<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>クラリネットって大変だよね</title>
<link>https://ameblo.jp/kocchan-cl/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kocchan-cl/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>筆者のクラリネット失敗談・過去の悩みと、その原因などを紹介します。真面目そうで真面目じゃないかも。脱線するかも。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>内にこもるな</title>
<description>
<![CDATA[ <div>これは自分がハマってしまった泥沼の話なのですが<br>”音を外に放出する”ということはとても大切です。</div><div><br></div><div><br>人との会話で、相手の声が小さくて聞こえないって経験はありませんか。<br>そういう人って、せいぜい自分の半径1メートルくらいでしか話してなくて、相手に届くように話そうとかしてくれないんですよね。<br>楽器も同じで、内にこもる吹き方をする人は半径1メートル内の世界になってしまって、その中でしか表現やダイナミクス（強弱とか）が付けられないのです。</div><div>&nbsp;</div><div>恐らくこうなっている人は半径１メートルの世界しか知らず、それ以上の概念がないんだと思います。<br>その小さな世界の中では</div><div>大きい音を吹かせても、その人なりに一生懸命出しているんだけど大差なく</div><div>小さい音を吹かせても、苦労せず出るけど何やってんだか聞き取れない音になります。<br>だからユニゾンでの統一感は出ないし、言われたことに対応しようとしてるのに変われなかったりするのです。</div><div>&nbsp;</div><div>意識するべきはもっと遠く、大ホールの一番奥の席まで届くような音。（大きい音小さい音は別として）</div><div>&nbsp;</div><div>私の場合、音量自体はある程度ありましたが、やはり半径数メートル内の中にいました。<br>真面目にやっていたロングトーンも何もかもその世界の中でやっているので、せっかくいいフォームやら何やらを意識して吹いても身にならない。</div><div><br>いつもレッスンでは怒鳴られていました。</div><div>せっかくアドバイスを受けているのに、しかもそのたびに見本まで吹いてくれていたのに、こちらもそれに反応しようと一所懸命マネしているのに・・・何を言われても大して変わってない演奏になってしまう。</div><div>「お前は耳が悪い」「間違ってもいいからとにかく変わって」と何度も言われていました。<br></div><div>もうどうしたらいいのか分からなかったです。</div><div>とにかくレッスンの後は必ず言われたすべてのことをメモして、録音も聴きまくって、「こうすれば良いのかな」「こうするからダメだったのかな」と途方もない分析をして、らちが明かなくて、結局また次のレッスンで怒られてました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そしてここ数年で、原因が内にこもっていたことだとやっと気が付きました。<br>突破するまでは、まさか自分がこんなにも小さい殻の中にいたなんて思いもしませんでした。</div><div>普通だと思ってた世界が狭すぎたんだと思います。</div><div>もし周りにいつも音が小さくて、もっと音出してって言っても変わらない子がいたとしたら、もしかするとその人は半径１メートルの世界の住人かもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>私が気づいたころには時すでに遅し、疲弊しちゃっている段階だったので「これを機にまたクラリネットが楽しくなった！！復活しちゃうぞ！」みたいにはなれませんでした、が、</div><div><span style="font-weight:bold;">音をコンパクトに遠くへ、まるで膜を突き破るように外へ放出する</span>、というイメージがわかってからは自分の演奏が変わったように感じます。</div><div>演奏だけでなく奏法も正されたと思うし、基礎練習をやってもやっと手ごたえを感じる。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ここまで読んで「ちょっとよく分かんないです」という方へ、もう一つ私が見つけたイメージを紹介するとしたらこんな感じ↓<br>・楽器を吹くと、楽器から出る音が煙だと思って、視覚的なイメージをします。</div><div>・ベルから放出されてる感じです。その煙は細くて速いスピードで流れています。</div><div>・その煙を、何色でもいいのでとても濃い色にさせるように吹いてください。<br>そうすると、耳元だけで鳴っているような開いた音ではなく、コンパクトで前へ伸びる音に近づくかもしれません。ロングトーンなんかでやってみるといいです。</div><div>よければ試してみてくださいね。</div><div>&nbsp;</div><div>少しでも参考になれたら嬉しいです。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kocchan-cl/entry-12569606361.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 22:57:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クラリネットはただの筒だと思え</title>
