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<title>あくさるのブログ</title>
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<title>SUMMER SONIC 08 TOKYO?</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190826/18/kobfeeder/f9/e5/j/o0432032414552534378.jpg" alt="イメージ 1" width="432" border="0"></p><p></p>東京は２年ぶり４回目（大阪合わせて通算６回目）のサマソニ。<br>去年は車で舞洲特設会場まで３０分でしたが今年は<br>車→JR→JR(新幹線）→地下鉄→飛行機→バス→JRを乗り継ぎ７時間かけさながら乗り物オタク状態で<br>なんとか幕張会場までたどり着けました。<br><br>年々会場の至る所まで装飾が行き届き、フェスティバルの名にふさわしい環境を備える東京会場。<br>まずは朝からの人の多さにビックリです。<br><br>今年もミーハー魂でざっと１７アクトも観覧。疲れのためにうとうとすることもありましたが<br>JUSTICEでは目をつぶり立ったまま体を揺らし、意識を飛ばすという荒業を経験できました。<br><br>あれをトランス状態というのだろうか、はっと目が覚めたときに周りの方に不思議そうに見られていたような気がしてならないんです。<br><br><br>8/8(土)<br>いとうせいこう＆Pomeranians=   (Island Stage)<br>These New Puritans   (Sonic Stage)<br>Blood Red Shoes    (Sonic Stage)<br>One Republic    (Marine Stage)<br>The Subways   (Marine Stage)<br>Trivium   (Mountain Stage)<br>Panic! at the Disco   (Marine Stage)<br>The Verve   (Marine Stage)<br>The Prodigy   (Marine Stage)<br><br>8/9(日)<br>Silversun Pickups   (Sonic Stage)<br>MGMT    (Sonic Stage)<br>MuteMath   (Sonic Stage)<br>Junkie XL   (Mountain Stage)<br>Against Me!   (Sonic Stage)<br>Justice   (Mountain Stage)<br>DEVO   (Mountain Stage)<br>Coldplay   (Marine Stage)<br><br>去年はコーラスのうまいバンドが多かったなーという印象でしたが、<br>今年はドラムの個性がどれも強かったです。Triviumは別枠ですが（笑）<br><br>そしてSonic Stageに出てたバンドが良かったです。<br>その中でもね、もうMUTEMATHは一番楽しみにしてたせいもありますが、<br>震えを通り越して体が硬直するほどの興奮を覚えました。<br><br>昼間っから出るような格じゃないはず、早く技術に相当な地位を得てほしいものです。
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<link>https://ameblo.jp/kobfeeder/entry-12512227844.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 00:34:58 +0900</pubDate>
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<title>SUMMER SONIC 07 OSAKA part2</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190826/18/kobfeeder/b6/8a/j/o0512038414552534367.jpg" alt="イメージ 1" width="512" border="0"></p><p></p>二日目もやっぱり暑い。<br>朝一キリンラガービールのサーバーから出されるハイネケンを片手にCobrastarship<br>観てたら、ギターのお茶目ぶりに笑えた。本人たちの音楽性とは無縁なのにところどころ無理やり<br>メタルにしようと早弾きする心意気、好きです。<br><br><br>Editors～発見！UKロックの未来～<br>joy divisionの生まれ変わりとも言うべき英国の知性溢れる４人組。<br>メインステージ、しかもB'zの前というクリマンさんの陰謀にもかかわらず、<br>すばらしいライブを魅せてくれた。<br>ともかく新作のAn End Has a Startの楽曲群が素晴らしい。<br>ライブ後に改めてアルバムを聴いてるけどボーカルのTomの歌声以外にもメロディセンスの良さ<br>が抜群に光ってる。<br>ライブ中にB'z待ちの棒立ちおばさんが「どれも同じに聴こえるね」とつぶやいていた事が印象的だったけど<br>確かに、The Racing RatsでTomがピアノを弾く以外はずっと同じ格好、スタンスで一見変わり映え<br>のしない絵面かもしれない。<br>(それともキーボードのように高い音が出るあのギターのせいかな。あれは一体ナニを使っているのでしょうか。）<br>しかし、Secret Machinesのドラムよろしくストイックに演奏する姿が曲の良さを弾き出してたなー。<br><br>最後曲中にTomのギターの弦が切れて交換してたけど、違和感無く自然に入れ替えてた。<br>音楽に全く乱れがなく、無駄な動きもしない（Tomの謎の肩組みは置いといて)。<br>それがこのバンドなのでしょう。<br><br>Kings of Leon,Snow Patrolのようなバンドが評価されている今の時代、次にくるのはEditorsじゃないかな。<br>あぁ、英国という国は末恐ろしいですね。みなさんも気をつけ（注目し）ましょう。<br>以上です。編集長。<br><br><br>The Goo Goo Dolls～Feel the Gooseflesh～<br>SkyStageで30 Seconds to Marsでちょっとショックを受けながら<br>(ボーカルはしゃぎすぎ、ちゃんと歌ってくれよ～。もうジャレットがローリー寺西にしか見えない。）<br>小高い丘を降りていくと名曲Irisが鳴っている。<br>ついに、ついに、グーグードールズが日本のフェスへやってきた。<br>Hitした曲はバラードばかりで実際はもっと激しい音を出すことは知っていましたが、予想を超えた！！<br>はっきりいってサマソニ０７のベストアクト決定です！！<br>もう１曲毎に鳥肌が立つ始末。僕の体は正直だった。<br>Give a Little Bitかな。