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<title>労働審判体験談</title>
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<description>今は、労働審判や調停離婚などについて書いてます。</description>
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<title>労働審判を考えていらっしゃる方へ</title>
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<![CDATA[ ハローワークの求人票に嘘が多いのは<br>随分前から指摘されてるようです。<br><br>ハローワークホットライン<br>に電話しても<br>改善されませんよ。<br><br>労基署が動いてくれるのも<br>審判や裁判をこれからする予定でいる人優先のような気がしました。<br>だって、労基署の方も<br>とても多忙ですから<br>全ての労働者の話を聞くのは困難でしょう。<br><br>相談票の開示を労働局に求めて手元に届いた時<br>ビックリしました。<br>一回の相談に一枚以上<br>その票には、10を越える印鑑(相談を受けた職員➡上司へ➡またその上へ)<br><br>半年間の相談票は<br>電話帳ほどの厚みになっていました。<br><br>なかなか対応してくれないはずです。<br>だから、専門家に任せた方がスムーズになるのです。<br><br>私一人では<br>全く動いてくれなかったと思います。<br>知恵もありませんから<br>できるだけ早く専門家(弁護士)に相談された方がいいです。
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 16:29:41 +0900</pubDate>
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<title>離婚調停</title>
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<![CDATA[ 私は、調停離婚でした。<br>離婚後は女性が色々と不利な立場になりますが<br>調停はどちらかと言えば<br>離婚理由が明らかに<br>女性側ではない限り<br>弱い立場である女性が有利に感じます。<br>協議離婚で口約束で<br>養育費や慰謝料を請求した場合<br>相手に逃げられてしまう方が<br>８割位いるようで、<br>きちんと、調停で決めてもらった方が確実です。<br>養育費などが滞った場合<br>裁判所に連絡をいれると<br>相手に督促状を送ってくれます。<br>あとで、困るよりは<br>相手が嫌がっても<br>調停離婚を申し立てた方がいいと思います。<br>弁護士をつけなくても<br>調停の申し立てはできますが<br>金額を気にされる方は法テラスを通して<br>弁護士にお願いした方が<br>スムーズです。
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 13:09:56 +0900</pubDate>
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<title>愛は</title>
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<![CDATA[ ひとことに愛といっても<br>さまざまな愛があって<br><br>でも・・・<br>あとになって<br>醒めるものは<br>愛ではありません。<br><br>愛とは<br><br>誰かを愛するのではなくて<br>まず、自分を愛さなければ<br>ストーリーは始まりません。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 02:59:47 +0900</pubDate>
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<title>労働審判</title>
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<![CDATA[ 初めての労働審判は緊張しました。<br><br>調停やあっせんとは違い<br>相手方と同じテーブルに座るんですから<br>誰が来るかわからない第1回目<br>緊張しないわけがありません。<br><br>社長？パワハラした上司？本社の人事課の人？それとも会長まで？みんな？<br><br>来たのは、直接あまり関係のない、人事課の方と弁護士でした。<br><br>テーブルには相手方の弁護士だけが座り<br>私に配慮してくださり<br>人事課の方は<br>テーブルではなく、少し離れたうしろの席に座りました。<br><br>だから、私が顔を直接見たのは<br>相手方の弁護士だけで<br>うしろの席にいらっしゃる方の顔を見ることはありませんでした。<br><br>労働審判はなぜに、あんな酷なことをするのか<br>理由がわかりません。<br><br>時間短縮のためでしょうか？<br><br>軽く事情を話すと<br>即、解決金の話です。<br>ゆっくり話す時間はありません。<br>全ては、準備書面と証拠をどれだけだすかにあったと思います。<br><br>まだまだ、言いたいことはあったのに<br>わずか10分の1しか話せませんでした。<br><br>あっという間に２時間経過<br>お互いの言い分を聞いて<br>次回までにまた、対策を考えてこようという感じで終了。<br><br>労基法違反をしている会社ですし<br>相手方が提示した解決金の金額の低さに<br>かなり、審判官の心証を悪くしていたように感じました。<br>私は、あっせんよりも<br>審判の方が、居心地は良かったです。<br>あっせんは代理人がいないので<br>まともに責められた気がして<br>大変、気分が悪かったです。<br><br>審判では、深く争いません。<br>お金で解決、といった感じを受けました。<br>そして、パワハラ、セクハラなども<br>認めたくなきゃ認めないでいい、<br>ただ解決金をいくら支払うか<br>それだけだったように感じます。
