<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コドクリンゴの闇ブログー✨</title>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kodokuringo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>コドクリンゴの黒くて悪い闇をつらつら吐き出します。けど、暗いだけでは終わらない。ちゃんとなにごとかにつなげられたなら幸せに思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2017/07/26</title>
<description>
<![CDATA[ 私は新興宗教が嫌いです。<div>10代から20代にかけてとても悩まされました。</div><div><br></div><div>私は高校を出た後、大学浪人のためある人の家に居候していたのですが、母の友人である宗教家からしつこく電話がかかって来た。</div><div><br></div><div>浪人生が、宗教勧誘の電話に30分も1時間も時間を取られ、</div><div>その人が抱える難病を治すために、宗教的観点から言うと新たに人を入信させねばならず、その標的とされたのが私だった。</div><div>居候先に電話をさせるというのは、母も私を差し出したということだ。</div><div><br></div><div>この母は、セクハラ男にも私を差し出した。自分が触られたくないから。誕生日だった私を。</div><div>もっと言えば父もだ。</div><div>この男は、家の増築の営業で家に来た。その時から気持ちが悪いからあの業者はやめてくれと頼んでいたのだが、父がその業者に決めた。</div><div>たぶん、私のことを褒めちぎったりしていたからだと思う。</div><div>その結果、増築の日、父はおらず、母と私と弟とで立会いをしなくてはならず、執拗にカラダをペタペタさわってくるその男が気持ち悪くて母は早々に逃げた。私の誕生日の料理をしなくてはならないからと言って。</div><div><br></div><div>話を戻す。</div><div>宗教家のその人はその後もその前からもしつこく誘われ続け結構な時間を無駄にさせられて来た。</div><div>その娘たちには断られるからと、私に。</div><div>私が断れば、母は怒る。</div><div>母は、私が自己主張するのをいつも牽制した。</div><div>年上目上の言うことには従えと言った。</div><div>そんなことを馬鹿な大人に言われると、馬鹿の思想を受け入れねばなくなる。</div><div>私はもう少し賢かったため、その場では「はい、はい」と話を聞くふりをし、怒りもせず、なにか集まりに誘われたりなどしたならば後から理由をつけて断るようにしていた。</div><div><br></div><div>電話で時間を割いた上にまた宗教的な集まりで無駄な時間を過ごすほど馬鹿みたいなことはない。</div><div><br></div><div>この宗教を否定するつもりはないが、取り込まれてたまるかと思っていた。</div><div><br></div><div>その熱心な宗教家より私の方がご先祖に対する思いはあったように思うし、白昼夢などでいろんなことを予知していたし、人の気持ちも読めていたと思う。</div><div>彼女いわく、私のような若い時期から入信することで、死んだ後いい所に行けますよ、とか。</div><div><br></div><div>はいはーい、ありがとーございますー…って感じ。</div><div><br></div><div>もう会うこともないと思うけど、不愉快でたまらない。</div><div><br></div><div>その宗教の信者は意外と多くて、亡くなった友人の母も信者の中でも偉い人らしい。</div><div>その人に、私がベジタリアンなので肉を食べない話をしたら、「(宗教的に)肉は食べられるようにできている。バランスよく食べなきゃダメ」と言われ、ますます宗教が嫌いになりました。</div><div><br></div><div>自分を助けるために奔走するだけでなく、殺される動物にも目を向けたらどうか？と私は思ったが、言わなかった。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/entry-12295949269.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 08:13:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017/07/25</title>
<description>
<![CDATA[ 人と目を合わせて話し続けることの難しさ。<div>対お客さんならばできることが、関係性がプライベートに近づくほどにできなくなる。</div><div><br></div><div>自信がない。必要以上に自信がない。自分は最初からなぜか人より劣っているという妙で強固な思いがある。</div><div>ただ、客観的に見て、仕事はできる方だし、人の上に立つこともある。どんな仕事をしてもわりと早くに評価される。</div><div>それなのに、それは裏があるのだと、かわいそうに思ってのことじゃないのかと、勘ぐって、自分はダメだとさらに強く思い込む。</div><div>調子に乗らない意味もあるが、調子に乗るって悪いことでは決してない。仕事なんて調子よく効率よくやってナンボだとも思う。</div><div>それでもできない。</div><div><br></div><div>繰り返し繰り返し「ダメ」の烙印を押されてきた人間にとっては。</div><div><br></div><div>いっそのこと、本当にダメになってしまえば楽かもしれないが、そうするとさらに落ち込む、めんどくさい。</div><div><br></div><div>幼い頃は自信を持たせる。愛情に条件はつけない。嫌いなんて冗談でも言わない。</div><div>とか、そんな当たり前のことができなかった母。</div><div><br></div><div>構造を分かりつつ、今も越えられない自分。</div><div>なにを？</div><div>母の作った分厚い壁を打ち破れない。</div><div>壁を越えられないのならば壊さねば。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/entry-12295662589.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jul 2017 08:07:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017/04/17</title>