あれは最高のポップソングじゃないでしょうか！？<br>時間の都合で後方から見てたんですが、それでも音のでかさ、演奏の魅せ方、会場の一体感<br>ポップでありながらスタジアムがピッタリのバンドだった。<br>内容的には夜のヘッドライナーでもいいくらい。<br>あぁなぜ日本での知名度があがらないのだろう。<br>でも仕方ないか。CD聴いただけではここまでのライブをするバンドには想像できないもんな。<br>是非単独公演を！！絶対行きます！！<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>To Finare<br><br>　Goo Goo Dollsがおわりすっかり燃焼した僕はSonicStageで涼むことに。<br>幕張で毎年恐竜博の看板を見る度にDinasaour(Jr.)観たいよ観たいよ。と冗談半分で言ってたらほんとに実現！！Ｊマスシスは写真でしか見たことないから、あのもっさりした風貌から出される轟音＆超テクはビビッた。<br>一体なんなんだあれは！！エフェクター押しまくり、弾きまくり！<br>全く休息できず怒りにも似た衝撃と感動を胸にTravis待ちの友人と別れ外へ出るとBlue King Brownがやっている。<br><br>オーストラリアのビーチでかかってそうな気持ちのいい曲がなっている。<br>どうやらHit曲らしい「Water」を聴いてからOceanStageに行くとアブリル登場。<br>どくろにハートマークって・・・。いくらなんでもその組み合わせはないべ。<br>意外とギター弾かないんだね。なんか数少ない大舞台なのにもったいないな。<br>と思いながらもGirlfriend,I Can Do Better,Sk8ter Boiまでは<br>楽しく聴けた。が・・・<br>My Happy Endingが流れた瞬間胸にこみ上げるものが・・・これは、私の失恋ソングだ・・・。<br>04のサマソニに参加していない理由はここにあるのだった。。すっかり忘れていた。<br>たまらなくなって会場を飛び出した僕の心を癒してくれたのは、やはりBlueKingBrownだった。<br>パーカッションがソロで会場を盛り上げる。皆でコーラスの合唱をする。<br>ほんとの音楽をやっている。<br>最後に女性ボーカルのナタリーが日本語はうまくしゃべれないからと言って紙にローマ字で<br>書いたメッセージを読み上げる。音楽を通じて平和を願う姿勢。<br>もっとこういうバンドにスポットがあたってもいいと思う。<br>去年私はCatEmpireを買ったくらいで他には知らない。もったいないことをしているかも。<br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>Sugar Ray～真・エンタメステージ～<br>Travis,Maximo Park,Sugar Ray と最後まで悩んだあげく(着用Tシャツはマキシモパーク)<br>Sugar Rayを選択。これがまた正解だった。（この選択肢に間違いはないか。）<br><br>ボーカルのMarkは股間にマイクを挟むのが好きなようで常に腰を振り振りしながら客席を<br>あおる。お気に入りのギターを持ってきたよなんていいながら煽る。<br>乾杯！を連呼して煽る。<br>暇さえあればカラオケが始まる。<br>少なくともクイーンのWe Will Rock You,<br>ガンズのSweet Child O' Mine(なんかBEPでもやってたらしい。どんだけ～。)<br>ブラーのSong 2<br>ラモーンズの爆裂ボップなんかは歌った。<br>ミクスチャーでありながら、なごみ系なバンド。他にはいないなー。<br>いやー、楽しい。裏ではSum41がやってることも歌にして笑いに変えてしまう余裕。<br>はっきりいって僕はEvery MorningとWhen It's　Overしか知らないんだけど、最高だった。<br>途中、客席からファンをあげると「DJは友達、客席は友達、俺？友達じゃないよー。」と言って<br>そっとマイクを渡し、客に歌わせる。Markはほんとに面白い。<br>演奏中のメンバーにわざとぶつかったり、チューしたり。隠しマイクをセットしたり。退屈しない。<br>しかもイケ面。心底うらやましい！<br>結局うまく歌えなかったファンにはフォールアウトボーイのＴシャツをプレゼント（笑）！<br><br>昼間見たムーディー勝山より笑えた。（ムーディーも面白かったけど)<br><br>最後の曲が終わって帰ったかと思えばDJがBonJoviのLivin'On A PlayerをかけてすぐさまMarkが<br>戻ってくる。<br>結局ラストはLivin'On A Playerの合唱で終了！<br>思い出すだけで笑える、そんなライブでした。<br>まぁそれも演奏がしっかりしてるからなんだろうな。<br><br><br><br>　今年は（カラオケ含め）コーラスのうまいアクトが多かったような気がします。<br>OK Goは高音なのにほとんどCDと変わらないような音だった。<br>出演アーティストの質がどうだとか言われてますが、音楽としての質はますますあがってる。<br><br>私は年齢相応にサマーソニックを引退することができそうにない・・・
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<link>https://ameblo.jp/kobfeeder/entry-12512227839.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2007 03:49:09 +0900</pubDate>
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<title>SUMMER SONIC 07 OSAKA Part1</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190826/18/kobfeeder/5a/43/j/o0512038414552534353.jpg" alt="イメージ 1" width="512" border="0"></p><p></p>今年は勤務先が神戸市内ということですぐ行ける大阪会場へ行ってきました。<br><br>大阪は２年振りですが新会場ということでサマソニの新章に期待を抱きマイカーで向いました。<br>（シャトルバスは混んでそうだったなぁ。）<br><br>今年の目当ては我が愛しのマニックスとグーグードールズ、サンシャインアンダーグラウンドと<br>いったところで後はのんびり観るつもりだったのですが、ステージ間が近いということもあり<br>結局、過去５回参加したサマソニのうち最高数の観覧アクトを記録。以下その記録です。