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<title>お読みください！「kobaコバの時事放談　どう思う？」</title>
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<description>私、kobaコバが思ってることを書いています。トレンド・ニュース、時事、トピックスについてkobaコバ流の意見を書いていまーす。気軽に見てください。　では、どう思う？</description>
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<title>ぴあ休刊　はみ出しぴあ</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><p>ぴあ　が休刊するんですか</p><p>今も　はみ出しぴあってあるんですかね。</p><br><br><p>ぴあ首都圏版が休刊、雑誌の役割を全うした。</p><br><p>エンターテインメント情報誌「ぴあ」首都圏版（隔週刊）を発行するぴあ社（東京）は２２日までに、同誌を７月２１日発売号で休刊することを決めたそうです。</p><br><p>同社は休刊理由を「紙の雑誌としての媒体の役割を全うしたため」としている。首都圏版以外の同誌中部版と関西版は、それぞれ昨年６月、同１０月に休刊しているので、その延長。</p><br><p>今年秋には、同誌に代わるエンタメ関連の新メディアを立ち上げる予定で、紙の雑誌か、デジタルメディアになるのかは未定。同社のチケット販売事業は継続し、映画上映やコンサート予定などの情報は、インターネットで提供するそうです。</p><br><p>どうです！</p><p>時代の変化、歴史を感じるな</p><p>ぴあの箭内さんは、福島いわき出身だったと思います。</p><p>読んでいただいてありがとうございます。では次回。</p>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:20:17 +0900</pubDate>
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<title>人のためになることをしたい</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ひとのためになることをする。</font></p><p><font size="2">震災もあり、ボランティアとか、自分に出来ることは何か考えることが多いですね。</font></p><p><font size="2">東北福島の友人からのメールです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「人のためになることをしたい」と答えた割合は、２０代で４３％、３０代では５２％を占め、いずれの数値もこれまでで最高だった、というデータがあるそうです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">文部科学省所管の統計数理研究所は５年ごとに「日本人の国民性」を調べており、これは２００８年の分析結果の一つ。４０代以降の割合はさらに高いが、若い層にも他人を思いやる気持ちがちゃんと根付いている。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうした姿勢が形に表れたということか、東日本大震災被災者に寄せられた義援金は今月初旬までの１カ月足らずで１５００億円近くに上る。４年半で約１８００億円集まった阪神大震災をはるかに上回る勢いだ。その一方で、耳を疑う話も伝わる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「首都圏の給油所に『福島から来た車お断り』と書かれていた」「旅館で受け入れを断られた」「福島ナンバーの車に落書きされた」との声が県の相談窓口に寄せられたという。事故を起こした福島原発から出た放射性物質に敏感になる気持ちは分かるが、根拠がなく差別にもつながりかねない風評には暗たんとしてしまう。短期間にかなりの浄財を寄せた国民性とは、どうにも合致しない。出荷や摂取を制限されていない福島県産の野菜を積極的に買うことで応援してくれる首都圏の人もたくさんいる。</font></p><p><font size="2">国民性は一面では捉えきれないが、「人のために」への賛同者がさらに増えることを願う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうですね。</font></p><p><font size="2">がんばろう東北！</font></p><p><font size="2">読んで頂いてありがとうございます。では次回。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kobaad/entry-10868936655.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 22:38:36 +0900</pubDate>
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<title>マクドナルド3年ぶりの復活</title>
