<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと</title>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kobayasinoriko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>小林範子（こばやしのりこ）のブログです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新しいブログへ引っ越しました</title>
<description>
<![CDATA[ 皆様あけましておめでとうございます。<br>このたび、以下のブログへ引っ越しをいたしました。<br><br><a href="http://kobayashi-noriko.blogspot.jp" target="_blank">http://kobayashi-noriko.blogspot.jp</a><br><br>ひきつづき、どうぞよろしくお願いいたします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11742913332.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 13:41:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>松山女子高校の文化祭にて</title>
<description>
<![CDATA[ 松女の文化祭にて<br><br><br>圧倒的な声量と透明感のある明るい歌声で、言葉が響きます。<br>美しい地球を再び取り戻そうというメッセージが、伝わって<br>きました。<br><br>この６月２２日、２３日に行なわれました松山女子高校の<br>文化祭行なわれた音楽部１５０名による演奏です。<br><br>４月に交流させていただいて、今回、自作曲「虹の玻璃（にじのちきゅう）」<br>の女声３部合唱版を４ステージとも演奏していただきました！<br><br>私もまた成長できそう！出会いを感謝しています。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130628/10/kobayasinoriko/23/51/j/o0800106712591014375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130628/10/kobayasinoriko/23/51/j/t02200293_0800106712591014375.jpg" alt="$祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと" width="220" height="293" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11562264633.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 10:30:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５月４日（土）蔵まち宵の市で演奏します</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://koedo-yoinoichi.com" target="_self"></a><br>５月４日（土）１４時００分より下記イベントが行なわれます。<br><br>川越の街中、蔵づくり商店街とのかかわりプロジェクトです。<br>川越　蔵まち　宵の市　―感動に出会える商店街―<br>「夜もゆっくり楽しめる蔵まち商店街」を合言葉に、<br>川越一番街商店街がお送りする、文化と芸術・食と<br>ショッピングの祭典をお届けします。<br>夕方以降の観光客の滞在時間をのばして、商店街とともに、<br>川越の活性化をはかります。<br><br>今年の３月より毎月第一土曜日夕刻におこなわれることになり、<br>第２回、GWは、拡大バージョンで１４時代よりおこなわれます。<br>GWウィークは３日間で晴れれば９万人もの観光客が訪れます。<br>大学が地域と関わりながら文化の力で地域を活性化するひとつの<br>きっかけになればと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130503/23/kobayasinoriko/52/e9/j/o0680096012524264810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130503/23/kobayasinoriko/52/e9/j/t02200311_0680096012524264810.jpg" alt="祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと-蔵の街イベントMAP" border="0"></a><br><br><br><br>第３回川越　宵の市　開催日は5月4日（土）<br>（～17：00交通規制）　<br>●場　所 ： 仲町交差点 ～ 札の辻交差点<br><br>川越総合高校吹奏楽団　による演奏（蔵のまち：川越自然食品横広場）<br>１４：００～１７：００<br>尚美学園有志企画ストリートライブ（りそな銀行ATM前階段）　<br>１５：００～１９：００　<br><br>を含め、次のようなイベント行なわれます。　<br><br><br>・幸町駐車場　グルメ屋台　12：00～19：00<br>・今西駐車場　ぶらぶらマーケット　12：00～19：00<br>・開運亭　イングリッシュカフェ　17：00～19：00<br>・青い鳥　スペシャルライブ　Little Jive Boys　17：30～<br>・札の辻　MUGENLIFE＆TakeColoresストリートライブ<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11523447063.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 23:07:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ミニかわごえ２０１２」御礼</title>
