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<title>ストレス発散法＆運気上昇</title>
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<description>ストレスは溜まりやすいもの少しでも発散させたいというわざなど紹介！</description>
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<title>これからも人それぞれのストレスがある。</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">バーゲンシーズン到来</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">先週の金曜日くらいからバーゲンが始まりました。やっぱり通常の価格で買うよりも少しでも安く買いたいという気持ちは誰しも同じです。なので私も早速子供といっしょに街に買い物に行ってきました。すっごい安いわけではないけれど、いろんな所で買い物したものを全部足して合計するといつもよりは違うかなと言った感じです。少しでも安いと何か血が騒ぎますね。なぜだか買わなきゃいけない衝動にかられます。絶対見るだけと思って行ったとしても何かしら買ってしまうといった事になっています。これもお店側の策略なのだろうけど、でも買い物好きな人はバーゲンは目の毒でもありまた自己管理が出来ないと無駄な買い物が増えそうです。それはちょっと危ないです。でも、すっごくストレスの発散にもなるのでいつもは節約している人も気分転換にバーゲンに足を伸ばしてみるのもいいのかなって思います。毎回買い物中毒で金欠という人は自粛した方がいいだろうと思いますが、そうではないのならこんな機会にちょっといつもよりは出費が多くても人生の楽しみとしてまたこれから頑張ろうという自分へのご褒美として大いに買い物しちゃっていいのかなって思います。そしてまた自粛してまたバーゲンの時に今までの我慢していた所を発散してといった風に切り替えればすごく良いストレスの発散になると思うのです。バーゲンまで我慢していたからこそ今までの鬱憤を買い物をするということではらす喜びを得ることを最大限に味わえると思うのですがそうは思いませんか？ストレスの発散をそれぞれ違う形で発散していますがストレスの根源のようなものは皆同じようなものなのです。それをどうやっていかに効率よく破棄するかにかかっていると思うのです。買い物も無駄遣いと捕らえるのではなくストレス発散のひとつと考えれば無駄も必要なものだと考えられるはずです。要は考え方ひとつなのです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP">&nbsp;</p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">ストレスって。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"> </span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">ストレスのない所、ストレスのない自分になってみたい、そして行ってみたい、誰もがそう思うと思います。でもきっとそんな所は皆無に等しいのだということも実際分かってはいるのです。人と接しなければ生きられない世の中でそして自分ひとりでは生きられない世の中でもあるわけです。どうしたって他人との関わりが生じる、でももし無人島でたったのひとりだとしても人と話せない孤独、違和感、苦痛を感じる事になるだろうと思います。ストレス社会に生きるよりも小さいストレスかもしれないけれどそれでもストレスは生じるのだということを忘れてはいけません。人それぞれたとえどんなに恵まれている人にだってストレスはあるのです。人間は他人の芝生が青く見えてなりません。どうしたって比べてしまう、自分は自分と思いつつも他人が自分よりも良く思えてならないのが現実です。もうそう思うこと事態がストレスなのです。妬み、嫉妬、羨みなどの感情を生んでしまうこと、自分は自分で他人は他人と思えなくなっている事がもうストレスなのです。でも稀に精神が強く清らかですべての人に優しさを与えられる人こそストレスもなく頭の中はいつも冷静でいられてまさに神様の領域に達している方だと思うのです。そんな方はストレスとは無縁ですね。でも、なかなかそんな人はこの世の中にはいるかいないか分からないくらいの未知数でそれよりもストレスが溜まっておかしくなりそう！っていう人の方が多いと思うのです。ストレスが溜まるのはもうしょうがない事なのです。生きている限りストレスとは常に付き合って行かなくてはいけないものだからです。それよりも自分でどうやったらこのストレスを解消できるか発散できるかによるのだと思います。ストレスとうまく向き合って、自分なりの解消法なりを見つけられたら何があっても大丈夫だと言えるでしょう。この世の中は精神が強くないと生きられません。図太くっていいんです。時には自分の好きなようにやっちゃってもいいと思う今日この頃です！</font></font></p>
