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<title>この日がなぜ明日にならないんだろう</title>
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<description>整理できない頭の中身をさらけ出して、世の中を混乱に陥れようとするブログ。と言うわけでもないが、何かと思ったことを書いてみようと思って。</description>
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<title>どう考えても塩鮭</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkohayuu1985%26ENTRY_ID%3D10879974586%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F05%2F11"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="白いご飯があったら何で食べたい？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6870">白いご飯があったら何で食べたい？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br>あのね。白いご飯には<br><font size="6"><br>超塩っ辛い銀鮭</font>と相場が決まっているんですよ。<br><br>異論は認めるが。<br><br>生卵もすてがたいなぁ。<br>アサクサノリも最高だな。<br><br>ふりかけもOKなら<br>のりまたでもいいなぁ。<br>でも最高のふりかけは<br><br><font size="7" style="color: rgb(0, 0, 255);">丸美屋の味道楽</font><br><br>これははずせないね。<br>ううん。まとまりゼロだな。<br></div>
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 13:28:30 +0900</pubDate>
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<title>ある本に対する意識の変化</title>
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<![CDATA[ テーマがよほど興味がないもの以外は大体買っているこの雑誌。<br><br>『考える人』<br><br>この前の号では、紀行文の特集でした。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14707363" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">考える人 2011年 02月号 [雑誌]/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514cQf8O-0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,400<br>Amazon.co.jp<br><br>まぁ、読んでみると知ってる人もいれば全然知らない人もいて、いやはや自分の頭の中がいかに小さいのかということを徹底的に教えられたわけです。そのなかでこれも紀行文なのかと思い現在読んでいる真っ最中の本がこれ。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14707362" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">歴史 上 (岩波文庫 青 405-1)/ヘロドトス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jVjv3mJcL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥987<br>Amazon.co.jp<br><br><br>おれはてっきりギリシャ哲学の本かと思いずっと敬遠していた書籍です。いやはや無知は罪ですね。その当時の王様だったりのホントの歴史なんですね。でもこれを紀行文と考えるのはどういうことなのか？『考える人』のコラムには「その当時の見聞を伝えた書籍」というように書いてあり、「そこには著者のヘロドトスができうる限りの取材のようなことをしたはずだ」とある。なるほど現在、読み始めたばかりだが、コラムの言うとおり取材なしにここまで書くのは難しいだろう。しかも読んでいると当時はこんな生活していたのか、デルフォイの神殿がどういった役回りだったのか、キリストが生まれる以前のギリシアや、ペルシアやシリア人とはもともとどこから来た人びとなのか、とかいろいろわかるし一つのこれも紀行だな。<br>西武線の40分ぐらいの紀行の中で幾百年の紀行を完了させたいと思う。読了後の感想はまたあとで。
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 19:16:07 +0900</pubDate>
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<title>銭湯好きなのだ</title>
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<![CDATA[ <img height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkohayuu1985%26ENTRY_ID%3D10831831992%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F03%2F23" class="accessLog"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="銭湯行ったことある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6716">銭湯行ったことある？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br>まず悲しい話からすると、<br><br><font size="6">我が家の風呂がとてつもなく狭い。</font><br><br>なので、体が凝ったなぁとか体が重いなぁ、と思ったら銭湯に行ってリラックスすることが多いですね。何がいいって足を伸ばして入れるのが一番いいですね。