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<title>Fuckin' 育MEN ～イクメンなんてクソ喰らえっ！！～</title>
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<description>このたび父親になりました。早速親バカ全開です。そんな日々の様子などをブログで記録していこうかと思います。流行で子育てしたくないので、こんなタイトルにしました。</description>
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<title>男旅（追記）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">先日の男旅について追記。<br><br>まぁ、楽しかったんだけどね。<br>雪が舞う中、さみぃさみぃ言いながら旬が過ぎて大して美味くないりんごを息子たちと食べて、当然寒いんだけど、なぜか心はポカポカみたいな。<br>お昼は、妻が作ったお弁当を道の駅で食べて、うまいなうまいな、おい、ブロッコリーもちゃんと食えよ、かぁちゃんにうまかったって言うんだぞとか言いながらね、やっぱり心がポカポカしたんだよね。<br>とにかく、午前中は最高に楽しかったんだよね。<br><br>問題は午後。<br><br>お昼を食べたらお昼寝の時間なんだけど、その道の駅にはちょっとした公園があるんだよね。<br>長男が遊びたいと言い出して、まぁいいかと遊ばせたんだけどさ。<br>好き勝手にちょろちょろ動くわけよ。<br>次男はまだよちよち歩きだからついていないといけないしね。<br>遠目で長男を見守りつつ、次男の相手をしていたんだけど、地面は霜が解けてグチョグチョだし、その中をおかまいなしに駆ける長男、すでに泥だらけ。<br>その時点で私の容量を超えてしまったので、公園遊びは強制終了。<br>ブーブー文句をたれる息子らを連れて帰ろうとしたら、今度は次男がう○ちして…。<br><br>オムツを替える場所を探そうにもなかなかないんだよね。<br>授乳室に入る訳にもいかないし。<br>男子トイレにはそのようなスペースはないし。<br>男性の育児参加が叫ばれているけど、環境はまだまだ整っていないようです。<br>唯一、オムツ交換台があるトイレを探して、やっとのことで入ったんだけど、眠くなっている長男が騒ぎだした時点で、私、限界を超えてしまいました。<br><br>イラッときて、つい長男をはたいてしまった…。<br>もちろん痛くないように加減はしたんだけど。<br>まぁ、泣き出すわな。<br>その後はずーーーーっと長男グズっていて。<br>それにもイラッとして、ついつい感情的にあたってしまったりもしたわけです。<br><br>車に乗ったら、二人ともすぐに寝ちゃったけど、すげぇ自己嫌悪で。<br>自分が勝手に連れ出して、限界超えたら感情的に子どもにあたって、いったいオレは何やってんだよって。<br>猛省です。<br><br>自分の未熟さを突きつけられたのと同時に、妻はコレと毎日葛藤しているんだろうなと思ったら、さらに猛省です。<br><br>妻はすげぇな。<br><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 23:50:25 +0900</pubDate>
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<title>男旅</title>
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<![CDATA[ <font size="3">土曜日。<br>妻が1日仕事だったので、息子たちと念願の男旅をしてきた。<br>なんとなく美味いりんごが食べたかったので、季節的には終盤も終盤だが、りんご狩りへ行くことにした。<br><br>２人の息子をチャイルドシートへ縛り付けて、北関東道から関越と乗継ぎ、一路群馬県の沼田へ。<br>高速を降りると、雪が舞っていた。<br>日本海側は大雪だとか。<br>当然寒い。<br><br>こんななか、りんご狩りなど正気の沙汰ではない。<br>勝手に連れてきて言うのもなんだけど。<br>風邪などひかせて帰った日には、妻から何を言われるかわかったもんじゃない。<br><br>よし、帰ろう。<br>今日はドライブということで。<br><br>しかしながら、長男はと言うとりんご狩る気満々のようで、これで帰ったら帰りの車中でビービー泣かれてうるさいので、あきらめてりんご狩ることにした。<br><br>入園料を支払い、いざ出陣。<br>ちなみに3歳になった長男もしっかり入園料をとられた。<br>大きくなったな。<br>とりあえず３５０円分は元をとらないと。<br><br>それにしても寒い。<br>りんごは蜜がたっぷりで甘いんだけど、冷たい。<br>シャーベットみたいだ。<br>手に持っているのがしんどい。<br>1個食べるのがやっと。<br>それなのに長男が次から次にモギってくるもんだから食べなきゃならんのだよ、親としては。<br>こんなつらいりんご狩りは初めてだ。<br>ぐんまこどもの国あたりで手を打っておけばよかった。<br><br>とは言え、雪が舞う中りんごを狩るのもまた男旅に相応しい気もして、不思議と心はポカポカしていた。<br><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 23:42:52 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ <font size="3">久々の更新。<br>久々過ぎてどんな風に書けばよいのか分からない。<br><br>とりあえず長男は3歳半になった。<br>次男は1歳9が月。<br>私は34歳。<br><br>最近、妻が女優の二階堂ふみに似ているとよく言われる。<br>私も最近気になっていた女優だけに悪い気はしない。<br>顔で選んで良かったとつくづく思う。<br><br>おしまい。<br><br><br></font>