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 03:30:55 +0900</pubDate>
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<title>ブラック企業　倒産</title>
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<![CDATA[ 私が会社全体からパワハラにあったのも<br>全ては『社長命令』だったのでしょう。<br>社員は命令に背くことはできない。<br>『自分はこうだと思うけど、社長命令だから仕方ない』<br>と、彼らは、自分の会社での立場を守るために<br>自分の心とは反した行動をとります。<br>私は、彼らの気持ちも受容しています。<br>彼らは家族があり<br>守るべき人たちがいるのだから<br>10年20年と働いてきた会社の命令に<br>背くことは絶対にできません。<br>可哀想な立場です。<br><br>だから私は、会社と社長、社長命令ではなく、独断でパワハラした上司以外<br>恨むことはありませんでした。<br><br>私は、かつてブラック企業上位にあげられた会社に勤務しており<br>だいたいの免疫はつきました(--;)<br>その会社にどれだけ<br>精神を病んだ方がいらっしゃると思いますか？<br>約半数です。<br>私の事業所では、いつも『精神薬、何がいい？何が効く？』といった<br>恐ろしい会話が普通に飛び交っていました。<br><br>ある男性社員の話をします。<br>有名大学を卒業後入社<br>業績を上げ、同期には羨ましい存在であったことでしょう。<br>明るく、性格もよい<br>ハンサムな男性で誰からも好かれました。<br>しかし、入社１年足らずのころから<br>突然、無断欠勤の常習者となってしまいました。<br>たまたま、私と同じ事業所に配属され<br>その噂は以前から聞いてましたから<br>理解はできておりました。<br>間もなく、それを目の当たりにしました。<br>『無断欠勤が始まりました。』<br>上司がそう言うので<br>『では、仕事が終わったら安否確認をしなければいけませんよ』<br>と、私は、言いました。<br>その上司は理解ある方でしたので<br>数日間、仕事帰りに毎日、彼の自宅に行き<br>テレビがついてる、電気がついた、消えたの確認をしていました。<br>不安な数日間でした。<br>『彼が出勤してきたら、怒ってはいけませんよ』<br>と私は、言いました。<br>数日後、彼は出勤してきました。<br>ホッとして、嬉しいだけで<br>誰も彼を責めることはありませんでした。<br><br>周りに理解者が、一人でもいるかいないかで、全てが変わってきます。<br>彼は、ずる休みではないのです。<br>会社に来れない、電話もできない、重大な理由があるのです。<br><br>その後、彼は、元いた事業所に転勤命令がでました。<br>『僕はあそこには戻りたくない！<br>ここをでるくらいなら辞めます』<br>と言います。<br>彼は、そこの事業所の上司から<br>ひどいパワハラにあっていたのです。<br>聞けば、学生のイジメにも似た内容で<br>大人がそんなことするのだろうかと<br>びっくりしました。<br>『医者の診断書をだしなさい。<br>それが、救ってくれるから』<br>と、私は、彼に言いました。<br>すぐに、彼は、心療内科に行き<br>診断書を会社に提出<br>転勤命令は取り消され<br>また、彼に笑顔が戻りました。<br><br>ブラック企業上位にいたその会社は<br>その後、倒産しました。<br>倒産するその日まで全く<br>誰にもわかりませんでした。<br>幹部に知らされたのも夕方<br>しかし、予兆はありました。<br>『通帳の残高がなくなっている<br>おかしいなぁ』<br>と上司が朝、言っていました。<br>私たち社員に知らされたのは<br>夜７時でした。<br>事業所により、８時に知らされたところもありました。<br>本社から送られてきたファックスの内容を<br>上司がみんなを集めて<br>震えながら、読み上げました。<br>途方に暮れた方もいらっしゃいましたが<br>どれだけの社員が内心『これでこの苦痛から解放される』と思ったかわかりませんが<br>私は、後者でした。<br><br>ブラック企業は倒産しても更に<br>ブラックでした。<br>連鎖倒産が相次ぎ、自殺者数名、どれだけの方に迷惑をかけたのか予想もできません。<br>ブラック企業を改善して<br>なぜホワイト企業にできなかったのか・・・<br><br>無断欠勤の彼の話に戻りますが<br>現在では、違う職種に就き<br>無断欠勤もなくなったようです。<br><br>悩んでる方は、あなたの味方はどこかに必ずいます。<br>苦しくて、辛いなら<br>逃げるが勝ちです。<br>逃げることを恐れないでください。<br>周りが言う否定的な意見は関係ありません。<br>一番大切なのは、あなたの命と心身の健康です。
