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<title>自分語りなブログ</title>
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<description>日常であった出来事を自分語りで書いてます</description>
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<title>本当の優しさ</title>
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<![CDATA[ 自分磨きに奮闘している俺。<div>もっと優しくなるために、考えるこの頃。</div><div><br></div><div>俺は自分が優しくされたいから、他人に優しさを売ってる感じがある。</div><div>本当の優しさってなんだろう。</div><div>時に都合よく使われてるだけじゃね？ってときもある。</div><div>見返りを求めたら、それは優しさではない笑</div><div>本当に優しかったら、都合いいとか小さいこと気にしないと思う。</div><div>でも俺は考えてしまう。</div><div>なんでそんなに優しいの？って友人がいるが、それは生まれ持った素性なんだろうなと思う。</div><div>そういう人に負けたくないと思い、優しさを極めている。</div><div>それはやらされている優しさだとわかっているけどね。</div><div>俺は心にゆとりがないときに優しさを忘れる。</div><div>本当に優しい人は常に心の余裕と優しさを兼ね備えている。</div><div>その優しさに感動だよ...。</div><div>自分もああなれたらなと...。</div><div>きっとどんな時も笑顔でいられる強い心の持ち主なんだな...。</div><div><br></div><div>仕事や環境のせいで、精神的に追い込まれたとき思いやりを忘れてしまうときがある。</div><div>自分の心と体の弱さが原因である。</div><div>どんな時も笑顔でいられるように今は自分を磨いていかないと思っている。</div><div><br></div><div>業務過多や人間関係、ストレスで仕事が辛くて辞めようと思ってたが、自分なりに最後はもがこうと思い、体を鍛えて体力をつけること始め、色々工夫をしている。</div><div>そう、体力的に余裕が生まれれば、精神的にも余裕が生まれるのでは？と思い始めたマラソンと筋トレ。</div><div>弱音を吐きながらも頑張り、ここ最近成果がみられている。業務過多でもう無理！ってときに今までは、「もう帰りたい」と嘆いていたが、「これから片付けよう」と少しずつ冷静に判断がくだせるとようになってきている。でも、ベテランの職員に比べれば、まだまだだけど💦</div><div><br></div><div>これが自分の目標の一つであるどんな時も優しい人に近付く為の一歩になってるといいな。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kobayashi832/entry-12349386381.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Feb 2018 00:59:56 +0900</pubDate>
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<title>こだわり</title>
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<![CDATA[ 俺は病院で看護助手として働いてる。まぁ介護みたいなもの。<div>俺の職場は、人間関係がすごく面倒である。</div><div>どこもかもしれないが...。<br><div>メディアやインターネットで見聞きする通り、偏見の通りである。</div><div>俺はお金のためだと思って、仕事しているけどね。この仕事をできれば辞めたい。</div><div><br></div><div>仕事が嫌な理由は沢山あるが、１つあげるとすれば、題名になってる通り、皆の謎のこだわりである。</div><div><br></div><div>ベテラン勢は仕事への思いも熱く、患者様への思いも多種多様。それはただの自己満じゃ...。？って感じることもある。俺らは基本的に看護師のいいなり、いつもこだわりに付き合わされる。いや、看護師だけじゃなく助手のベテラン勢にもかな。(笑)</div><div>例えば、食後、起きていたいという患者様。オムツ交換があるため、一旦は臥床する。当然、起きていたいと訴える身、素直に言うことを聞いてくれない上、ベッド上で「わーわー」大騒ぎする。</div><div>俺なら可哀想なので起こしておいて、その患者の順番が回ってきたときに一旦寝かせて、オムツ交換後すぐ起こす。(うちの職場は1部屋約4人、15部屋弱、50人弱、全員で１部屋ずつ一斉にオムツ交換する為、順番がある)</div><div>ただここで意見が食い違うのである。</div><div>お年寄りは体力もなく、疲れる上、皮膚が弱いため、車椅子に座りっぱなしだとあまりよろしくない。だから、1～2時間は寝かせてあげてというA氏。</div><div>うちは施設と違う病院、施設で手に負えないような患者が多い為、拒否する患者を無理やり寝かすのはかなり大変。<br></div><div><br></div><div>そして、患者の目線に立ち、起きたいのに無理やり寝かすのは可愛そうだと言うB氏。</div><div><br></div><div>その勤務度に部屋担当の看護師が変わる為、毎度いいなりの俺らは付き合わされる。</div><div>これはこだわりとは言わないかもしれないが、こういった意見の食い違いが多く、皆プライドの高さゆえ、お互い意見を譲らない。</div><div>そして多過ぎて覚えてないが、もっと何そのこだわり？って思うようなことがある。</div><div>できればそれを例にあげたかったのだが、多過ぎて思い出せない。(笑)</div><div><br></div><div>俺は下っぱ中の下っぱ。</div><div>看護助手のベテラン勢にも、看護師にも「はいはい。」と合わせてないとすぐ「何？あの若い子」と言われてしまう。</div><div>またA氏に教わったやり方をB氏の前でやると、「ダメだよ」とダメ出しを食らう。</div><div>だけど、俺はもうすぐ2年弱、人に合わせた動きをマスターした為、最近はダメ出しを食らわなくなったけどね。</div></div><div>でもこれ非常にストレス、本当に疲れるのである。</div><div><br></div><div>その謎のこだわり、そう。よく分からない、こだわり。</div><div>とりあえず真似てやってみるが、「あーこういう意味があったんだ」ってプラスになるときもあれば、マイナスと出るときもある。</div><div>俺はなんでこうなの？って思ったら、気になり出すたちなので、そのこだわりにどういう裏があるか分からないときは、その人が書いた記録を読んだり、とりあえず、その人動きを真似てみる。そうすると分かるのだ、プラスかマイナスかは関係なく、可もなく不可もない。その人の仕事への思いがこだわりとしてでてるのである。プロ意識とでもいうのだろうか。</div><div>何十年とその仕事を培ってきて、そのこだわりも時間を経て、プロ意識になってる気がするのである。</div><div>俺は毎日、気を最大限に使いながら、仕事している為、こだわり所か、プロ意識すら生まれない。若いうちは苦労が大事、石の上にも三年とかいう言葉があるけれど、辛い中でもいつかそういった仕事への思いが生まれる日がくるのかな...。</div><div>三年いれば仕事の景色が変わるのだろうか。</div><div>こだわりに付き合わされるのは、ストレスだけど、感心してる面もある。</div><div>でも、疲れるから、勘弁して...。(T_T)</div>
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<link>https://ameblo.jp/kobayashi832/entry-12326250608.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 02:00:17 +0900</pubDate>
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