<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kobuta526さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kobuta526/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お口で逝かされちゃったぁ～</title>
<description>
<![CDATA[ <br> くるみちゃん曰く、『会ったその日にラブホへGo！してＨされちゃうなんて初めてなのぅ～。』    <br><br>『それはそうでしょ、普通！』なんて、私は答えてみたが、それ以前の問題でそんなところ久しく行ってないもんねっ…(;´д｀)。<br><br> ところが、驚く事はまだまだたくさんあったのです。<br><br> すごいんだよ、聞いて～ってくるみちゃん！<br>　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">以下くるみちゃん談を伝えるねっ☆　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　KENちゃんのお口ってすごいの、オッパイにキスされた瞬間、密封されたように吸い込まれた感になったの。<br><br>なんか、圧力かかってるのかしら？って思ったら、なんとオッパイ丸ごとお口に含んで吸引された中で乳首を舌で転がされて…ペロペロ、チュッチュッと…<br><br><br> あっ…ああっ…って息が漏れちゃって、そしたら今度は、左手でもう片方の乳首を優しく愛撫され… <br><br> うぐっ……すかさず今度は、右手が下半身に優しく降りてきたの。ウフッ。<br><br><br>ゆっくりと時間をかけて花びらを一枚ずつ優しく触ったり、なぞられてるの…もう一番敏感な部分はぷっくりと捲り上がりヒクヒクしてきてもう思わずとろけそう…<br>　　　　　　　　　　　　<br><br>ダメ～！もう、我慢できない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m">って思った瞬間、くるみの体の中から何かが溢れ出したのがわかったの。  『トロ～ん…』ってねっ。<br><br>それが、KENちゃんの太い指にも伝わったようで、『感度いいねぇ～』ってくるみに言うと、ようやくオッパイがお口から解放された。<br><br><br> ホッと小さく呼吸した瞬間、『わぁ～、くるみちゃんの美味しい～(^q^)』<br>って言いながら、KENちゃんはさっきまで太い指が入っていた部分にお口をつけて吸い付き始めたの。<br><br><br> その瞬間、うわぁ～っとくるみの体の中にいきなり波が押し寄せて、今まで知らない世界に連れて逝かされちゃったみたいだったよ。<br><br><br>KENちゃんのお口って凄いんだよっ、最高だよ！  <br><br>あんなエッチなお口は初めて！<br> <br><br>以上<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">くるみちゃんがKENちゃんにお口で逝かされちゃったお話でした。<br><br><br><br>     疲れた(;´д｀)<br><br><br> 次回は、くるみちゃんの大好きなお注射のお話です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10087268751.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 18:20:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>くるみちゃんのお話</title>
<description>
<![CDATA[ <br> 今日は同僚のくるみちゃんのお話をします(実話)<br><br> <br> くるみちゃん、三年前にあるサイトで男性と知り合いまして、色々サイト内でお話しているうちに意気投合して、アドレス交換しメル友になったそうなんです。<br><br><br> ところがメールをしていくうちに、実は二人は意外なところで繋がっていたそうなんです。<br><br><br><br> っていうのは、彼(KENちゃん) の叔父さんはくるみちゃんの家のテナントで八百屋さんをしていたんですって。<br>まるで幼なじみのように話が通じ合い、そんなこんなでこの二人、瞬く間に盛り上がり、急接近！<br><br><br> 季節が夏だったので、いきなり初デートが 『海』それも『海水浴デート』だったというから驚きです。<br>い、いきなり…水着？！ <br>(そりゃ、想像しただけで、即合体でしょ！)<br>違いますかぁ？<br><br><br><br> それで､それで…  やっぱり大正解☆<br>砂浜で水着姿でビールで乾杯(^^)／＼(^^)<br><br> 飲み終わると日焼けする暇もなく、そそくさと車に戻り、どちらが誘うでもなくラブホに直行したそうです！<br><br><br> その時の(愛の合体？)報告をしてくれてから三年間！ ふたりの激しく濃密な関係を事細かに聞かされ続けて耳から溢れだしそうな私です。<br><br>もう、耐えられないから思いきって、くるみちゃんから聞いた事のありのままを綴ります。<br><br><br> かなり過激なものになりますのでお堅い人は、読まないでくださいねっ！    (失神するといけませんから…w)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10087065963.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 02:13:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明太子もちチーズ</title>
<description>
