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<title>カレーせんべい大好き太郎のブログ</title>
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<title>イヤホンレビュー　Victor（JVC）HP-FX500</title>
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<![CDATA[ さて、タイトルの通りイヤホンのレビューを始めようと思います！<br><br><br>レビューにあたりご注意点を…<br>あくまで主観でございます。<br>私は評論家でも何でもございません。<br>人の感性はまさにそれぞれ！<br>その旨をご理解ください。<br><br><br>今回レビューする機種はこちら！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151110/16/kohei-senbei/b0/00/j/o0443033213479913421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151110/16/kohei-senbei/b0/00/j/o0443033213479913421.jpg" width="443" height="332"></a><br><br>Victor（JVC） HP-FX500<br><br><br>通称「初代どんぐり」<br><br><br>私をイヤホンスパイラルに導いた記念すべきウッドのイヤホンでございます。<br><br>購入はおよそ5年前くらいですかね。<br><br>それまでイヤホンは5000円以下で適当に見た目で買ってた時のこと…<br><br>基本的にこの頃は「ソニー」か「オーディオテクニカ」のイヤホン（ヘッドホン）を買えば外れないないだろと思ってました。<br><br>その日も使っているイヤホンが断線して新しいイヤホンを買いに京都のビックカメラに足を運んだのです。<br><br>イヤホンコーナーをウロウロしてるときに、ショーケースに展示されてたFX500を見つけたのです。<br><br><br>お値段なんと「15000円」（当時）！！<br><br><br>普通の人なら「いやいや高い高いI」ってなるでしょう。<br><br>私の第一印象は「美しい」でした。（笑）<br><br>ウッドのハウジング（ボディ）に金属パーツというのがビビっときたのです☆<br><br><br>店員さんに声をかけて視聴させていただきました。<br><br>するとどうでしょう…<br><br>今まで体験した事ないような音が私の鼓膜を襲うではありませんか！！<br><br><br>値段を見て少し尻込みしたものの「この音を毎日聴けるのか…」と思いそのまま購入！！<br><br>時間があればこの「どんぐり」を聴くこととなるのです。（笑）<br><br><br><br><br>まず、このイヤホンの特徴を簡単に説明しましょう。<br><br>何と言っても「木」を素材に使ってるというところです！<br><br>これだけ聞くと「それならたまに見かけるよ。比較的安い値段で。」と思われる方もおられると思います。<br><br>こいつの凄いところは音を出す「ドライバー」まで木を加工して作ってしまったところなのです！！！！！<br><br>一般的なイヤホンの構造はダイナミック型とBA（バランスド・アーマチュア）型と分類されるのですが<br>（この形式の違いについてはまた後日解説します）<br><br><br>こいつはダイナミック型というスピーカーなどと同じような構造で出来てるイヤホンなのですが、この「ドライバー」の「振動板」が電気信号で振動することによって音が出るのです。<br><br>その振動板を木で作るのは並大抵の努力ではないはず…<br>（なんせ加工するのが難しいでしょうし、しかもそれを商品化するなど…）<br><br><br>ハウジングを木の素材で作ってるイヤホンは数あれど振動板までとなると当時はこの機種が初めてだったと記憶してます。<br><br>ようは「木のハウジングに木の振動板使えば相性抜群でないかい？」ということなのです。<br><br><br>このVictorといメーカーのこだわりに私は心奪われることとなりました。<br>（そういったモノ作りに対する情熱とか技術に興奮するタイプ）<br><br><br><br>その他にも色々な特徴があるのですか話すと長くなるので、気になる方はメーカーのホームページでもご覧になってください（笑）<br><br><br><br>イヤホンの肝心なところの「音」に関して…<br><br><br>音色に関しては暖かさを感じる音色です。<br><br>木で振動板を作ってるので基本的にはアコースティックサウンドが相性いいことは想像にかたくないところでしょう。<br>（アコースティックギターの奏者の指の動きを想像できるほど艶めかしい）<br>もちろんオーケストラやJAZZなどは相性抜群でこざいます。<br><br>アコースティック楽器の暖かさを表現出来る機種と言えるでしょう。<br><br><br>音のバランスは基本的にドンシャリ。<br><br>高音域の低音域を強調していますので、録音バランスによっては中域（ボーカル）が埋もれる時があります。<br><br>ただし、曲によってボーカルが凄くセクシーに聴こえる場合があります。<br><br>ボーカルの口の動き（軽いリップノイズ）とブレスの音が聞こえてる音源だと艶感がハンパないんです！！！<br><br>ある意味「エロい」といっても過言ではないでしょう。<br><br>この曲によってボーカルが埋もれてしまうといところがこの機種の評価を分けてしまう原因となっているのではないでしょうか。<br><br><br>高音域はハッキリとしているのですが、ウッド振動板のしなやかさのおかげが耳に刺さらないですし、低音域はベースの音がふくよかな立体感を出しています。（逆に言うと引き締まった低音ではありません）<br><br><br>解像度もこの時期のイヤホン（10000～20000円クラス）としては中の上と言ったところでしょうか。