狭い風呂でもリラックスはある程度はできますが、体が縮こまってしまうので、のびのびできない感じがします。だから汗をかくのは好きなのに耐えられなくなってしまうんですね。<br><br>人によっては、いろんな人が入ったお湯なんてと思うかもしれませんが、温泉だってみな同じです。銭湯が特別汚いことなんてありません。むしろ衛生面の指導があるはずなので、汚い家風呂よりは確実にきれいだと思います。<br><br>なんといっても銭湯の後は、何をくぃーーーーーーっと飲むかということも大事な要素ですね。<br><br><font size="4"><span style="color: rgb(153, 51, 51);">子どものころはコーヒー牛乳</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">少年の時はコーラ</span><br><span style="color: rgb(255, 204, 102);">親父になるとビール</span></font><br><br>まぁ、汗を流した後のこの至福の時を味わうためだけに銭湯に行く価値があるといっても過言ではないでしょう。人によっては「フルーツ牛乳」とかいろんな最高の組み合わせがあるかと思うのですが、ぜひ銭湯に足を運んでマイベストを見つけ出してほしいもんです。<br><br>ちなみに、ちょっとした銭湯豆知識。<br><br><br>鹿児島市内の銭湯はなんと<font size="6">ほとんど温泉</font>です。<br><br><br>九州出張の多い僕ののささやかな楽しみの一つです。<br></div>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 22:56:29 +0900</pubDate>
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<title>こんな本もなかなか。</title>
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<![CDATA[ 東日本大震災について、被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。<br>何かできればと思い、昨日献血をしました。僕の血がそちらに届くかわからないけど、もし皆様の命を救うお手伝いとなれば幸いです。<br><br><br><br><br>先日、東京は丸善、丸の内本店のビジネス書売り場にてこんな本を見つけました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14407679" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">悪文 第3版/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419m74P7dWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>なんでまぁ、ビジネス売り場にこんな本をと思うのと同時に、今にはない、タイトルの独特のフォントやら想定やらのズッキュンとやられて待ったわけです。んで、即購入。<br>良い本を書く方法というのはよく書籍で見かけるのですが、悪い本を集めてしまうという、この着眼点の素晴らしさ。その悪文をどうすればすっきりと見やすくできるのかということがエッセンスになっている。これを刊行し続けてきた日本評論社は素晴らしい。<br><br>いやしくも小生、営業をしており、自身でも注文書など文章を起こす仕事が多々あり、文章を見返す際の重要な指針となってくれる。人生のうちに必ず一回は読んで損がない書籍だと思う。そう考えれば1,500円は破格。<br><br>こういう素晴らしい書籍に1000円や2000円ぐらいで出会える日本の幸せ。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 20:45:38 +0900</pubDate>
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<title>175と176</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkohayuu1985%26ENTRY_ID%3D10822307765%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F03%2F16"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="身長、何センチ？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6689">身長、何センチ？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br>こんにちは。ダメ人間です。<br>ネタがないのでブログネタよりネタを拝借。<br><br>んで、僕の身長はだいたい175と176行ったり来たり。測ったときでまちまちなんです。どうも起きてからの時間によるようで、朝方は高く、夕刻になればなるほど重力の力で縮んでしまうそうです。いやぁ、自然の力は偉大なんですね。<br><br>僕の話だけでは面白くないので、家族についても。<br>僕の家族は世間的にみると背が高いほうらしく、親父が170、おふくろが165、弟1が180、弟2が185ぐらい。<br>だから、会社や友達に<br>「たっぱがあって羨ましい」<br>とかよく言われるわけですが、自分自身でそういったことを思ったことはないです。しかも、僕の友達なんかも大概175位あるやつらなので、目線から行くと僕と同じか、見上げる感じです。<br><br>嫁候補も、我が家に遊びに来ると<br>「巨人族の家に来たみたいだ」<br>とよく言っています。<br>向こうの家の人間はそんなに大きくないみたい。<br><br>身長でも育った環境が出るのもんだなぁ、といまっきながら思いました。。<br></div>