<br><br>8/11（土）<br>Perfume             　　　(Dance Stage)<br>Madina Lake         　　　(Sky Stage)<br>The Twang          　　　 (Ocean Stage)<br>Tilly and the Wall  　　　(Sonic Stage)<br>The Polyphonic Spree　　　(Sonic Stage)<br>The Fratellis       　　　(Ocean Stage)<br>Hot Chip          　　　  (Dance Stage)<br>The Sunshine Underground  (Dance Stage)<br>Manic Street Preachers    (Ocean Stage)<br>Avenged Sevenfold         (Sky Stage)<br>(Kasabian)会場をぐるぐるしながら、今年はこれができるのがすごい。<br>the pillows　　　　　　 　(Breeze Stage)<br>Arctic Monkeys            (Ocean Stage)<br><br>8/12(日)<br>Cobra Starship   　 (Sky Stage)<br>OK Go          　　 (Ocean Stage)<br>Editors             (Ocean Stage)<br>30 Secondes to Mars (Sky Stage)<br>The Goo Goo Dolls   (Ocean Stage)<br>Interpol            (Sonic Stage)<br>Dinosaur Jr         (Sonic Stage)<br>Blue King Brown     (Park Stage)<br>Avril Lavigne       (Ocean Stage)<br>Sugar Ray           (Park Stage)<br>(The Black Eyed Peas)花火を観る為にラストだけ。ラニンラニンニン♪<br><br><br>〇 Perfume～アイドル界最後の希望～<br>サマソニ史上初！アイドルでスタート！<br>今回各地で一人で踊り狂う姿が話題になっている、<br>エルモの全身セーターを着てた彼の近くで観てました。<br>詳しくはこちらを→<a href="http://www.youtube.com/watch?v=8Ipy__SkXLk" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=8Ipy__SkXLk</a><br>（ってかいいのかこれ？）<br>３人は今回のビジュアルクイーンであるのはいうまでもなく、踊りがとても親しみやすく<br>謙虚なＭＣにも大変っ好感が持てました。<br>琉球ディスコじゃなくてPerfumeを観に行ったんじゃよ。<br>思わずサマソニ終了後にＣＤも購入。<br>サウンドはダンスステージの名に恥じないデジタル音で最高です。<br>個人的にチョコレートディスコは、現在のDisco＋Rock=NEW RAVEブームが氾濫し<br>ついにはメタルまで融合してしまい(Enter Shikariなど)やりすぎ感のある現状に対する<br>アンチテーゼとも言うべきテーマで勝手に捉えています(笑)。<br>みんな広島出身らしいけど、広島、呉、福山になじみ深い私としては今後応援せずにいられません。<br><br><br>The Polyphonic Spree～米軍音楽師団幸せ分隊～<br>今回のメンバーは総勢２２名。パンフレットには２０人しか写ってないんですが<br>前回のサマソニよりは減ったのかな？<br>主要なメンバーは全く変わってないようで、演奏の迫力や、曲間のつなぎなど随所に<br>更にライブバンドとして実力を付けた様子が見て取れました。<br>ロックというカテゴリーにとらわれず、音楽ってほんとに楽しいなって事を実践し、<br>実感させてくれるグループです。<br>３rdアルバムはまだ聴いてなかったのですが、アーミー服から順番に例の白装束に着替えた<br>後に待ち構えていたのは、ニルバーナのリチウム！！<br>噂では聞いてましたがこんなに多幸感あふれるアレンジになっているとは！<br>サビ前のギターはピアノのような音に全て変わり<br>（誰が弾いてたんだろう。楽しくて観てなかった・・・） <br>イェイェイェーでみんなジャンプ♪ジャンプ！<br>最後はまるでオーケストラのフィナーレのように感動的な合奏で終了！！<br><br><br>The Sunshine Underground～曇りのち晴れ～<br>今年の新人勢の中で一番期待していたバンドだったのでHot Chipから潜入(これがまたよかった！）<br>前列をキープしてステージを見ているとギターのサウンドチェックがうまくいっていない様子。<br>ついにStuart本人が出てきていろいろやっているが雲行きが怪しい様子。<br>時間になってしまい、ライブが始まってもボーカルのCraigがしきりにスタッフに文句を言っている。<br>アチャー、なんか雰囲気悪いなー。ダンスロックでこれじゃきついなーなんて心配してるうちに<br>調子が復活したのか、徐々にテンションが上がりCraigも吹っ切れたように演奏している。<br><br>ライブ後半は前半の不調がなかったことのように新曲含めおなじみの一曲が鳴る毎に会場中が飛ぶ飛ぶ。<br>Commercial Breakdownでピークを迎えたんではないだろうか。<br>そして最後のMCからSunshine Undergro～undのシャウトでなだれこむように始まった<br>Raise the Alarmで燃焼！！最後の加速ターンがたまらない！<br>ほんとに新人なのだろうか・・・圧巻。<br><br><br>Manic Street Preachers～Send Away the Monkeys～<br>我が愛しのマニックス凱旋！と思ったらDanceStageを出ると既にYou Love Usが鳴っている。<br>やってしまった。。私がマニックスを見逃す事は許されないからだ。<br>メルアドにも借用させてもらっている。<br>やっとこさついて前の方に行くと結構すいている。そういう時代なのか・・・。<br>ちょっとショックを受けつつも皆ど肝抜かれんべやと不気味な笑みを浮かべる私。<br>冗談はおいてライブは新作Send Away The Tigarsから大量にやるかと思いきや<br>Your Love Alone Is Not Enough<br>Autumn Song<br>Imperial Bodybagsくらいのもんだったでしょうか。<br>今回は完全にグレーテストヒッツライブでした。<br>ついにLa Tristesse Durera (Scream to a Sigh)も聴けて感涙。<br>ニッキーの女装は無かったですがジェームス兄貴はまたかっこよくなってるし<br>くるくるまわるギタープレイにもキレが増しておりました。<br>Everything Must Goは前のアサヒスーパードライのCMソングにもなっていたし<br>今回の来日でファンが増えて単独公演が行われる事を切に願います。<br>こんなにすばらしいバンドにめぐり会えたことに感謝です。
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2007 01:10:51 +0900</pubDate>