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<![CDATA[ <p>「マック」って言いますか、それとも「マクド」って言いますか</p><p>それで、年代と出身が分かるみたいですけど</p><br><br><p>やっぱりすごいね？　マクドナルド3年ぶりの復活　メガテリヤキ４/22</p><br><p>マクドナルドは4月14日、ボリューム満点の「メガてりやき」を期間限定で販売すると発表した。同メニューは「メガマック」に続くメガシリーズの第2弾として2007年6月に初登場し、2008年4月に再登場。今回は3度目の登場にして、約3年ぶりの復活となる。　　<br></p><p align="center"></p><p>「メガてりやき」は、人気の定番商品「てりやきマックバーガー」をメガサイズにボリュームアップしたメニュー。ゴマ付きの3段重ねバンズで、てりやきポークパティ2枚にレタス、スライスチーズをサンドした一品だ。<br><br>ポークパティは醤油とスパイスが隠し味で、そこにしょうがとにんにく風味のてりやきソース、さらにサッパリとした風味のスイートレモンソースを合わせている。<br><br>販売期間は4月22日から5月上旬を予定。価格は単品340～350円（地域によって異なる）、バリューセット（マックフライポテトM、ドリンクM付き）は650～670円。 </p><br><p>どうです！</p><p>早く食べたいですね、若干中毒気味かな。</p><p>読んでいただいてありがとうございます。では次回。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kobaad/entry-10866019294.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 09:34:38 +0900</pubDate>
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<title>弁護士のふりした5年間</title>
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<![CDATA[ <p>なんとも皮肉な、</p><p>ニセ弁護士、ニセ医者。本物よりも人気があるんですよね</p><p>ニセ○○、その秘密を考えると「顧客満足」がミチミチてるんですよね。</p><br><br><br><p>弁護士のふりした5年間　テレビの知識でやり手弁護士に？</p><br><p>法律に基づいて、助けを必要とする人たちのために活動している弁護士。<br>日本では難関と言われる司法試験を突破しなければその資格は得られず、誰にでもなれる職業ではない。<br>そのため、必死に勉強している人も少なくない中、米国ではそうした過程を無視して弁護士業務に当たっていた47歳の男がいた。<br>少なくとも過去5年間にわたり業務の依頼を受け、法廷で数々の裁判に臨んできたというこの男。<br>過去の犯罪経験とテレビで得た知識を駆使して、法廷では堂々たる振る舞いを見せていたそうで、裁判所の関係者も全く疑うことはなかったという。　　</p><br><p>この男はイリノイ州で活動していたという47歳のタヒル・マリク被告。米紙シカゴ・サンタイムズや英紙デイリー・メールなどによると、<br>昨年12月、裁判所の関係者が彼の行動は何やらおかしいと疑念を抱き、裁判所が法的証明書の提出を求めたところ、弁護士資格がないことが発覚した。</p><p>事件を捜査した警察は「彼は資格取得を除き、すべて正しい行動をとっていたので、長い間誰も疑わなかった」とコメント。<br></p><p>また、実際に彼に弁護を依頼した経験がある男性は、「彼はやり手弁護士のように、堂々と法廷内を歩き回っていた」（米紙シカゴ・トリビューンより）と語り、<br>完全に本物の弁護士と信じきっていたようだ。</p><p>これまでに強盗や万引き、不法侵入など数々の前科があるというマリク被告。警察はこうした度重なる犯罪により、自分が被告として出廷した裁判所でやり方を身に付けたと見ているそうだ。<br>また、ここ最近は彼が「失業していた」と明かした父親は、「テレビを見て法律知識を得たのかもしれない」との見解を示している。<br></p><p>ただ、一方で父親は、マリク被告が法律知識に精通はしておらず「人に助言をしていただけ」（米放送局NBCシカゴより）と息子を擁護。<br>同時に「こんなに長く弁護士のフリができる人がいるなんておかしい」と、裁判所への批判も口にした。</p><p>マリク被告が請け負ってきた弁護の依頼は、交通違反関係や抵当差し押さえに関するものなどに限られているそう。<br>ある程度裁判の仕組みを理解していた彼は、こうした案件に限定して引き受けることで、本物らしく弁護士活動を行ってきたようだ。<br>ちなみに警察の調べでは、少なくとも60人が彼に依頼をして、案件によって500ドル（約4万1,000円）から4,500ドル（約37万円）の費用を払っていたという。 </p><br><p>どうです！</p><p>なりきる、演じきるって大切ですよね、それと信用安心、顧客満足。</p><p>読んで頂いてありがとうございます。では次回。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kobaad/entry-10865993557.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 09:48:50 +0900</pubDate>