<description>
<![CDATA[ 生理痛の日の最強感。<div>すべてがどうでもよく、少しのことがとても腹立たしく、そして、イライラを隠すこともしない。</div><div><br></div><div>今までならばはっと我に返り、</div><div><br></div><div>あああああんなこと言ってしまって…</div><div>あああああんな態度取ってしまって…</div><div>終わりだー</div><div>終焉だー</div><div><br></div><div>って思って落ち込んだものだけど、</div><div>30すぎるとそれもなくなり、</div><div>ただただ最強感だけ残る。</div><div><br></div><div>それは少し、よかったなと思える夜更け。</div><div><br></div><div>お腹が痛くて腹立たしいのか。</div><div>腹立たしいから余計に痛いのか。</div><div>カオスじゃ！！</div><div><br></div><div>明日から仕事なのにお腹が痛くて腰が重くてだるくて眠れない〜。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/entry-12266324375.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 02:37:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017/02/28</title>
<description>
<![CDATA[ 母に、私たちきょうだいの幼い頃の写真を泣きながら破られたことある人ってどれくらいいるのかしら…<div><br></div><div>もう二度と帰ってこない日々。</div><div><br></div><div>もう再現不可能なものたち。</div><div><br></div><div>気に入らない、うまくいかない、悲しい…</div><div><br></div><div>と、よい思い出すらもすべてを否定し、破り捨てる。</div><div><br></div><div>私の心も引き裂かれた。</div><div><br></div><div>原因はなんだったか。</div><div><br></div><div>弟がグレたことか。</div><div><br></div><div>グレたけど、持ち直してしばらく経ってからのことだったような気がするけど。</div><div><br></div><div>何かが気に食わなかったのでしょう。</div><div><br></div><div>忘れちゃったけど。</div><div><br></div><div>少し前の話。数年前のこと。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/entry-12251921174.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 08:24:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017/02/16</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私には、生まれた時から29歳で家を出るまでずっと尽くしてきた人がおりました。<br><br>その人は、私が家を出る直前に「子育て失敗した」と言い捨てました。<br><br>その人は、私によく「きらい」と言いました。<br>でも時々「きらいなわけないでしょ」とも言いました。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「大好き」は言われたことがありません…あるいは言われたことはあるのかもしれないけれど記憶に残っていません。<br><br>その人は私のことを恥に思っていたようです。<br>以前に住んでいたところ(日本地図にも載っていないことがあるような離島:私が中2〜中3・12月の間住んでいた)で仲の良かった人たちと久しぶりに集まりがあるという時。私が大学浪人中だったために、「恥ずかしいから行きたくない」と言っていました。「リンゴのことをなんて話せばいいかわからない」と。<br><br>私の父は引越しが多い仕事に就いており、なので私はよく転校生になった。<br><br>私は、その人が久しぶりに集まれるようなコミュニティに属していた頃、学校でひとりぼっちでした。<br>後輩には慕われていましたけれど、東京から島へ転校した中学生ってなかなか受け入れてもらえないのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ただその存在が気にくわない…そういうものです、思春期の女子って。<br><br>そして中学3年の12月にまた転校することになりました。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">関東のとある県に。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">受験真っ只中。<br>北辰テストなんてものすら知らないで、受験対策してきている子たちの中で受験した。<br>受けた高校にはすべて受かりましたけれども。<br><br>高校は親と先生が決めてしまった。電車通学なしの進学校。<br>願書を出しに初めて訪れたその高校は、雰囲気がいやだった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">とにかくいやで、行きたくないと何度も親に言ったのに、なだめすかされ受験する運びに。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">白紙で出してもよかったものを、真面目な私は真面目に解いて、面接も真面目に受けて、受かってしまいその高校へ行くことに。<br><br>高校では、案の定ストレスで体調を崩し、毎日行きたくなくてたまらなかった。<br>ギリギリまで家から出ず、怒られながら家を出て、それでも心が折れた時には近くの公園でサボってた。<br>真面目なので、サボっていることに対して罪悪感からまた体調を崩す。でも学校へ行くともっと崩す。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さて、その人は。子どもが恋愛なんてもってのほかだという確固たる意識を持っていた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">弟に彼女ができたときなんかは取り乱していました。わかりやすくではなく、間接的なやり方で。