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<title>LIGHT GRANADES</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">家から徒歩２分の所にイオンができた！！駐車場より近いって・・・最高。<br></div><br><div class="wiki">そんなこんなでいつのまにやらINCUBUSの新作明日発売か～<br><a href="http://ec2.images-amazon.com/images/P/B000JBWXNC.01._AA240_SCLZZZZZZZ_V38786018_.jpg" target="_blank"></a><a href="http://ec2.images-amazon.com/images/P/B000JBWXNC.01._AA240_SCLZZZZZZZ_V38786018_.jpg">http://ec2.images-amazon.com/images/P/B000JBWXNC.01._AA240_SCLZZZZZZZ_V38786018_.jpg</a><br></div><br><div class="wiki">イケメンボーカルブランドンの美声と変態楽器隊の癖になる演奏が楽しみです！<br>前作「A Crow Left Of The Murder」は何回もリピートして聴きたくなる良盤だったから<br>今回も楽しみやー！！<br>まだ聴いてないのにお勧めしたくなる一枚です。<br></div><br><div class="wiki">新曲「Anna Molly」のビデオが下で観れます。<br><a href="http://music.yahoo.com/ar-252438---Incubus" target="_blank">http://music.yahoo.com/ar-252438---Incubus</a><br></div>
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<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 23:04:58 +0900</pubDate>
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<title>FEEDER</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190826/18/kobfeeder/d5/5c/j/o0160012014552534337.jpg" alt="イメージ 1" width="160" border="0"></p><p></p>FEEDERの来日公演に行ったのはもう３週間も前のこと。<br>あれからなにをやってたのかというと特に何もやってなかったり。。。<br>その前は広島に3週間ほど行ってましたが・・・<br><br>FEEDER　THE SINGLES TOUR JAPAN 2006<br> FUKUOKA DRUM Be-1  2006/10/13(Fri)<br><br>僕にとって最高の１３日の金曜日になりました。<br>FEEDERのライブは去年のフジロック以来3回目！<br>彼らのファンになったのが6年前でしたがようやく手の届くところ<br>で公演が行われることに。<br>友人のいしべっちを連れて行ったのでした。<br>感情を込めると爆発しそうなくらい楽しかったので時系列で追います。<br><br>12時30分　RT試験不合格の通知を受け取る。<br>　　　　　　（さすが13日の金曜日、抑えてるねッ！泣）<br>17時20分：北九州の会社を出て駅へダッシュ！<br>18時50分：be-1到着。いしべっちと2年半ぶりの再会を果たす。<br>　　　　　　（まったく変わってない。しかもちょっと若返ってるんじゃ・・・）<br>19時5分：ライブ開始（以下、セットリスト）<br><br>Come Back Around <br>Insomnia <br>We Can't Rewind <br>Feelimg A Moment <br>Shatter <br>Pushing The Senses <br>Save Us <br>Just The Way I'm Feeling <br>Buck Rogers <br>Lost &amp; Found <br>Tumble &amp; Fall <br>Waiting for the changes <br>Desend <br>ここで私たちは前の列に割り込む。<br>グラントがタオルを投げる→ゲット。絶妙すぎ。<br>High <br>7Days In The Sun <br>Just A Day <br><br>20時30分：ライブ終了（ふはぁ。最高やったねぇ。）<br>21時00分：モスバーガーで九州限定「チキン南蛮バーガー」を喰らう。<br><br>21時30分：LoveFM AJ MOSESさんがオーナーをやってるDarkRoomへ！<br>22時：FEEDERアフターパーティくじ引き大会スタート。<br>　　　いしべっち＆私、Tシャツ大当たり！しかもメンバーから手渡しだってばさ。<br>22時：酔いがかなりまわる。<br>23時くらい？：メンバー登場！グラントに無理くりハグする。<br>　　（かっこいい！俺、男だけどグラントと小池徹平君とヴィンディーゼルは許すね！）<br>あとはみんなのサインもらったり、その時の気持ちを表現するのが難しいけど幸せだった。<br>23時30分：あー最高だったね。さ、帰ろうと外へ出ると。タカさんがいる！<br>　　　　　ディーンのことをマークと連呼しながらもみんなで写真をとってもらう！<br><br>0時：中州でチキン南蛮を喰らう。（あれっ）<br>なんだかんだで明朝7時に帰宅。<br>12時：会社の昇格試験へ出発。
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<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 09:08:11 +0900</pubDate>