<description>
<![CDATA[ <p>木管楽器って、リコーダーのように音程ごとに穴をふさいだりして鳴らすものじゃないですか。</p><p>音程のひとつひとつがマニュアル化されているから、わかりやすいと言えばわかりやすい。</p><p>「この運指で息を入れるとドが出るよ」というだけで、ある程度の音域であれば簡単に出せてしまいます。</p><p>だからそれに依存してしまい”その音に適した管の鳴らし方”という点が疎かになりがちなように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その点、金管楽器は数少ないピストンしか付いておらず（トロンボーンは少し違いますね）ほぼ息だけでコントロールしているといっても過言ではありません。</p><p>だからこそ難しいわけですが、この管楽器においてとてつもなく大切な基本を、ある程度避けて通れてしまうのが木管楽器（特にリード楽器）だと、個人的に思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これが出来ていないから音色や音程に悩んだり、場合によっては息がもたないとか、思うように表現できないとかいうことになってしまいます。</p><p>よく中高生から「音が汚いんです」「高い音がうまく出せないです」「音程が悪くて困ってます」という悩みを相談されますが、原因はほぼ８割これでしょう。</p><p>もちろん楽器自体に問題があったりリードがバカだったり別の場所に原因があることもありますが、圧倒的にソルフェージュやブレスコントロールに問題があります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、具体的にどうすれば、、、？</p><p>&nbsp;</p><p>ソルフェージュしてください。</p><p>まず楽器なしで歌うのはとても大事で、これは先生から指導されている方も多いかと思います。</p><p>言うまでもないですが、発信したいフレーズや正しい音程をイメージできるようにするためです。あとは自然なブレスを定着させるとか。</p><p>イメージが掴めていなければ歌えないし、歌えもしないものを楽器で吹いても説得力がないのです。</p><p>そしてただ歌うだけではいけません。できるだけ自分の歌を客観的に聴こうとすることが大切です。</p><p>録音するでもいいですが、歌いながらリアルタイムでよく聴こうとすること。</p><p>聴けていなければいくらイメージしてやっても実際どうなっているのか答え合わせが出来ず、何にも活かせない、つまり意味なしです。</p><p>これは楽器を吹いてる間中もずっと大事ですので、やりながら自分の音を客観的に聴きましょう。</p><p>上手い人ほど自分の音を客観的に聴き軌道修正しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのうえで、管楽器はただの筒だと思ってください。</p><p>その筒を、自分の息だけで音程を作ろうとしてみてください。指はあくまでもオマケで。</p><p>その意識があればリードミスもなくなるし音程もよくなるし鳴りも良くなります。</p><p>ラプソディ・イン・ブルーの冒頭CLソロみたいな特殊奏法（ポルタメントって言います）も、これがないとできません。</p><p>&nbsp;</p><p>運指だけに依存せずに管を鳴らせれば、いろんな悩みの糸口が見えてきます。</p><p>その音程はどういう風に息を入れれば上手く鳴るのか、効率のいいツボを見つけていくことが、私にとっては近道でした。</p><p>ちなみにこれを指導した中学生はぐんぐん上手くなりました。</p><p>ぜびご参考までに！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kocchan-cl/entry-12569606086.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 22:56:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やらなきゃ症候群</title>
<description>
<![CDATA[ <p>練習しなきゃって結構口癖になってませんか？</p><p>音楽に限らずすべてのことに通ずるものだと思いますが、私自身が陥った「やらなきゃ症候群」（勝手に名付けた）についてお話ししたいと思います。</p><p>スマートに書けなくて長くなっちゃいましたが、症候群の皆様ぜひ読んでください。</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>大学２、３年生くらいからの話です。</p><p>私は、学生時代が特にですが少々ストイックなところがありました。</p><p>毎日”全部リード確認してロングトーンやってこの基礎練とこの基礎練とこの基礎練とこれをやってからじゃないと曲の練習をしてはいけない”みたいな、ルーティーン？縛り付け？のようなものを、良かれと思って決めていました。</p><p>このいくつものウォーミングアップをクリアしてからじゃないと良い状態で練習できない、不具合が出て集中できない、という思い込みもありました。</p><p>焦って一気に詰め込みすぎてたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな融通の利かない思考で、毎日の義務としてやっていたのですぐに辛くなりました。