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<title>こだま国際特許商標事務所 所長のブログ</title>
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<description>特許事務所所長弁理士のブログです。</description>
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<title>授業</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大学で授業を担当させてもらいました。</p><p>後期　毎週火曜日、</p><p>14回シリーズの第3回目</p><p>&nbsp;</p><p>この一連の授業は</p><p>講義回と、発表及び添削回に分かれますが、</p><p>今日は「講義回」</p><p>&nbsp;</p><p>「ヒット商品と商標」、「商標制度」に関する内容です。</p><p>&nbsp;</p><p>商標（商品の名前）を独創的なものとしたことで</p><p>ヒット商品になった例や、メディアに取上げられたもののうち</p><p>学生が興味を持ちうで面白そうなものを</p><p>私の蓄積したネタ帳から選んで説明し、</p><p>その総括として、</p><p>商標の制度、ネーミングのポイント、重要性について</p><p>説明する回です。</p><p>&nbsp;</p><p>ただこの授業をやってて、いつも思うのですが</p><p>弁理士は商標の取得だけではなく、</p><p>ネーミングの手法や、</p><p>デザイン、ブランディングについてももっと学ぶ必要があり</p><p>企業に対する付加価値提案能力を</p><p>もっと身につけなければならない、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、実際の例の中には、私自身の例も入っていて</p><p>学生にわかりやすく説明しようとしているつもりで入れるのですが、</p><p>なんか自慢になってしまっているようで、、</p><p>この辺りは気を付けなければ、といつも思いながら悶絶します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 26 Oct 2021 23:46:31 +0900</pubDate>
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<title>2021/10/25メモ【会議×４】</title>
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<![CDATA[ <p>今日のメモ</p><p>09:00-11:00　NPO理事会&nbsp;　Web会議</p><p>13:00-15:00　弁理士会委員会①　Web会議</p><p>15:00-17:00　弁理士会委員会②　Web会議</p><p>18:30-20:00　商工会議所交流会理事会　Web会議</p><p>&nbsp;</p><p>うちの事務所は狭いので、</p><p>Web会議を事務所でするとヘッドセットを使っても声が筒抜けとなり、</p><p>事務員さんたちの邪魔になってしまうので</p><p>基本家での会議にしましたが、ほとんど隙間時間がありませんでした。</p><p>一方、夜のWeb会議はむしろ家族がいて私の声が邪魔になるので、</p><p>誰もいない事務所でWeb会議に参加です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日処理したい案件がたくさんあったのですが、隙間では処理しきれず。。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様、すみません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodama-patent/entry-12705989466.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2021 22:59:36 +0900</pubDate>
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<title>iPhoneワンタッチナビ</title>
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<![CDATA[ <p>車での移動が多いので</p><p>車でナビをよく使います。</p><p>&nbsp;</p><p>ナビはいろいろあるのですが、</p><p>車にスマートフォン用ホルダを固定して</p><p>スマートフォンのナビを使うのがお気に入りです。</p><p>&nbsp;</p><p>車に設置するナビと比べて</p><p>入力が簡単で、融通が利くからです。</p><p>&nbsp;</p><p>昔、羽田空港に行きたかったとき、</p><p>車に設置したナビで</p><p>「羽田空港」って入れたら検索結果０になって</p><p>「？？？ナゼ？？？」となったことがあります。</p><p>通称はダメで正式の「東京国際空港」だけOKだったらしく、</p><p>「知らんがな」が過ぎます。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ今はそういうことはないのかもしれませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>それに比べて、スマートフォンの地図アプリであれば</p><p>近い言葉を入れれば検索かけてくれるし</p><p>最新の地図も入っているし。</p><p>特にお気に入りなのがGoogle Mapです。</p><p>個人情報はかなり抜かれているかもですが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>で、</p><p>頻繁にいく場所がある場合、</p><p>それでも面倒なことが多いのです。</p><p>なぜかって？</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p>行こうとするたびに</p><p>Google Mapで検索をかけなければならないので。</p><p>本当に面倒です。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、でもです。</p><p>ワンタッチでできるようになるんです。</p><p>そう、iPhoneならね（Androidでもできるんですが）。</p><p>&nbsp;</p><p>使うのは、GoogleMap等のアプリと</p><p>ご存じの「ショートカット」です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/20/kodama-patent/fa/2e/j/o0231023015020225649.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="100" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/20/kodama-patent/fa/2e/j/o0231023015020225649.jpg" width="100"></a></p><p>&nbsp;</p><p>このアプリを立ち上げて、</p><p>新規ショートカット</p><p>→アクションを追加</p><p>　→Google Mapを選択</p><p>　　→細かく設定　※下記図参照のこと</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/21/kodama-patent/98/ab/j/o0360039515020232285.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="219" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/21/kodama-patent/98/ab/j/o0360039515020232285.jpg" width="200"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これを入れて「次へ」を設定し、</p><p>ショートカット名とアイコンを選択します。</p><p>&nbsp;</p><p>ここはベタに「羽田空港」で。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/21/kodama-patent/82/ae/j/o1096072115020234426.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="198" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/21/kodama-patent/82/ae/j/o1096072115020234426.jpg" width="300"></a></p><p>&nbsp;</p><p>で、ショートカットができたら、</p><p>「ホーム画面に追加」します。</p><p>&nbsp;</p><p>これで、ホーム画面にアイコンが出ますので</p><p>これをぽちっとすればOK。</p><p>GoogleMapが自動で立ち上がり現在地からの経路を教えてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/21/kodama-patent/32/98/p/o1081161715020237306.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="374" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/21/kodama-patent/32/98/p/o1081161715020237306.png" width="250"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これを行きたい場所ごとに作ればOK</p><p>&nbsp;</p><p>超べんりです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodama-patent/entry-12705705243.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2021 01:22:37 +0900</pubDate>
