<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>神戸♥映画で学ぶ特別支援教育研究会</title>
<link>https://ameblo.jp/ko5be6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ko5be6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>２００７年に特別支援教育が始まりました。しかし、素晴らしいシステムを作っても、そこに温かいハートを持った教師やコーディネーターがいなければ何事も有名無実のものとなります。そんなアナログ精神・人情特別支援教育をめざすために研究会を立ち上げることにしました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>バリバラ　　第１回バリシネマ祭</title>
<description>
<![CDATA[ 毎週１回は更新するつもりが、全くできていませんでした。記事内容も遅いです。私の大好きな番組<br>NHK　バリバラが第１回バリシネマ祭をしてくれました。とてもおもしろかったです。<br>http://www.nhk.or.jp/baribara/lineup/130920.html<br>第１回バリシネマ祭グランプリに選ばれたのは、乙武洋匡さん推薦の「最強の二人」。とても有名な映画なのでご存知だと思います。恥ずかしながら私はまだ見ていないですが、乙武さんは、「不謹慎って大切なこと」と言われていました。実際に、映画の中では、それって障害者差別でNGでしょう。という場面がいくつも出てきます。そんな場面に対して乙武さんは、対障害者ではなく　人としてフラットに付き合っているこの二人の仲だから許し合える場面なのだと言われていました。私も早速、見てみたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ko5be6/entry-11636613903.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 09:32:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二通諭著：映画で学ぶ特別支援教育</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130922/23/ko5be6/4d/cb/j/o0160016012692678056.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130922/23/ko5be6/4d/cb/j/t01600160_0160016012692678056.jpg" alt="神戸♥映画で学ぶ特別支援教育研究会-映画で学ぶ特別支援教育"></a><br><br>２００７年に特別支援教育が始まり、特別支援教育コーディネーターやセンター機能、アセスメントやＰＤＣAサイクルなど新しいシステムに対応する用語が次々に生まれました。最近、個別の指導計画を作成しながら、ふと、「ちょっと何か違う」と感じることがあります。そんな時、この本の冒頭に書いてある「素晴らしい特別支援教育のシステムを作っても、そこに温かいハートを持った教師やコーディネーターがいなければ何事も有名無実のものとなる」の一文に大変共感を持ちました。新しいシステムに対応するための仕事に負われたり、子どもありきの授業が、指導計画作成のための授業になってしまったりして、一番大切なハートを落としていくのでは意味がありません。そんなアナログ精神・人情特別支援教育をめざすために上記の書籍を参考に勉強会を立ち上げることにしました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ko5be6/entry-11619484383.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 23:12:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>研究会たちあげ</title>
<description>
<![CDATA[ 校内では学習会を3回実施しました。いずれも好評でした。校内だけではもったいないと思い、研究会を立ち上げました。ぼちぼちやっていきます。よろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ko5be6/entry-11615173780.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 19:39:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