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<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 15:54:45 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰しております。そしてちょっと紹介</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkohayuu1985%26ENTRY_ID%3D10814182787%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F03%2F09"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="2011年、マイアカデミー賞を発表してください。" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6648">2011年、マイアカデミー賞を発表してください。</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br>こんばんわ。<br><br>先日、ウォールストリートを見てきました。お恥ずかしながらまったく金融関係のことを知らないものでして、そんなおいらが見ても大丈夫なのかな？とはじめ不安でした。<br>もちろんそんなことは全く関係なく楽しむことが出来ました。でも、<br><br><font size="6">この映画、実は「騙された」と思いました。<br></font><br>最初は城山三郎的な男臭いストーリーなんじゃないか？と思いながら映画館に足を運んだからなんです。もっと証券マン同士が激論を交わしたり謀略を張り巡らしたり云々という映画だと思ったんです。もちろんそういった部分もあるのですが、もっともっと多くの要素を詰め込んだ脚本になっていて、びっくりしたのが第一印象です。<br><br><br>かれこれ３年くらい前に訪れたウォール街の悪夢「リーマンショック」<br><br>その前後をなんとなくイメージしたのかという時代設定。<br>強欲と先見性のはざまで揺れる主人公。<br>ヒロインの持つ複雑な過去。<br><br>シンプルだけど印象に残る伏線を張られていて、それがシンプルに回収されている見やすい映画でした。<br><br>覆いかぶさる困難や、理不尽に立ち向かう主人公を見ていると、なんとなくだけどもっと仕事ができるんじゃないか？と勇気づけられました。<br><br>また、ヒロインとその父との和解という部分でも、離婚後去って行ってしまった自身の父を許せるのだろうか？そんな個人的な身の上を重ねながら考えてしまった。許しているのか？どうなんだ？<br><br>そんな自分自身の境遇もあり、心を揺さぶられた僕は<br>その日に彼女に「結婚しよう」と言ってしまいました。本当です。<br><br>そういう心を揺さぶる本や音楽、映画、舞台にもっと出会いたいものです。<br></div>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 21:43:18 +0900</pubDate>
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<title>PC買い換えてすっきり</title>
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<![CDATA[ 長らく途絶えていた更新ですが、わが弟がPCを新たに購入したおかげでネットもすべてサクサクです。いろいろとサクサク更新していけそうなのでうれしくてたまりません。いやっほおおおい！
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<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 14:10:35 +0900</pubDate>
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<title>うむむ</title>
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<![CDATA[ 変換できない。どうあがいてもおかしい。<br><br>こりゃそろそろじゅみょうだな。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 21:31:23 +0900</pubDate>
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<title>真夜中の夜空に</title>
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<![CDATA[ 北斗七星って、案外でかい。<br><br>忘年会のかえりみち、ふとそんなことを思う。神保町、日本橋のネオンはぼくにはすこし強くて、目を昏くする。<br><br>解放されると、妙にうれしくなるんだ。<br><br>PCの変換機能がいかれていて、分節ごとに変換しないとほぼへんかんできないので、きょうはこれいじょううちません、<br>
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 14:07:48 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます</title>
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<![CDATA[ 蟹工船を読みました。<br><br>何をいまさらといわれそうですが、何となく岩波文庫版を手にとって見た次第です。<br><br>語り手というか、全体を通した主眼というのがはっきりせず気がつくと、プロレタリアートへの扉の目の前に立たされているという印象を受けました。<br><br>書き始めを読む限り、書き手は限りなくこれから蟹工船に乗り込んで行く人のようなのですが、気がつくと観察者に変わっている。意識したものなのか、それとも僕の頭の中がおかしいのかよくはわかりませんが、まったくわからないところで移行していました。これが何を意味しているのか、はたまた、僕の感違いなのか。でも、気がつくと資本主義が遺憾尋常ならざるものかという御旗の前に連れ出されているのです。<br><br>プロレタリア文学というからには共産主義万歳万歳！！という感じになるのかと思いきや、意外と登場人物にはそれになびかない人間が(しかもそれが労働者の中に)いて、当時の赤化というものがどう捉えられていたのかもなんとなくわかるつくりになっていました。<br><br>僕個人としては(もしかするともう小林多喜二の狙いにまんまと引っ掛かっているのかもしれないが)、労働者の戦いが醜いながらも、その命のほとばしりが美しく見えました。<br><br>このエネルギーを露骨に受け継いだ人間たちがいわゆる安保闘争の時に活躍したのは、当然だと思う。自分の中で一つ歴史がつながった書籍。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kohayuu1985/entry-10407478723.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 22:48:56 +0900</pubDate>
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