</p><p>でも</p><p>練習＝苦しいことを乗り越える修行</p><p>だと勘違いしちゃっていた私は、我慢して苦しんだ分だけ成長できる！それが練習だとか思ってたので、嫌々ながら毎日自分にやらせていました。</p><p>それが無駄だったかどうかはわかりません。プラスになっていたこともあるかもしれないですが、今考えると明らかにマイナスの作用が大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p>最初のうちは上手くなりたい一心で猛烈に頑張れます。</p><p>学校で練習していたので、先輩後輩同期先生が見ててくれて「いつも練習熱心」「ほんとに努力家だよね」「えらい！」という声にますます嬉しくなります。（練習内容は超空回りでしたが周りからはそう見えてたようです）</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、どの基礎練習も苦痛でした。</p><p>楽器って上手く吹けない人ほど（基礎が身についていない人ほど）、吹きにくいものだと思うのですが、</p><p>当時の私はまさにその状態で、かなり吹きにくい状況で苦しいロングトーンや苦しいタングング練習などをやっていました。</p><p>嫌になる一方です。</p><p>非効率な空回り練習につき、基礎もなかなか身に付きません。</p><p>&nbsp;</p><p>やらなきゃ症候群の症状の一つ、「ただの日課になってしまうこと」。</p><p>我慢大会になっていて、それを一通りやったら終わり。次の練習。という感じです。</p><p>実のある練習というのはただそれをやるだけなのではく、不具合のあるところをどうしたらできるようになるのか、その都度考え、工夫し、できるようにしていくものだと思います。</p><p>だから例えば、この音域にくると音が出しにくくなるとか、スムーズにいかなくなるとか、そういった問題に向き合わず通過してしまい、さらにはどんどん先延ばしにして向き合うのが面倒くさくなり、それが「ただの日課」現象となってしまします。</p><p>私ももちろんこんな感じでした。</p><p>この面倒で苦しい基礎練習を終わらせて、早くソロ曲の不安箇所を練習したい、と焦っていたのでちゃんと考えて練習するということから逃げていたんですね。</p><p>そんな練習だったので上達の実感もなく、不安と自信のなさから相変わらず練習量だけは多かったです。</p><p>そして心の負荷がどんどん重くなる。</p><p>&nbsp;</p><p>この現状に自分でもどうにかしなきゃと思い、基礎練習の内容を工夫してみたりもしましたが、</p><p>そもそも一日の『基礎練習→曲練習』という方程式が絶対的なものだったので前半の苦痛は必須だったのです。</p><p>やらなきゃいけなかったんです。</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">基礎練＝すごく嫌なもの</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">になってました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>日に日にやる気は消耗し、練習のたび、毎日「やらなきゃ…」という憂鬱な気分で取り組んでいました。</p><p>楽器を組み立ててリードを選んで、さあ練習！というところで、最初の基礎練習に入るまでに何分も、何十分もかかるようになりました。</p><p>それは加速して、リード選び段階の”息を吹き込むこと”すらも嫌になり、しまいには楽器ケースを開けるもの嫌になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも私は鉄の心でした。</p><p>毎日絶対にやらなきゃいけないのです。</p><p>もう嫌で嫌でしょうがないのに通常の何倍もの時間を無駄にしてまで、なんとか例の方程式で練習していたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>一悶着あって、卒業後はまた２年別のところで音楽を勉強しました。</p><p>先生も変わりスパルタでかなり上達させていただきましたが、強迫観念がプラスされ練習方程式と苦しみは変わらず。</p><p>その２年も終わりフリーランスで仕事している数年間も、ずっと変わらず。</p><p>（楽器を吹くのががつらいだけで、試験や仕事はちゃんと形にしてました）</p><p>&nbsp;奏法や考え方や向き合い方などもだいぶ改善しましたが、練習しなきゃの呪縛は健在なのです。</p><p>過去に比べてだいぶ吹けるようになっても、それとこれとはまた別なのです。</p><p><br></p><p>年々練習しない日が増えていきました。</p><p><span style="text-align: left; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-caps: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-weight: 400; text-decoration: none; word-spacing: 0px; white-space: normal; orphans: 2; float: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important;">もう先生にも師事していないので強迫観念で練習するということはなくなりますが、</span>練習しない日が多くなるほど不安も大きくなります。