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 23:36:52 +0900</pubDate>
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<title>ある朝の出来事</title>
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<![CDATA[ <font size="3">2歳半になる長男は未だにオムツをしている。<br>本当はそろそろオムツを卒業させたいところなのだが、寒いからなかなかトイレトレーニングが進まない。<br><br>嘘である。<br><br>保育園ではパンツで過ごし、時間時間でトイレに誘導してもらい、まぁまぁうまくできているらしいので、できないことはないのだ。<br>でもやらないのは、はっきり言って親の都合である。<br>てか、オムツ楽なんだよね。<br>いかんいかんと思いながら、ついついオムツをはかせてしまう休日。<br><br>まぁ、春になったら本格的に始めるとしよう。<br><br>さて、そんな長男であるが、先日初めてオムツ以外のところでウンチができた。<br>しかも自主的に。<br><br>ある朝のこと、長男の「ウンチ出たー、ウンチ出たー」で起こされた。<br>眠い目をこすりながら、起きてみると長男が裸で枕元に立っている。<br>妻もまだ寝ていたので、おそらく自分で脱いだのだろう。<br>珍しい。<br>で、長男が指差す方向に目をやると、そこは私が寝ていた布団の上。<br>金色に輝くブツが誇らしげにコロッと転がっていた。<br><br>出来た親なら、オムツの外でウンチできたことを褒めてやるのだろう。<br>しかし、寝起きでそんな状況に遭遇した私に、そんな気遣いが出来る余裕はなく。<br>とりあえず叫ぶほかなかった。<br>驚いて目を覚ました妻も、やはり叫ぶほかなかったらしい。<br><br>その後のことはあまり覚えていない。<br>有形便であったことが不幸中の幸いである。<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 14:28:38 +0900</pubDate>
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<title>親父のクリスマス</title>
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<![CDATA[ <font size="3">お陰様で、子どもたちのところには無事にサンタさんがきた。<br>良かったな、息子たち。<br><br>でもさ、子どもだけズルくね？<br>良い子にしていたらサンタさんが来るよとか言い聞かせているけど…。<br>良い子にしているのなんて、せいぜいクリスマスの前1週間くらいだろ？<br>こちとらエヴリデイ365日毎日頑張っているんだぞ。<br>まぁ、時々、いや、けっこう手を抜くこともあるけれど、それでもまぁ、頑張っている方だと思う。<br><br>だから、お父さんだって、クリスマスプレゼントくらいもらっても良いと思う。<br>こういうこと書くと、妻を始めとする女性陣から、「じゃぁ母親は？お母さんはもっともっと頑張っているんだからね、何甘いこと言っているの？だから男は…」と反論されるんだけど、それは別の機会にしっかり聞いてあげるから、とりあえず黙っていろ。<br><br>とりあえずリクエストするくらいなら無料だし、いいだろうと。<br>宝くじは買わなきゃ当たらないのと同様、クリスマスプレゼントだって願わなきゃもらえないのである。<br><br>で、今年のリクエストなんだけど。<br>昨年は、綾瀬はるかをお願いした。<br>実は、その前の年も綾瀬はるかをお願いした。<br>しかし、プレゼントは未だ届かず。<br><br>なぜだ？<br>よく考えた。<br>冷静になって、客観的に考えた。<br><br>たぶん、高望みだったのではないか？<br>ご存知の通り、大河ドラマの主演である。<br>紅白歌合戦の司会も決まっている。<br>私が毎日頑張っているとは言え、さすがに無理なんじゃないかと思い始めた。<br><br>そんな訳で、ちょっと妥協しようかと。<br>こだわりは時に執着に変わり、気がついたら前に進めなくなっていたというのはよくある話だ。<br>ときには妥協も必要だよね。<br><br>そんな訳で、サンタさん、今年は石原さとみでお願いします。<br>（※1週間くらいの遅延なら大目に見ますので）<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kohei-phn/entry-11749152067.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 15:24:39 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスプレゼント</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今年もサンタさんが子どもたちにプレゼントを持ってきてくれた。<br><br>電車好きな長男へはコレ。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25872024" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【送料無料】木のおもちゃ ブリオ/BRIO　木製レール　【特製プラケース入り】カントリーレール...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/moc-kinoomocha/cabinet/brio/br33188-01.