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<link>https://ameblo.jp/ko21478000/entry-12139399171.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 11:46:33 +0900</pubDate>
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<title>労働審判～弁護士依頼～</title>
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<![CDATA[ 休職生活が始まるまでに<br>あらゆる証拠書類、音声録音は揃えていました。<br><br>会社がうかつに書類をバンバン出すところは<br>証拠書類もあつめやすく<br>自分で『こんなのが証拠に？』<br>と思うものでも、<br>弁護士が『これは重要』と探し出してくれます。<br><br>私は、法テラスの制度を利用しましたので<br>弁護士費用は、思うほど高くはなく<br>むしろ、すばらしい弁護士に出逢い<br>安い、と感じたほどでした。<br><br>ここまでくるには<br>大変な苦労もありました。<br>田舎には、なかなか労働を扱う弁護士がいない、<br>話をしても『会社が悪い』と言ってくれても<br>多忙、労働は扱っていない、など断られ続きでした。<br><br>弁護士会に行き<br>ある、女性弁護士と話をしました。<br>『うちは労働は扱ってないんです』<br>また、ダメか<br>と諦めていましたら<br>後日、その女性弁護士から<br>直接電話いただき<br>『うちは扱ってないのですが<br>こちらに電話されてみてください。<br>こちらの事務所は専門ですから。』<br>と丁寧に教えてくださり<br>早速、その事務所に相談した次第です。<br><br>法テラスを通しているので<br>数人の弁護士相談は無料でした。<br><br>私は、本当に<br>よい弁護士に恵まれたことに感謝しています。<br><br>その労働を扱う弁護士事務所で<br>契約し、書類は全て渡しました。<br>『通常の方の2倍の証拠がありますから<br>大丈夫です』<br>と言ってくださいました。<br><br>どんなものでも、うかつに、捨ててはいけないです。<br>メモ書きでさえ、証拠になります。<br><br>書類を全て渡した後は<br>私しかできないことを除き<br>全て代理人である弁護士が速やかに行動してくださいました。<br>難しいことは何もありませんでした。<br><br>私は、会社でパワハラ、セクハラなどにあって悩んでいる方<br>命を失ってしまうところまで追い詰められている方<br>本当に、心から申し上げたいです。<br>『あなたの味方はたくさんいる！』
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<link>https://ameblo.jp/ko21478000/entry-12139375056.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 11:04:10 +0900</pubDate>
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<title>労働審判</title>
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<![CDATA[ 給料が県の最低賃金より下回っていたことを<br>労基署に言ったことで<br>会社全体からのパワハラがひどくなりました。<br><br>見に覚えのない『注意指導書』を本社の方が持ってきて<br>『もうこのようなことはしない、とサインしなさい』<br>と言うのです。<br>私は、『注意されるようなことはしておりませんので、サインはできません。<br>こちらの書類は頂いてよろしいでしょうか。<br>弁護士に渡しますので。』<br>と言うと、不思議でしたがあっさりと書類を私に渡しました。<br><br>私は、その日から体調を崩し<br>休職することになりました。<br><br>３ヶ月以内に復帰できない時は自然退職となる<br>と休職辞令には書かれてありました。<br><br>私が休職期間に<br>労基署が会社に入ったそうです。<br>これは、『残業をせずに遊んでいた。だから残業代は支払わない』<br>と言う会社に対し<br>労基署が、営業日報などから<br>本当に、残業をしていなかったのかどうかを確かめるためでした。<br><br>労基署が入り<br>『残業をしていた。２年分の残業代を支払いなさい。』<br>という、会社にとっては不利益な結果となりました。<br>そして、是正勧告が会社に出されたようです。<br>あっせん時、私が請求した金額の倍の金額を会社は支払うことになりました。<br><br>私は裁判か審判か迷いましたが<br>裁判の長い心労を考えると<br>ブラック企業のために自分の大切な時間をかけるのは無駄であるし<br>それだけの証拠集めも大変ですから<br>三回で終わる審判を選択しました。<br>もしも、審判でも和解できない場合<br>裁判へ移行しようと考えていました。<br><br>会社にとっては<br>裁判はかなり避けたいところ。<br>嫌でも和解しなければ<br>もしかしたら<br>『全社員に未払い残業手当を支払え』<br>なんて判決が下された場合<br>とんでもないことになりますから。<br><br>ブラック企業に<br>泣き寝入りは不要です。
