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<title>徒然日記～ゲームと過ごす日々～</title>
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<description>ゲームを中心とした管理人の自己満足的雑記集。PS3,PSP,Wii,NDSを中心にジャンルを問わず様々なゲームを雑食する記録。</description>
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<title>ゲーム遍歴をたどる</title>
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<![CDATA[ アメンバーの一覧見てたら、昔やってたネトゲで知り合ったすげー懐かしい人の名前があって、まだブログを更新していらっしゃったので、私のゲーム遍歴でも振り返ってみようかと思った次第。<br><br><br><br><br><br>【幼少期】<br><br><br>親父が根っからのセガ信者で伝説の名機MarkⅢを所持していたが、ほぼプレイした記憶はない。<br><br><br>幼少期に最もプレイしたのはこれも伝説の名機と言われるMS-X２。<br><br><br>でやっていたのが、ワンダラーズフロムイース（多分イース３と言われるやつ？）<br><br><br>親父が買ってきたやつだけど多分親父はほとんどプレイしてなくて、友達と指にタコが出来るほどやったと思う。ボス戦がなかなかクリアできないので友達と交互にやって初突破した時とかの感動は忘れられないね。<br><br><br>多分エンディングまで到達したと思う。<br><br><br>これ→https://www.amusement-center.com/project/falcom/special/ys/3/<br><br><br>あとはタイトル全く覚えてないけど、すごろくみたいなゲームで、途中で免罪符とか買うと神のご加護が得られる、的なやつ・。。<br><br><br>グーグルで調べたら一発で出てきたこれ、ルーンマスターってやつw<br><br><br>くっそ懐かしい。<br><br><br>https://www.amusement-center.com/ja/project/egg/cgi/ecatalog-detail.cgi?contcode=7&amp;product_id=295<br><br><br><br><br><br>【小学生頃】<br><br><br>スーファミを買ってもらえなかったが、メガドライブがあったので友達がほぼ持っていなかったせいもあってある意味ヒーローになれたw<br><br><br>とにかく遊んだ記憶が大きいのはランドストーカーと遊々白書～魔界統一戦～。<br><br><br>あとはいろいろやったけどあんま覚えてないわ。シャイニングフォース２とかは結構思い出深いかなー。<br><br><br><br><br><br>【中学生頃】<br><br><br>サターンを親父が買って来てね。<br><br><br>プレステは当然なくてw<br><br><br>バーチャファイター２とか友達とやってた記憶。<br><br><br>あとあれ、バーチャコップとバーチャロンが専用コントローラで家で遊べて超感動したわ。<br><br>バーチャコップは敵の出現配置ほぼ暗記するくらいになったな最終的に。<br><br>全ジャスティスショットはさすがに達成出来なかった。<br><br><br>この頃から自分でもゲーム買うようになったねやりたいやつを。<br><br><br>サターンで思い出深いのはガーディアンヒーローズかね。<br><br><br>復活したのなぜXBOX360の独占配信だったし・・・PS3も配信されてたら速攻落としてたのになぁ。<br><br><br><br><br><br>【高校生】<br><br><br>ゲーム廃人に本格的になったのはこの頃。<br><br><br>プレステ、プレステ２、ドリキャス、WS、ネオポケ、GBAやらを自分で買いそろえ、とにかく片っ端から遊んだ記憶w<br><br><br>学校の帰りにゲーセンとゲーム屋に立寄り、友達の家でくらくなるまで対戦ゲーやって帰り、帰ってからはRPGを寝るまでプレイする、的なw<br><br>学校はそこそこ真面目に行ってたけど授業中はもっぱら富士見やら電撃やらの文庫小説を読む毎日w<br><br><br><br>【大学生】<br><br>まぁ半分以上廃人ですよねw<br><br>一年の頃はPCとブロードバンド環境を部屋に引いた関係で昼夜を問わずにネットサーフィン、チャット、HP作成に勤しむ毎日w<br><br>そんでNGCを購入したことをきっかけにPSOに没頭、ネトゲの楽しさにハマる。<br><br>PSOはなんだかんだどのくらいだろ、総プレイ時間換算にしたら500時間くらいだったと思う。<br><br>ちなみに冒頭で述べたアメンバーの方はこの時に知り合ったお方。<br><br>くだらない話をしている時が楽しくて、お互いのHPのURLを交換したことから交流が始まったと思う。<br><br>PSOを自然にやらなくなってからも、HP更新がお互いに続いてたりして、アメーバでもメアドかなんか残ってたことから繋がったんだっけ。<br><br>すごく不思議な縁で、PSPo２とかが出た時もそんな話題で話してみたり。なかなか思い出深いです。<br><br>今はFF14やっているみたいで、元気そうで何より。<br><br><br><br>ネトゲにハマってはいたけど飲み会に誘われればすぐに飛び出したし、リアルの方がまだ充実してたか。<br><br>その後信長の野望オンラインをリア友とスタートするといよいよ廃人に拍車がかかったかなw<br><br>ほぼほぼPS2付けっぱなしで、よく壊れなかったなあのPS2、今でも家にあるやつでもう随分動かしてないけど多分動くだろうと思う。<br><br>信長を半年くらい遊んでひとしきりやったあとはFF11に移住してやっぱり半年くらいやったか。<br><br>大学のサークルもなくなっちゃってまぁ引きこもって学校にも行かずバイトもそこそこにネトゲばっかやってる正真正銘のクズw<br><br>たまに飲み会に誘われれば行ってたけど基本ネトゲやりすぎて時間に起きられなくて大遅刻の常習犯w<br><br>そんな中学校もうやめようと思って親に相談して休学という形で一回自分探しに一人旅に出たんだけど北海道一周自転車の旅。<br><br>それから帰ってきたあとに少し真人間らしいことをしようと思って休学中にバイトを始めたのが結局就職するまで続けたマックで。<br><br>まぁバイトしながら基本ネトゲしてたんですけどw<br><br>そんな中今のかみさんとつき合うようになって、よくこんなクズとつき合ってくれたなと今思うとすげー申し訳ないw<br><br>そこで彼女との付き合いを優先してたらネトゲに対しての執着が消えて、すっぱりFF11を引退して。<br><br>まぁその後も普通にオフゲはむさぼってましたがw<br><br><br><br>【社会人】<br><br>まぁ時間がなくなるわけですよね。<br><br>電車の移動時間とかで手軽に出来るPSP、DSのゲームやることが増えて、モンハンにハマったり。<br><br>奥さんが寛大で結構家でもゲームやらせてくれてたので、そこそこ人気タイトルは遊んでた。FFなり。<br><br>子供できてからはいよいよ家でのゲームの時間はほぼなくなったので、自然にソシャゲに移行していくことに。<br><br>まぁネトゲほどの時間もかからないけど結構中毒性は高くて、気づくと情報収集してるって感じで、パズドラはほんとにハマって課金を始めたら楽しくて楽しくて止まらなくなった。<br><br>まぁ今ではちょっと運営のやり方にも疑問を持つようになったり、そこまでがっつりやらなくなったけど、まぁなんだかんだ面白くてやめられてない。<br><br><br><br>そんな感じか。<br><br><br><br>ゲーム遍歴なのかこれw<br><br><br><br>まぁ俺がたどってきた歴史は基本ダークで＝黒歴史なゲーム遍歴しかなっていうことはよくわかるかなとw<br><br>腐ってんなー、ほんと社会不適合者だわ・・・<br><br><br><br>いまのかみさんがいなかったら俺どうなってたことか、まともな人生歩けていた気がしないw<br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 17:03:50 +0900</pubDate>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ ちょっとしたきっかけからアメーバにログインを再開しました。<br>まぁブログ書くネタもあまりないけど。<br><br>てか主にツイッターなので・・・<br><br>ここではまた書き溜めたことがあれば書く事にしようかな。<br><br>ではまた！<br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 14:56:35 +0900</pubDate>