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<pubDate>Mon, 07 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本心が言える人＆クールビズ</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">言いたい放題</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">家族だからか、人によっては友人にもズバズバと言いたい放題言える人はストレスの溜まらない人だろうと思います。そんな性格になれたらどんなにか楽だろうなと本心からそう思う事が多々あります。私は自分ではそんな風になりたくてもなれない性格だと分かっているからこそたぶんそんな風に何事も言えてしまう家族や友人がすごく羨ましく思えるのだろうと。そんな人はちゃんと自分の性格を分かっていながらそれでも口が動いてしまうんだと言っていました。でも、なかなか日本人にははっきりと物事を他人に言ってくれる人はいないわけだから返ってありがたいのかもしれません。本心を言ってくれるわけですから、言いたい放題かもしれないけど嘘偽りのない言葉なわけです。そんな友人はありがたい。また自分もそんな言いたい放題の友人には自分も言いたい放題に本当はなればいいのです。と言っても自分の性格が邪魔をしてなかなか素直にそうできない、やっぱり他人の事を気にする自分がいるのだろうと思います。本心でぶつかれないなんてダメですね。私は自分のこに性格がすごく嫌いなので本当にそう思います。もっと何事もはっきりと、もしかして本心を言ってしまったらその人をひどく傷つけるかもしれないだろうけどもしも間違っていないのだとしたら自分が犠牲になっても物事をはっきり言ってさとしてあげたい、そんな性格になれたら今のようなストレスを抱える体質にはなっていなかったのかもしれません。ストレスは自分で作り上げるものなのです。そしてストレスを軽減させるのも自分でしかないのです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP">&nbsp;</p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">全身クールに！</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"> </span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">ほんとにここの所の暑さには参るものがありますね。まさにストレスです。何をするにも汗がじわっと出てきて洋服が汗だらけ。そして寝苦しい。暑いとほんとに寝れません。しかも節電。なるべくクーラーを付けないでがんばろうと思いたいけど、蒸し暑くって堪えきれない時は思わず使ってしまいます。でも、なるべく節電を心がけたい。そんな時は枕にはアイスノン、そして今布団の上にひく清涼感のようなシートが売っています、また冷えピタを身体に貼ってって言うのはどうでしょう。私は冷え症のくせにこんな暑い時だけすごく足の裏が熱って仕方がなくそこから余計に暑さを感じるので冷えピタを足の裏に貼ったりしています。気持ちがいいですよ。足の裏が熱いと意外と不快に感じて安眠できないでいるのです。だからそこを冷却する、そうすると意外と暑い夜でも安眠できたりするんです。こんな猛暑の時は目で見ても清涼感が味わえるようなものを部屋に飾ったりするのも手かなと思ったりします。例えば、風鈴、風にゆられて鈴の音が聞こえるだけで気分が涼やかな感じになります。あと夏の日はいぐさを多く用いるだけで気分さわやかになれたりしますので、すだれを掛けたりフローリングなら畳をひいてもいいかもしれないですね！今、簡単にひける敷物みたいな畳がありますからどこででも畳感覚が味わえるようになってるんです。そんな感じで暑さのストレスを解消して気持ちの良い快適な空間を演出したいですね。たかだか暑さくらいの軽症なストレスに重点は置きたくないのですぐに解決してしまいましょう。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><br></p>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>心を清めて運勢ＵＰ</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">お墓参り</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">自分の先祖の墓参りは大事なことだと思います。自分が生まれたのも先祖があってのことだからです。お墓を粗末にしたりキレイにしていないと何か罰が当たるようなそんな気がしてなりません。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">でも、お盆だったりとお墓参りの季節の時々でいいそうなんです。毎日お参りをしなくてはいけないというのはないそうで、お参りする時期にきちんとしていれば良いそうです。先祖に対する感謝の気持ちがあれば尚更よいのでしょう。自分が生まれてきたルーツを大事に守るそんな当たり前のことをきちんとしていれば運気もよくなって行くのかなって思ったりもします。自分の子供にも私がして行くことを教えてそして自分の子がまたそれを受け継ぐそんな風に自分の家を守って行けたらいい事なのかもってこの歳になってようやく分かってきたのかもしれません。