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<title>ようこそ、保育の世界へ</title>
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<description>外見では分からない、保育士のドロドロの内情をお伝えするブログです。</description>
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<title>怒鳴りつけ…トラウマ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 21:46:43 +0900</pubDate>
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<title>休憩が欲しければ頭を下げろ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 15:50:54 +0900</pubDate>
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<title>保育士のドロドロに負けました。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 00:09:31 +0900</pubDate>
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<title>【好きな絵本・童話について】</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkodomosuki%26ENTRY_ID%3D10121428418%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F08%2F06"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1716">好きな絵本・童話は？</a> 参加中<br><div><br></div><div>↑に参加してみました。</div><div>保育を内容としている私のブログにとっては、丁度いいネタです。</div><div>保育士の世界のドロドロを期待している方には申し訳ありません。普通の内容です（笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>【私が大好きな絵本】</div><div><br></div><div><br></div><div>『たまごにいちゃん』</div><div><br></div><div>いつまでもいつまでもたまごのままでいたい。</div><div>いつまでもいつまでも、おかあさんにあっためててもらいたい。</div><div>そんな“たまごにいちゃん”が“たまご”から“おにいちゃん”になるお話です。</div><div>絵もシンプルで可愛らしく、オススメの絵本です。</div><div><br></div><div><br></div><div>『おまえ、うまそうだな』</div><div><br></div><div>このシリーズは有名だと思います。</div><div>子どもというより、大人向けの絵本かなぁといった感じの難しい内容かもしれません。</div><div>素直に感動できる絵本なので、とても好きです。</div><div>このシリーズでは、『きみはほんとうにすてきだね』で涙腺破壊されました。</div><div>大人になった貴方に、ぜひ読んで貰いたい作品です。</div><div><br></div><div><br></div><div>『ずっとずっとだいすきだよ』</div><div><br></div><div>「だいすき」と伝えることの大切さを教えて貰える絵本です。</div><div>ありとあらゆる動物（勿論人も含めて）が、いつ死んでしまうか、</div><div>いつ消えてしまうかなんて、分かりません。</div><div>だから、今を大切にして、</div><div>今、好きな人に好きだと伝えるということ。</div><div>「ずっとずっとだいすきだよ」と伝えるということ・・・。</div><div>結構前に読んだ作品ですが、心を打たれました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>他にもたくさんありますが、とりあえず、これくらいでｗ</div><div>絵本って本当に素敵だと思います。</div><div>園の子どもたちには勿論、いつか自分の子どもにも、たくさん絵本を読んであげたいと思っています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>コメントへのレス</div><div><br></div><div>ベビキン様＞＞</div><div>　コメントありがとうございます。</div><div>　私も、保育の世界では、父性母性共に必要であると考えています。</div><div>　（家庭の雰囲気に近ければ近い程良いですし♪）</div><div>　しかし、なかなか男性保育士さんに増えて頂けないのが現状で・・・</div><div>　私の園にも周りの園にも一人もいらっしゃいません。</div><div>　もっと増えて貰えたら、ドロドロとした世界も緩和されるのではないかと思ってみたり・･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･</div><div><br></div><div>　頑張っていらっしゃる方のお話を聞くと、私も頑張ろうという気持ちになります。</div><div>　これからも、どうかお身体に気をつけて頑張ってください！応援しています＾＾</div>
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<link>https://ameblo.jp/kodomosuki/entry-10121428418.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 21:16:12 +0900</pubDate>
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<title>【男性保育士について】</title>