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<title>ダウンロードコンテンツ</title>
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<![CDATA[ 鳥山求「“FF13-2”はDLCで世界が伸びていきます（キリッ」<br><a href="http://jin115.com/archives/51846391.html" target="_blank">http://jin115.com/archives/51846391.html</a><br><br><br>なんか投稿二ヶ月ぶりなのね、随分放置だわこのブログもｗ<br>ちょこちょこ気になったこと書いていこうかね。<br><br>さてさて掲題の件だけど、<br>まぁもうね、諦めることにしたわDLCに関しては。<br>俺はもうセラのコスに金払っちゃったしｗｗｗ<br><br>時代の流れだと思うよ。<br>もうほとんどの新作タイトルが売り上げミリオン行かなくてさ、それでいて制作費は膨大でしょ。<br>そんでもってゲームソフト単体の値段も下がってるわけじゃん。<br>でもって中古市場はこれまで通り、いやネットの普及でそれ以上に拡大してるわけでさ。<br>ソフトメーカーは出荷が伸びなきゃ儲けられないわけで、そりゃなんとかして売り上げを伸ばそうとするんだよなー…<br>これがあれば中古で買った人にも追加でお金取ることできるからね、少なからずだけど。<br><br>だけど昔からDLCに近いことは各メーカーもやってきていた。<br>いわゆる完全版商法というやつがそうだと思う。<br><br>やれインターナショナルだディレクターズカットだGだのと名前をつけて、追加要素を入れた完全版をフルプライスで再販売する。<br>そうやって再販してきたものとDLCのあり方は、根本的には同じなのではないかと思う。<br>ソフトメーカーも慈善事業ではない。<br>やはり儲けが出なければ商品を作り続けることはできないのだ。<br><br>多分ね、悔しいと思うんだよねDLCという商法に頼らざるを得ないソフトメーカーも。<br>だって精一杯作りきってさ、出来上がった作品が世に出ても割に合う売り上げが取れなかったら厳しいでしょ。<br>どんなに売れる作品だってミリオン越えるのがいまや精いっぱい。<br>まぁモンハンやポケモンを除けばね。<br><br>昔は違ったわけだ。<br>スクエアやエニックスは新作を出せばダブルミリオン。<br>スーファミやPS時代は完全新規の作品ですらミリオンをばしばし飛ばすゲーム黄金期だったのだ。<br><br>だけど時代が変わった。<br>ゲームは娯楽として一般化したけど、たくさんのタイトルがリリースされるようになり、メーカーも増え、作品が選ばれる時代になった。<br>FCやSFCの頃に比べてリリースされるゲームのタイトルは数えきれないほど増えた。<br>ゲームをよくプレイする人の中でも取捨選択が起こるようになった。<br>結果としてタイトルの売り上げは減少していったのだ。<br>加えてゲームの技術が上がったことで、ゲームの開発費、開発期間や手間は比べ物にならないほど上がった。<br><br>制作費は高騰、だけど売り上げは減少、やはり少しでも儲けを出すためにはあらゆる手段をこうじる必要があるわけだ。<br><br>そう考えた時にDLCという課金システムが出来上がった。<br>課金といえば搾取搾取で話題のモバゲーグリーが今よく聞くところだろう。<br>しかしもとはモバゲーグリーよりもずっと昔、ハンゲームのアバターやその頃から始まったアイテム課金制度からだろう。<br><br>欲しい人は買う、いらない人はなくても遊べる。<br>けどあったら楽しい、かもしれない。<br>という人によってその価値観が左右される追加コンテンツ。<br><br>これの導入がコンシューマハードで正式に始まったのはゲームのハードがXBOX360やPS3に移行してからか。<br>いやPSPやDS、その全世代でも既に存在はしていたか。<br><br>ただここに来て急速に普及、というか一般化し始めている。<br>それはグリーモバゲーの躍進も関係しているかもしれない。<br>課金によるゲームの成り立ちということが、広く大衆に認知されたからこそ、コンシューマゲームでもDLCが急速に普及を始めているのかもしれない。<br><br>あるいはAKB商法の弊害かｗ<br><br>つまりは情熱を傾けているものには人はお金を注ぎ込むという心理がDLCという商売を成り立たせる。<br>アイドルマスターや初音ミク等のDLCは全てを揃えるのに何万とかかる。<br>それこそ熱い人ならばDLCの全てをコンプリートするのにかかる膨大な費用を、注ぎ込んでくれる。<br>メーカーに取ってはいい鴨…もといいいお客さんなのだ。<br><br>多額の費用が追加でかかるにも関わらず、それでも欲しい人がいるから成り立つのがDLC。<br>誰も欲しくなければ成り立たない。<br>だから魅力的なコンテンツを、追加料金を払ってでも欲しいと思わせられるかどうかは制作者次第なのだ。<br><br>DLCはこぞって批判の的になるけど…<br>つか俺もFF13-2のDLCが発表された時はほんとに胸糞悪かったしな…<br>でもまぁ、時代の流れなんじゃないかと思うことにした。<br>ようはゲーセンには簡単に1000円くらい突っ込めるのに、なんでDLCになると300円突っ込むのすらためらうんだろうなっていうｗｗｗ<br>それは俺の心理的な問題だからおいておくけど。<br><br>まぁようは価値観の問題。<br>フルプライスで買ったゲームで、全ての要素が遊べないっていうのは確かになんで？て思うのは仕方ない。<br>ただそこで批判ばかりをするのではなく、ソフトメーカー側の視点に立って物事を考えることも少しは必要なのかもしれない。<br>何より批判するよりも受け入れて楽しむつもりでいた方が精神衛生的にもいい。<br><br>DLCが魅力的でなければ買わなきゃいい。<br>少しでも魅力的ならたかが数百円。<br>昼飯か晩飯を、ラーメンから松屋に一回だけランクを落としてみれば済む話だろう。<br>または喫茶店でのコーヒーを一杯我慢するか。<br>という発想で俺は受け入れた。<br><br>俺は少しでもメーカーとかゲーム業界発展の役に立てるように、社会人になってからは極力気になるタイトルは新品での購入を心がけてきた。<br>しかし限界はある…<br>全部買えるだけの金があればいいのだがそうもいかないとなると、優先度が二番目以降になるタイトルは中古での購入となるパターンは少なくない。<br><br>そうした心理が働く、また市場がそうした環境を整えている以上、こうしたゲームの追加要素販売や二次販売による売り上げの増加を狙う傾向は止められないし批判できないと思うのだ。
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:24:35 +0900</pubDate>
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<title>FF13-2</title>