でも若いときからなのですがご先祖さんのあるお墓のお寺がすごく落ち着いてお墓っていうとおばけとか幽霊とかっていうのがあると思うけど</font></font><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">そんな風ではなく心が清められるような感じになって私はずっと前から好きでした。何かあって墓地に行くと不思議と心が落ち着くのです。もちろん自分の先祖のお寺に限りです。自分でも何でなのか分かりませんがたぶんご先祖さまが守ってくれているからなのだと思いました。そんな場所なのだから清潔にちゃんと祭ってあげないと行けないのだと思います。何事も信心深くていいんだと思います。そして生きている人の役目なのだから、運気をあげるのにも関わってくると思いますよ！</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP">&nbsp;</p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">おもしろＴＶで発散！</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"> </span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">お笑いでもいいですし、おもしろ映像なんかのＴＶやっていますよね、そんなとにかく笑えるものでいいんです、すごくストレスの発散になります。若い頃は箸が転がってもおかしな年頃なんてありますが、歳を取ると相当おもしろくないと笑えなくなるのが現実です。何事も動じなくなってしまうのでしょうか。喜怒哀楽が素直に出来なくなるというのは何だかすごく寂しいことだと思いました。お腹の底から笑いたいのに笑えない、何なんでしょうね、歳って。これが何事も動じなくなるってことなのか。感情が豊かではなくなるのと同じことなのだから、やっぱり寂しいです。そんな老化防止にもストレスの発散にもなるのがおもしろ映像だったりお笑いだったりするのかなと思います。人間は喜怒哀楽を出してこその人間だと思うのです。そしてそんな喜怒哀楽の”喜”を思いっきり出してくれるのがおバカＴＶ。おバカＴＶは疲れていても何も考えずに見れること、また常に考えてる頭のリラックスにもなるのでいいと思うのです。すごく脱力感になった状態で見れるのでストレスの発散にもなっています。笑うことって大事なんだなーって、なかなか素直に笑えなくなってからはほんとにそう思いますね。今だからそう思うわけで、若い頃はおかしくない事でも常に笑ってましたものね、何がおかしいのかどれだけ笑ったことか。でも今はお笑いなど他人の力を借りないとなかなか笑えないなんて、なんか情けないです。だから歳をとった老人ってへの字の口になっているのでしょうか、口角が上に上がっていた若い頃は常に輝いて見えました。自然とは言わずともなるべく笑顔を絶やさずストレスゼロにしたいものです。</font></font></p>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人の心って難しい！</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">姉妹って。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">歳が姉妹って良い面もあるけどイヤな面もある。ほんとに２歳しか違わないと妹も姉のことを敬う気持ちがあまりないように思ってしまうのです。しかも同じような立場の所に嫁いだのならそれほどこんな風に思うことはないのだろうけど、あまりにも違うような立場の所だと姉は卑下し妹は勝ち誇ったかのような態度で上目線？何てこともしばしばで大事な妹ではあるけれど肉親だからこそのやっかみや妬みなどが女同士の場合は常にドロドロと姉妹だからこそあるのかもしれないです。これが他人同士だったら簡単で、”いいな！”くらいで終わってしまう所が実の妹になるわけだから、そして常に顔を合わせる立場上、きついものがあるのかもしれません。姉はそんな人を自分で選んでしまった立場上、言い返すことも出来ず、そしてその子供もかわいそうな目にあっているのだと思うと仲の良い姉妹というのも裏を返せば身近なライバルでもあるわけであんまり良いものではないなと思っちゃいました。たぶん姉の立場が妹の立場と同格だったとしたらこんな風な気持ちにはまるっきりならずに済んだはずなのに、姉の間違った行動が少し曲がった感情を生んでることになるのかなと思ったりもします。姉という立場はいつも上であるからこそちゃんとしなくてはいけない辛い立場なのです。時として弱音も吐けないような、そんな時、”どうして私ばかり辛い思いをするのだろう！”と憤りを感じて精神的に弱り内にこもってしまいがちな心の病になりやすいのだと思います。姉妹だからこそ言いたい事も言えちゃって言われたくない事も言われる、言葉の暴力も少なからずあるわけだから余計に参るのです。そんな時は姉妹だけど距離を置いて下がってもいいと思うのです。少し自分の気持ちが落ち着いて整理がつけるようになるまでお互いに距離をとることも大事な事なのです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP">&nbsp;</p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">心がつらい。。。