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<title>グッバイ・チョコレート・ヘヴン</title>
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<title>不思議の国の</title>
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<![CDATA[ 人に寄ってはどうかは知らないけど、子供の時から続く出来事や癖や習慣はいつの間にか当たり前になってしまう事が誰にも有ると思う。<br>  <br>例えが難しいけど、他人が『これは赤だよ。』って言ってるけど、実際に見ているものが青だとしたら、その子が実際に脳では青だけど皆が『赤だよ。』って言うから、赤と認識されるのかもしれない。<br>  <br>もうちょっと分かりやすく言うと神様が犬をAさんとBさんに見せたのにAさんが見えているのが猫、Bさんが見えているのが猿、でも、神様かこれは犬だよ。って言ってるから、AさんとBさんが今見えているの<br>は犬と認識しているって事。上手く伝わるかなぁ？  これをふまえて言うと自分は最近、アリス症候群じゃないかなぁ～と感じている。初めは小さい時に風邪をひくと見る幻覚が天井や壁が迫って来て、一定の位置に止まり狭い箱に閉じ込められている感覚に襲われる。 今でも続いている。 普段は真っ直ぐな物を見ると徐々に曲がって見えたり、止まってる物が少しずつ動いている様にみえる。 ふっと見直すと何もなっていない事がただある。 それを最近、ラジオでアリス症候群と言う事のが有ると聴いて、多分自分もそうじゃないかなぁと思う今日この頃。 <br>   <br>自分に捧げる歌  <br>   <br>『いつまでも待っていたら<br>ぼくの足は痺れてしまう<br>何も見えずに 何も言えず<br>腐っている暇はない<br>  <br>ぎこちない言葉がいい<br>心はそんなに綺麗じゃない<br>歩き続けることだけが<br>僕の明日を決める<br>  <br>駄目な自分を愛せはしない<br>強く生まれ変われ<br>やると決めたら背伸びはしない<br>体ひとつでぶち当たれ<br>  <br>最悪の瞬間が僕に<br>”寝てろ”と囁いても<br>笑いとばしていくだけさ<br>迷いや苛立ち捨て去って<br>  <br>つまずいても構わないよ<br>心はそんなに弱くはない<br>失したものは要らないもの<br>本物は手に残る<br>  <br>輝いているあの人にも<br>見えない涙がある<br>走り続ける僕の胸に<br>熱い命は鳴り響く<br>  <br>CHARCOAL FILTER  Brand-New Myself    ～僕にできること』<br>
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<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 20:43:00 +0900</pubDate>
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<title>2013のまとめ</title>
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<![CDATA[ 13年はわりと穏やかな日々を過ごせたんじゃないのかなぁ？ なんで、こんな出だしかと言うと、僕は悪い方向に引き寄せる力があります。特に人に振り回させる人生を送ることが多すぎる。基本的に人には興味はないが、でも人を見捨てる事が出来ない。面倒臭い性格…  普段は頼られ人じゃないのに何か有った時にしか、頼られない。 本当にイラッとする。そのくせ解決しても、お礼も無ければ連絡もしてこない…  本当の自分はポジティブだけど、心が強いわけではない。弱音を吐かないから、明るい訳ではない。 本当は誰かに頼りたいし、楽して生きたい。 でも、もう一人の自分がそうさてくれないし、運命も許してくれない。 だから、自分なりに人には迷惑を掛けないようにしてる。 こんな事を書くと病んでると思うかもしれないけど、至って元気ですよ。  まぁ、頼られれば嬉しいけどね ←どっちやねん!! <br>   <br>生まれてきて、持ったサガだから仕方ないね。(〃⌒ー⌒〃)ゞ<br>  <br>自分に捧げる歌<br>  <br>『夢って何かと聞かれたら<br>正直ボンヤリしてるんだ<br>派手な格好しているのは<br>そんな弱さの隠れミノ<br>  <br>チクタク時間ばかり過ぎて<br>あの日のわたしはLong time a go<br>でも夢だけ語って眠るより<br>目の前のこと愛したいんだ<br>   <br>カットバックスラッシュバック<br>カッコ良く生きるマニュアルはないから<br>雑誌の記事真に受けたりして<br>ひとまず口角上げるの<br>  <br>SCANDAL ピンヒールサーファー』
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 16:04:00 +0900</pubDate>
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<title>行ったり来たり</title>
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<![CDATA[ 嫌な事があれば良いことがある。良いことがあれば嫌な事がある。 人はこれを運と言うのかなぁ？ 自分は運と言うのは繰り返しと言う人がいるけど、自分はそう思わない。 例えとして、財布を落として、お金を拾うみたいな感じ？ そうすると人は生まれながら、すべての道が決まってるってこと？ 生まれ来て、絶妙な選択で誰と会うか、誰と別れるか決まってるってこと？ なんか、神に踊らされてるみたいでイヤだ。 なんか解らなくなってきた…  早い話が運と言うのはポイント制みたいなかんじかなぁ？ 良いときは続く、その逆もある。 でも、ポイントは期限がある。 だから、運が良いときは悪いことがあると思わないようにする。 続く時は続く!!  自分が言いたいのはこの前iPodを無くした… でも、破格の値段で新しいiPodが買えたって事です。  <br>   <br>自分に捧げる歌  <br>『声が聞こえるかい<br>迷った街の雑踏で<br>立ち止まる不安な時<br>窓に流れ 消えてる景色<br>心を閉ざしたなら <br>美しさわからない<br>   <br>誰もが耳をふさいでいる<br>痛みと囁きの世界で<br>こわれたはずの宝物<br>きっとよみがえらせて<br>   <br>Hello 僕はここにいるよ<br>持ちきれない夢抱えて<br>Hello 変わらない想いに<br>何も言わずにだきしめる<br>  <br>L-R HELLO,IT'S MEより』