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<![CDATA[ MH3Gが面白すぎて止まらないのにFF13-2を買ってしまいました。<br>まぁもともと買うつもりだったんですけどね。<br><br>まだ土日でちょこっと触っただけ。<br>最初のタイムトラベルしたばかりという感じだけど、物語はFF10-2を思い出す感じでなんか似てる。<br>後日談って感じで蛇足感は正直否めない立ち上がりｗ<br>まぁワクワクする感じだけどね！<br><br>FF13自体が非常に否定派の多いゲームで、一本道だし話もつまらないと散々叩かれることが多いですが、私はPS3とフルハイビジョンテレビを購入するきっかけにもなった一作で、とにかくその未知との遭遇というんですかね、なんというかその、異次元のゲームを見た気がするんですよ。<br>FF信者補正が入っているのかもしれませんけどねｗ<br>でもFF13はなんだかんだで今現状PS3のゲームの中で唯一トロフィーが100％プラチナを取得しているゲーム。<br>なんだかんだ100時間はプレイしたかな。<br><br>そんなFF13の後日談としての13-2。<br>発表された時はとにかく嫌な予感しかなかった。<br>国内でも国外でもそんなにいい評価を聞かなかった前作だ。<br>はたして未来はあるのか？と。<br>そんなことよりヴェルサスに注力しろよ、とも思ったくらい。<br><br>でも情報が開示されていくうちに垣間見えてくる神ゲー臭ｗ<br>ファイナルトレーラーなんか見たときにはマジ鳥肌、絶対神ゲーだしコレという結論にｗ<br>いやほんとスクエニはマジでPV作らせたら神がかり。<br>シーンの繋ぎ方うますぎ。<br>映画のトレーラー制作代行だけでも会社やれるんじゃねーかと思うわ。<br>あ、もしかしたらトレーラー制作代行会社に作らせてるのかもしれないけどｗ<br>今ふと思ったあり得る。。。<br><br>あとセラは問答無用でかわいいよセラｗ<br><br>そんなことで買いましたよ。<br><br>まだまだ解放されてない要素ばかりでなんとも言えないけど、ちょっとモンスターの育成とか配置とかが面倒くさそうな予感。<br>全然使わないモンスターとか無駄に増えそう。。。<br>まぁ気に行ったやつを連れていくとしよう、ドラクエ５とかと一緒だろ要は。<br><br>戦闘システムはFF13をベースにしていてスピーディーだし適度な難易度が心地良い感じ。<br>オプティマチェンジと呼んでいたシステムはパラダイムシフトと名称を変えてより詳細な作戦設定も出来るようになった。<br>これを切替えながら戦うのが楽しい。<br>基本はたたかうコマンドを押していくだけ、んで状況を見てのパラダイムシフト、アイテム使用を繰り返す。<br>基本的にオートで最適なコマンドが入力される「たたかう」が秀逸なのはFF13と一緒。<br>ブレイクの仕組みも同じで基本的に前作をプレイしている人ならば懐かしさとともに楽しさが戻ってくることだろう。<br><br>あとすごく感じたのがリアルタイムレンダリングの技術向上。<br>重要なイベントシーンはプリレンダムービーによって構成されていた前作と違い、ほとんどのシーンをリアルタイムレンダリングで行うことによって今作はDVD一枚の容量に収まる内容となっている。<br>この為XBOX360版も前作はDVD3枚だったものが今作は1枚になっているのだ。<br><br>しかしこのレンダリング技術がすごい上がってるのと、カメラワークもうまいのでムービーとそん色ない構成が出来上がっている。<br>あとはDLCでコスチューム変更とかが来るらしいので、それを考慮してもこの選択だったんだろうね。<br><br>これから家での楽しみが増えましたが、めっきり家ゲーの時間もなくなってきているので簡単にスリープできるPSPや3DSのゲームのが起動率が高いんだよなー。<br>ということでMH3Gがやはりメインになりそうですしばらく。<br>とりあえず年内中に港上位まで上がるのが目標。<br><br>MHP3からだけど、もう完全にソロプレイが板についてきたな。。。<br>MH4はネットワークプレイあるのかなぁ。。。<br>さすがにG級とかまで行ったらソロきつそうだもんなー。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18212857" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ファイナルファンタジーXIII-2/スクウェア・エニックス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41aME5FnuuL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥7,980</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18212856" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ファイナルファンタジーXIII-2/スクウェア・エニックス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41WE%252BQSj52L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥7,980</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 20:44:10 +0900</pubDate>
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<title>MH3G</title>
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<![CDATA[ いよいよ3DSの神髄を試す時が来ましたね。<br>モンスターハンター3Gが発売されましたね。<br>予約しておいたんですが土日は取りにいけず月曜にゲットしてきました。<br><br>早速進めているんですが、なんかもうね。。。<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;">やっぱりモンハン楽しい。</font><br><br>これに尽きますはい。<br><br>なんかあれです、理屈とか抜き。<br>PS2の初代モンハンからプレイしているのでもう何回同じことを繰り返しているのか・・・<br>という感じなのですが、やっぱり面白い。<br>それはひとえに、やっていることは同じだけど微妙な変化や追加要素、様々な改善が毎回ほどこされていて、これまでとは違った遊び方が出来るように進化を続けていっているからかもしれない。<br><br>今作はwiiのtriをベースに進化をさせたものであるが、Pシリーズのいいところをふんだんに盛り込み、携帯機向けにさらにアレンジを加えた内容となっており、既にtriを経験済みの人間でも大きな変化に胸踊らすことが出来る内容となっている。<br>またPシリーズ経験者には新鮮な、水中戦の追加やモガの村の施設、交易船、森の探索等、triの追加要素が大きな驚きとワクワクを生み出しているはずだ。<br><br>Pシリーズが人気をけん引してきたモンハンだが、据え置きシリーズにはその良さがやはりある。<br>triは生態系の形成や時間や繁殖期によるモンスターの気性の変化等が盛り込まれていたり、モガの森に自由に出入りできる生活感の溢れるハンターライフがそこにあった。<br>一方Pシリーズは手軽に持ち寄って協力プレイが遊べるスタイルと調和するような、コンパクトにまとめられた内容が好評だ。<br>それらの良さをお互いに融合させて出来上がったのが今回の3Gである。<br><br>たとえば、モガの村の要素等はtriのオフラインをベースにブラッシュアップされており、基本システムはtriであるが、オンラインでの協力プレイはPシリーズをベースとした内容に変更されている。<br>triではHRをあげるのにポイントを稼ぐシステムだったが、3GではPシリーズと同様のキークエストによる緊急クエスト解放からのHRアップと変わっている。