</p><p><span style="text-align: left; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-caps: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-weight: 400; text-decoration: none; word-spacing: 0px; white-space: normal; orphans: 2; float: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important;">全国的なコンクール１週間前になっても、気持ちが焦るだけで楽器には触りたくもなく、棄権も考えました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>このあたりでやっと、</p><p><span style="font-weight:bold;">あ、これ末期だな</span></p><p>と気づき、コンクール終了後１か月楽器から離れることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>結局気持ちは疲弊したまま回復せず、仕事などがあったのでフリーランスに戻りましたが、練習に対する気持ちの衰退は著しかったです。</p><p>もちろん仕事など人に迷惑がかかることには影響させませんでした。</p><p>その生活にも限界に達し、１年ほど経った結果、仕事も趣味でも楽器を辞めようということになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やらなきゃを長年続けるとこうなりました。</p><p>楽器から離れた原因はほかにもありますが、圧倒的にやらなきゃ症候群が占めています。</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">棺桶に5年閉じ込められて、外に出られる頃には体が動かない…みたいな感じでしょうか。</span><br></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まあ、私も極端すぎたところはありますが。</span></p><p>大好きで始めたことが好きでなくなり、嫌だけど好きに戻りたいから信じて続けて、敗れて、ボロボロになってしまいました。</p><p>一人でもこうならないでほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>嫌だと思ったら素直に休めばよかった。試験だろうが何だろうが。休学してでも。そして早いうちに。</p><p>もっと不真面目で適当になれればよかった。</p><p>もっと視野を広げられたらよかった。</p><p>やりたいときにやって、やりたくないときはやらなくて良いと思う。</p><p>その気がないのにやっても、「練習ってしんどいな」というイメージがついていく一方だと思う。</p><p>やるまでやる気でなくて、やったら集中できた、なんてこともよくあるけど、無理強いしてまでやることはない。</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>やり方の見直しと休養はとても大切です。</p><p>完全に間違った方向に頑張っちゃって（しかもある意味ストイックに）一人で勝手に崩壊してしまったお話でした。</p><p>やらなきゃ症候群のみなさん、どうぞ教訓に😂</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kocchan-cl/entry-12567917743.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2020 14:15:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<div>一応音大出のkocchanです。</div><div>ギリギリ20代です。</div><div><br></div><div><br></div><div>つい最近までフリーランスのクラリネット奏者・講師をしておりましたが、とうとうクラリネットが辛くなり辞めました。</div><div><br></div><div>ですが、学生時代からストイックで(頑張り方を間違えて空回ってましたが)軌道修正してからもずっと、とても真面目に向き合い続けてきたつもりです。</div><div>もしかしたら人よりもかなり遠回りしていたと思うし、たくさん失敗しましたが、時が経つほど当時の症状の謎や解決策も分かってきました。</div><div><br></div><div>ここでは自分の陥った悩みや原因を、誰か1人でも助けられたらという思いで投稿していこうと思います。</div><div>文章を書くのは上手ではないし、脱線したり文法的に間違っていたり</div><div>内容が誰にも共感できないなんてこともあるかもしれませんが…</div><div>大目にみてください🙏💦</div><div>あくまでもマイペースに更新していきます。</div><div><br></div><div>どうぞよろしくお願いいたします。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kocchan-cl/entry-12566836373.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2020 21:37:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