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<title>商号と商標の違い①</title>
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<![CDATA[ <p>よくある質問に</p><p>「商号」と「商標」の違いをきかれます。</p><p>&nbsp;</p><p>インターネットのサイトで調べても結構ありますが、</p><p>ここでも一応触れておきますね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">【商号】とは</span></span></p><p>　一言でいうと「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">会社の名前</span></span>」です。</p><p>　「株式会社○○」や「合同会社○○」等の会社の名前が該当します。</p><p>　ここで重要なのは「株式会社」等の形態の名称が入っていることです。</p><p>　「株式会社」を除いて「○○」だけのものは正式には「略称」です。</p><p>　</p><p>一方で、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">【商標】とは</span></span></p><p>　正確な定義はあるのですが、ざっくりいうと</p><p>　「商売をする人が自分の商品やサービスであることを示すマーク」です。</p><p>　ここではさらにざっくり「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">自社の識別マーク</span></span>」といいましょう。</p><p>　なお、特許庁に登録できれば商標権が発生し「登録商標」になります。</p><p>&nbsp;</p><p>商標はマークでもOKですので、</p><p>会社のロゴマークを商標とすることもできます。</p><p>もちろん、「株式会社○○」も商標とすることもできます。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり</p><p>「株式会社○○」を商標として認識すれば</p><p>商号＝商標　ということになります。</p><p>&nbsp;</p><p>会社の名前という<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">客観的事実</span></span>に着目すれば「商号」</p><p>自社の識別マークという<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">機能</span></span>に着目すれば「商標」</p><p>という感じですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、自分の会社の名前を自社の識別マークとしない会社なんて</p><p>ほとんどいないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、「商号＝商標」という理解は正しいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、商標にはロゴなどが含まれますので、</p><p>図にするとこんな感じですかね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/20/kodama-patent/6d/19/j/o0465031915020209454.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="288" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211023/20/kodama-patent/6d/19/j/o0465031915020209454.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今日はここまで。</p><p>&nbsp;</p><p>次は商号と商標の効力の違いについて説明しますね。多分</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodama-patent/entry-12705695112.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2021 20:24:00 +0900</pubDate>
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<title>2021/10/22メモ【訪問＋会議】</title>
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<![CDATA[ <p>今日のメモ</p><p>10:00-12:00 発明相談　訪問（柏）</p><p>13:30-15:30 会議(公的機関)　訪問(県内)</p><p>&nbsp;</p><p>午後に時間があったので仕掛の仕事を少し処理</p><p>・明細書作成 → お客様に送付</p><p>今日中には送ると約束していたので。。</p><p>&nbsp;</p><p>午後は公的機関での会議ですが、内容はすみません。かけません。</p><p>（あくまで備忘録と自己分析のために使いますので。。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodama-patent/entry-12705990909.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2021 23:12:09 +0900</pubDate>
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<title>教育機関の授業における著作物の使用</title>
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<![CDATA[ <p>大学等の教育機関は、他人の著作物を複製することができます（著35条）。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、最近はパワポでの授業が増えてきており、この行為が気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>他人の著作物が載った複製物の印刷物を配布することは著35条の範囲内と思いますが、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">パワポのスライドをプロジェクタで写した場合はどうなるのか？</span></span>という問題があります。</p><p>&nbsp;</p><p>パワポのスライドをプロジェクタで写す行為は「上映」であり、</p><p>著35条で許容される「複製」ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、著38条では、</p><p>①営利を目的とせず</p><p>②聴衆又は観衆から料金を受けない場合は、</p><p>上映、口述等をすることができると書いてあります。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、教育機関の上映についても、</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">この条文により「上映」も許される</span></span>、ということになります（結論）。</p><p>&nbsp;</p><p>結論はこうなるようなのですが、実は少し腑に落ちないところがありますので、</p><p>今日はここのお話を。。。</p><p>（難しい話が嫌いな人はここまでで結構です）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>著38条では、確かに上記①②を満たしていればよいのですが</p><p>そのただし書きに、</p><p>「上映等について実演家又は口述を行う者に対し</p><p>　　報酬が支払われる場合はこの限りでない」旨の記載があります。</p><p>そして、この判断の例として下記があるといわれています</p><p>(加戸「著作権法逐条講義」(6訂)302-303)</p><p>&nbsp;</p><p>（報酬とは解釈されない場合の例）</p><p>(A) 弁当代</p><p>(B) 交通費</p><p>(C) 宿泊施設代金</p><p>(D)&nbsp;<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">消防庁の音楽隊の隊員に対する給与</span></p><p>&nbsp;</p><p>（報酬と解釈されてしまう場合の例）</p><p>(E) 上記弁当代等の名目であっても実費を超えるような金銭</p><p>(F)&nbsp;<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">職業的音楽バンドの人が月給制の場合の給与</span></p><p>&nbsp;</p><p>今日私が言いたいのは</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">上の(D)(F)二つの演奏家に対する給与の例って何が違うのさ？