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<title>妻の一言で挑戦？</title>
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<![CDATA[ <p>妻（彼女）の一言って、良くも悪くも効きますよね。</p><p>何かに挑戦したいときは、一言言ってもらうのが良いですね。</p><br><br><p>妻の一言で挑戦？40代で騎手目指した体重100Kg超からの人生？</p><br><p>その大小に関わらず夢を叶えようと思ったら、自ら動き出さなければ決して実現することはない。<br>何もせずに諦める前に、強い気持ちを持って1つずつハードルを乗り越えていけば、その分だけ実現への道が開かれていくはずだ。</p><p>現在50歳の英国のある男性は今から3年前、普通に考えれば無茶だと思われるような夢を妻との会話をきっかけに追い始め、40代後半にして見事に実現させた。その夢は「ジョッキーになりたい」というもの。<br>当時、体重は約100キロと大柄な体格だったものの、夢を叶えるためにダイエットや練習に励み、ジョッキーとしてレースに騎乗するという悲願を達成したそうだ。<br></p><p>少し前の出来事だが、昨年この体験をまとめた書籍が出版されたことを受け、英メディアを中心に話題を呼んでいる。</p><p>この男性は英国で雑誌記者をしているドミニク・プリンスさん。その道30年のキャリアを持つベテラン記者の彼は、現在フードライターの妻と、13歳の息子と10歳の娘を持つ良きパパだ。</p><p>英紙ガーディアンやデイリー・メールなどによると、13歳のときに馬の素晴らしさを知り、病気になった父への悲しみを癒してもらったという経験を持つプリンスさん。<br>しかし28歳のときにアイルランドで乗馬をしていた際に、乗っていた馬が壁を飛び越えようとして失敗、大ケガを負ってしまう。<br></p><p>この事故にショックを受けた彼は、その日を「馬に乗る最後の日」（英紙デイリー・メールより）と心に決めた。</p><p>以来、馬に乗らなくなった彼は、日ごろの生活習慣が大きく影響してみるみる肥大化。<br>運動嫌いで酒やタバコは大好き、さらにはフードライターをこなす愛妻の料理を食べ続けた結果、身長約177センチの彼の体は、体重約105キロまで成長した。</p><p>そして迎えた3年前の誕生日。すっかり太ってしまった夫が肥満の影響で病気になるのではないかと心配した妻は、<br>「私のために痩せられないというなら、何のためなら痩せられるの」と体の話を切り出した。すると彼は、「また馬に乗るために痩せる」と宣言。<br>これに妻は当初ただの乗馬だと思っていたようで、その表情はプリンスさんの目には「不服そうに見えた」という。<br>しかし、彼が目指したのは乗馬ではなく、「馬に乗ってレースに出ること」。<br>これは乗馬を辞めたときに心残りだった夢のひとつで、話を聞いた妻は態度を一変させ、夫のチャレンジを応援することになった。</p><p>そこからプリンスさんのダイエット生活がスタート。<br></p><p>目標の体重はアマチュアレースに出場するための上限約76キロで、1か月に3キロずつ減らし、2008年9月までに目標へ到達しようと食生活を大幅に変え、運動も毎日「水泳と自転車」を取り入れた。<br>すると、4か月経った5月中旬に彼の体重は約82キロに。<br>体重に目途がついたプリンスさんは、今度は自分が乗る馬を探すために友人の調教師に相談すると、この調教師が話を引き受け、そこから騎乗練習が始まった。</p><p>時には顔を蹴られケガをしながらも週に数回調教師のもとへ通い、練習に励む日々。<br></p><p>そんな生活がしばらく続いた後、出場レースをノーサンプトンシャー州の競馬場で開催されるアマチュアレースに定め、レース数日前に騎乗試験をパス、夢の実現はもうすぐそこに迫った。</p><p>そして2008年11月6日、彼はついにジョッキーとして競馬場に足を踏み入れる。<br>当日の体重は約77キロと規定より1キロオーバーというミスはしたものの、12頭立てのレースに出走し、結果は7着だった。<br>妻は子どもたちと共に応援に駆け付け、レース後には夫をキスでお出迎え。苦しいダイエットを成し遂げ、約束と夢を同時に叶えた夫を祝福したという。 </p><br><p>どうです！</p><p>ダイエットを通り越して夢達成です。</p><p>一石二鳥いや、一言二うま？</p><p>読んでいただいてありがとうございます。では、次回。</p>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 18:52:30 +0900</pubDate>
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<title>えっ　34年間野草を食べ続けた　正真正銘　草食系男子？？</title>