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<link>https://ameblo.jp/ko21478000/entry-12138906634.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 23:06:42 +0900</pubDate>
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<title>あっせんから労働審判へ</title>
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<![CDATA[ 労働審判まで、証拠書類集めが大変でした。<br>会社の就業規則、タイムカードのコピー、労働局へ労基署に相談に行った時の内容を開示してもらう手続き<br>パワハラの証拠の音声録音<br>ありとあらゆる、会社からもらった全ての書類<br>給与明細、などなど。<br><br>会社は３年の保管義務があるタイムカードを破棄していたので<br>それから就業時間を割り出すことは大変でした。<br><br>ある月に、県の最低賃金より下回っているのがわかり<br>会社に言いましたが、とりあってもらえず<br>仕方なく、労基署へ相談に行くと<br>残業代もついてないのを指摘された。<br>そこから長い戦いが始まりました。<br><br>パワハラもうけていたので<br>あっせんの手続きをしました。<br>パワハラと未払い残業代の請求<br>レポート用紙６枚に<br>まとめました。<br>最後に『解決金として⚪⚪万円を請求する』と書かされました。<br>それから約一ヶ月後にあっせんが行われました。<br><br>あっせんは和解させるための話し合いの場です。<br><br>あっせん委員の人が私は最初からあまり、好きではありませんでした。<br>どちらの味方でもなく<br>平等に言われると思うのですが<br>きつい言葉ばかり言われるので<br>あっせん委員でさえも敵に見えました。<br>最後のあっせん委員の和解に向けての説得もすごかったです。<br>『労働審判や裁判になると、あなたは弁護士費用もかかる上に、かなり大きな負担が生じますよ。ここで和解したほうがいいですよ。』<br>というような感じでした。<br><br>二人は労働局員さんのような感じで<br>一人は弁護士<br>合計３人<br>調停のように、相手方と会わないように配慮してあります。<br><br>会社はあっせんで和解したほうが<br>解決金は安くすんだのに<br>『残業代16000円を支払う、そして辞めてほしい』と馬鹿げたことを言って<br>パワハラもなかった、と<br>全てを認めなかったので<br>和解には到らず<br>私は労働審判に向けての準備が始まりました。<br><br>続きはまた・・・
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 11:24:29 +0900</pubDate>
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<title>労働局のあっせんから労働審判へ</title>
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<![CDATA[ 前に勤めていた会社の労基法違反、パワハラを訴え<br>約一年かかりました。<br><br>まず労働基準監督署へ<br>会社との話し合い『あっせん』を勧められます。<br>労働局にて、期日にあっせん<br>お互い和解できず、終了<br><br>次は労働審判にむけて<br>弁護士探し<br>弁護士会<br>法テラスで紹介してくださいます。<br><br>弁護士が代理人になってくれて<br>労基署や労働局の話もスムーズに進みます。<br><br>泣き寝入り禁物<br><br>続きはまた書いていきます。
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<link>https://ameblo.jp/ko21478000/entry-12137965277.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 10:30:30 +0900</pubDate>
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<title>ハローワークへ</title>
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<![CDATA[ 今は、職業訓練受講給付金の手続きしますと、休む場合、病院の領収書と薬の袋を持ってきてくださいと言われます。<br>学校に提出➡ハローワークに提出<br>この手続きに今から行きます。
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<link>https://ameblo.jp/ko21478000/entry-12137961864.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 10:23:48 +0900</pubDate>
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