<br>インターネットを通じたオンラインプレイに対応していないこと、携帯機であることを考慮しての変更であろうが、Pシリーズでの好評を受けての変更だろう。<br><br>同時に今作は3DSでの初のモンハンとなる。<br>これまでPシリーズで定着したいわゆるモンハン持ちが出来ないことによる操作性の変化、快適性の変化もあるが、下画面を上手に使うことでこれを解消していると思う。<br>とはいえタッチスクリーンでの視点操作は慣れが必要で、誤爆も多い為快適とは言い難い。<br>それを解消したのがスライドパッドだが、大きさや重さ等、別の難が出てくる。<br>ここは各人の判断で良い方を選べばいいとは思うが、確かにPシリーズのようなモンハン持ちは不可能なので、プレイスタイルを見直す必要はありそうだ。<br><br>今作から導入されたターゲットカメラも秀逸な機能だ。<br>PSPほど自由にカメラ移動が出来ないことを想定して作られた機能であるだけに、3DSとの相性はばっちり。<br>攻撃後に回避行動でモンスターの背後に回り込んだり、敵の攻撃をかわした後にすぐさま振り向ける機敏なカメラ移動が可能になっている。<br>状況によってターゲットカメラだけでなく、通常のカメラ操作も加えて柔軟に対応していく必要があるが、非常に便利で使い勝手のいい機能であることにかわりはない。<br>必要がなければ機能をきればいいし、機能をつけたままでもLボタンを素早く二回押すことで通常通り視点をリセットすることも可能だ。<br><br>タッチパネルでのアイテム使用や調合、マップの確認やサイン出し等、好き勝手にカスタマイズできる下画面の存在はまさに3DSならでは。<br>うまく作ったなと思う。<br>調合やアイテムの迅速な使用はこれまで煩わしかった戦闘中での弾調合やアイテム切替をスムーズにし、狩りを安定したものにしてくれそうだ。<br><br>3DSが発表された時、モンハンが出るとは全く思わなかったが、こうして実際に出てみると割と相性はいいんじゃないかと思う。<br>もちろんスライドパッドがもう一個、最初からついていたらこんなに良いことはないと思うのだが、下画面の存在は大きい。<br>どんなゲームにも言えることだが、メニュー画面のあり方を一変させてしまう２画面の利便性というのは、このゲーム機ならではの機能として今後も多数のゲームが活かしてくれることを願う。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127541" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンスターハンター3G/カプコン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61qs1dBRnuL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥5,800</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127540" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンスターハンター3G 拡張スライドパッドパック/カプコン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514%252BJWadOHL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥6,990</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127539" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンスターハンター3(トライ)G スペシャルパック/カプコン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tu7nCDYTL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥20,801</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127538" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニンテンドー3DS専用 拡張スライドパッド/任天堂<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kYq7mamjL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,500</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127537" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニンテンドー3DS アイスホワイト/任天堂<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41rNPdqTcWL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥15,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127536" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニンテンドー3DS コスモブラック/任天堂<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kb8pcQYtL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥15,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127535" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニンテンドー3DS ミスティピンク/任天堂<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41AoBmn8dOL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥15,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127534" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニンテンドー3DS フレアレッド/任天堂<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41O-E5xL4LL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥15,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18127533" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニンテンドー3DS アクアブルー/任天堂<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41bcnReQCXL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥15,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 14:58:26 +0900</pubDate>
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<title>オレシカ</title>