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"> </span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">今、五月病ではないのだけれどまた周期的にやってくるものなのでしょうか、すごく心が弱っているように思います。心が弱ると自分で整理をつけるまで時間がかかり立ち直るまでに時間がかかります。でも、時間がかかっても自分で整理をつけなければ何事も始まらないということを自分自身もっと理解しなくてはいけないのだと思いました。他人に助けてもらうのではなく、自分で自分を助ける以外には治らないということを忘れないで下さい！精神的にきついときはその原因を探って、どうやったら今の気持ちを改善できるのか努力しなくてはいけません。じゃないとずっとこのまんまですよ。そんな状態は辛すぎて頭がおかしくなりそうでしょ。だとしたら解決策を自分なりに見つけ出すことが大事です。ちゃんとこんなんではダメだと思うような強い気持ちが大切です。早く前のように元気な自分に戻りたいと願う気持ちがあればまた笑うことができるようになるでしょう！少しづつ自分の殻を捨てて何事も前向きに考えようという気持ちさえあるだけで全然違ってくると思います。一歩づつ前を向いて歩いて行けば希望の光が見えてくるだろうと思います。頑張っている人に対しては絶対に良い方向に行くだろうと思います。今は毎日がきつく辛いだろうけど一歩づつの前進あるのみ、そのことを忘れずに前を向いて歩いて行くしかすべはないのです。頑張りすぎずに自分の出来る範囲で着実に道はどうとでも開けるだろうと思います。焦らずに前を向いてです。私自身そう信じています。</font></font></p>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自分のための時間も必要な時間</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">こんな暑い日は。。。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">こんな暑い日はジャンボパフェならぬジャンボカキ氷を食べたいな～！と思ってしまいました。たぶんそんなものはないと思うので自分で作るしかないのでしょうが、カキ氷を作ったら抹茶のシロップをかけてゆであずきをたっぷりのせる、そこに練乳をかけてもいいし、抹茶のアイスもしくはバニラのアイスものせて二つのせてもいいしね、ジャンボカキ氷なのだから、作ったかき氷を好きな韓国ドラマを見ながら食べるというこの上ない至福のとき、すっごく幸せなストレス発散法だと思います。ストレスを発散するときは太ったらどうしよう？なんてそんなやぼなことは一切考えない！食べるときは発散できるまで食べましょう！だからこそのストレス発散なのだからそんな風に少しでも思ってしまうのなら食べるのはやめる事です。どうせ食べた後、後悔するのに決まっていますから。悩んで、後悔してではせっかくのストレス発散が発散ではなく悩みの上塗りになってしまうだけです。食べることが好きな人は好きなものを食べるだけでほんとに幸せで発散になります。想像しただけでもおいしそうで作りたい衝動にかられるのだから、実際に作って食べたらもっと感動ものでしょうね。これから夏本番、暑くなりだすと食事もしたくないといった人も出てくるはずです。夏バテで食べれないという人は余計食事に気を使わないと暑さに身体が負けてしまいますよ。なので自分でもおいしそうだな、食べたいなと思うものはなるべく食べるようにして下さい。今日は何が食べたいと食べるものを思い浮かべて想像するのもいいですよね。食べる意欲というものをかきたてて自分から努力する事も大事です。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP">&nbsp;</p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">一時保育をうまく活用</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"> </span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">幼稚園に通わせていると働きたくてもその時間が短くてしっかりと働けなかったりと、また自分の時間がまるっきりなかったりでストレスが倍増してしまったり自分にとっても家族にとっても悪循環になってしまうことってないですか？なので週１でもいいので一時保育をうまく活用して自分の時間を作りなるべくストレスをためこまないように心がける事が大事かなって思います。家の仕事＆育児というと男性はそんなの仕事ではないとか、家にいられるのだから楽だろうとか言いますが、そんなことはないのです。家事は毎日の日常生活にかかせないもので休みもないという事を分かって欲しいと思います。そして育児だって二人の子供のはずがいつの間にか母親にばかり押し付けている気がします。子供の世話をしていると常に離れられない目が離せないのですごく疲れますし大変なのです。私的には家族の事をかえりみなくていい立場なら外で働いていた方が幾分楽なようにも思えるのです。それほどひとりでする家事＆育児は大変なものだという事を忘れないで下さい。なので毎日の同じ積み重ねが家事でもあり育児なので、そしてまたこれからも子供が成長するまで、（生きている限り？）同じ繰り返しをしながら生活して行かなくてはいけないのだからたまにはお休みも必要なのです。週に１回でも子供を夕方まで預けられるとしたら少しは自分の時間も増え、バイトをするのもよし、お稽古するのもよし、家でのんびりするのもよし、何にもしないもよしと自分の時間を持って楽しむことが出来ます。そして自分の時間を持つと言うことは自分にも余裕が出来て笑顔も増えるのではないでしょうか。物事は考えようでストレスも発散しやすいように心がけるべきなのです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><br></p>