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<title>イテー、イテー、イテー、ガブッ。</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">私的な日記はミクシィにでも書いて、ここは音楽よりで行こうかと。<br>一行で日記を書くとすれば<br></div><br><div class="wiki">この先３ヶ月で資格試験３つ＋1ヶ月の出張ツアーが待ってます・・・。死ぬ。<br></div><br><div class="wiki">ちなみに私の頭の中は某ロッキンオン誌で出来ていますので、偏りがあります。<br>そして、粉川編集長就任に心からの拍手を送りたいと思っています。<br></div><br><div class="wiki">ほんで話は変わるんですが、最近人になめられないためには一度噛み付いたほうがいいなと、<br>仕事で経験して感じたのですが（結局謝らずに去っちゃいましたけど）まさにそんな<br>場面が、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000EQ5VJA/ref=sr_11_1/503-7696086-0367910?ie=UTF8" target="_blank">アメリカンプロレスのＤＶＤ</a>観てたらありまして<br>、共感を抱くと共に久々にプロレス熱があがってきております。<br></div><br><div class="wiki">サモアジョーはそろそろチャンピオンになるかな？<br>ドラゴンゲートがやってるレッスルＪＡＭは一見したい！！<br>ハッスルは・・・タジリさん（涙<br></div><br><div class="wiki">プロレスに欠かせないのはやっぱり俺たち！の脈拍を上げてくれるテーマ曲ですよね。<br>王道のＷＷＥではニュー（ラップ）メタル勢がテーマ曲に使用されることが多く<br>一時はその類の登竜門と呼ばれていたのですが（Drownig Pool,Trapt,Dope,Trust Company, etc)<br></div><br><div class="wiki">最近はどんなのが使われてんのかなと調べてみたら<br>ＫＯяＮ　,ＤＩＳＴＵＲＢＥＤ　,ＭＵＤＶＡＹＮＥ　,ＫＩＬＬＳＷＩＴＣＨ　ＥＮＧＡＧＥ<br>変化の匂いをぷんぷん感じます。。<br></div><br><div class="wiki">　　　とてもよい傾向です。（友人曰く）<br></div><br><div class="wiki">特にＫＩＬＬＳＷＩＴＣＨはサマソニにも出てたＡＶＥＮＧＥＤ　７×と共に私をメタルの道に<br>導いてくれる気がします。<br>というかこれは新しいジャンルなのでしょうか？<br></div><br><div class="wiki"><a href="http://images.amazon.com/images/P/B0001N1LXQ.09._SS500_SCLZZZZZZZ_V1094882565_.jpg" target="_blank"></a><a href="http://images.amazon.com/images/P/B0001N1LXQ.09._SS500_SCLZZZZZZZ_V1094882565_.jpg">http://images.amazon.com/images/P/B0001N1LXQ.09._SS500_SCLZZZZZZZ_V1094882565_.jpg</a><br>と<br><a href="http://images.amazon.com/images/P/B0009I7NNA.01._SS400_SCLZZZZZZZ_V1120820551_.jpg" target="_blank"></a><a href="http://images.amazon.com/images/P/B0009I7NNA.01._SS400_SCLZZZZZZZ_V1120820551_.jpg">http://images.amazon.com/images/P/B0009I7NNA.01._SS400_SCLZZZZZZZ_V1120820551_.jpg</a><br>はあわせてお買い求めください。<br></div><br><div class="wiki">去年から開かれてるTASTE OF CHAOESツアーにも参加してたので、スクリーモ好きにもおすすめです。<br>ただ違うのはスタート地点がエモではなくメタルってとこでしょうか。<br>これって賢いですよね、帰るところがあるって意味で。<br>４０代になってスクリーモやってたら恐ろしくエネルギッシュです。<br>ＦＩＮＣＨはそれに気づいて解散したんでしょうか。（涙）<br>２ndのダークさがこのジャンルの継続性の難しさを物語っています。<br>ちょっと曲調が違いますがＣＡＶＥ　ＩＮもそれに気づいてハードコアに<br>戻ったような気がしてなりません。（だからってインディーにまで帰らなくても・・・）<br></div><br><div class="wiki">ともかく、メタリカ、メガデス、スレイヤー、メイデンが来日する今年は、新旧揃って当たり年！<br>むかつくことがあった日は、メタルを聴いてもっと血圧をあげましょう。<br></div>
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<pubDate>Tue, 22 Aug 2006 22:13:45 +0900</pubDate>
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<title>SUMMER SONICと私</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190826/18/kobfeeder/d3/ae/j/o1280096014552534322.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>早いものでサマソニ参加も今年で４回目となりました。<br>今年は去年と違い予習しまくって行ったので、1日中ヒットパレード状態でしたよ！<br><br>日本勢では唯一くるりを観戦し「ばらの花」「赤い電車」「ワンダーフォーゲル」といった名曲は<br>もちろん、Lostprophets「Burn Burn」「Last Train Home」All American Rejects<br>「Dirty Little Secrets」「Swing Swing」Muse「Time Is Running Out」「Plug In Baby」<br>Zebrahead「Playmate Of The Year」Hoobastank「The Reason」等など普段の生活の中で<br>口ずさんだ曲が満載でした。<br><br>さてさて、東京には3年ぶりに参加し、規模拡大に伴った環境の変化は凄まじくGN'Rを「通路階段」<br>（よくポテトやビールを足元を見ながら恐る恐る登るところですね）に寝ながら観てたあのころが<br>懐かしい。とSecret Machinesの時５列目付近で床に寝ながら（マナー違反）考え込んでおりました。<br><br>パンフの中でクリエイティブマン代表清水氏が夏フェスバブルに浮かれてるわけではない、と書いて<br>おりました。そりゃメタリカ、ダフトパンク、リップスを同時間帯に被らせてやるくらいですから、<br>（フジ３日分のトリになるねこりゃ）気合の入りようが違うというのはヒシヒシと伝わってます。<br><br>私も社会人になったこともあり、今年はビール飲みまくってズババババーン！とお金を使ってあげた<br>わけですが、一体この夏フェス、ドンだけ儲けてんだと、気になりませんか？<br>どこかで収益発表されてたら私に教えてくださいね。<br><br>とりあえずは、一般人代表の私のサマソニ０６にかけた収支発表です。<br>飛行機代（北九州～羽田）　　 　　　　　　　33,000円<br>宿泊代（３泊）　　　　　　　　　＠7,900×3=22,700円<br>サマソニチケット（1日券×2）　 ＠14,500×2=29,000円<br>パンフ、バッジ、リストバンド代　            3,500円<br>オフィシャルＴシャツ代　　　　            　6,500円<br>ビール代　１０杯　　　　　　　　            5,000円<br>会場調達飯代　　　　　　　　　　　　　　　　3,000円<br><br>う～ん、これに外で食べた飯代や帰りにイクスピアリで買った<br>財布（3万）を合わせると、軽く１０万円行くのですね。<br>よく学生の時に行ったもんだ。<br><br>でも、お金で買えない価値があるもんな。。。。