</span></span>ってことです。</p><p>その理由として、逐条講義では、</p><p>(D)の理由について、</p><p>　公務員としての職務に従事する一般的な対価であり、</p><p>　演奏行進などの場合のその演奏を行うことについての報酬ではないため</p><p>　ということらしいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、公務員であるとしても「音楽隊」って、</p><p>演奏に専念することが前提の職務ですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>仮に、消防庁の現場の救急隊員が</p><p>署内のサークル"音楽隊"に属していて演奏するのであれば、</p><p>確かにその対価はもらっていないと理解できるのですが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に、実質的に職業的音楽バンドの人が、</p><p>一般企業の一部署に勤める形式にして、</p><p>事務的作業の対価として給与をもらっている体にしたらどうでしょうか？</p><p>これは普通にありそうですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>それとも、</p><p>公務員であるか否かで違うということになるのでしょうかね？</p><p>個人的にはあまりにしっくりこない理屈です。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、上記の(D)の見解は</p><p>別の方(作花「詳解著作権法」4版 367)によっても支持されており、</p><p>これが、学校の先生に対する見解について、</p><p>&nbsp;</p><p>「教員の給与についても、</p><p>　　学校の教育・研究及び組織運営に携わることに対する対価であり、</p><p>　　著作物の口述に対する報酬でない」と言っています。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、結論としては、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">学校の教員であれば、給与を受け取っていても、</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">著38条でいう報酬には該当しないため、</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">著38条で自由に使用できる、ということです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>でも、これが許されるのであれば、</p><p>大学の授業でアニメ映画を授業と称してそのまま流しても問題なくなりますよね？</p><p>だめなら、どうやって禁止しようとするのでしょうか？</p><p>この報酬の解釈を限定するのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>仮に、報酬の限定解釈をやってNGにしてしまったら</p><p>もっと複雑な場合分けが発生し、</p><p>もうこの条文の解釈なんて、「その場その場でなんでもあり」になってしまうし、</p><p>自分の行動が許されるかどうかなんて、予測不可能になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>著作権法の場合、個別的な解釈が過ぎる気がします。。。</p><p>&nbsp;</p><p>著作権は、相談を受けても、いろいろな場合分けがありすぎて</p><p>お客さんから質問されても明確な回答ができないのが非常に残念です。</p><p>&nbsp;</p><p>私としては、せっかく著35条があるのですから、</p><p>こちらに教育的な上映を入れてしまえば？　という意見です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodama-patent/entry-12705595998.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2021 09:55:33 +0900</pubDate>
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<title>お仕事メモの　PCとスマホ連動</title>
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<![CDATA[ <p>仕事で付箋紙を使用しているのですが、</p><p>普段使用しているPCとスマートフォンで簡単に連携ができないかと模索。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、</p><p>PC上でWindowの「付箋」を使用してメモを作成しておき、</p><p>スマホ(iPhone)にOneNoteをインストールすることで解決できることがわかりました。</p><p>OneNoteには「付箋」というタブがあり、</p><p>これがPCの付箋ソフトと連動しているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的には、</p><p>①まず、Windows（PC）でWindows標準アプリの付箋を選択して、</p><p>メモの内容を書き込みます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/bc/9c/j/o0281036515020947288.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="260" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/bc/9c/j/o0281036515020947288.jpg" width="200"></a>Windowsのタスクバー</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/c7/ee/j/o0415036515020947492.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="176" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/c7/ee/j/o0415036515020947492.jpg" width="200"></a>付箋の例で「あたらしいめも」と記入</p><p>&nbsp;</p><p>②次に、OneNoteをスマートフォンにインストールします。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/40/35/j/o1125243615020948556.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="433" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/40/35/j/o1125243615020948556.jpg" width="200"></a></p><p>&nbsp;</p><p>③OneNoteを立ち上げると</p><p>　画面の下にいくつかタブがあるので、</p><p>　右下の「付箋」のタブを選びます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/df/58/g/o1096024515020949068.gif"><img alt="" height="94" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/df/58/g/o1096024515020949068.gif" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>③すると、メモが表示されますので（たくさんのメモがある場合はたくさん表示されます）</p><p>それを見ると、確かに連動しています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/4e/c4/g/o1125243615020950125.gif"><img alt="" contenteditable="inherit" height="433" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211025/07/kodama-patent/4e/c4/g/o1125243615020950125.gif" width="200"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これで、PCで作成した付箋をスマートフォン上でいつでも連携してみることができました！！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodama-patent/entry-12705182390.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 09:08:27 +0900</pubDate>
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