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<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>人は突然に</title>
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<![CDATA[ 人は不意に思いが気ない事で今までと違う道(人生)に進む事がある。 それは仕事や夢、恋愛に結婚、生か死か、裏切りに信頼、仲間か敵か、色々とあります。 <br>今から、書くのはそんな大した事はありません。最後に書いた仲間の事です。 <br>自分は人に好かれる人間ではない、なので、仲間(友達)と呼べる人は指に納まる数しかいません。 でも、ここ最近急激に友達が増えました。 同じ趣味で同じ空間を笑って共有する事がこんなに楽しい何て思ってなかた。 こんなに皆を一体にしてくれるアイドル(ゆるめるモ!)は本当にスゴい。多分、回りは他かがヲタの集まりだと感じる。でも、そんな事はどうでも良い、言いたい奴は言わしとけば良い。そんな人には今の自分がつまらないから、負け惜しみを言っているだけ。 自分は今が楽しい。それだけを伝えたい。<br>   <br>今の自分に捧げる歌  <br>『心許せる そんな仲間たち 僕達のまわりへ集まれよ<br> Ah 僕と同じ事を見て考えている<br> Ah 君達には分かるはず分かるはずだよ<br> Ah 僕と同じ事を見て考えている<br> Ah 君達には分かるはず分かるはずだよ<br>  <br> *THE FUSE kidsより』
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 19:26:00 +0900</pubDate>
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<title>愛と死</title>
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<![CDATA[ 最近、短期間で身近な人が立て続けに亡くなって行く。自分は人に興味が湧かない人間で人の生き死に対して何とも思いません。 人の評価や人の価値観はどうでも良いと考えてます。  <br>  <br>でも、お葬式に参加する度に思う事は何気なく暮らして自分では気付かなくても、故人に気に掛けてる人、故人を愛してくれていた人はいるんだなぁと感じました。<br>  <br>そこで、考えるのは自分はどうなのかなぁ？ 自分は誰かに対して、必要な人か頼りにされてるのか？ 疑問に思う。 <br>確かに結婚しているから、妻や親戚は思ってくれている。 ただ、遠いい道すがらの人にはどう映るのか？ 自分はこう言う性格だから、愛されてはいない。 <br>  <br>だから、僕は思った。死を迎え最後の時こそ、愛されよう。お葬式は安く、音楽は明るい歌、参列者は軽装(仮装ならよりOK)、自分はコスプレ、顔は変なメーク、etc…<br>最後の最後は皆と笑ってお別れしたいね。<br>絶対に皆は笑って思い出してくれる。<br>   <br>『BOYS AND GIRLS Baby don't cry ダイジョーブさ 俺達は愛と死<br>Hey Baby 今は 喰らい 飲み 踊ろう<br>人生は愛と死<br>Hey Baby Baby don't cry 愛し合う<br>俺達は愛と死<br>DANCE DANCE HA! HA! REMEMBER TO DIE<br>  <br>*BUCK-TICK Memento mori』
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 08:45:00 +0900</pubDate>
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<title>神の左手</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br>今回は自分にとっての本題の部分を書きたいと思います。<br><br>これはかなりの賛否両論がありますが、信じようと信じないも他人の勝手てなので、苦情等は受け付けないし、無視します。<br><br>一重に神の左手とは何ぞやと思いますが、かなりの確立を持った運気の発する場所です。<br><br>自分は生まれながらの好運の持ち主で、今までにこれと言った苦労はしたことがないです。<br>大体、願えば80％の確立で叶えてきました。<br><br>詳しい事を書くと物凄く長くなるので、僕を知っている人や出会った時に話します。<br>どうして左手かと言うとこれは3年ぐらい前から、薄々と気付いてたのですが左手で何かすると高確立で、願いや勘が当たるのです。<br>  <br>でも、この左手はものはの剣で自分の為に使う事には効果が低く他人に使う事で効果が発揮します。人に握手をしたり、触れたりすると上手くいきます。 信じているのであれば、いつでも手を握りますので、僕を見掛けたら気軽に話し掛けてください。減るものでないので、喜んで握りますよ。 大体、ゆるめるモ！、PASSPO☆のライヴに出没しまする、金髪の男です。  <br><br>今の自分に捧げる歌 <br><br>『大地はつながってるから 自分はそうそう変わらないから <br>また同じ場所に帰ってくるのかもしれないね <br>いつもfreshでいたいだけ 期待・不安 イロイロだね <br>地球の裏側で笑いたい 未来はまだjust like start over now! <br>日が暮れて 日が昇って 時が経って <br>そう 終わらないよ beginningのstory… <br>それじゃあ これから！<br> ＊AAA HORIZON』
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 08:37:00 +0900</pubDate>
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<title>悪の右目</title>