<![CDATA[ <br> これはなかなかコクがあります。<br><br><br> まわりのテーブルを見ていると明太子をメインにしたもんじゃを八割くらいのお客さんがオーダーしているみたい。<br><br><br>私も一度食してみました。明太子は確かにもんじゃに合いますﾈｯ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>あとの餅とチーズはお好み焼きのﾄｯﾋﾟﾝｸﾞにもあるように素朴な粉物をバージョンアップさせてくれる感じかしらねっ！<br><br><br>ところで今、フッっと思った！<br><br><br> お好み焼きにも明太子ﾄｯﾋﾟﾝｸﾞってあるのかしらっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>  ネッ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10086663877.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 18:07:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>桜えびもんじゃ</title>
<description>
<![CDATA[ <br> これがなかなかシンプルイズベスト<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">でいけます。<br><br><br> どの店も、ｽﾍﾟｼｬﾙや店名を付けた高額なもんじゃがあります。<br><br><br><br> でも私は、リーズナブルなものが好きです。(800円位)<br><br><br>元々もんじゃ焼きは、駄菓子屋さんから生まれた素朴なものなんだから、ｽﾍﾟｼｬﾙとか (1400円位)にする気にはならないなぁ～。<br><br><br><br> って事で、桜えびが入っていれば充分！ いい味を出してくれます。<br><br><br> 前回は、『ベビースター』をトッピングしたんだけど、これもまたまた素朴な感じがgoo！！<br><br><br> 何といっても、もんじゃ焼きの良いところは、仲間同士でワイワイ言いながら完成を待つ間なんだから。<br><br><br>多少作り方が違っても、鉄板を囲んだその雰囲気だけで楽しいものです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10086334199.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 13:08:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>月島の『もんじゃ焼き』を語りませんかッ？</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨年の夏から、もんじゃ焼きにハマリってます。<br><br><br>といっても、まだ６店舗しか行けていないのですが……<br><br><br>はじめは『どのお店も味はたいして変わらないだろう！』<br><br><br> ～なんて思っていました。  でも…  それは<br><br><br>   間違えでした。<br><br><br><br> 一番ビックリしたのが、『味は付いていませんので、コチラの調味料をお好きに入れてください！』 って 言われた事。<br><br><br> 確かここは、商店街に面した店だった。<br><br><br><br> 『え～え？？…』<br><br>  『それって何じゃもんじゃw』<br><br> もし、これがラーメン屋さんだったら…『ラーメン食べに来て、醤油っ気のまるでない出し汁ラーメン出されたら、テーブルのｷｯｺｰﾏﾝをドボドボするって事なんかいなぁ(--;)』<br><br><br><br> な～んて、ちょいとアホな事考えたなぁ～…<br><br><br> あたし間違ってるかしら？ ？ ？<br><br><br><br> もんじゃの好きな人、詳しい人、その他なんでもいいんじゃ～！<br><br><br> みんなのご意見、知ってること、是非お聞かせ下さいませ～☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10086166752.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 21:03:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢子さんの初恋 (２)</title>
<description>
<![CDATA[ <br> アルバムの次のページをめくっていくと何故かまたまた『まーくん』が写っている。<br><br><br> 今度は、私がおすまししてポーズをとっているその背後から、おそ松くんに登場する出っ歯のイヤミの『しぇ～』の格好をした『まーくん』である。<br><br><br>そう言えば、今思い出すとやっぱり、幼稚園の２年間は彼と一緒にいる事が多かったような…<br>そんな気がする。<br><br><br> 三年前の同窓会で久しぶりに『まーくん』に会った。<br><br><br><br> 顔は昔の『まーくん』の面影たっぷりであったのだが、立派な体格になり (ビール腹？) 少し驚いた。<br><br><br><br> 今年の同窓会ではどんな『まーくん』が見られるのか、夢子さんは今から楽しみですo(^o^)o<br><br><br>             (おわり)<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10086136104.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 19:31:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢子さんの初恋 (１)</title>
<description>
<![CDATA[ <br> ふと、初恋の頃を思い出してみた。<br><br><br> ご近所の『まーくん』がきっと初恋の相手だったのでは…<br><br><br> その位にしか、覚えていないんだなぁ…  みんなそんなものかしら？<br><br><br> 幼稚園の同じクラスのお友達！  今は無き『谷津遊園』へのバス遠足で、ふたり仲良く汽車に乗った写真が今でも実家のアルバムの中に残っている。<br><br> <br>      (つづく)<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10085735349.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 09:42:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｶｵﾙﾁｬﾝの独り言 (5)</title>