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<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>暑さのストレス</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">親にとって。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">親にとって子供の寝顔こそかわいいものはなく、しかもほっと出きるこの上ない安心感を感じられるひとときであります。そしてその寝顔は天使の寝顔であり親にとってはストレスなんてふっとばしてくれるだけの威力があると思います。子供も成長していくとやたらと手につけられないくらい反抗したりしてどうしたものかと何度となく悩むことが多くなります。それでもあんなに叱って言い合いしてお互い腹を立ててたのにも関わらず、子供の寝顔を見ると今までのあった事が嘘のように怒りも憤りも洗い流されている自分に気づきます。本当に不思議です。そして穏やかな気持ちになれていてまるで少し前のバトルはなかったかのようなのだから親子ってすごいですよね。子供の寝顔は無防備でいつまでも見ていたいくらいかわいいものです。子供の寝顔を見ている間だけは自分の悩みも疲れもイヤな事すべて忘れさせてくれる瞬間でもあります。あんなに怒っていたのにと自分で自分にびっくりするくらいですから子供寝顔パワーは果てしない力を持つ最強兵器のようなものですね。疲れた時、悩みが取れない時、すっごくイヤな事があった時、すべてを捨てたくなった時、そっと子供の寝顔を見てください。今までの身体のマイナス的なものがすべて洗い流されること間違いなしです。この子の為に自分がどう生きなければいけないのかさとしてくれる事だろうと思います。子供はかけがえのない宝物です。そしてあなたがちゃんと生きている背中を子供は見てくれていますから卑下せずに明るく前向きにです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP">&nbsp;</p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">こう暑いと。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"> </span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">しかしまあ、こう暑いと何もしたくなくなりそしてこの暑さに不快を感じてすっごくストレスとして蓄積されますね。天候の影響でこんなにもストレスを感じたのはほんとに久々です。今まで寒い土地にいたものですから日本の夏がこんなにも暑くそしてすっごくストレスに感じるなんてすっかり忘れていました。こうやってＰＣを使っての作業でさえ熱を感じてすっごく不快！しかもこれからは当分節電というわけでどこもかしこもギンギンに冷えた場所などは皆無に等しいだろうから、（しょうがないですが。。。）この夏を乗り切るにはどないしたらいいのだろうと思っちゃいました。しかし暑い！（Ｔ０Ｔ）暑すぎます！冷蔵庫、ＴＶ、のような電化製品の近くには寄りたくないです。暑さのストレスを発散させるのはプールでしょうか！水に入りたいです。スポーツクラブの会員でもないのですぐには入れないとなると、公共のプール？でも、どこにあるのやらいつからなのかも分かりません。ネットで調べるにもまた電気を使うのか！と思ったらお風呂でプールが一番よいのでは？と思っちゃいました。（＾Ｏ＾）お風呂にぬるま湯程度の湯を溜めてのんびり浸かるっていうのが一番手っ取り早いとひらめきました。子供もこれだと喜んでお風呂に入るだろうと思うし、これまた一石二鳥です。あんまり浸かりすぎてもふやけてしまうのですっごく長く入るのは注意して下さい！そして返って風邪をひいてしまう事にもなりかねませんから。きっと夏の暑さがふっとぶ心地よい清涼感を味わえるだろうと思います。暑い夏の日はお風呂でプール、子供といっしょに楽しめてストレスを発散してしまいましょう！</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><br></p>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>してもらう心地よさ</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">身体の疲れは。。。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">肉体的な疲れ、特に腰痛のときは私は娘に腰に乗ってもらってそこで何回か足踏みをしてもらうだけですごく痛みも取れてリフレッシュにもなるんです。