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥7,350<br>楽天<br><br><br>まだよく分かっていない次男にはコレ。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25872023" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【楽器玩具】BorneLund（ボーネルンド ）.アンビトーイ（ambitoys）　トランペッ...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/moc-kinoomocha/cabinet/bornelund/am31022.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥945<br>楽天<br><br><br>ちょっと兄弟で価格に差がある気もするが、サンタさんが選んだんだから、まぁ仕方がない。<br>きっと来年には次男のとこにも大きなおもちゃが届くことだろう。<br><br>子どもたちの反応はと言うと、次男はもちろんのこと、長男もクリスマスという概念がまだないらしく、枕元にあった包み紙をコレっぽっちも気にすることなく、いつも通り、朝ご飯を食べ、うんちをして、元気に保育園に登園。<br>コチラから話題をふっても、サンタクロースを鬼と勘違いしているところがあり、恐がる始末。<br>結局、保育園から帰宅後、ようやく包みをあけたとのこと。<br>プレゼントを開ける瞬間に立ち会えず残念だったが、おもちゃ自体は喜んでくれたようで何より。<br><br>ありがとう、サンタさん。<br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 23:38:53 +0900</pubDate>
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<title>冬至</title>
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<![CDATA[ <font size="3">冬至も過ぎ、いよいよ本格的な冬を迎える。<br>今日など、晴れて天気はよかったものの、気温は上がらず、風は冷たく、寒い1日だった。<br><br>さて、夏祭りである。<br><br>先日（６か月前な）、長男が通う保育園で、夏祭りが開催された。<br>長男2度目の夏祭り。<br>昨年同様、甚平を着せて参加した。<br>コレがとても似合っており、親としては驚くばかりである。<br><br>夏祭りと言えば、お神輿である。<br>昨年は各クラス手作りのお神輿をかついで園庭や近所を練り歩いた。<br>しかし今年は、園庭にプールが設置してあるので、廊下を往復するのみの、こじんまりとしたお神輿だった。<br>流行のエコってやつだな。<br><br>1年前は散歩車に乗せられているだけだった息子も、今年はみんなと一緒に担いだ、…のも開始5秒だけで、それ以降はずーっと抱っこの要求。<br>終いには泣き出したので、仕方なく抱っこし、長男を抱いていないもう一方の手で私が担ぐ。<br>まったくどうしようもねーな。<br><br>お神輿の後は、縁日で買ったアイスや手作りポップコーンを食べつつ、保護者による出し物や、荒馬演舞などを観賞。<br>この荒馬演舞、保育園でもやっていて長男も大好きなんだけど、やっぱり大人がやると迫力が全然違うね。<br>長男はもちろん大興奮だけど、私までちょっとブルッたもんね。<br>鳥肌もの。<br>良いモノを観させていただいた。<br><br>園内をブラブラしていると、長男と同じクラスの女児が近づいてきて、自分がもっていたポップコーンを長男の口へ押し込んで、またトコトコと離れて行った。<br>その後も別の女児が長男の手を取ってどっかに連れて行こうともするし。<br>おぉ！！<br>どうやら、長男はモテるらしい。<br>しかし肝心の長男はと言うと、彼女たちには目もくれず、やはり同じクラスの男児に抱きつき、顔をすりすり、しかもご満悦の様子。<br>父は心配である。<br><br>まぁ、こんな感じで、夏祭り終了。<br>メリークリスマス。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/23/kohei-phn/5e/fa/j/o0800053612790253023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/23/kohei-phn/5e/fa/j/t02200147_0800053612790253023.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>ビシッとキマっている長男<br><br><br></font>
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<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 23:11:16 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <font size="3">気がついたら前回の更新から半年が過ぎた。<br><br>特にトラブルがあった訳ではなく、単に時間がなかっただけだ。<br>お陰様で長男、次男共に元気にすくすく育っている。<br><br>次男が大きくなり這い回るようになったり、夜泣きなどあったり、その間にも長男の面倒をみたり、ラジバンダリと、とにかく忙しくてブログなど書いている時間がない。<br>ネタは腐るほどあるのにな。<br>よし、今日こそ書くぞと思っても、寝かしつけしながら一緒に寝てしまうことが3日に1回はある。<br>2013年も残すところ10日を切ったというのに、今更夏のことを書いても季節感がないしな。<br>さて、どうすべ。<br><br>以前、真のイクメンたるや、きっとブログ書いている暇などないと書いたが、それが正しければ、私もいよいよ一人前のイクメンになってきたということか。<br><br>まぁ、今後もゆっくり執筆していけたらなとは思う。<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 21 Dec 2013 23:06:39 +0900</pubDate>