<description>
<![CDATA[ ３月１６・１７日（２０１３）　川越で「ミニかわごえ２０１２」<br>終了しました。<br>両日のトータル入場者数は、１３００人以上！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130318/15/kobayasinoriko/44/7a/j/o0640048012462577811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130318/15/kobayasinoriko/44/7a/j/t02200165_0640048012462577811.jpg" alt="$祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと" border="0"></a><br><br>堤さん、齊藤さん、小川さん、男性スタッフの<br>協力が素晴らしく仕込みから片付けまで全日程に<br>わたってスタッフの動きを記したマニュアルを作って<br>くださったので、当日お手伝いのご父兄も迷わず<br>皆参加できました。<br>こどもたちは大喜びでした。<br>写真は子どものまちでの市長選挙の様子。<br>立候補したこどもたちによる選挙演説です。<br>みなさんおつかれさまでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11492989256.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 14:55:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１２から２０１３へ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨年2月に実母が亡くなってから１年の間に様々なできごとがありました。<br>ずいぶんとダビンチ的にパラボラ志向で進んできました。<br>「好きなこと×社会の役に立つこと」をキーワードにどんどんと<br>新しい柱を作ってまいります。<br><br><strong>「<a href="http://www.hilife.or.jp/sweden/?p=494" target="_blank">スウェーデンに学ぶ、日本の再構築</a>」公益財団法人ハイライフ研究所事業への参加<font color="#0000FF"></font></strong><br><br>北欧の国・スウェーデンが実践してきたさまざまな取り組みや<br>社会制度の仕組みの配信事業に参加させていただきながら地方分権や<br>市民の政治参加女性の活躍とワークライフバランスの実現など、<br>スウェーデンから学べるものは何か考えます。<br><br><strong>　<br><a href="http://www.facebook.com/events/347106548736473/?ref=3" target="_blank">川越蔵のまち宵の市</a>（２０１３年３月より毎月第一土曜日夕刻）<font color="#0000FF"></font></strong><br>の音楽イベントを開催<br>川越の蔵のまちの街並みを中心とした観光に、夕方以降の盛り上がりをつくり<br>　観光の滞在時間をのばしたり、宿泊する観光を増やしたり、<br>街の人同士の交流を深めたいとおもいます。次回は４月６日（土）です。<br><br><strong><a href="http://www.cuk.or.jp/mk2012/ｍｋ2012.pdf" target="_blank">ミニかわごえこどものまち</a>イベント　<br>２０１３年３月１６日１７日 <font color="#0000FF"></font></strong><br>子ども大学かわごえの活動<br><br><strong><a href="hhttp://www.facebook.com/cityandarts" target="_blank">都市と芸術ワークショップ</a><font color="#0000FF"></font></strong><br>尚美学園大学での松田義幸先生の講義『都市と芸術』<br>とOCWをもとにゲスト講師の小林範子が、講義の展開ノート<br>と作品モデルの公募をネット上でおこなっているページです。<br>ホームページはこちら　http://cityandarts24.blogspot.jp/<br>また学生とのワークショプのページもできました<br><a href="&lt;a href=" http: www.facebook.com roups 43499539022229" target="_blank"></a><br><br><strong><br>あけぼのホール　<a href="http://kobayashi-noriko.jp/index.php?akebonohal" target="_blank">歌って知って音楽会</a><font color="#0000FF"></font></strong><br>毎月第2および第４火曜日の１３時から１５時<br>あけぼのホールにてたくさんの歌を皆で歌ってします。初心者歓迎！<br><br><br><strong>高野山真言宗東日本大震災物故者<br>一周忌追悼並びに復興祈願法会<font color="#0000FF"></font></strong><br>2012年3月11日ベルコシティホール名取<br>第２部プログラムにおいて<br>宮沢賢治『雨ニモマケズ』竹本彩乃さん朗読とともに<br>長田弘詩集『詩の樹の下で』より「切り株の木」<br>朗読：佐藤研さんとともに作曲ピアノ：小林範子　　　　　　　　　　　　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11488133183.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 13:59:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「川越蔵まち　宵の市』</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。ご無沙汰してしまいました。<br>今週土曜日から毎月第一土曜日の夕方から「川越蔵まち　宵の市』<br>～蔵まちぶらぶらマーケート」がはじまります。