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<![CDATA[ <p>コメント（メール）下さる方、ぺタしてくださる方、ありがとうございます。</p><p>毎回毎回、励みになっています。</p><p>同じような悩みを持つ方もいらっしゃれば、「そんなことない！」と思われる方もいらっしゃるでしょう。</p><p>ご意見を聞かせて頂ければ、ブログ更新の活力元にもなります。</p><p>これからも宜しくお願い致します。</p><br><br><br><p>――――――――――――<strong>ここから本編</strong>――――――――――――――</p><br><br><br><p>私のお友達の弟が、保育士を目指し、専門の学校に通っているとのこと。</p><p>お友達は、保育のお仕事をしているわけではないので、</p><p>弟の夢に対して、なんら抵抗はなかったようです。</p><br><p>昔は「保母」と呼ばれていた職業が「保育士」と呼ばれるようになり、</p><p>このご時勢、職業による男女差別なんてあるはずもなければ、</p><p>私もそのように思ってはいません。</p><br><p>で　す　が</p><br><p>私が何度も申し上げている通り、呆れかえるほどドロドロとした世界です。</p><p>しかも、驚くほど低賃金。</p><p>女性でさえドロドロと低賃金に嫌気が刺して辞めたり、病んだりしてしまうのに、</p><p>男性の方は大丈夫なのだろうかと不安になります。</p><br><br><p>子どもの成長を見守れる、とても素敵な仕事、保育士。</p><p>子どもは、保育士を「保育園での親」として慕い、「お友達」のように遊び、</p><p>保育士を心から信頼してくれます。</p><p>そこにやりがいを見出し、頑張る先生たち。</p><br><p>その先生たちの私物はゴミ箱に入れられ、</p><p>部屋の隅に残った塵を指差し、掃除やり直しを何度も命じられたり、</p><p>掃除中に一人言を言えば、怒鳴り散らされ、</p><p>子どもが寝ている部屋に突然やってきて、態度がムカツクと怒鳴り散らして子どもが泣いて起きれば、</p><p>自分のせいではなく、お前のせいだとまた怒鳴る。</p><p>明らかに自分の悪口を言っており、少し近づくと、こちらを一瞥して笑って散り散りになったり。</p><br><br><p>ここまでなくても、これに近いことがある保育の現場はたくさんあるでしょう。</p><br><p>女性ばかりの職場だからこその、どろっどろ。</p><p>男性保育士が増えれば、少しは改善されるのかも・・・なんて期待しつつも、</p><p>現状がこれでは、増えると考えにくいのですが、いかがでしょうか？</p><br><br><p>私のお友達の弟が、保育士を目指しているという話を聞いたとき、</p><p>私は「え・・・」としか反応できませんでした。</p><br><br><p>「いい仕事だから、一緒に頑張っていこう！」と</p><p>人に薦められる仕事になってくれはしないかと、切に願っております。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kodomosuki/entry-10119565401.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 13:10:39 +0900</pubDate>
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<title>【モンスターピアレント】</title>
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<![CDATA[ <p>巷で有名になっている、「モンスターピアレント」。</p><p>運が良いのか、私のクラスの保護者にはそういった方はいません。</p><p>ちなみに、ドラマでもあるようですが、テレビっ子ではない私は、全く見ていません。</p><br><p>聞いた話によると・・・</p><p>「給食費を払っているんだから、いただきますを言わせないでください」</p><p>「夜寝られなくなるから、お昼寝をさせないでください」</p><p>「洗濯が大変なので服を汚さないでください」</p><p>などなど・・・</p><p>意味不明なのから、自己中心的なものまで、色々な要望があるものですね。</p><br><p>「いただきます」の話に至っては、開いた口が塞がりません。</p><p>例えば、給食の際に「食べてもよろしいでしょうか？」などといった挨拶をさせるというのであれば、</p><p>「そんなこと言わせるなんて」と思われても不思議ではないでしょう。</p><p>しかし、「いただきます」ですよ？「いただきます」</p><p>寝るときに「おやすみなさい」というようなもので、挨拶の一環ではないじゃないですか。</p><p>それを言わせるなとは・・・なかなかすごい要望だな、と思います。</p><br><p>「いただきます」は、作ってくれた方へのお礼や</p><p>自分の糧となってくれる様々な生き物の命を「いただきます」という意味合いなど、</p><p>人によりけりの意味の取り方があることとは思います。</p><p>しかし、いずれにせよ、朝には「おはよう」と言い、助けられたら「ありがとう」と言うような、</p><p>“自然に出る言葉”を奪う権利は、例え親にもないように思われます。</p><br><br><p>話題になるほどの「モンスターピアレント」</p><p>彼らはなぜ、無茶苦茶な要望をするのでしょうか？</p><br><p>ここからは個人的な見解ですが・・・・・</p><br><p>結局のところ</p><p>「自分の子どもにとって、一番都合のよい環境であるよう」</p><p>と願う親心が、強すぎたり変な方向に向かってしまった結果なのではないかと思います。</p><p>中には、家庭でうまく行かなかったりなどのイライラを、ぶつけるような形で当たる人もいるかもしれませんが、</p><p>ほとんどは、親心なのではないでしょうか。</p><p>または、現代、親になりきれていない親が増えてきているようですが、</p><p>子ども心の強い親が、子ども心のまま、「これ嫌ー！」「あれ嫌ー！」とだだをこねる・・・・。</p><p>・・・そういった図なのかもしれませんね。</p><br><p>大事なことは。</p><p>子どもを預かる側と預ける側の、お互いの譲歩。</p><br><p>保護者は、大事な大事な子どもを預け、いうなれば人質をとられているようなものです。</p><p>自分の勝手な要望を押し付け、イメージを悪くし・・それが子どもにとってよい環境になるでしょうか？</p><p>“モンスターピアレントの子ども”と思われてしまうことはかわいそうではないでしょうか？</p><br><p>預かる側は、保護者は仕事や色々なストレスの中、忙しく生きているのだということを念頭に置きましょう。</p><p>こちらでサポートできる範囲のことであれば、手助けしようという気持ちを持つだけでも、違うと思います。</p><br><br><p>私は運良く（？）モンスターピアレントどころか、むしろかなり理解のある保護者に恵まれました。</p><p>確かに、持ち物を忘れたりなどをよくしてしまう保護者もいますが、</p><p>保護者だって人間です。忙しく生きる中、大事なものから片付けるでしょうし、</p><p>忘れ物のひとつだってするでしょう。</p><p>そう思いながら、日々の子どもの様子を伝え合い、信頼関係を結んでいきました。</p><br><br><p>預ける側も、預けられる側も、人間だということ。</p><p>自分が言われて嫌なこと、</p><p>自分が要望されたら嫌なことは</p><p>控えるべきでしょう、大人なんですから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodomosuki/entry-10117714812.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 00:46:52 +0900</pubDate>