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<title>K2シロップ for レクサス</title>
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<![CDATA[ <font size="3">母子手帳を開くと、新生児と1か月のページに、K2シロップ投与って記載がある。<br>てっきり、エベレストに次いで世界第2位の高さを誇る「K2」で採れたありがたいシロップを子どもの誕生を祝して、げんかつぎかおまじないの類で飲ませるのかと思っていたが、ググってみたらどうやら違うらしい。<br><br>K2シロップってのは、ビタミンK2シロップのことで、新生児の出血予防を目的に飲ませるんだって。<br>ビタミンKって血液を凝固する際に不可欠らしいんだが、生まれたばかりの赤ちゃんは、このビタミンK2が少ないんだってな。<br>へぇーーーー。<br><br>一般的に、生後1か月までに3回飲むらしい。<br>長男の母子手帳にも、出生後2日目、退院時、1か月健診時に、計3回分の投与記録があった。<br><br>ところがね、次男はそれ以降も飲んでいるのよ。<br>週1のペースでね。<br>元々は鼻水が出ていたから小児科受診したら、先生に半ば強引に勧められたことがきっかけでね。<br>信頼している先生だから、鵜呑みにして毎週通っているけど、長男の時にはそんなことなかったから、アレおかしいなと、今回色々とググってみた次第である。<br><br>で、さらにググるとな、日本小児科学会のビタミンK製剤投与の改訂ガイドラインってのにぶつかるんだよな。<br>そのガイドラインでは、推奨する投与方法として、やはり計3回とあるんだけど、留意点としてこうも書かれているのだ。<br><br><br>「出生時、生後1週間(産科退院時)および1か月健診時の3回投与では、我が国およびEU諸国の調査で乳児ビタミンK欠乏性出血症の報告がある。この様な症例の発生を予防するため、出生後3か月までビタミンK2シロップを週1回投与する方法もある。」<br><br><br>コレだな、次男の場合は。<br>なるほど、先生はかわいい我が子のために、＋αのサービスを提供してくださっている訳だな。<br>子ども医療費助成制度のお陰で、窓口負担はゼロだしな。<br>本当ありがたい。<br>予防のための＋αなら、親としては飲ませない理由が見つからない。<br>先生としても、新しいレクサスも買えちゃうし、Win-Winじゃないか。<br><br>未来を担う子どもたちの健全な成長のために、みんなもK2シロップをガブガブ飲もう。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130916/14/kohei-phn/b1/48/j/o0800053212685510547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130916/14/kohei-phn/b1/48/j/t02200146_0800053212685510547.jpg" alt="$Fuckin' 育MEN ～イクメンなんてクソ喰らえっ！！～" width="220" height="146" border="0"></a><br>肥えた次男<br>決してK2シロップ太りではないよ<br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 13:42:24 +0900</pubDate>
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<title>長男のちょっかい</title>
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<![CDATA[ <font size="3">長男が次男にちょっかいを出す。<br>本人なりの愛情表現だとは思うが、危な過ぎて見ていられない。<br>一番多いのは、次男に乗っかる行為。<br>勢いよく乗っかることはなく、一応は加減をしているようだけど。<br>それでも、親としては心配であり、目が離せない。<br>言って分かる年齢ではないけど、その都度叱るようにしている。<br>妻に見つかった時は本当気の毒だなと思うほどの叱られ様だ。<br>かわいそうだなとは思うが仕方がない。<br>少しずつ学んで行けよ。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130916/13/kohei-phn/8c/12/j/o0800120312685457010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130916/13/kohei-phn/8c/12/j/t02200331_0800120312685457010.jpg" alt="$Fuckin' 育MEN ～イクメンなんてクソ喰らえっ！！～" width="220" height="331" border="0"></a><br>この程度ではもはや動じない次男<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kohei-phn/entry-11614952999.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 13:24:51 +0900</pubDate>
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