもらい ｢お疲れ様 ありがとう｣と伝え 時間通りにしか動かない送迎バスに急いで乗り込み 病室に着いて二人の元気そうな顔を見て 安堵したのがついこの間の様です。</p>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2022 23:24:41 +0900</pubDate>
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<title>3.16</title>
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<![CDATA[ <p>11年前の 3.11を振り返って 5日後の深夜11時36分ごろ また宮城・福島で震度6強の地震<br>津波1mの警報 <br>速報が入った時に 寒気がしました。<br>津波の被害はあまり無かった様ですが<br>17日時点で 停電と 建物の倒壊<br>死者3名 少なくとも225名のけが<br><br>今すぐ行って 何か役に立つ事は無いかと思いましたが 今 行った所で迷惑でしかなく もう少し落ち着いたら状況を見て行きたいなと思います。<br><br>当時 凰雲は2歳になったばかりで覚えていないだろうけど<br>今年は 13歳か？少し離れた所での地震だけど<br>どう感じてるのかな？<br>香鳳は 7歳 だと理解出来てるかな？<br>龍皇 5歳 たぶん住んでいる地域だけしか認識出来ていないのかな？<br>でも 同じ年代の子達が被災して困っている事を知ってほしいな<br>周りは自分勝手でも流されずに<br>小さな事でも 自分たちが出来ることをする人になってくれているかな？</p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-un3110/entry-12732460504.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 22:22:58 +0900</pubDate>
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<title>片田舎の必需品</title>
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<![CDATA[ <p>凰雲が 名前も決まっていない時 迎える準備もあるし<br>大阪市内から 実家に戻ることにしました。<br>実家は 大阪南部&nbsp;</p><p>市内ではあまり必要では無かった車も 片田舎ではないと不便で 免許を持っていなかった 嫁サマ。<br>お腹も少し大きくなってきて仕事も辞めていたので今のうちと 教習所に行く事に<br>同居を始めた頃 嫁サマは携帯代も滞納していて肩代わりしたぐらい余裕がなかったので もちろん教習代も無く諦めると言うので 出産後でもいいかと思ったけど 時間があるのも今のうち　交通費も出すから行っておいでとなり</p><p>無事　自動車免許も取れました。</p><p><br></p><p>凰雲もお腹の中で　頑張ったねぇ</p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-un3110/entry-12732021801.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 00:20:12 +0900</pubDate>
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<title>3.11</title>
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<![CDATA[ <p>震災から 11年<br>早く感じます。<br><br>震災当時 凰雲は2歳 <br>休日出勤の時に何度か 職場に来てたっけな<br>新規オープンのお店に勤め始めて 内装を自分たちで作ろうって事で 木を刻んでる傍らに 一緒にいてくれました。<br>この頃の凰雲は 会う人会う人に人気で可愛がってもらえてました。<br><br>震災後 ボランティアに夫婦揃って行く事になり 初めてだったかな 凰雲と2日間 離れて過ごしたな<br>現地では 離れている事が寂しいのもあったけど 家が無くなり 車がありえない所にあったり ショックな風景で 被災された方々の力になればと 懸命でした。<br><br>11年  と言う事は 凰雲も13歳か<br>どう成長してるのかな？<br>父親がいない状況を作ってしまったけど 被害を受けて亡くなった方々の分まで 人生を楽しんでね<br>人に思いやりを持って 寄り添える人間になってね<br>こんな親には ならないでね</p>
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<link>https://ameblo.jp/ko-un3110/entry-12731414549.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 00:38:25 +0900</pubDate>
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<title>愛情とは</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ko-un3110/amemberentry-12729980884.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2022 00:23:20 +0900</pubDate>
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