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<![CDATA[ こんにちは、前回に言ってた悪の右目、神の左手の説明をします。<br>&nbsp;&nbsp;<br>話が長くなりそうなので片方づつに分けて書きたいと思います。<br>&nbsp;&nbsp;<br>そもそも悪の右目と言うのは霊感があると言うことで、見えちゃいけない者が見えるの事です。&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br>最初の切っ掛けは小学生の時に風邪をひき高熱で苦しんいた時に見る幻覚で全ての壁や天井や床が一気に迫って来て、2㍍辺りで止まり目の前に何かえたいの知れない人が立っているという事がおきるのです。&nbsp;&nbsp;<br>それ以来、よく心霊を感じる事があり、実体が見えないがとてつもなく気配が感じます。&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br>その気配を感じると実体が見えないのに頭の中で変換され、その人の特長や姿が頭に飛び込んで来るのです。&nbsp;だから、その人が何を言いたいのかは解らず、何もしてあげられない。そんな自分が嫌だ。<br>&nbsp;&nbsp;<br>それじゃ、右目の意味がないと思いますが、実体を感じる事が出来たのは、多分右目の眼球を仕事で傷付いてから、何かおかしい。&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>それ以来見えるのが右目だけになったて事です。ここ２ヶ月ぐらいは見えなかったのに最近は酷いぐらい見える…&nbsp;&nbsp;&nbsp;よく現れるのは全身が真っ黒の男と赤いワンピースを着た少女が見えます。&nbsp;多分、守護神の気がするけど…&nbsp;&nbsp;違うかぁ？&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>今の自分に捧げる歌&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br>『同じ時間感じるままに&nbsp;泳ぎ出す今晴れやかに<br>&nbsp;&nbsp;何にもない今日という日に&nbsp;咲きほこる今鮮やかに<br>唄うこの意味高らかに&nbsp;今日という日に我らあり&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>＊AIR&nbsp;Crawl&nbsp;より』&nbsp;
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 08:22:00 +0900</pubDate>
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<title>時間と距離</title>
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<![CDATA[ <font size="3">最近、滅多に無いことだけど不調で、ネガティブな日々です。</font><br><br><font size="3">ネガティブな時は数年に一回あるかないかで、普段はポジティブな性格です。&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">なんか、知らない事が多くて、姉の子供の甥っ子、プロマジシャンのあきとがコンテストで、優秀賞を獲った事、そのお姉ちゃんはJkの三年生で、看護師を目指して受験中とか、実家に猫増えた事、弟の息子が何歳か分からない、知らない事がいっぱいあった。本業の野菜の栽培がうまくいかない事、やりたいことがあるのに出来ない…&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">人から見れば大したた事はないけど、色々と考える。&nbsp;まぁ、色々考えると言うことは何も考えてないと、一緒なんだけどね。&nbsp;結局は答え出て無いんだから。&nbsp;</font><br><font size="3">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">最近は神の左手が発動せず、悪の右目が発動する。&nbsp;悪循環に悪循環…&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">意味が解らないと思うので、次回に悪の右目、神の左手を説明します。</font><br><font size="3">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">そんな今の自分に捧げる歌&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">『いつものように笑えば&nbsp;みんな安心してるけど本当は&nbsp;&nbsp;泣いたり悩んだりしたい&nbsp;みんな知らないでしょう？&nbsp;&nbsp;&nbsp;答えがないまま時間だけが&nbsp;過ぎてみんな変わってゆくの？&nbsp;&nbsp;わかってる本当わかってるから&nbsp;もう少しだけ自由にさせて&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">＊</font><font size="3">篠原ともえ&nbsp;anything</font>より<font size="3">』</font>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 08:08:00 +0900</pubDate>
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<title>経歴</title>