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして私はその人がかわいそうで、そしてその人の心の安定が家庭の安定でもあったため家族を守るためにも、恋愛を封印しました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そもそも『女の子』が嫌いっぽいその人は、私のことをかわいくうつくしく育てる気なんかはなからなくて、男の子っぽさを求められていたと言うのとは違うけれども、私が"自分は女の子であるという性自認"を持ったりすると無意識の圧力をかけてくるような。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そしてそれすら彼女の無意識がなす技でもあったのだけれども、そんな扱いは確かに受けながら育ちました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">明言もないし、はっきりとした行動もないから気付きにくかったけれども。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">家にも学校にもたのしいことがなんにもない日々でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">八方ふさがりで、心も身体も悲鳴を上げてました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">悩みを打ち明ける相手もおらず、おまけに長女な私はアダルトチルドレン…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「家には問題がなく、良い環境で育ってます」という振る舞いをするのが本当に上手でした。</span></div><div><br></div><div>今もですけど。</div><div><br></div><div>私は人よりももっと心から尽くしてきたはずでした。</div><div>そりゃあケンカしたり反抗することもありましたけど。</div><div><br></div><div>それでも私の行動の全てはその人の行動パターンと思考回路を考えて考えて、顔色を見ながら、毎日傷つきながら、傷ついたそぶりも見せず、学校でもうまくやっているかのような顔をして、形づくられたものでした。</div><div><br></div><div>行動の全て。</div><div><br></div><div>思想すらも。</div><div><br></div><div>思いやりのつもりだったけど、実はたくみに支配されていたのかも。</div><div><br></div><div>*</div><div><br></div><div>私がその家を出るとき、きっとなにかしら破滅的な言動を浴びせられるとわかっていました。</div><div>彼女なら絶対にそうすると。</div><div><br></div><div>それが怖くて、時間をかけて少しずつ計画していった。</div><div><br></div><div>当初大学を卒業したら家を出ると言っていたけど叶わず。</div><div><br></div><div>延びに延びて、29歳。</div><div><br></div><div>なんとか20代のうちに出られたことはまあよかったかな、と。</div><div><br></div><div>その代償は「子育て失敗した」と吐き捨てられたこの言葉でした。</div><div>もっと早くに家を出ようとしていたら、もっとひどい言葉が出てきたに違いありません。</div><div><br></div><div>けどね、私は一人暮らしを始めて、</div><div>毎日22時くらいまで働いて、暗い夜道をとぼとぼ帰りながら、頭の中でリフレインする呪いの言葉に毎日毎日泣いていましたよ。</div><div><br></div><div>夜中だから人目も気にならなかったし、暗いから余計に心が沈んで。</div><div><br></div><div>そんなことしてるから呪いの言葉が脳みそと精神にくっついて離れなくなってしまった。</div><div><br></div><div>そのころの私ってば、まるで失敗作の人間かのように本当に『なんにもできないちゃん』だった。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それまでは、どんな仕事でもわりとできた方だと思うのだけど、もうね、人からのささいな言葉に凹みまくり、「やっぱり私はダメなんだーーー」って一日中何度もなんども繰り返してた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ただただ辛いだけの思考回路。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">馬鹿だなあって思うでしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ええ、ええ、わかりますよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でもね、蜘蛛の糸に引っかかって出ようとしてもがけばもがくほどに絡まりあって、絡まり尽くしてがんじがらめになっちゃった人間の精神なんてこんなものです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">*</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いつからだろう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">わからないけど、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">この残業続きの仕事を辞めてしまう頃くらいまでずっと、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私はいつ死んだっていい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なにかあったら死ねばいい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">生きてて申し訳ない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">って重く暗く考えていた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">それが逆に生きるための理由みたいなものになったし。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">*</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ネガテイブな方の私って、とことんネガテイブで暗い。