若い頃から腰痛持ちで常に腰と肩は凝っているといった自分でも最悪な体質だと思いながら過ごしていました。今はちょっと忙しかったり遠出をしたり、またズボンのウエストがちょっときつかっただけでも腰痛が始まります。そんな時はちょっと熱めのお風呂にいつもよりは長めに入ります。それでも痛みが取れない場合は子供に腰に乗ってもらってそこで何回か足踏みしてもらうのです。気持ちいいですよ！私は腰痛持ちなのでかなり重いもので押してもらわないとまるっきり効かない方なので子供ぐらいの重みのあるものが乗ってちょうどいい感じになるのです。これも一種のストレスの発散になるのです。腰痛持ちというのはちょっといつもと違うことをやってしまうだけですぐに腰が痛くなります。なのですごく不快でこの腰痛や肩痛さえまるっきりなくなったらどんなに快適に過ごせるだろうと思うくらいストレスなんですよ。そのストレスを軽減できるのが子供を直に乗せて押してもらうことなのです。子供も始めは興味津々でやってはくれますが、何度もとなると”えーまたー。”とぶーたれて仕方なくするようになります。でも、これはお母さんの特権で”お母さんが倒れたらどうするの！”くらいの脅しをかけるくらいでちょうどいいのかもしれません。それぐらいやってもらって当たり前ですよ。みんなのためにお母さんは疲れているのだから、と威張ってやってもらって下さい！きっと少しは痛みも改善されますよ！更にはお子さんからの愛情を感じるはずです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"> </p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">家にひとりだったら。。。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">家に自分ひとりだけだったら好きな歌のＣＤをかけて思いっきり大声で歌って見るのもいいのかなって思ったりします。というか私は思いっきり大きな声を張り上げて自分の好きな歌を歌いまくっています。まるで自分のコンサートのようにね。すっごくストレスの発散になりますよ！家にひとりでというのは絶対です。誰かに聴いてもらうというのではなく自分で思う存分好きなだけ歌うというのが趣旨だからです。自分で堪能して自己陶酔してしまおうではありませんか！いつか友人たちとカラオケに行こうと言う話が出たとしても家で自主練していたのと同じことなのでお披露目できるくらいに上達しているかもしれません。良いことづくめです。声を出すという事は、腹式呼吸を多いに使うので健康にもまたお腹が空くことにもつながるのでおいしくご飯を食べる事ができますね。やっぱり良いことづくめです。ちょっと近所にはごめんなさいかもしれませんが、そんなひとりコンサートの時は少しいつもよりボリュームを大きくして思いっきりストレス発散しちゃって下さい。きっとすっかりストレスがなくなってしまうほどにすっきりとした顔になれるかもしれません。３０代の女性のストレス発散法として圧倒的な支持を得て１位を獲得しているのがカラオケです。家で歌うことはお金もかからずカラオケ同様のストレス発散法を手軽におうちで出来る、外で歌うのと何ら変わらないと思います。おうちカラオケでストレスを発散してしまいましょう♪</font></font></p>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>頑張った後は癒しでリフレッシュ</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">忙しいといやな事も忘れる。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">考える暇もないほど忙しいと心的にはとても楽なように思います。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">精神的に悩みがない場合はそんな事はどうでもいいのだろうけど、悩みがある場合は少しでも時間に余裕があったり何もすることがなかったりするのでは返って悩みと直面してしまい余計に落ち込んでしまうのです。時間があればある分だけ考えてしまう、考えれば考えるだけ楽になるのではなくドツボにはまってしまう、そんな風に思えてなりません。もう少し悩みと離れていたい時は考える余裕がないに越した事はありません。だから忙しい方がいいんです。忙しければ忙しいほど頭も身体も考える余裕もなくなりますから忙しい時が良いときもあるのです。なかなかイヤな事を忘れることはできないでしょ、でも、人間の頭の容量というのも決まっているのですね、容量オーバーで悩みの部分はカットされるというわけです。毎日の日々が忙しいと悩みがあったとしてもそれだけ悩むことを先延ばしにできるのです。もちろん悩みは解決した方がいいのは分かってはいますがそうしたくない、まだそんな気分ではないなど人それぞれすぐには解決できないものだってあるのだから、そんな時は忘れさせてくれるだけでいいのかなって思います。なので時間を思う存分使って自分の自由な時間をなくすことであり忙しくすることかなって思いました。ほんとに忙しいと考える暇もありませんよ。次から次へと用事をこなしていたら考える暇なんてありません。身体だってすっごい疲労感でもう布団へ直行以外考えられないでしょう。