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<![CDATA[ 4Gamerの桝田氏の俺屍インタビュー読んでたらめちゃやりたくなってきた。<br>やっぱりこの人は感性が違うなーと感じたよ。<br><br>ゲーム作りをする人って性分じゃないんだろうなーと思う。<br>ただ、ゲームをプレイする側に立った視点と発想力を持っている。<br>スクエニが開発者のマスターベーションを見せられているかのように酷評されているのは、そのあたりが考慮されていない点も多いからかもしれない。<br><br>俺屍はあまり親切なゲームとは言い難い。<br>序盤からどのダンジョンいってもいいし、どうやったら前に進むのか、指標は少なめ。<br>ただ、あくまで今ある多くのRPGと比べて、の話だけどね。<br>ゲームの進め方やコツはイツ花が丁寧に教えてくれるし、キツトもある程度の指針になってくれる。<br>こうやればいいよ！ていう明確な道筋はないだけで、プレイヤーがドラマを作っていくというスタンス。<br><br>下記のインタビューの抜粋にもあるように「遊ぶ側がどんな風に思うかな？」が最初に想定されているんだろうなってすごく関心する。<br>ゲームバランスや調整に関しては今回のリメイクに厳しい意見もあるって聞くけど、そんなのは二の次で、クリエイターがこういう風に考えてゲームを作っているっていうことがもうワクワクじゃん。<br>そういうのがビシビシ伝わってくるゲームって絶対面白い。<br><br>まだ他ゲーやってるから手出せてないけど、いずれリメイク俺屍にも手を出したいと思う。<br><br><br>以下、4Gamerからの抜粋文章--------------------------------------------------------------<br><br><br>桝田氏：<br>　ゲームを作るにあたっては，いろいろな“想定”をするんだよ。どういう遊び方をプレイヤーがするのか。どこまでが我慢出来るか。できる限り想定はするの。ばーってシチュエーションを書き出したりしてさ。<br>　とくに俺屍の場合は，ああいうタイプのゲームだから，嫌なことっていうか，事故みたいなことは，当然ある程度の確率として起きる……というか，起きるようにパラメーターを組んでいるわけなんだけど。<br>　その時に，よくあるゲームだと「チッ」って言いながらリセットするじゃない。それをしないで済む，あるいはボタンに手をかけたんだけど，押すのを何秒か――まぁ最終的にはリセットするかもわからないけど――何秒間かは迷っちゃう。そういう状況っていうのはどうしたら起こせるのかって考えてゲームをデザインしてるんだよ。<br><br><br>桝田氏：<br>　まぁ例えば，ボス戦で思いがけず誰か死んじゃいました。で，死んじゃった時に「あー死ぬはずじゃなかったからリセットしようかな」って思ったけれども，それの手前でずっと欲しかったアイテムをたまたま手に入れた。……となると，「どうしよう」って考えるじゃない。<br>　あるいは，ゲーム終盤のボス戦とかで「どう考えても誰かを犠牲にでもしない限り勝てない」ってなった時に，誰を犠牲にしようかっていうのも考えるよね。で，そういうことを考えた時点でもうリセットはしないんだよ。<br><br><br>桝田氏：<br>　繰り返しになるんだけど，そこは「難しい」じゃないんだよ。あくまで「迷わせる」なんだよ。<br><br>4Gamer：<br>　その「迷わせる」について，もう少し具体的に聞かせてもらってもいいですか？<br><br>桝田氏：<br>　なんというんだろうな。僕がいつも意識しているのは「贅沢な悩み」というのかな。そういう感覚なんだよね。そもそも僕は“前向きな迷い方”ってものが大好きでさ。<br><br>4Gamer：<br>　前向きな迷い方，ですか。<br><br>桝田氏：<br>　うん。前向きなんだけど，どっちか1個しか選択できませんみたいなことって，現実でも結構あるじゃない。例えば，東大の文一と早稲田の政経，両方受かっちゃいましたーみたいなものとかさ。それをどっちにしようかな？と悩むのは前向きだし，将来の人生設計まで想像して，それはとても楽しいわけじゃん。<br><br>4Gamer：<br>　ああ，なるほど。<br><br>桝田氏：<br>　もっと下世話なところで言うと，気になっている女の子のどちらを映画に誘おうかとか。きっとね，迷っている時が一番楽しいんだよ（笑）。あの娘とだったらこんなことになるかなーとか。こっちの娘だったらこうかなーとかさ。<br><br>4Gamer：<br>　旅行は行く前が一番楽しい，みたいな話と同じですかね。いろいろ調べて準備して，計画してる時が一番楽しいみたいな。<br><br>桝田氏：<br>　そうそうそう。それと同じだよ。もっとせこいところで喩えるなら，回転寿司なんかもそうだよ。次は何にしようって考えながら食べるじゃん。で，イクラに手を伸ばしたところで，遠くからウニが流れて来るのが見えて，そこでまた悩むわけだよ（笑）。<br><br><br><br><br>桝田氏：<br>　まぁこの例えが良いかどうかはともかくとして，でも，こういうのが「難しいんじゃなくて迷ってる」ってことだと思うんだよね。俺屍の「交神」なんかだって，そんなに迷わなくたって，とりあえず「今の奴より強けりゃいい」とかあるわけじゃない。でもさ，そこでちょっと“余計なこと”を考えさせたいんだよ。<br><br>4Gamer：<br>　それこそ，顔が好みかどうかだったり？<br><br>桝田氏：<br>　それもあるし，あとは，奉納点がもう2000点あればこっちの神様と交神できるから，ここは交神を我慢してもう1回討伐に行こうだとかね。そういうのって別に明確な答えがあるわけじゃないから，プレイヤーは迷うじゃない。そういうのは楽しいよな。
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<link>https://ameblo.jp/koh-ei/entry-11078141465.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 11:35:49 +0900</pubDate>
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<title>PSPの話</title>
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<![CDATA[ さて、随分久しぶりにブログ投下してみようかな。<br><br>つっても書くことはそんなにない。<br><br>現状仕事が割と忙しいというくらいか。<br>それで家ゲーの起動率が恐ろしく悪くて、ダークソウルもその難易度と時間のなさからかなりだれてるので龍が如く4をやっている感じ。<br>それも全然進まないくらい家でゲームできてない。<br><br>仕事中の移動時間等はPSPのFF零式をプレイ中。<br>3DSを買ってマリオも出たんだけどしばらく放置してFF落ち着いてからのプレイになりそう。<br><br>なんだけど俺のPSPがいよいよ末期で、アナログパッドがもう言うことをきかんくなってきた。<br>なんとか無理やりプレイ中で何度も解体してつけ直したり代替部品つけたりとか試行錯誤を繰り返したけど完治せず…<br>一回解体してフェイスカバー裏にも傷つけてしまったりとか、ネジが潰れてきたりとか本体的にもガタきてるので3000を買うことにしました。<br>VITAが発売目前なので今更買い直すのはどーなの？とも思ったんだけど、このままでは現在うちにあるたくさんのUMDがただのガラクタと化してしまうし、何よりまだまだPSPでプレイし足りないタイトルは山盛り。<br>VITAはすぐには要らないし、それよりも目の前の零式を快適にプレイしたい！<br>ということで買い替えを決断。<br><br>ちょうどそんな時数量限定の新色が出ることを知りましたよ。<br><br>PSP-3000 レッド/ブラック　2011/11/17　発売<br><br>どうやらVITAの詳細と一緒に発表されていたらしいが全く気にとめてなくて知らなかった。<br>本体前面が赤、ボタンと背面がメタリックな黒というツートンカラーで、お店に見本で置いてあったモックを見る限り結構魅力的なカラーである。<br>うむ、これを買うかと。