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<![CDATA[ <p>中国紙重慶晩報などによると、この男性は中国重慶市の巫山県で暮らす60歳のゴンさん。<br>彼が草食に目覚めたのは今から34年前、26歳のときのことだった。<br>炭鉱で働いていたある日、石炭を運びながら山道を歩いていると酷いノドの渇きを覚えたものの、辺りを見渡しても草が生えているばかりで水場はない。<br>そこで仕方なく草を引き抜き、ちぎって食べてみると、口の中には清々しい野草の香りが満ち溢れ、初めて味わう感覚に興奮してしまった。<br>「噛むとやわらかくなり、まるでホウレンソウを食べているようだった」と感じたという。</p><p>この1回の草食が、後の彼の人生を大きく変えることになる。草、特に茅の部分を食べて感動したゴンさんは、毎日3度の食事の前に必ず野草を食べることが習慣化。<br>草を食べないと気分が悪くなったり、仕事をする気を失ったりするようになってしまった。<br>それは草だけを食べて、食事を取らなくてもよいことがあるほど。とは言え、彼なりに草食のルールも存在していたようで、毎日8時、12時、18時と決まった時間に食べていたそうだ。</p><p>「草は新鮮。肉よりも新鮮！」と話すゴンさんはすぐに周囲で知られた存在となり、多くの人から注目を浴びることに。地元では“すごい人”ともてはやされ、<br>連日のようにたくさんの人が彼の家を訪れるようになったという。そして何人もの女性に興味を抱かれ、いつしかモテモテの生活を送るようになった。</p><p>そして1981年の秋、ゴンさんはある女性と知り合う。彼女も草を食べる男の存在を聞きつけて、彼のもとを訪れたファンの一人だったが、<br>初めて顔を合わせたときから意気投合。ほどなくして二人は結婚することになった。生活は決して豊かとは言えなかったが、苦しみの中にも楽しみがある、幸せな結婚生活を送ったという。</p><p>ゴンさんは「あのときは草を食べることがこんなに自分にプラスになるとは思わなかった」と当時を振り返っている。<br>それは草食の習慣が、自分に素晴らしい結婚相手をもたらしてくれたからにほかならない。</p><p>しかし、彼には草を食べること以外、これといった特技はなかった。そのため、時間が経つにつれて周りの人々の関心は希薄化。<br>さらに90年代に入ると、草食というだけでは誰にも見向きされなくなってしまった。<br>しかも悪いことに、「草を食べて人気を集めている」と誹謗中傷まで受けるようになり、中には「彼は頭がおかしい」と言い出す人まで現れたという。</p><p>こうした中傷に彼は「自分はただ草を食べることが好きなのであって、決して人気取りのために草を食べているわけではない」と弁解するも効果ナシ。<br>世間のプレッシャーに屈し、次第に食べる草の量を減らしていったそうだ。そして10年ほど前、ついに草食を自制できるようになった。</p><p>ただ、あまり草を食べなくなったゴンさんの身体には、異変が起きるようになったという。体力だけでなく記憶力も低下。<br>毎日ぼんやりして過ごすようになり、仕事にも身が入らなくなってしまった。当然生活はますます困窮し、妻は2003年、夫に愛想を尽かして子どもと共に家を出て行ってしまったのだ。</p><p>妻は家を出ていく理由について多くは語らなかったが、ゴンさんは「私の草食が原因だ」と考えている。<br>そして現在、彼は遠く離れた妻や子どもと電話で連絡を取っているそうだが、「早く妻に帰ってきて欲しい。<br>私が草を食べなくてもきちんとやっていけるようになれば……」と地元紙に思いを吐露。草食の欲求や、体の不調と戦う日々を送っている。</p><p>どうです！</p>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 18:45:53 +0900</pubDate>
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<title>東北太平洋沖地震について</title>
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<![CDATA[ <p>すごい地震でした。</p><p>このたびの、東北地方太平洋沖地震の発生に際し、被害を受けられた皆さまに、心より</p><p>お見舞い申し上げます。</p><p>　 １日も早く復旧されますことを、心からお祈り申し上げます。</p><p> ならびに、災害の復旧に従事される方々に心より敬意を表し、感謝申し上げます。　<br></p>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 08:42:20 +0900</pubDate>
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<title>そうなんです　男性がデートのときにいまいちわからないと思うランキング</title>