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<![CDATA[ 最近、知り合いが増えて来て、皆に何をしていた人？と聞かれる事があるので、思い出せる限り書いて見たいとおもいます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>まず今は奥さんの実家で農民をしています。&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>経歴&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br>15才～&nbsp;専門学校を卒業後&nbsp;専門職につく。この時に会社の仲間でバンドを組む<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>18才～&nbsp;会社の所属部所のリーダー(主任)になる。これが切っ掛けで内部分裂でバンドを解散。<br>&nbsp;&nbsp;<br>19才～&nbsp;&nbsp;会社やバンドの事に疲れ、立ち寄った本屋で、人生を変える本の記事をみつける。それは声優の千葉千恵巳のコラムに感銘し、会社を辞め、千葉千恵巳が主催する劇団、『劇団Dark&nbsp;Moon』に入団。小道具、衣装、も担当する。<br>&nbsp;&nbsp;<br>20才～&nbsp;『劇団いたずらくらぶ』の客演で、主役を務め初舞台を踏む。それから、劇団Dark&nbsp;Moonに5本、客演に8本に出演&nbsp;&nbsp;後に劇団Dark&nbsp;Moonが方向性の違いで、分裂し退団。<br><br>21才～&nbsp;&nbsp;某事務所に所属し、役者、モデル、バンド、MC、etc…&nbsp;を経験&nbsp;その後、事務所を転々しフリーの道へ。<br>&nbsp;&nbsp;<br>23才～&nbsp;&nbsp;劇団仲間で『東京ダンボールハウス(TDH)』を立ち上げ、主要メンバーとして活動&nbsp;&nbsp;姉妹劇団&nbsp;『TDHさる組』に参加し、脚本、演出、出演を務める。<br><br>25才～&nbsp;&nbsp;劇団Dark&nbsp;Moonの復活公演の為にTDHを脱退し、出演をはたす。<br>&nbsp;<br>26才～&nbsp;&nbsp;明治大学の演劇サークルで知り合った相方とお笑いコンビを結成。&nbsp;『前方一致』を組むが、事務所が決まりすぐに、お互いの家庭の事情により、僅か１年半で解散。<br>&nbsp;&nbsp;<br>27才～&nbsp;&nbsp;&nbsp;今の妻と結婚し農家に嫁ぐ。&nbsp;今はたまに農業の合間に芝居の客演やライヴ、イベントのMCをやっている。&nbsp;&nbsp;<br><font size="3">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font><br><font size="3">＊&nbsp;</font><font size="3">事前の配慮により、事務所名や人物名は極力伏せさせていただきました。</font>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 10:42:00 +0900</pubDate>
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<title>始まり。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ケンジは取り合えずユウコに連絡をすることにした。　　</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">その時だった、二回目の携帯が鳴った。　　</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">恐る恐る携帯をみた、携帯の画面を見て「ほっと」　　</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">安心した、それはユウコからだたからだ。　　</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">ケンジは急いで携帯にでた。　　</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">「ケンジ、久しぶり。　ちょっとケンジに聞きたい事が</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">あるんだけど、私のメールに変なメッセージを送った？」</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">「おい！　久しぶりに電話をしてきてなんだよ。　うん？</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">お前、今変なメールって言ってよな？」　</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">「うん、もしかしてあんたの所にも来たの？」</font></p><p><font size="3">  </font> </p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「ああ、[恐怖のサインがやって来るよ。メールの</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">12ページに書いてあるからね。]ってやつか？」</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">「うん、そんな感じだけど、ちょっと違う。」</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">「違う？　ユウコ取り合えず会って話そう。」</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">「分かった、一時間後に中央公園で会いましょ」</font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">ケンジは電話を切ると出掛ける準備をした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　　</font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく　</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kodomo1603/entry-10623713456.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 20:07:54 +0900</pubDate>
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