何も考えたくないときは仕事をしていなくてもいろんな用事で自分の時間をなくしてみて下さい！そうすれば一時でも悩みを忘れることができます。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"> </p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">美容院で。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">美容院は女性にとってすごくリフレッシュ＆ストレスの発散になる場所だと思います。担当の美容師さんとたわいものないおしゃべりをして雑誌をここぞとばかり読みまくり、そして髪の毛をきれいにしてもらえて。美容院によっては飲み物まで出てくる所もありますよね、美容院だけど喫茶店にもはや代わりし、寛げること間違いなしです。子供がいるとなかなか自分だけの時間ってまるっきりないに等しいんです。だから美容院という空間は家事や育児を忘れられるひと時でもあるわけです。私は美容院に入ったと同時に一切家のことはすべて忘れるようにしています。非日常空間を味わうためにそして気持ちをリフレッシュ＆リラックスするために少しくらいの出費は、”まあ、いいか！”という感じで自分に投資してしまうのです。どんなに節約している人でも美容院代は捻出してますものね、女性は皆同じ思いなのだと思います。でもそれくらいの出費はいいのです。自分がキレイになってストレス発散してしまえば家事も楽しく出来るし、また家族にだって優しくもできるというものです。お母さんだって人間です。ロボットではないのだから疲れることもあるし笑えないときだってあるんです。だからこそリフレッシュが必要なのです。元気で明るいお母さんは家になくてはならない存在！大黒柱はお父さんというけれどある意味私はお母さんでもあるなと思っています。毎日大変なお母さんは自分をキレイにする事で余裕を持てるようになるのです。時には出費のあるストレス発散も必要だって事です。</font></font></p>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>スカッとした発散法</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">辛いものを食べるとスカッとする。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">私の辛いものデビューは結構大人になってからなので遅咲きなのですが、汗を出しながら辛いもの系の料理を食べることは気分爽快になりませんか？それまでは家の食卓にも外食でも辛いものにはあまり興味がなかったのですが、食べてみてこんなにおいしいものだと知ったのは大人になってから新大久保の韓国料理屋さんに連れて行ってもらってからです。初めて食べた辛いものが本場の本格的な味でおいしかったからこそはまってしまったのだろうと思います。普通の料理と違って、”あー食べたという気持ちにもなるし、汗をかいていると身体は燃焼している感覚で食べているのにダイエットしているようでかなりうれしかったり、ひと汗かいたあとは運動をしたかのような爽快感が待っているというかね、これは辛いものが大好きな人でしか分からない話だろうけど、私は大好きなのでそんな風に思うのです。夏の暑いときこそ熱い辛い鍋を食べて大汗をかいて食べるのがこんなにも良いなんて分かりませんでした。それまでは夏なのに何でわざわざ汗をかくような熱い鍋なんかと思っていましたから、今ではそんな意見も覆すような大汗をかくからこそ気分爽快なものもあるとさえ思ってしまったくらいです。人間は固定観念を捨てないと新たな発見を見つける事ができませんね。私の辛いもの好きはそのときから始まりました。もし固定観念を捨て切れなかったら今の私はないからです。でも、辛い鍋、もちろん鍋だけでなくとも辛いものなら何でもいいのですが、新陳代謝を高めて身体にとっても美容にも良いですし、韓国料理は野菜をふんだんに使っているのですごくヘルシーです。食べて身体をキレイにすること間違いなしで、ダイエットにもつながって汗をかきながらストレスの発散にもなるというまさに画期的な身体にとっても心にとっても笑顔を作る料理です。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"> </p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">大声を出した後の結果は。。。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">運動会でリレーなど徒競走の時などに自分の子のクラスを応援するのに大声をはりあげて応援したいと言いました。その結果、ストレス発散になったのか、お知らせします！やっぱり一番盛り上がったのはバトンリレーのようなクラス対抗のものでした。闘志がもえたぎり親たちの方がここぞとばかりに応援する、そう燃えちゃっているんです。親の方が熱くなっている証拠ですね。私もめっちゃ大声をはりあげて自分の子がまだ走らなくても自分の子のクラスには大声を張り上げて精一杯応援する、本心から優勝して欲しいと思うのが心情だからです。なのでしょっぱなからお腹の底からの大声炸裂でうちの子の番が来るまでにはひと汗をかき、隣にいた小学生くらいの子供が私が大声を張り上げるたび、私の方を向いてびっくりした顔をするのです。