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<![CDATA[ <p>男性にとって永遠の謎といえば「女性の気持ち」。ついさっきまで笑顔を見せていたのに、急に機嫌が悪くなったり、帰ってしまったり……。<br>男性なら誰しも、デートの時に「彼女は一体何を考えているのだろう？」と訳がわからずに混乱した経験があるのではないでしょうか。</p><p>中でも男性にとってわからないのは、《会話の時のNGワード》。<br>軽い気持ちで発した言葉が女性のテンションを一気に下げてしまったというのはよくある話。<br>相手の事をまだ十分に理解できていない付き合い始めには、特に細心の注意を払いたいものですね。<br>「女性に聞いた、喜んでいいものか微妙な褒め言葉ランキング」では《平安美人顔だね》や《写真写りがいいね》などの褒め言葉が素直に喜べない言葉として上位入りしていましたが、<br>美しさをたたえる言葉であれば何でも良い、というわけではないのが判断の難しいところです。</p><p>　続いて多かったのは、《何時まで遊んでいいのか》。<br>好きな人とのデートで男性が「もっと遅くまで一緒にいたい」と思うのは理解できます。<br>でも、付き合いだして間もない時期は、そこをグッとこらえて紳士的に接するべき。<br>「今日は何時まで大丈夫？」なんて相手を試すようなことは聞かず、早めに送り届けてあげる方が好感度はアップするのではないでしょうか。</p><p>　《食事をするお店のグレード》も、男性にとっては悩みの種。<br>安いお店は男として格好が付かない、でもあまりに高いお店でも相手に要らぬ気遣いをさせてしまう（そして自分の懐もちょっぴり寂しく……）。<br>そんな時はいっそグレードなど気にせずに、自分の行きつけのお店へ誘ってみるといいかもしれませんね。<br>行きつけのお店であれば、自分につられて相手もリラックスした気持ちになれるでしょうし、メニューも自信をもって彼女にお薦めできるはず。<br>《お金は全部こちらが支払うべきなのか》という問題も残されてはいますが、そこはデキる男性ならばわかるはず……ですよね？</p><p>どうです！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kobaad/entry-10865986805.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 08:36:23 +0900</pubDate>
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<title>非正社員男性の収入200万？</title>
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<![CDATA[ <p>厳しい状況です。</p><p>なんとか、打破しなければ</p><p>現状はどうなってんでしょうか</p><br><br><p>200万未満が約60%？　非正社員男性の収入</p><br><p>雇用者の約35％は非正規の職員・従業員<br>「労働力調査（詳細集計） 平成22年平均（速報）結果の要約」（総務省平成23年2月21日発表）によると、<br>平成22年平均の雇用者（役員を除く）数は5,111万人。正規の職員・従業員（以下「正社員」とする）が3,335万人で前年より25万人も減少しました。</p><p>それに対し、パート・アルバイト、契約社員、派遣社員などの非正規の職員・従業員（以下「非正社員」とする）は1,755万人で前年より34万人増加しています。<br>男女別では、男性は18.9％、女性は53.8％で、共に0.5％アップしました。非正社員の内訳は下記の通りです。</p><br><p>・パート・アルバイト ・・・・・・・1192 万人（39万人増加、うち女性は30 万人増加）<br>・契約社員・嘱託 ・・・・・・・・ 330 万人（９万人増加）<br>・労働者派遣事業所の派遣社員・・・ 96 万人（12 万人減少） </p><br><p>平成22年平均の非正社員の雇用契約期間は、｢常勤｣（雇用契約期間が1年超えまたは期間の定めのない者）が991万人で前年より32万人増加しました。<br>非正社員でありながら｢常勤｣の人は8年間で298万人も増加しています。一方、｢臨時雇・日雇｣は739万人でほぼ横ばいで推移しています。</p><p>非正社員が雇用者に占める割合は、平成14年以降で最高の34.3％となり、企業が雇用を絞り込み、非正社員を調整弁に使う傾向が鮮明になっています。</p><p><br>非正社員の賃金は正社員の70％程度<br>増加の一途をたどる非正社員の賃金は、正社員とどの程度違うのでしょうか。「平成22年賃金構造基本統計調査（全国）結果の概況」<br>（厚生労働省　平成23年2月21日発表）によると、企業の規模により若干異なりますが、男女共に正社員の70％前後となっています。</p><br><p>【雇用形態・企業規模別賃金】<br>＜男性＞　　正社員　　　　　非正社員<br>大企業 　　　39.5万円　　　25.7万円（65％）<br>中企業 　　　32.8万円　　　22.0万円（67％）　<br>小企業 　　　29.2万円　　　21.2万円（73％）<br>＜女性＞<br>大企業 　　　27.7万円　　　18.4万円（66％）<br>中企業 　　　24.6万円　　　17.1万円（69％）<br>小企業 　　　21.8万円　　　15.8万円（73％）<br>＊（　）内は正社員を100とした時の割合</p><p>非正社員の年収200万円未満は59％<br>正社員・非正社員の賃金を年齢階級別に見ると、20歳前半の男性の賃金は、正社員が約20万円に対し非正社員は約17万円（正社員の85％）で、それほどの差は感じません。