<description>
<![CDATA[ <br> ２度目の縫合後も相変わらずの激しい痛みが続き、４～６時間おきに鎮痛剤を飲み続けた！<br><br><br> 私、どうなっちゃうんだろう……(不安)<br><br><br> 三日間だけ飲むと一週間効果が持続するという『抗生剤』を飲み尽くした翌日、ようやく痛みが落ち着きを見せてきた。<br><br><br> 食事をしてもその後の痛みも起きなくなり、夜も普通に眠りにつくことが出来る。<br><br><br> ああ～、良かった☆     <br><br>１度目の抜歯から２度目の水曜日、めでたく抜糸を終えました。<br><br><br> 嗚呼、私の親知らずよ！ 長い間お世話になりました。  <br><br>         (完)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10085597434.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 20:39:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>千鳥ヶ淵の夜桜</title>
<description>
<![CDATA[ <br> 水曜日、生まれて初めて『夜桜見物デビュー』をしちゃいましたo(^o^)o<br><br><br> 頼もしい友と二人で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>地下鉄の通路から地上に出ると、いきなりの大行列<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br> 『なに、何？誰かのライブやってるのぅ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m">？』<br><br><br> すると、立て看板を持った警備員さん発見！<br>『最後尾コチラ』<br><br> なんと、それはまさしく今から私が初体験しようとしている夜桜をみるために列をなしているのでありました。<br><br><br> 『凄～い :-O 』まずは人波に感動しながら、その列に参加する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/149.gif" alt="くつ" class="m"><br><br><br> ゆっくり、ゆっくりと列は移動し、20分位歩いただろうかっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br><br>感動の桜並木 (千鳥ヶ淵の緑道内) に到着した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m"><br><br><br> そこにはライトアップされた木々たちが、歩いても歩いても次から次へと現れて私達を魅了してくれる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br> お堀の向こう側からも対面するように木々は向かい合いながら優しい輝きを見せてくれる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m"><br><br> <br> 下を見下ろすと、ボートに乗ったたくさんのカップル達が水面から桜を楽しんでいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br><br><br> 予想気温より少し寒い夜ではありましたが、ロマンチックなひとときを過ごし、何やら心の中が温かく『日本の四季の良さ』を改めて感じたひとときでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>  <br> 頼もしい友へ<br><br>  <br>  心からアリガトウ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10085474044.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 10:56:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｶｵﾙﾁｬﾝの独り言 (４)</title>
<description>
<![CDATA[ <br> 診察室の治療用イスに腰掛けると 『ハーイ、では麻酔の針が痛くないように口の中にお薬を塗りますネッ！』 っと衛生士言われ、口を開けゲル状の物を歯茎に塗られた。<br><br><br> 『わぁー、さすが総合病院☆  そんな作戦があったのネッ！』と私は感心する。<br><br><br> しかし、その期待は見事に裏切られた。<br><br><br> 普通に 『麻酔の注射針が痛い(&gt;_&lt;)』 というか、かなり突き刺さるぅ！！<br><br><br> 何ヵ所か刺される間に徐々にマヒして来た様子。<br><br><br><br> それからは、さすがに超スピードで事は運び、『ハーイ、こちらが残っていた根っこですねっ☆』 と担当医師に見せられ、その後に縫合！<br><br><br> 無事に処置も終わり、ひと安心。<br><br> 『これで終わった…  明日から楽になれる。』と私は内心喜んだ。<br><br><br><br> しかし、それは大きな間違いでありました。<br><br><br>   (つづく)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kobuta526/entry-10085260795.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 16:57:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