<br>しかしここで問題。<br><br>発売日が11/17ということである。<br>この存在を知ったのは先週で、発売までまだ二週間とかある状態。<br>その状態で俺のPSPでそこまでの期間耐えられるのかというｗｗｗ<br><br>で、現状のカラーラインナップを見てそっちでもよければもう買っちゃってもいいかなーと思ってみるんだけど、魅力的な色がない。。。<br>しいて言えばピンクかなと思うんだけど、さすがに男が使うには恥ずかしい色。<br>次点でシルバーだけどあまりときめかない・・・<br>青は深すぎるし、黒はもとから嫌いだし白はなんか今は違う。<br><br>今の2000はフェリシアブルーっていうあわい空色でかなり気に入っていたんだけど、これを超える色は現状ないのだ。<br>やはり使いたい色がないっていうのは割と致命的なので結局新色を待つことに決めた。<br><br>早速ヨドで予約が出来るか確認すると可能とのこと。<br>販売予価はメーカー希望小売価格の17800円で、これはバリューパックなので本体のみの定価よりも1000円高い上に、ヨドの現状販売価格は15900円。<br>このまま予価で販売されると1900円も高いということになって結構違うのだが、まぁしょうがない。<br>新色だし数量限定なのでそこは許容することにした。<br><br>で、ヨドだと本体価格の5%で5年保障がつけられるので、万一アナログが故障したとしても一回は無償修理が可能になる。<br>これもつけられるのか確認するとその予定ですとのこと。<br><br>5年もそれがきくのであればこれはつけておかないと損だと今はわかる。<br>巷では3000でもアナログ故障の声が相次いでいるからだ。<br>もうこれはPSPの悪質な仕様なのだと諦めた方が良さそうだ。<br>ソニーも本体の売れ行きを一定水準で保つために完全に改良するのをあえてやらないのだと思うことにしたｗ<br><br>ということで世間はVITAにくぎ付けなところ、私はPSPの新色が待ち遠しくてたまらないのでありました。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17676026" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ファイナルファンタジー零式/スクウェア・エニックス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51B18SpZl3L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥7,700</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/koh-ei/entry-11075140917.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:46:32 +0900</pubDate>
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<title>DARK SOULS -ダークソウル- 約束された神ゲー</title>
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<![CDATA[ 発売後はまさかのフリーズバグの頻発でオンラインサービスを一時停止するという事態に陥ってしまったダークソウル。<br>現在はパッチが配信され、バグの改善は行われたようだが、発売後はどうなることかとひやひやしました。<br><br>やはりバンナムに発売元が変わったことで生じた無理なスケジュールのせいじゃないかとか、予算が足りなかったのかなとか、いろいろなことを想定してしまったのですが、無事にオンラインも復活しましたし、ゲーム内容はやはり素晴らしいものなので安堵しております。<br><br>さて、タイトルにも掲げましたがダークソウルはまさに「約束された神ゲー」でした。<br>発売前から期待をあおりにあおるスクリーンショットとゲーム画面。<br>傑作デモンズソウルの正統後継作品にふさわしい完成度を、そこかしこに見ることが出来たのでした。<br>しかし一抹の不安はありました。<br>デモンズのあまりの完成度の高さに、ダークソウルは果たしてそれを越えられるのかと。<br>しかしそれは稀有でした。<br>というには早すぎるくらいまだまだ序盤ですけど、既にわかることがあります。<br>それは、デモンズソウルを越える緊張感がそこにちゃんと存在していたということです。<br><br>今回はデモンズのように拠点となるボーレタリアがあり、そこから各ダンジョンに行くような仕組みではなく、マップが一繋がりの世界となっており、そこかしこにかがり火と呼ばれる拠点が設けられています。<br>このかがり火を辿りながら世界を旅していくのですが、これが絶妙なタイミングで設けられている。<br><br>何度も死んで死んで、難関をクリアした先にさらなる難関が待ち受け、そろそろダメかも、まだ休めないの？<br>と思い始める頃、かがり火がやってきます。<br>それを見た時の安堵感と、「ふ～～」っと思わず深いため息が漏れてしまうような安堵感がなんとも言えない感覚です。<br>ゲームという娯楽ではなかなか味わうことがなかったであろう緊張感と解放感、それがそこには確かに存在します。<br><br>生ぬるい難易度ではないし、アクションゲームが苦手であれば確かにクリアできないレベルかもしれません。<br>しかし、誰もがその達成感を得られるように、理不尽だけど理不尽に作られていないその難易度が絶妙だと感じます。<br>素晴らしいレベルデザインだと思います。<br>デモンズの時も、もうダメかも、というところでクリアできるような絶妙さがありましたが、それが形を変えてやってきた感覚。<br>ゲームという娯楽だからこそ味わえる、確かな醍醐味、それがダークソウルにはある。<br><br>初見殺しが満載。<br>死ぬために存在するようなポイントが無数にちりばめられている為、くじけそうになり、投げ出しそうになる。<br>しかし、死んだ時に「あ、あの時こうすればよかったんだ。あそこでこうしなければ・・・」という考えが浮かんでくる。<br><br>『次はこうしよう、ここはこうしたらどうだろうか、試してみたい！よし、もう一回だ！』<br><br>その考えをプレイヤーから引き出すことができる優れたゲームデザインがダークソウルにはある。<br>困難を突破した時の確かな手ごたえと達成感、それが自らの経験と知識により得られたものだとわかるから、喜びもひとしおなのだ。<br><br>たかがゲーム、されどゲーム、徹底追及されたプレイ感覚はまさに唯一無二。<br>極上のエンターテインメントとして神ゲーの名に恥じない出来になっていると思います。<br>PS3ユーザーで、アクションゲーム音痴でなければ確実にプレイをしてみることをオススメしたい。<br>このゲームを遊ばないのは勿体ない。<br>肌に合う合わないはあると思うが、体験してみないのは損をしているはずだ。<br><br>難易度にしり込みをしている人は、ネットワークに接続すれば、仲間との協力やヒントのやりとりによって孤独な戦いに人さしの光が差し込むことを伝えたい。<br>一人で苦しまなくても良いのだ。<br><br>しびれるようなゲーム体験を是非、一緒に味わおうではないか。