<br>しかし年齢が高くなるに従って差は広がり、40歳代後半から50歳代前半では正社員が42万円程度に対して非正社員は24万円程度、正社員の賃金の56％にとどまります。</p><p>非正社員の女性の賃金は、30歳代をピークに年齢が高くなるに従って賃金は下がり、全年齢で20万円を超えることはありません。</p><p><br>仕事からの年間収入階級別の雇用者数をみると、男性の正社員は500万円～699万円が一番多く20.9％、次いで300万～399万円が20.2％です。<br>それに対し非正社員は300万円未満が約80％（うち200万円未満は59.1％）、500万円以上は6％しかいません。</p><p>女性の正社員は200万円～299万円が28％、次いで100万～199万円(20.6％)、300万～399万円(20.0％)と続きます。<br>それに対し非正社員は、100万円未満が圧倒的に多く49.2％を占め、次いで100万～199万円が39.9％。200万円未満が84％を占めています。</p><p>30～40歳代に未婚の男女が増えており、その理由に不安定な雇用による「経済力不足｣と｢将来に対する不安｣が挙げられています。<br>それを裏付けるような「労働力調査(詳細集計)　平成22年平均(速報)結果の要約」になりました。現在正社員であっても、将来非正社員になる可能性がないわけではありません。<br>正社員と非正社員との賃金を含む待遇格差を是正する動きに対して、関心を持つ必要があるようです。</p><br><p>どうです！</p><p>読んでいただいてありがとうございます。では次回。<br></p>
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 18:32:28 +0900</pubDate>
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<title>人間最初のペットはキツネ</title>
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<![CDATA[ <p>ペットブームは続いているようですが</p><p>そもそも最初のペットは犬でも猫でもないんですね</p><br><br><br><p>なるほど　人間最初のペットはキツネ　1万6千年前に一緒に埋葬された遺跡が？</p><br><p>古代から人間のパートナーとして暮らしていたのはオオカミを祖先とする犬で、1万5千年前からペットとして飼われていたという説がありますが、<br>それよりも以前にキツネが飼われていたとおぼしき証拠が発掘されたそうです。</p><p>ヨルダン北部のある埋葬地で、人間とキツネが並んで埋葬されていた痕跡が見つかったとのことで、研究者はこの興味深い発見に対して比較実験などを行って仮説を立てているようです。</p><br><p>キツネがなぜ人間と埋められていたのか、その諸説は以下から。</p><p>ヨルダン北部にある古代の埋葬地で、考古学者は驚くべき発見をしました。墓の中に、狐の遺体が人間のそれと並べて埋められていたのです。<br>それらの遺体は約1万6千年前のものと考えられています。人間は、ペットを飼うことをかなり早い段階で試みていたかもしれません。</p><br><p>これは驚くべき発見であり、「最初に遺体を発掘した際、我々は最初、隣に埋められているのは犬ではないかと思いました」とケンブリッジの研究者であるLisa Maherさんは語っています。<br>彼女のチームが動物の遺体を分析して初めて、それがキツネであったことが判明しました。しかしながら、墓から見つかったキツネがペットとして飼われていたというのは、可能性のうちの1つに過ぎません。<br>ペットとして飼育されていたという説以外にも、キツネの遺体はトーテムとしての意味を持っていたかもしれませんし、あるいは信仰上の重要性を持っているかもしれません。</p><p>そこでMaherさんの研究チームは、今回の埋葬地をそれより4000年後の、人間と犬が並べられていた埋葬地と比較しました。<br></p><p>この比較によって見つかった双方の類似性は、ある特定の人物と、特定のキツネの間で気持ちが通じ合っていた特例ではないかということを示唆しているようです。</p><p>Maherさんは、2つの埋葬地を比較した際、遺体を仮に置いておく場所における慣習に連続性があることを強調し、「遺体仮置場での慣習の類似性や、人間と動物との関係性を見るにつけ、我々が以前に考えていたよりもはるかに大きな時間の深度で、埋葬の文化は受け継がれているのだと考えられます」と語っています。</p><br><p>どうです！</p><p>キツネとの間で気持ちが通じ合うですよ。</p><p>読んで頂いてありがとうございます。では次回。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kobaad/entry-10865982999.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 08:25:46 +0900</pubDate>
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