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<title>kobe352のブログ</title>
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<title>介護士の皆様！海洋自然葬のパンフレットを無料で差し上げます！</title>
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<![CDATA[ <p>海洋散骨にご関心のある方<br>セレモニーに携わられておられる方<br>シルバー福祉関係に携わられている方、</p><p>介護士・看護士の皆様、</p><p>生命保険業に携わられている方、<br><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">海洋自然葬のパンフレットを無料で差し上げます！</span></span><br>「海洋散骨」について、ご相談を持ち掛けられた時、<br>正確なご説明をしていただくための資料です。&nbsp;</p><p>終活を考えておられる方のお悩みの一つは、</p><p><span style="color:#FF0000;">負担をかける葬送</span>と<span style="color:#FF0000;">お墓の問題</span>があります。</p><p>お墓や檀家制度の歴史は、まだ400年です。</p><p>もっと自由に、もっとおおらかに・・と、ご自身のエンディングを</p><p>ご自身でプロデュースされ、散骨された<span style="color:#FF0000;">俳優の高倉健</span>に、学ぶもの</p><p>は、大きいです。</p><p><span style="color:#FF0000;">「葬送の自由をすすめる輪」</span>を推進させるために、</p><p>ぜひ、皆様のお力をお貸しください！</p><p>パンフレットには、特約内容も、同梱させていただいております。<br>認定特約者様には、ご紹介いただく都度、謝礼（海洋散骨代金の10％、２万円から３万円）<br>をお振込みさせていただいております。<br>海洋散骨　海の自然葬の素晴らしさを広く正しく伝えるため、ぜひ、お力をお貸しください！<br> </p>
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<link>https://ameblo.jp/kobe352/entry-12155175471.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 17:11:57 +0900</pubDate>
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<title>ペットの遺骨は大切に保管しよう！</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><strong>ペットの遺骨は大切に保管しよう！</strong></font><br><font size="3">ペットが亡くなったら、火葬場で、遺骨を引き取ろう！</font><br><font size="3">200ｃｃのタッパーに保管しておこう。</font><br><br><font size="3">私か家内のどちらかが、終焉を迎えたときに、<br>「愛犬パピー」の遺骨も粉骨し神戸の海に同時散骨してもらう予定です！<br></font><br><font size="3">65歳を迎えて思うことは、現在、13歳の愛犬が亡くなったら、もう一度、<br>愛犬を飼おうとは、思いません！<br>なぜなら、愛犬を看取る自信がないからです。</font><br><font size="4">人生最後の愛犬と、神戸の海に還るために、</font><br><font size="3">愛犬が亡くなったら、火葬場で、遺骨を引き取ろう！と思います！</font>
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<link>https://ameblo.jp/kobe352/entry-12138730019.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 15:14:24 +0900</pubDate>
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<title>国内外で散骨した有名人の一部をご紹介します</title>
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<![CDATA[ <font size="2"></font>国内外で散骨した有名人の一部をご紹介します。<br>海を愛し、最後は海に還りたいと望む方が多かったようです。<br>●海外<br><font size="3">スティーブ・マックィーン（俳優）／イングリッド・バーグマン（女優）／ジャニス・ジョップリン（ミュージシャン）／ジョンFケネディJr.（政治家）／周恩来（政治家）／マハトマ・ガンジー（宗教家）／アインシュタイン（物理学者）／ライシャワー（元駐日大使）／マリア・カラス（ソプラノ歌手）／ジョージ・ハリソン（ミュージシャン）／ジャック・マイヨール（フリーダイバー）　etc・・・</font><br>●国内<br>淳和天皇（第53代天皇）／石原裕次郎（俳優）／いずみたく（作曲家）／沢村貞子（女優）／横山やすし（コメディアン）／勝新太郎（俳優）／ｈｉｄｅ（ミュージシャン）／荒井注（コメディアン）／中島らも（小説家）／飯島直樹（プロウィンドサーファー）　etc・・・<br>淳和天皇　平安時代初期の第53代天皇<br>歴代天皇の中でただ一人、散骨をおこなった人物です。