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17166356" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">DARK SOULS (ダークソウル) 特典「特製マップ&amp;オリジナルサウンドトラック」付き/フロム・ソフトウェア<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hEmUikB7L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥7,800</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17166355" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">DARK SOULS (ダークソウル)(特典なし)/フロム・ソフトウェア<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hEmUikB7L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥7,800</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17166354" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ダークソウル 公式ガイドブック (ファミ通の攻略本)/エンターブレイン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wCDuXUWKL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,365</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17166353" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Demon’s Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WOy7otHHL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥3,800</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17166352" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Demon’s Souls 独占公式パーフェクトガイド/エンターブレイン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51IDtjRSbYL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,680</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koh-ei/entry-11037129230.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 18:20:26 +0900</pubDate>
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<title>ポメラで書き溜めたブログネタを投下してみる。</title>
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<![CDATA[ すっごいひさしぶりだが、先日ポメラを買ったので、暇な時に書き溜めておいたネタを投下してみます。<br><br><br>8/29<br>AppStoreがゲーセン感覚になっている件<br><br>ここんとこの景気や為替の影響によって、ついに日本のAppStoreの料金が値下がった。<br>今まで最低価格１１５円だったところが、８５円に値下がった。<br><br>これによって今まで以上により手軽に手を出せるアプリが大量にできたわけです。<br><br>AppStoreはゲーム市場において、ソーシャルゲームに次ぐ市場として注目を集めており、日本からも大量のゲームが配信されている。<br><br>こんなに遊べるゲームが８５円！？<br>てなこともざらだ。<br><br>思えばゲーセンでの１プレイは１００円。<br>それが変わらぬ内容を家でいくらでも遊べて５８００円とかやすすぎだろ！と家庭用が出た時には喜んで遊ぶような時代すこし前まで当たり前でした。<br>それがいまや８５円でゲームが変えてしまうのです。<br>そして８５円のゲームに金返せというレビューを書く人もいる時代です。<br><br>８５円ですよ、８５円ｗ<br>電車で１駅移動するよりも、マックでコーヒーを飲むよりも、ゲーセンで１ゲーム遊ぶよりも安い値段で買えるんですよ。<br>根っからゲーマーの我々にとってはこんな歓喜なことはないんですけどね。<br>おそらくこうした値段のゲームにちゃちをつける人達はたぶんゲーマーじゃない人でしょう。<br>そしてゲームを自ら買って遊んだりなんて、今までしたこともない人たちでしょうね。<br>でなければこんな値段でこのクォリティのゲームが遊べるなんて考えられなかったのを知っているはず。<br><br>この時代の変化によってユーザーも変化したんでしょう。<br>一般層をうまく取り込むことや、そこへの訴求はゲーム業界にとっても大きな課題です。<br>しかし今までの常識を覆すような事態が起こっている中で、一般層をうまく取り込むには工夫が必要なのかもしれません。<br>取り込めたとしても質の低い層ばかり取り込んでしまっては、ゲーム業界の質まで低下することになってしまうからだ。<br><br>だからこうした８５円のアプリが氾濫する現状は、正直ウェルカムではない。<br>本来であれば今５ｐｂがやっているように、３０００円などの値段をつけてシュタゲを売りに行ったり、そういうのがただしい形かもしれないと思うのだ。<br>しかしこれではビジネスとしての中身がとれにくいというのも事実。<br>しかし安かろう悪かろうでゲーム全体の質を低く見られてしまうのは非常にゆゆしき事態である。<br><br>どうかゲーム制作者の方々には、そのあたりをくみ取った上でしっかりとしたものを制作し続けて欲しい。<br>８５円だからと、安売りで悪いものを大量に売ってしまってはもともこもないのだ。<br><br><br>2011/08/31 23:28<br><br>ポメラについて<br><br>まったくポメラはすばらしい。<br>なにがすばらしいって、頭の中の整理がすぐに行えてしまうことだ。<br>クライアント先での話でどうしてもメモを打ちながらはなせなかったりとか、ノートにすらとれていない内容も結構ある。<br>それは放っておくと忘却の彼方へと消え去ってしまい、結構重要なことをはなしていたのについ忘れてしまっていることも多々あるのだ。<br>それがポメラがあることによって、会社への帰路の途中で記録しておけるのだ。<br><br>これはキーボードがあるからこそできる芸当で、電車の中で記憶を辿りながらノートに文章を書きとっていくことなどかなり難しい。<br>ポメラは膝の上に直接おくと足の間でキーボードが折れまがってしまって安定しないが、手帳やノート、バッグなどを膝上においてやることで安定はする。<br>意外と4インチの液晶画面は小さくはなく、膝の上に目線をあわせてもとおくかんじることはない。<br><br>これで電車の中での脳内整理の濃度が格段にあがった。<br>それに外出先でメモをまとめておければ会社に戻った時に今日の記録をすぐにＰＣに移してまとめてしまえる。<br>なにか報告書をあげる際にも役立つ。<br><br>そんなわけでやはりポメラは買ってよかったと思っている。<br>たまにこのキーボードがそのままiPhoneにつなげられたらな、とも思うが、それがないからこそ逆にいいのかもしれない。<br>議事録をまとめたり、集中して何かをまとめたい時、誘惑になる要素がポメラにはないのだから。<br><br>家の中でも便利だ。<br>ほかの人がＰＣを利用している時や、立ち上げてまでやることじゃないなという時、さっと２秒で機動するポメラは軽い気持ちで扱える。<br>帰ってきてから思い出したことなどや、まとめ切れていない議事録等を軽くささっとまとめてしまえる。<br>これはこの機動力があってこそだと思う。<br><br>加えて文章を書くことしかできないので動作が何かによって重くなることもなく、サクサク軽快に動く。<br>また基本電源を切っても画面がそのまま出てくるので、バックアップの紛失の心配も少ない。<br><br>まぁ、ほんとに文章をテキストファイルでまとめることしかできないので、使いかたによってはとても使える代物ではないのだろうが、少なくとも自分のように、文字を書いたりレイアウトをしたりする専門じゃない仕事をしているが、何かをまとめたりすることはよくする人、そして隙間時間が結構できる人には有効なツールなのではないだろうか。<br>営業マンは文章をまとめるのが仕事ではないが、情報は常にまとめてもっておいたほうがいい。<br>その為にも日々忘れていってしまいがちな記録を備忘録として使っていき、ＰＣでひとつにまとめあげて資料にできればこんな強力な営業ツールはないだろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koh-ei/entry-11018616589.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 15:33:45 +0900</pubDate>