<br>この企画の一環として尚美学園大学の学生有志による演奏や<br>川越総合高校の吹奏楽演奏を企画しました。<br>またPAはサークル　エフェクトリーが引き受けてくれました。<br>歴史的な街並に夕暮れの中にいると、<br>タイムスリップしたみたいでなかなか素敵です。<br>ぜひお出かけください。<br><br><br><br><a href="http://www.facebook.com/events/347106548736473/?ref=3" target="_blank"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11478051310.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 09:41:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「いのちと環境を守る森づくり」ドイツの事例をききました</title>
<description>
<![CDATA[ 「いのちと環境を守る森づくり」日本とドイツの事例をもとに　<br>IGES-国際生態学センター<br>リチャード・ポット（ハノーバー大学教授）　<br>宮脇　昭先生通訳のお話を聞きました、以下概要です。<br><br>History function, and current state of embarkment <br>of coasts in Germany<br>And the Nether lands since several hundred years.<br><br>　３．１１の津波でたくさんの人が被害をうけているが、<br>ヨーロッパでも海抜０M以下の場所では、高潮など歴史的に<br>壊滅的な被害をくりかえしてきた。オランダやドイツで、<br>今まで３回氷河期を経験して、１１０００年くらい前に<br>最後の氷河期が来ているが、火山の国日本とはまったく<br>ちがう危機を経験し、対応をしている。<br><br>　北海の海辺では、紀元前２００年くらい前から人工的な<br>丘をつくって家をつくっている。２０００年前から順次マ<br>ウントをつくって高潮と戦いながら現在にいたっている。<br>１０００年まえから数千キロメータにわたってつくってきた、<br>歴史的にマウンドの建設の歴史が残っている。このことは<br>人間と波とのバランスをとりながら生きてきた歴史の証言になる。<br><br>　都市の作り方のひとつの方法は、溝をほって丘をあげて中心に<br>教会をつくり周りに樹を植える。昔は何もつくれなかったところに、<br>人工的な円形の集落をつくっている。また、川を深く掘って、<br>屋敷森を作る方法もある。<br><br>　たとえば、８Mの防潮堤を１０００キロ以上にわたり、<br>つくっている。見張りの家もある。それが、今は保養地、<br>観光地になっているのだ。<br>　ヨーローパでもっとも大きい産業立地をつくったのは、<br>かつて被害大きかったオランダとベルギーの国境の場所。<br>１９５３年にはひどい高潮にあった。その場所に、<br>つまり、海抜３．４mのところに国際飛行場がつくれ、<br>都市もつくられている。２重のダムをつくって高潮が<br>はいってきても防げる町を５０年かけてつくったのだ。<br>やなぎを植えて自然の景観に近い森にしている。<br>野鳥もくる。人工的に作った自然だが、高潮に対応していて<br>かつ景観的にも自然だ。堤防を作ってその中に、大工業地帯<br>お よび原子力などのプラントをおいている。<br>人為的につくられたものが、自然と共生している。<br>観光地にもなっている。<br>（以上お話から）<br>　災害から守るために自然を利用したマウントや森づくり<br>を進めた結果、人工的に作った自然が、自然と共生し<br>観光地保養地としても一級のものとなっているところが<br>すばらしい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11388769762.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 23:35:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２第４火曜日「歌って知って音楽会」平日版（第２第４火曜日）</title>
<description>
<![CDATA[ 「歌って知って音楽会」９月より平日火曜日バージョンも開催いたします。<br><br><br>期日　９／１１（火）　９／２５（火）<br>　　　１０月９日（火）　１０月２３日（火）<br>　　　１１月１３日（火）１１月２７日（火）<br>時間　１３時より１６時まで<br>主催　東京電機大学NPOアートバ－ブズフォーラム<br>場所　あけぼのホール<br>対象人数　　各回６０人　市内在住・在勤者<br>参加費用　　無料<br>要事前予約　こちらへ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/17/kobayasinoriko/d7/70/j/o0800113212168417474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/17/kobayasinoriko/d7/70/j/t02200311_0800113212168417474.jpg" alt="$祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと" border="0"></a><br><br><br><br>川越市の市制90周年にふさわしく、伝統の街川越の歴史<br>民話などにも触れながら、各回６０名まで６回参加者を<br>募集します。<br>毎回、第１部は向けにテーマにそった日本の童謡や<br>名曲などを数々歌い、￥第２部は、川越の歴史伝承などのお話や<br>詩の朗読などをアグネータ・フロックさんの川越を題材に<br>した切り絵鑑賞とともに行い、経験者向けに万葉集を題材に<br>した合唱曲集なども歌います。<br>最後に歌を全員で仕上げ披露する参加型の音楽会です。<br><br>　<br>　講師　小林範子（作曲・声楽指導）、<br>　　　　小泉かおる（合唱指導）<br><br>       素敵な秋の歌とや童謡「赤とんぼ」や「とおりゃんせ」また、<br>       卒業式や青春の歌と昭和の思い出の歌を歌おう 、また<br>　　クリスマスソングと冬の歌など毎回多彩におこないます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11344341123.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 15:42:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「歌って知って音楽会」９月より最終日曜日開催</title>