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<pubDate>Fri, 18 Aug 2006 00:15:29 +0900</pubDate>
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<title>SUMMER SONIC 06で逝ってきました。</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190826/18/kobfeeder/a4/89/j/o1280096014552534300.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>↓SUMMER SONIC 公式レポート↓<br><a href="http://www.summersonic.com/06/report/" target="_blank">http://www.summersonic.com/06/report/</a><br><br>今年も終わっちゃいましたねぇ。 <br>去年はなんとなく大阪行って不完全燃焼な面があったのですが <br>（おそらくフジロック後遺症） <br>今年は久々東京に戻り、観たいアクトをじっくりばっちり <br>楽しむことができました！ <br><br>ちなみに私の2日間の動きは、こんな感じです。 <br>8/12(土) <br>Johnny Boy　　　　　(MountainStage) <br>65daysofstatic　　　(MountainStage) <br>Blind Spott　　　　　(IslandStage) <br>Avenged Sevenfold　　(MarineStage) <br>Zebrahead　　　　　　(MarineStage) <br>Hoobastank　　　　　 (MarineStage) <br>くるり　　　　　　　 (SonicStage) <br>Scritti Politti　　　(MountainStage) <br>The Charlatans　　　 (MountainStage) <br>Daft Punk　　　　　　(MountainStage) <br><br>8/13(日) <br>Living Things　　　　　　 (SonicStage) <br>Mum DJ Set　　　　　　　　(MountainStage) <br>The All American Rejects　(MarineStage) <br>Secret Machines　　　　　 (SonicStage) <br>Lostprophets　　　　　　　(MarineStage) <br>My Chemical Romance　　　 (MarineStage) <br>Muse　　　　　　　　　　　(MarineStage) <br>Tool　　　　　　　　　　　(SonicStage) <br><br>サマソニはライブ中心なので、普段ほとんど周りのイベントに目もくれない <br>のですが、今年はビーチステージやお笑いステージも見る余裕があった <br>ニャー！うーん、ポーツマ（略） <br><br>それでは行った人にだけわかる感想をちょこちょこ。 <br><br><br>65daysofstatic～35分の静寂しらず～ <br>　　今年のフジ３日目ホワイトに是非とも欲しかった人達。 <br>　カオティックな轟音を鳴らすインストバンドのライブはenvy,mogwai <br>　以来でした。個人的に今年のサマソニ出演の新進気鋭のバンド <br>　の中で一番注目してたので、こっちに出てくれてありがたかった！ <br>　「retreat!retreat!」や「Radio Protector」のような <br>　キーボードやサンプリングを用い、歌詞がないのにメロディアス <br>　な曲調を作り出すのが彼らの持ち味であり、他の同系列のバンドに <br>　ない特徴だと思います。 <br>　　しかし、この日一番よかったのは「await rescue」でのドラムでした！ <br>　演奏がうまいとか、早打ちができる人とかそんな感想ではなく、 <br>　ライブに対する気合のようなものを感じました！あんなに力強く打ち <br>　続けて腱鞘炎にならないものかと。そしてあの髪がポロッと落ちるんじゃ <br>　ないかと心配でしたよ。５年後も髪の毛が残ってるといいですね。 <br><br> <br>Daft Punk～全人類総ロボット化計画～ <br>　　事前情報何も知らなかったんもんで、先端の技術を結集して <br>　作ったセット、演出にすっかりやられてしまいました。<br>  (詳しくは公式サイトの写真を見てね） <br>　　アルバムDiscoveryリリース後初めての来日公演は、待ちに待った <br>　といえばそうだけど、正直忘れかけていた頃でもあったんだよね。 <br>　でも未知との遭遇のイントロがなり幕が開いた瞬間のトキメキは、 <br>　未来永劫忘れることはないでしょう。 <br>　こんな僕でも踊ってしまった。 <br>　　One More Time! Coming BacK! <br>　次回はヘルメットを脱いでくれることを期待しましょう。 <br><br>　　ところで、ライブ開始前入場規制がかかって暴動がおきてたみ <br>　たいですが、その人たちはそれまで何やってたんでしょうか？ <br>　さすがに規制されるの予想できると思うんだけど・・・ <br>　　夏フェスを楽しむにはそれなりに準備しとかないとね。 <br>　 <br><br> <br>Muse～マシューのベストヒットLIVE～ <br>　　私の趣味からいくと今年は絶対Arctic Monkeysを観てるだろうと <br>　友人に言われたのですが、今回はその路線を捨てMuseのために <br>　ロストプロフェッツからマリンスタジアムのグランドに進入、 <br>　日焼けタイムスタート。ロスプロもマイケミもアルバム持ってるんで、 <br>　楽しみながらも心はMuseに。ボーカルのマシューが最近の上戸彩 <br>　みたいな髪型になってるけど、やっぱかっこいい！ <br>　4thアルバム聞いた限りだと、もう3人でライブやるのは無理なんじゃ <br>　ないかと思ってたけど、実際サポートで1人ついてましたね。 <br>　ライブは先月出たばっかしの4thを中心に過去のヒットを後半にな <br>　るほど勢いのある曲を織り交ぜていく内容。 <br>　ピアノやらエフェクターなど、いろんな楽器をおもちゃのように <br>　扱うマシューに燃えました。ベースも好きなんだけどすっかり <br>　観るのを忘れてた・・・Orz <br>　普段は一緒に歌っちゃったらマナー違反かなと思ってるけど、 <br>　今回ばっかりはしっかり合唱しちゃった。周りはこの後トリを務める <br>　リンキンパーク待ちのお客さんが多くノリノリな人が少なかった <br>　みたいだけど「Plug In Baby」の時はさすがにあちらこちらから <br>　歌う声が聞こえ、この日最大の汗排出量を記録。 <br>　もはやメタル。ミューズを超えるのはミューズのみ！ <br><br><br> <br>Tool～摂理～ <br>　　グランジ、メタル、プログレ。重くて深い音楽を求める人は <br>　皆ここに集まってくる。ＵＫギター、ブリストルポップを聴く人 <br>　だって例外じゃないはず。いろんな意味で重厚なんです。 <br>　それだけに裏がマッシブアタックだったのが、このステージが満杯 <br>　までいかなかった原因の一つなんでしょう。 <br>　　リンキンパークは言わずもがな。 <br>　ステージ後ろに４つ置かれたスクリーンが、メンバーのシルエット <br>　と重なり、幻想的な雰囲気をかもし出してました。<br>　（ただずまいが美しい） <br>　　ボーカルのメイナードは、パーフェクトサークルのライブで <br>　観て以来で、今回はちょっと遠い位置からだったけど、妖しい <br>　風貌は変わっておりませんでした。 <br>　1曲目「Stinkfist」に始まり、「46&amp;2」さらに最新アルバムから <br>　「Jambi」や「Vicarious」など、聞きたかった曲は一通り聞けた <br>　感じ。後は「Parabola」が聞きたかったけど大満足です。 <br><br>　演奏を聴きながら鳥肌が立つのを感じた。 <br>　人にわざわざ紹介しても分かりにくい音楽だろうから、誰にも <br>　言わないけど、皆に知って欲しい、たどり着いて欲しい。と、偉そうに <br>　そう感じています。 <br>　 <br>　最後に「AEnima」を演奏し、tool教の入信儀式は終了しました。 <br>　また、来年２月のミサで会いましょう。
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<link>https://ameblo.jp/kobfeeder/entry-12512227806.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 23:29:34 +0900</pubDate>
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<title>自分用ライブ行きましたメモ</title>
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<![CDATA[ 2000年あたりからどどっと。 <br>2000年 <br>(サウンドマリーナ:広島観音マリーナ隣接特設会場）<br>スネイルランプ、トライセラトップス、グレープバイン <br>WINO,クールドライブメーカーズ、ＡＩＲ、サニーデイサービス <br>バンプオブチキン <br><br>2001年 <br>(フジロック:苗場スキー場）Dropkickmurphys,BoomBoom Satelites,Feeder,Travis<br>Manic Street Preachers Oasis,Freestyler DJ's <br><br>(大阪:大阪城ホール）Radiohead <br><br>2002年（横浜:横浜アリーナ）WWF Smackdown Tour <br><br>(サマソニ東京）Quarashi,Murderdolls,Andrew W.K,Hoobastank <br>The Hives,Haven,The Icarus Line,Cave In,Guns'N Roses <br>Pleymo,A,Raging Speedhorn,Disturbed,The Libertines,The Avalanches <br><br>(熊本:三井グリーンランド）Zoobombs <br><br>2003年 <br>(福岡:ZEPP）Manic Street Preachers <br><br>(サマソニ東京）Razorlight,The Star Spangles,Mew <br>Kings Of Leon,Cheap Trick,Starsailor,Puddle Of Mudd,Travis <br>Devo,The Polyphonic Spree,Rooney,The Rapture,Alkaline Trio <br>Interpol,The Mars Volta,The Strokes,Radiohead <br><br>(福岡:市役所）ZazenBoys<br>(福岡:DRUM LOGOS)envy,Mogwai<br>(福岡:ZEPP)Limpbizkit <br><br>(熊本:三井グリーンランド）Guiterwolf <br><br>2004年 <br>(福岡:DRUM LOGOS）A Perfect Circle<br>(福岡:ZEPP)Incubus <br><br>2005年 <br>(埼玉:スーパーアリーナ）WWE SmackDown! <br><br>(ソニックマニア東京）The Departure,Goldie Lookin' Chain <br>Sparta,Kottonmouth Kings,Boom Boom Satellites,Juno Reactor <br>Velvet Revolver,Marilyn Manson <br><br>(フジロック:苗場スキー場）The Dresdendolls,Safari,100S,東京スカパラダイスオーケストラ <br>Feeder,My Morning Jacket,Beck,FatboySlim <br><br>(サマソニ大阪:WTC&amp;INTEX&amp;ZEPP）Caesars,Alexisonfire,Inme,Asian Kung-Fu Generation <br>Kasabian,Weezer,Oasis,Towers Of London,Rooster, <br>Orange Range,Buckcherry,The Arcade Fire,Interpol,Mew <br>Slipknot,Nine Inch Nails <br><br>2006年 <br>（サマソニ東京）Johnny Boy,65daysofstatic,Blind Spott <br>Avenged Sevenfold,Zebrahead,Hoobastank,くるり,Scritti Politti <br>The Charlatans,Daft Punk,Living Things,Mum DJ Set <br>The All American