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<title>【私物は持ち込むな】</title>
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<![CDATA[ <p>「あれ、昨日買ったばかりのペンが、ペン立てから消えてる・・・」</p><p>なんていうのは日常茶飯事です。</p><br><p>その場合は別に盗られるのではなく、勝手に借りてゆくケースがほとんどのようです。</p><p>勝手に借りて、そのまま自分のペンケースにIN。</p><p>まぁ結局、泥棒とさして変わりません。</p><br><p>車もひっかき傷だらけになります。</p><p>（擦ったような傷もあれば、明らかにガリガリと削ったようなものまで）</p><br><p>私物で、「あれ？ないなー」と思ってふと探してみると</p><p>ゴミ箱に入っていたこともあります。</p><p>陰湿すぎて、声も出ません。</p><br><p>どこの職場でも共通することではあると思いますが、</p><p>私物は持ち込むべからず。</p><br><p>保育園に財布を置いておくくらいなら、車上に置いておいた方が安心なくらいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kodomosuki/entry-10117625171.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 21:22:10 +0900</pubDate>
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<title>【実習生の皆様へ】</title>
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<![CDATA[ <p>今回は少し、保育士ならではのためになることでも綴りたいと思います。</p><br><br><p>実習生の皆様。</p><p>現在、保育士になるために頑張って勉強をされている方々にアドバイスを。</p><br><p>実習、緊張しますよね？</p><p>実習の記録に追われて、夜も眠れないことでしょう。</p><p>本実習が控えて、ドキドキしているのでは？</p><p>夏は実習の本場です。</p><p>夏休みを利用しての実習も多いことでしょう。</p><br><p>私が今から記すのは、「真面目にやれ」というより、「気楽にね♪」といった内容になります。</p><p>本格的に真面目に学びたければ、それ系の本を読むなり、学校の先生に聞くなりしましょう。</p><br><p><strong>実習に向けて。</strong></p><p>１．保育関係の本を読んだり、お友達と話し合って、本実習に何をするかを早めに決めましょう。</p><p>（突然、本実習の内容を訊かれたりすることがあります）</p><br><p>２．初日から一週間は、うっとおしいくらいに、「何をしたらいいのか」を尋ねましょう。</p><p>（二週目からは、次々と仕事を見つけて動けるようになると思います）</p><br><p>３．保育士に酷いことを言われたら、それをメモして覚えておきましょう。</p><p>（学校によっては、実習後、学生の前で実習の報告をすることがあります。</p><p>　せっかくなので、○○園でこんなこと言われたと、話題のネタにでもしてしまいましょう。結構盛り上がります）</p><br><p>４．実習中、子どもが頭にくることを言ってきたりしても、気にしないでおきましょう。</p><p>（子どもは人の様子を見ています。実習の先生のことは大好きですが、</p><p>　実習生はあまり怒らないということも知っているので、担任の先生には言えないようなことも言います）</p><br><p>５．実習先の保育士は基本的に怖くないので、気を張らずに行きましょう。</p><p>（大体の保育士は、実習生<strong>には</strong>優しく接します。</p><p>　たまに、実習生相手に虚勢を張るような保育士もいますが、相手にすることはありません）</p><br><p>６．もし実習を断られても、気にしないでください。あなたは悪くありません。</p><p>（一度目の実習はOKだったのに、二度目の実習はNGということがあります。</p><p>　自分が何か悪いことでも・・・と思い悩まれるかもしれませんが、気にすることはありません。</p><p>　「お金貰えないし」などといった理由で断る園長もいるからです）</p><br><br><br><p>貴方には未来があります。</p><p>選ぶ権利もあります。</p><p>保育の道を選んだからといって、保育士にならなくてはいけないわけではありません。</p><p>ただ、そういう学校に通うと決めたのであれば、免許取得に向けては頑張りましょう。</p><p>貴方の将来にとって、免許があることで不利になることはありません。</p><p>気を楽～にして、頑張ってください。</p><br><p>ちなみに私は、幼稚園の実習で３キロ痩せました。</p><p>実習生も、保育士も精神＆体力を削られていくということですね。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>保育の世界としての追伸：私のひとつ後輩が、先週に仕事を辞職されました。</p><p>　　　　　　　 　　　　　　　　　今は精神病院に通院とのことです。</p>
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<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 14:08:25 +0900</pubDate>
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<title>【危惧】</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 21:52:54 +0900</pubDate>
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<title>【子どもの傍で響く怒声・悪口】</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kodomosuki/amemberentry-10113443052.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 13:53:23 +0900</pubDate>
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