その都度視線を感じてはいましたがそれよりも興奮度の方が優先だったのでそんなのお構いなしで私は何度も叫んでいました。リレーが終わった後はもうくたくた。サウナに行ったのかというほどの汗をかきお腹の底から声を出していたのでお腹まで空き、ストレス発散でもあり健康的でもあるなと思ってしまいました。でもやっぱり声を出すということはすごく発散になります。内に閉じ込めようとするのではなく出してしまうのだからいい発散になるのでしょうね。実際運動会が終わった頃には溜まっていたものがすべてなくなったような気分にさえなったくらいです。これはストレス発散にはお勧めです。なかなか大声を出す機会がないので何か出してもいいような行事があったらたとえその時にストレスがなかったとしても一度張り上げて見てください。気分転換になること間違いなしです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><br></p>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>こんなのも発散法</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">サイクリング</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">ウォーキングで景色を見ながら歩くのもいいけど、自転車で風を感じながらのお散歩なんてのもいいですよね。今の自転車は高性能だし軽いし乗り心地もよくてなかなかのものだと思います。私はまだ自転車を持っていないので今電動にするか普通のを購入するかですごく悩んでいます。うちの方は山坂が多くてすっごくしんどいんです。これが普通の自転車だったら競輪選手のようにこがないと坂道を登りきる事が出来ないので息も切れそうになるくらいだと思います。それだと苦になってしまうなーとも思ったり、風をきってサイクリングなんて気持ちのいいのを通り越しては買う意味もないかなとも思ってしまったり、小さい悩みだけど何を買うかの小さなストレスです。普通と電動では金額もかなり違うし、ほんとにいろいろ悩みます。後ろに子供が座れるように補助いすを付けた方がいいのかとか安く抑えるのなら普通のがいいのだけれど普通のでもいろんな種類がありますよね、これまた悩む事だらけでとうとう悩み疲れて考えるのも止めてしまいました。家に何でもいいから自転車があれば良かったんですね。これから購入するとなると決めるまでに相当時間がかかりそうです。気持ちよくサイクリングできる日までまだまだ遠い道のりになりそうです。やっぱり今は出費もないウォーキングに越したことはないですね。自転車はまた時間のあってお金にも余裕のあるときに再度検討したいと思います。きっと心を入れ替えてまた新たな発想が浮かんだら今よりもよりよい案が出ると思います。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><br></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP">寝ること</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3"><span lang="ja-JP"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm" lang="ja-JP"><font face="メイリオ, monospace"><font size="3">そういえば３０代に聞いたストレス発散法の中にも順位は１０位と低かったけどちゃんとノミネートされていた寝るというストレス発散法。どうして歳を取るとずっと寝ていてもいいな☆なんて思うようになるのだろう。。。うちの子なんて”昼寝しなさい！”と言っても寝てくれない始末で、親はちょっと一休みしたくて寝たいと思ってしまうのに子供は寝ることに抵抗があるようで心良く寝てくれません。私も今だったら疲労度が半端じゃないので寝たいだけ寝ていてもいいよ、なんて言われたら心底うれしくて寝てしまうのになーと思ってしまいました。寝る子は育つと言うのにね、今の子は寝るのが好きではないのだろうか。。。自分を合わせ鏡にしても今の子供は全然気持ちも行動も分からないです。高度成長な子供たちなので親の時代と一緒にしていたらとてもついて行けそうにありません。でも、睡眠は大事です。健康にも美容にも寝るということは時間を無駄にすることではなくて有効に使っているのだともっと自覚して下さい。私が今一番好きな時間帯は夜の時間です。一番心穏やかでいられて平穏無事に今日も終わったとしみじみ感じてまた子供の寝顔を見ながら寝ながらＰＣをやる時間は一番ほっとしてストレスの発散にもつながっている至福のときです。前までは結構遅くまでＰＣを開いていたのだけれど今では瞼が下りてきてとても起きてられるような状態ではありません。歳を取ると身体が持たないのですかね、すごく早い時間で”ハイ終了！”の鐘の音が聞こえます。（＝０＝）寝ることは健康維持のための基本です。寝飽きるまで寝てみたいものです。</font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><br></p>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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