<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>小林昌之のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ko19650820/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ko19650820/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>通話自動録音機BOX2のご紹介（PC・スマホつれづれ日記）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回は、犯罪の防止などにつながる通話自動録音機をご紹介いたします。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>家庭用電話・ビジネスホン両対応の通話自動録音機で大事な会話を残します。<br><br>&nbsp;仕事で大事な通話中にメモを取り忘れて、さっきなんて言ってたっけ…?家の電話に怪しい勧誘電話やいたずら電話、オレオレ詐欺の電話がよくかかってくる…電話に関してのお悩みは仕事先でもご家庭でも多いのではないでしょうか?大事な会話内容をメモに残したり、迷惑な電話を録音して証拠を残したりなど、通話中の会話を簡単に録音できたらいいのにな…と思ったことはありませんか?<br><br>そんな時は【ビジネスホン対応「通話自動録音BOX2」】の出番です。お使いの電話機に接続するだけで、通話中の会話が録音できる便利な録音機です。ご家庭の電話(2芯)にもビジネスホン(4芯)にも対応していますので、ビジネスホンで後付できる通話録音機が中々なくって困っていた方にもおすすめです。わざわざ録音機能付きの電話機に買い替える必要はありません。<br><br>&nbsp;録音したデータは本体スピーカーで簡単に聞くことができます。大事な会話はしっかり「録音」して記録、通話終了後にすかさず「再生」して確認。電話でのお悩みを【ビジネスホン対応「通話自動録音BOX2」】で解決しましょう。<br><br>&nbsp;大事な通話を録音できる通話録音機<br>お仕事でもご家庭でも電話を使う機会はたくさんありますよね。仕事中に大事な案件について電話をしていたけれど、話が続くうちにメモをしそびれて「あれ?あれの時なんて言っていたっけ…?」と大慌て。ご家庭の電話でも最近いたずら電話や怪しげな勧誘、オレオレ詐欺など迷惑な電話が頻繁にかかってきて困っている…などなど、電話に関してのお悩みは多いのではないでしょうか。<br><br>そんな時に使って頂きたいのが【ビジネスホン対応「通話自動録音BOX2」】です。通話中の会話を録音できる電話機用の録音機なんです。ご家庭の電話(2芯)にもビジネスホン(4芯)にも対応しており、わざわざ録音機能付きの電話機に買い替える必要はありません。またビジネスホンに後付できる通話録音機が数がとても少なく、あってもとても高価なため後付したくても中々導入できなかったという方にもおすすめです。<br><br>ビジネスでは大事な会話をメモとして録音したり、クレーム対応の記録などに。ご家庭ではいたずら電話や怪しげな勧誘、オレオレ詐欺などの対策として証拠を残す。ご家庭でもビジネスの場でも、どちらでもご使用いただける便利な通録音機です。<br><br>&nbsp;録音方法はとても簡単・使いやすい。<br>&nbsp;録音方法はご家庭用・ビジネスホン用でそれぞれ2種類から選択可能です。ご家庭用では受話器を取ると自動に録音、受話器を置くと録音停止する自動モード、録音ボタンを押して録音を開始する手動モードからお選びいただけます。ビジネスホンでは声を感知して録音を開始する音声トリガーモードと録音ボタンを押して録音を開始する手動モードからお選びいただけます。自動モードや音声トリガーモードは電話に出るだけで自動的に録音を開始してくれますので、手間もいらず簡単です。またここという時だけ録音したい、という使い方がしたい方には手動モードが便利です。お好みの方法を選択することができますので、使いやすい方法をお選びください。<br><br>&nbsp;録音した会話は簡単に再生が可能です。本体にスピーカーを内蔵していますので、通話が終わったらすぐに再生。録音した内容をその場で確認することが可能です。周りに聞こえるのはちょっと…という方はイヤホンジャックが搭載されていますので、お手持ちのイヤホンを接続して再生すればイヤホンで聞くことも可能です。<br><br>また録音したデータはSDカードに保存されます。SDカードは8GB付属されていますので、別に購入する必要はありません。付属のSDカード(8GB)で約480時間分の録音が可能です。SDカードの容量が少なくなると古い録音データを上書きするループ録音機能もありますので、データ容量を気にせずお使いいただけます。録音したデータが消えるのはちょっと…という方はループ録音機能をOFFにできます。あとどれだけの時間録音できるか録音可能時間がディスプレイに表示されますので安心です。大事な会話を保存できなかった…。という事はありません。<br><br>&nbsp;接続も簡単。どなたでも簡単設置。<br>&nbsp;【家庭用電話機(2芯)の場合】<br>ご利用の電話機から電話線を外しておきます。<br>1)本製品と電源ケーブルを接続します。<br>2)本体側面上部のPHONEポート(上記画像:家庭用の)と電話機をモジュラーケーブルで接続します。<br>3)本体側面上部のLINEポート(上記画像家庭用の)に外した電話線を接続します。<br>&nbsp;接続が完了したら、あとは本体のシステム設定を行うだけです。<br><br>&nbsp;【ビジネスホン(4芯)の場合】<br>ご利用の電話機から受話器を外しておきます。<br>1)本製品と電源ケーブルを接続します。<br>2)本体右側面の電話マークのポート(上記画像:ビジネスホン用の)と<br>　電話機をモジュラーケーブルで接続します。<br>3)本体側面上部の受話器マークのポート(上記画像家庭用の)に受話器を接続します。<br>&nbsp;接続が完了したら、あとは本体のシステム設定を行うだけです。<br><br>&nbsp;電源は付属のUSB-ACチャージャーを使用し、家庭用コンセントから行います。録音データはSDカードに保存されますので、SDカードを必ず挿入してから電源を入れご使用ください。<br><br><br>通話自動録音BOX2は、私どものお店でも販売しております。<br>よろしければご覧くださいませ。<br><br>https://store.shopping.yahoo.co.jp/lifeplus-maido/4562331776116.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_title&amp;ea=27</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190830/14/ko19650820/d6/8c/j/o0500050014560255200.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190830/14/ko19650820/d6/8c/j/o0500050014560255200.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ko19650820/entry-12515067509.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 14:48:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>PC・スマホつれづれ日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして！<br><br>日々、技術の進歩で、PCとスマホはすさまじい勢いで機能が増えています。<br><br>このブログでは、PC・スマホの雑学と懐かしい機能などを少しずつご紹介していきます。<br><br>とりとめのない記事になると思いますが、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。<br><br>第１回　パソコン黎明期<br>「懐かし～」と思う当時を知る人と、当時を知らない「ちょー、マジかよ～」と思う人がいるんじゃないかというパソコン黎明期の話です。<br><br>当時のメジャーなパソコン雑誌と言えば、I/O（アイ・オー）、マイコン、アスキーなど。<br><br>&nbsp;「Oh!FM」は創刊号ということで一時少し価値が上がりました。「NHK趣味講座マイコン入門」の方は、BASIC入門編でした。<br><br>当時はパソコン黎明期で、NECのPC-8001が大ヒット。番組が作られるくらいブームとなりました。その頃海外ではアップルのApple IIが大ヒットしていて憬れの的でした。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ko19650820/entry-12512688946.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 15:05:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