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そしてそれは吐き出さなくちゃならないのだと思う。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今がそのタイミングなのだと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ゲロゲロゲロゲロ…</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" alt="音符" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" alt="ゲロー" width="24" height="24"></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">中身がとっ散らかっているからタイトルのつけようがなく、書いた日づけにしようと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/entry-12248447971.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 21:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめます♡黒くて悪い闇ブログ</title>
<description>
<![CDATA[ 私の名前はコドクリンゴ。<div><br></div><div>あるときはポジティブで、あるときはネガテイブな。</div><div><br></div><div>ココロもカラダも元気だと、私はなかなかイケてると思うの。</div><div><br></div><div>けれども、ココロもカラダも元気じゃないことがとても多いので、ネガテイブでいることが多い。</div><div><br></div><div>多い方の状態が、性格になるし、思考になるし、人間性にもなっていく。</div><div>おかげでネガテイブがデフォルト状態。</div><div>きっとまわりにもネガテイブだと見られている。とてもとても。</div><div><br></div><div>落ち込みやすくて、よくひっそりと泣く。</div><div><br></div><div>こじらせ女子ってたぶん私のこと。</div><div><br></div><div>仕事でPCと向き合っていると、なかなか周りの人とコミュニケーションがとれなくなる。</div><div><br></div><div>調子が悪いとよくかむ。いいよどむ。</div><div><br></div><div>自分のことを話すのがすごく苦手。</div><div><br></div><div>感情を殺すのが得意。</div><div><br></div><div>女子からは嫌われやすい。</div><div><br></div><div>誤解されても、それを解くために説明することができない。なんだか美学に反すると思ってしまうところがあるし、そもそも苦手でめんどうくさい。</div><div>理解できない人には理解されなくていいと思ってしまうし、そう思うことで自分を納得させている。</div><div><br></div><div>人からは自ら離れて、壁を作ってしまう。</div><div><br></div><div>いつかは嫌いになるんでしょって思ってしまうから、ちゃんと心を許すことができない。</div><div><br></div><div>夢追い人(具体的にやりたい現実的なことがある)のくせして、自分を出せなくていつも周りに言いくるめられる。</div><div><br></div><div>言いくるめられるふりをして、本当のところは自分の気持ちに沿ったことを後でやろうと思っている。</div><div>つまり自分が後回しの他人基準。</div><div><br></div><div>人からよく世話を焼かれるけど、おせっかいは苦手で嫌い。</div><div>世話を焼く人は、世話を焼かれてあげる人がいてこそ…でしょって上から見ることがある。いつもじゃないけど、私は世話を焼かれてあげてるって思うことがある。</div><div><br></div><div>だから人と触れ合いたくない。</div><div><br></div><div>いろんな出来事が、悲しい感情につながる。</div><div><br></div><div>いろんな出来事がトリガーとなり、記憶から過去の出来事を引きずり出しては何度もなんども傷つく。</div><div><br></div><div>心がただれているイメージ。</div><div><br></div><div>いつもヒリヒリしていて、いつも生身で、何かが触れるだけですぐに血が出るイメージ。</div><div><br></div><div>そうしてしまうのが辛い原因だと、生きにくい原因だと、わかっているけれども、自分を傷つけつづける。</div><div><br></div><div>傷つけて血が出続けて、生きにくくて、とにかく悲しくて。</div><div>虚無感に苛まれ、たびたび世界から取り残されている感覚に陥る。</div><div><br></div><div>ネガテイブに陥りがちな私は、ちょっと自分を変えたくて、今日からブログを書いてみます。</div><div><br></div><div>黒くて悪い闇ブログを。</div><div><br></div><div>*</div><div><br></div><div>日常生活では基本的に悪口が言えない、怒りもしない、つまらない女なので、私。</div><div><br></div><div>苦しい状態から脱するためには、心の中の【苦しい・悲しい・辛い】が、徐々に沈静して去っていくのをじっと耐え忍ぶだけではいけないんだと、33年生きてきてやっと気づいたのです。</div><div><br></div><div>いくら心の中で「助けてー」って叫んでもあかんのです。</div><div><br></div><div>超絶カッコ悪いけど、過去のことと今のことをまとめて吐き出すことにした。</div><div><br></div><div>ブログで練習して、ちゃんと感情を取り戻して、自分のことを見つめてあげられて、頭の中のもやもやをきちんと言葉にして声に出すことができるように、自分のことを大事にできるようになりたいと思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kodokuringo/entry-12247776758.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 19:50:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