<br>本人の意向により火葬され、 その遺骨は大原野の西山（京都市西京区大原野南春日町の小塩山）山頂付近へ 散骨されたと言われております。<br>沢村貞子　女優、エッセイスト<br>本人の遺志により、火葬後、遺骨は先立った夫の遺骨とともに相模湾に散骨されました。<br>石原裕次郎　俳優　戦後を代表する国民的大スター<br>好きだった湘南の海へ遺骨を散骨したいと願い出ましたが、許可されず、一度断念し、その後一部の遺骨を湘南の海へ散骨されたそうです。<br>勝新太郎　俳優<br>ハワイ・ワイキキ沖へ散骨されました。<br>横山やすし　漫才師<br>故人の遺志により愛艇のある宮島競艇場にて「散骨の儀」が行われ、<br>競艇場と厳島神社の大鳥居近くの二ヶ所に船上から遺骨の一部が散骨されました。<br>hide　ミュージシャン、元Xメンバー<br>遺骨の一部をロサンゼルスの海から散骨されました。<br>いずみたく　作曲家<br>海が好きだったため、相模湾へ散骨されました。<br>荒井注　俳優、コメディアン<br>故人の遺言で遺灰はオーストラリアのケアンズ沖に撒かれました。<br>立川談志　落語家<br>　「骨を海にまいてほしい」との本人の生前の希望で、遺灰はハワイのハナウマ湾など３カ所から撒かれました。<br>梨本勝　芸能リポーター<br>　船を所有するほど海が好きで、東京湾の船上から海に散骨されました。<br>飯島直樹　元プロウインドサーファー<br>　本人と遺族の希望により、ハワイ・オアフ島沖で散骨されました。<br>安岡力也　俳優、歌手、タレント<br>　ハワイの海に散骨されました。<br>マリアカラス　ソプラノ歌手<br>遺灰は生前の本人の希望により、出身地であるギリシャ沖のエーゲ海へ散骨されました。<br>ジャニスジョプリン　1960年代を代表するロックミュージシャン<br>遺灰はカルフォルニアの海へ撒かれました。<br>アルベルトアインシュタイン　ドイツ出身の理論物理学者<br>生前の本人の希望で、遺灰は遺族によりデラウィア沖へ散骨されました。<br>ヴィヴィアンリー　インド　ダージリン出身の女優<br>遺体は火葬され、遺灰は本人の希望によりロンドンのティッカレジ・ミル湖へ撒かれました。 　　　　<br>フレディーマーキュリー　イギリスのロックバンドQUEENのボーカル<br>本人の遺言で遺族により火葬され、その後湖へ散骨されました。<br>リヴァーフェニックス　アメリカ合衆国出身の映画俳優<br>故郷のフロリダで火葬され、遺灰はフロリダの空中から撒かれました。<br>ジョージハリスン　イギリスのミュージシャン　ビートルズの元メンバー<br>ガンジス河に遺灰を散骨してほしいという本人の遺言で、死後ロサンゼルスで火葬され、遺灰をガンジス河へ散骨されました。また、聖地アラハバード（ガンジス河とヤムナ河が交わる部分）にも遺灰の一部が散骨されました。　<br>ガンジー　インドの非暴力運動の指導者　政治家<br>国葬が行われた後、遺灰は、ヤムナー川とガンジス川と南アフリカの海に撒かれました。<br>ジャック・マイヨール　フランスのフリーダイバー<br>本人の遺言で遺骨はトスカーナ湾に散骨されました。<br>一周忌には沖縄・与那国の海底遺跡に遺骨の一部が散骨されたそうです。 　　　　 　　　　 　　　　 　<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/kobe352/entry-12136970897.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 14:16:40 +0900</pubDate>
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<title>俺も逝くぜ！神戸の海へ</title>
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<![CDATA[ <strong>海洋散骨つて何？<font size="3"></font></strong><br><font size="2">海に骨を撒く？・・・・<br>狭い、暗いお墓がいやだから？<br>誰もお参りしない墓が無残だから？<br><br>私が、海洋散骨を身近に感じたエピソードです。<br>友人が、7年前に65歳で亡くなりました。<br>彼の最後の言葉は、亡くなる1週間前でした。<br>肺がんで生存率50％の手術を前に、笑いながら言いました、<br><strong>「お先に逝くぜ！神戸の海へ」</strong><br>彼は、密葬の後、大好きな神戸の海に散骨されました。<br>後日、親しい仲間との「お別れ会」の席で、<br>奥様の言葉が、胸にささりました。<br><strong>「私も逝くから待っててね！」</strong><br>それ以降、私のゴルフ仲間との合言葉は、<br><strong>「俺も逝くぜ！神戸の海へ」</strong>になりました。<br>現在、私も、友人がなくなった年齢の65歳になりました。<br>でも、なぜか、死への恐怖がありません。<br>不思議と、穏やかな心で「合言葉」をつぶやいています・・・<br><strong>「俺も逝くぜ！神戸の海へ」</strong><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kobe352/entry-12136932963.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 11:56:56 +0900</pubDate>
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