<description>
<![CDATA[ 「歌って知って音楽会」日曜バージョンのお知らせです。<br><br><br>期日　９／３０（日）　１０月２８日（日）　１１月２５日（日）<br>時間　１３時より１６時まで<br>主催　東京電機大学NPOアートバ－ブズフォーラム<br>場所　あけぼのホール<br>対象人数　　各回６０人　市内在住・在勤者<br>参加費用　　無料<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/15/kobayasinoriko/14/c4/j/o0800113212168216077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/15/kobayasinoriko/14/c4/j/t02200311_0800113212168216077.jpg" alt="$祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと" border="0"></a><br><br>川越市の市制90周年にふさわしく、伝統の街川越の歴史<br>民話などにも触れながら、各回６０名まで３回参加者を<br>募集します。<br>毎回、第１部は初心者向けにテーマにそった日本の童謡や<br>名曲などを数々歌い、￥第２部は、川越の歴史伝承などのお話や<br>詩の朗読などをアグネータ・フロックさんの川越を題材に<br>した切り絵鑑賞とともに行い、経験者向けに万葉集を題材に<br>した合唱曲集なども歌います。<br>最後に歌を全員で仕上げ披露する参加型の音楽会です。<br><br>　ゲスト龍神由美（川越歴史家）<br>　　　　竹本彩乃（民話語り部）<br>　講師　小林範子（作曲・声楽指導）、<br>　　　　小泉かおる（合唱指導）<br><br>　第1回 9/30(日)大人のための童謡講座<br>       素敵な秋の歌と地方の歌をうたおう 大人のための童謡講座「赤とんぼ」や「とおりゃんせ」等数曲<br>   第2回 10/28(日)13時より16時 <br>       卒業式や青春の歌と昭和の思い出の歌を歌おう 「翼をください」など数曲<br>   第3回 11/25(日) 13時より16時  <br>       クリスマスソングと冬の歌を歌おう  「アメージング・グレース」など数曲<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11344257900.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 14:54:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都にて</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://www.shokoku-ji.jp/j_nyukan.html" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/12/kobayasinoriko/d8/80/j/o0306040812167999169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/12/kobayasinoriko/d8/80/j/t02200293_0306040812167999169.jpg" alt="$祈り・音楽・言葉　オルタナティブライフをワクワクと" border="0"></a><br><br><br>中央高速で長坂インターから<br>名古屋小牧インターから阪神高速で京都へ。<br>車でも思ったより近い。宿泊は御所の近く。<br>夜でも散歩も出来て気に入っている。<br>明治末期頃の商家を生かした食事処、九里九マ馬で夕食をとる。<br>平安女学院ゴシック様式の礼拝堂、アグネス教会などい建物を上手に<br>いかして手法が際だっている。<br><br>翌日は、早朝に大原の寂光院にいってみる。京都は早朝でも参拝できる<br>寺社がありうれしい。その後、車で岡山にいって用事をすませて、また<br>夜京都にもどる。ナビがあるので、知らない土地でもほぼ、時間通りに<br>到着することができて助かっている。<br><br>翌朝チェックアウト前に、ホテルの自転車で俵屋吉富のある堀川寺の内通りを<br>まがると、茶の千家のある小川通り。<br>行き交う人の着物姿がなんとなく重々しい感じだが、こんな風情も<br>自転車ばならではのもの。<br>その後、御所の前の相国寺、承天閣美術館によって、伊藤若冲の作品を<br>鑑賞。<br><a href="http://www.shokoku-ji.jp/j_nyukan.html" target="_blank"></a><br><br>帰り道に、楽美術館によって　歴代の茶道具を鑑賞。そのまま岐路へ。<br><a href="http://www.raku-yaki.or.jp/" target="_blank"></a><br><br>関西への用事のついでに立ち寄った京都は宿泊だけの予定が、結構充実したものに<br>なってしまった。京都から名古屋・小牧へ墓参りにもたちより、中央高速でもどる。<br>途中、諏訪SSからの夜景は美しかった。花火大会の時は大変混雑する模様だが。<br><br>人間の作ってきた歴史や文化、作品などが何層にも重なって、街角におもわぬ発見を<br>してしまう京都はいつも魅力的で立ち寄らずにはいられない。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobayasinoriko/entry-11344166636.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 11:57:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