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<title>【iPhoneアプリ】Dungeon Raid 布教活動【神ゲー】</title>
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<![CDATA[ iPhoneアプリのDungeonRaidというゲームにハマった。<br><br>以前からゲームのカテゴリにはずっとあったので存在だけは知っていたけど、英語アプリだし、スクリーンショット等見ても面白いのかわからなかったので、取らずにいた。<br><br>今回Appstoreで上位にランクインしていたのを見かけて、どうやら\115のセール中のよう。<br>そこでレビューの☆があまりにも多くて絶賛の嵐だったので、よくわからんが面白いかもしれんと思ってDLしてみた。<br>結構重くて通勤電車の時間かけてDLしてた。<br>3G回線とはいえそんなにゲームデータあるようなSSには見えなかったのでちょっと驚き。<br><br>そして早速アポ先の電車の中でプレイ。<br>全編英語だけど、なんとなくレビューの内容から３個以上の同じ種類のマスをあわせて消していく、というパズル形式のゲームだというのはわかっていた。<br>モンスターは剣をまじえて倒していくと。<br><br>やりはじめたらものの数分で取りつかれていたｗ<br><br>ゲーム画面はどっからどー見てもローグライクに見えないのに、レビューでローグライク！と称賛している人がいたんだが、やり始めたらその意味がすぐにわかった。<br><br>とりあえずどんなゲームか、というのを一口に説明しようとしても無理な程、斬新で新鮮なプレイ感覚がそこにはありました。<br>RPGの成長の楽しさと、ローグライクの緊張感、そして落ちものパズルの爽快感。<br>それらが融合した傑作とでもいうべきでしょうか。<br><br>ルールは単純。<br>画面に並べられた三つ以上の同様のマスを一筆書きでなぞり、三つ以上つなげると消すことができる。<br>一筆書きでつなげればいいので、縦横斜めで隣接しているマスにならどんな風にでも繋ぐことができる。<br>もちろん一度繋いだマスに戻ることは出来ないが、クロスしたりすることもできる。<br><br>こうして繋いで消したマスは、マスの種類によってそれぞれの効果が発動する。<br><br><br>・コイン　＝　取得した分が所持金として増えていく。一定まで溜まるとショップが表れて武器や防具を購入することができる。<br><br>・ポーション　＝　取得した分だけその場でＨＰが回復する。<br><br>・シールド　＝　取得した分のシールドゲージが回復する。<br><br>・剣　＝　モンスターと合わせて繋げば武器ダメージを追加してモンスターに与える。<br><br><br>落ちものパズルと同様、消えたマスを埋めるようにして上から新たなマスが降ってくるので、これをドンドン繰り返す。<br><br>こちらがマスを消した後にモンスターが画面に残っているとモンスターからのダメージを受ける。<br>ダメージはシールドによって軽減できるが、シールドゲージがないとダイレクトにダメージが通る。<br>敵の数が多いほど当然ダメージも大きくなる。<br>最良なのは、画面に敵をなるべく残さずに処理していくことだ。<br><br>敵を倒すとEXPがもらえ、一定に達するとレベルアップする。<br>レベルアップ時に取得するスキルを選べるのだが、これがかなり豊富でしかもランダム。<br>画面上の一定のマスを別のマスに変えるスキルや、全てのマスを入れ替えるもの、特定のマスを全て取得するもの、マス効果を１ターンだけ倍増するもの、敵の動きを封じるもの等かなり多彩だ。<br><br>これらのスキルを取得してキャラを成長させながら次々と現れるモンスターを倒してスコアを稼いでいく。<br>パズルゲームだけどRPG的な要素が大きく、運も絡む。<br>そして死ぬと１からやり直しの緊張感、そこがまさにローグライク。<br><br>ルール自体は初見プレイですぐに理解できるようなパズルゲームらしい単純さでありながら、そこに詰め込まれた要素は、噛めば噛むほど味が出てくる奥深さがある。<br>プレイする度に新しい発見があったり、やるほどに戦略がわかってくる。<br>次はこうしてみようとか、あの時こーすればよかったとか、その感覚はまさに不思議のダンジョンシリーズに代表されるローグライクRPGに通ずるものがある。<br>よって一回プレイが終わってもすぐにまた次の１プレイを始めたくなる魅力がある。<br>まさに時間泥棒もいいところだ…<br>ここんところはPSP持ち歩いてはいるんだけど、電車の中はこいつばかりやっている。<br>今んとこ最強の暇潰しゲーってか暇つぶしにするにはもったいないくらい面白いゲーム。<br>ずっとやってられるわ。<br><br>ほめすぎ、て言われること請け合いだけど、それくらい俺はハマった。<br>大抵のゲーマーはのめり込むこと必至。<br>しばらくiphoneではダーククエスト２やっていたけど、最近はこっちに切り替わったわ。<br>ダーククエスト２も相当楽しくて、これまでベストオブiPhoneアプリだったけど、その座はこっちに奪われたｗ<br><br>そのくらい、最高。<br><br>とりあえず全編英語表記だけど、基本パズルだし難しい表現はほとんどないので安心して遊べるはず。<br>あとは攻略ブログや記事も充実しているので、よくわからなければ調べれば出てくる。<br>とにかく全力でオススメしたい、久しぶりに出会った熱いゲームだと思う。<br><br>このアイディアにはマジ脱帽。<br>こういう人間の本能的な部分に直感的に響くゲームに久しぶりに出会った。<br>グラフィックとかアクション性とか、そういうのとは違う、本質的なゲームというものの楽しさと可能性に気づくことができる傑作だと思います。<br><br>iPhone持ってるならセール中の今がオススメ！<br>セール終わっても350円だし絶対損はしないけど。<br><br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/dungeon-raid/id403090531?mt=8&amp;ign-mpt=uo%3D4">http://itunes.apple.com/jp/app/dungeon-raid/id403090531?mt=8&amp;ign-mpt=uo%3D4</a><br><br>※下記サイトの方がよくわかるまとめしているのできになったらどうぞ。<br><a href="http://www.gamecast-blog.com/archives/65490995.html">http://www.gamecast-blog.com/archives/65490995.html</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/koh-ei/entry-10922969775.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 10:24:04 +0900</pubDate>
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