Rejects,Secret Machines,Lostprophets <br>My Chemical Romance,Muse,Tool<br><br>(福岡:DRUM Be-1)FEEDER<br><br>2007年<br>(神戸:ワールド記念ホール)Dragon Gate<br>(サマソニ大阪:舞洲特設会場)Perfume,Madina Lake,The Twang,Tilly and the Wall<br>The Polyphonic Spree,The Fratellis,Hot Chip,The Sunshine Underground<br>Manic Street Preachers,Avenged Sevenfold,(Kasabian),the pillows,Arctic Monkeys<br>Cobra Starship,OK Go,Editors,30 Secondes to Mars,The Goo Goo Dolls<br>Interpol,Dinosaur Jr,Blue King Brown,Avril Lavigne,Sugar Ray<br>(The Black Eyed Peas)<br><br>2008年<br>(大阪:なんばHatch)Maritime,Jimmy Eat World<br>(福岡HIGER GROUND:海ノ中道海浜公園)the pillows,HY,Funky Monkey Babys,東京スカパラダイスオーケストラ,湘南乃風<br>(サマソニ東京)いとうせいこう＆Pomeranians=,These New Puritans,Blood Red Shoes<br>One Republic,The Subways,Trivium,Panic! at the Disco,The Verve,The Prodigy<br>Silversun Pickups,MGMT,MuteMath,Junkie XL,Against Me!,Justice,DEVO,Coldplay<br><br>2009年<br>(サマソニ大阪:舞洲特設会場)<br>The Flaming Lips,Beyonce, <br>School Of Seven Bells,KYTE,65daysofstatic,Mercury Rev <br>Mew,Tricky,Soulwax<br>(My Chemical Romance@Ocean～Tahiti80@Park ～Kasabian@SKY～Aphex Twin@Sonic) <br>Hollywood Undead,Mastodon,Paolo Nutini,Mando Diao<br>AA=,The Horrors,The Ting Tings,Elvis Costello And The Imposters<br>The Specials,Linkin Park<br><br>(大阪:ZEPP)Limp Bizkit<br>(大阪:なんばHatch)Rob Zombie<br><br>2010年<br>(埼玉：スーパーアリーナ)AC/DC<br>(ブリティッシュアンセム新木場Studio Coast)Triceratops,Stereophonics<br>(フジロック：苗場スキー場)The Cribs,Mutemath,Them Crooked Vultures,Muse<br>Kula Shaker,22-20S,Arisa Safu and the Rovers,Third Eyed Blind,La Ruda,One Day As A Lion,Jon Fogerty<br>(サマソニ東京)Atari Teenage Riot,Freebass,The Young Punx!,Monkey Majik,K'naan,つるの剛士,Coheed And Cambria,Sum41,A Tribe Called Quest,Blood Red Shoes,Jonsi<br>(埼玉：スーパーアリーナ)The Sword,Fear Factory,Metallica<br><br>2011年<br>(大阪：クラブクアトロ）65daysofstatic<br>(サマソニ東京）The Pretty Reckless,The Bawdies,Perfume,RyeRye,Mutemath,Avril Lavigne,稲川淳二,Tinie Tempah,Yelle,Zebrahead,Panic!AtTheDisco,マキシマムザホルモン,X Japan,Red Hot Chili Peppers,少女時代<br><br>2012年<br>(大阪：なんばハッチ)Incubus<br>(大阪：Zepp Osaka）David Guetta<br>(東京：メタモルフォーゼ)Gorillaz Sound System,DJ Africa Bambaataa,Orbital,The Flaming Lips<br>(大阪:舞洲特設会場)EMINEM<br>(サマソニ大阪:舞洲特設会場)2many DJ's,Gloup Love,The Vaccines,Passion Pit,Gotye,Soulwax,Adam Lambert<br>(大阪：Big Cat)Scissor Sisters<br><br>2013年<br>(サマソニ東京:)Jackson &amp;His Computer Band,Beataucue,DJ Komori,Man With A Mission,Capital Cities,Willy Moon,The Royal Concept,Carly Rae Jepsen,Mr.Children,Muse<br><br>2014年<br>(ソニマニ)Kraftwerk,Krewella,Zedd,Kasabian<br>(サマソニ東京：)Tokio,Babymetal,Whitelies,Jamaica,Robert Plant,Arctic Monkeys<br><br>2015年<br>(ソニマニ)Perfume,Madeon,Boys Noise,The Prodigy,電気グルーヴ,Krewella<br>(サマソニ東京)きゃりーぱみゅぱみゅ,Ehosmith,madeon,Macklemore &amp; Ryan Lewis,The Jon Spencer Blues Explosion,Ariana Grande,The Chemical Brothers,Manic Street Preachers<br>chay,Tuxedo,Magic!,The Script,Zedd,Imagine dragons,The King All Stars,Mew
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<link>https://ameblo.jp/kobfeeder/entry-12512227796.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 23:06:34 +0900</pubDate>
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