<br><br>イヤホン業界も現在はホントに安い値段帯でも良い音のものが増えて全体の値段帯のラインナップも当時の数倍に増えていますから、今現在の基準だと中の中か中の下ぐらいでしょうか（あくまでも10000～20000クラスの中での話）<br><br><br>そして音場ですがイヤホンとしては普通～そこその広いの間ぐらいかなと思います。<br><br>なのでイヤホンとしての性能を冷静に分析したときに目立って凄いところはもしかしたらあまり無いのかもしれません。<br><br><br>ゆえに数値化されない+αの魅力、<br>「色気」や「音色の艶」というところが特化されているイヤホンとも言えるでしょう。<br><br><br>色々言うてはおりますが、個人的にこのイヤホンの最大の特徴は、「打」楽器の音の響きにあると思うのです。<br><br>弦楽器や管楽器、鍵盤楽器、ボーカルではなく「打」楽器なのです！<br><br><br>なぜかというと、打楽器って基本的に他の楽器にくらべてアタックが強いですよね？<br><br>音の張りが強調される楽器だと思うのですが（叩いて音を出すのであたりまえではあります）この叩いて出た音の張りが実に力強くしなやかなのです。<br><br>独特の硬さとしなやかさをこのイヤホンは出すことが出来るのです。<br><br>あえて例えるなら竹のような…<br><br>あ、竹と言われてピンと来てませんね？（笑）<br><br>竹という木は表面がとても硬いですよね。<br>本当かどうかはわかりませんが、「竹林で銃を打つと弾丸が跳弾して（跳ね返って）危険」と言われてるのを耳にした事があります。<br><br>それだけ表面は硬いという事なんですが、竹のもう一つの特徴、それはしなりが強いということです。<br><br>あの細さや中が空洞になっているというのもあるのでょうが、あのしなやかさがあるからなかなか折れないのだそうです。<br><br>つまり硬さとしなやかさをかね揃えているのですが、このイヤホンの打楽器の響きがまさにそう。<br><br>音の聞こえ方が打楽器を叩いた瞬間は硬いのですがしなやかに音が消えていく。<br><br>基本的には全域に暖かい艶っぽい音が鳴るのに、打楽器に関しては独特の硬さとしなやかさを感じるます。<br><br>個人的にこの打楽器の音が最高のアクセントととなって曲を聞いていて気持ちよくなるのです☆<br><br><br><br><br>曲によって高音域と打楽器の音色がいい意味で暴れるので、まさにこのイヤホンてしか聴けない音色を奏でるのです！！<br><br><br>今やVictorはこの木のイヤホンをウッドシリーズとして複数種類リリースしてますが、上記の音の暴れ方はこの初代ドングリが1番暴れてる気がするので、私はこのイヤホンが本当に大好きなのです。<br><br>現在は製造は終了しているので、もう新品で買えませんが、不思議な魅力を持つ名品といえるでしょう♪<br><br><br>購入後、色々あり（仕事場に忘れたら仕事場の上司に何故か捨てられたりなどなど）今は手元にありませんが、中古で見かけたら迷わず購入しようと思います（笑）<br><br><br>何はともあれ、このイヤホンが私のイヤホンライフのスタートのきっかけになったので、本当に思い出深い一品です！<br><br><br><br>総評<br>聴く人の好みは選ぶが、この音の色気は唯一無二の魅力がある。<br>スペックなどでは目えない魅力を持った日本が世界に誇る「木」の振動板を使ったイヤホン。<br><br>音色…艶のある暖かい音　ただし打楽器は独特の硬さ<br>解像度…C～C+<br>音場（空間の広さ）…C<br>遮音性…C-<br>音漏れ…D+～C-音の抜けが良い分漏れやすい<br>特性…ドンシャリ　音源によって中音が埋もれるが、音源がハマれば色気満点の中域がでる<br><br><br>※ランクはABCDE の5段階評価<br><br><br>HUNTER×HUNTERでいう「特質型」ですね（笑）<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 09:30:03 +0900</pubDate>
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<title>ヘッドホン（イヤホン）視聴環境　ポータブル編</title>
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<![CDATA[ まず、はじめに今の外使いでの視聴環境について…<br><br><br>まずは音楽プレイヤーですが、こちらはiPodClassic（160GB）を使ってます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151108/00/kohei-senbei/1c/65/j/o0800045013477499989.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151108/00/kohei-senbei/1c/65/j/o0800045013477499989.jpg"></a><br><br>こちらですね。<br>これにカバーをつけて…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151108/00/kohei-senbei/bd/5b/j/o0800045013477500354.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151108/00/kohei-senbei/bd/5b/j/o0800045013477500354.jpg"></a><br><br>こうなります。<br>年季が入ってますね（笑）<br><br>というのもこのiPodはもう4年～5年ほど使ってるまさに愛機と言うに相応しいプレイヤーなのです。<br><br>これを買う前はソニーのWALKMANのフラッシュメモリーの5GBのモデルを使ってました。<br>品番などは忘れてしまいました。<br>基本的に音楽プレイヤーは学生時代（MDプレイヤーだったころ）ずっとソニーを愛用していたので、それまでは逆に何も考えずにソニーというだけでプレイヤーを購入してたのです。<br><br><br>しかし、イヤホン関係にハマってしまうとフラッシュメモリーの容量の少なさ（当時は5GB～16GBの機種ばかり）に嫌気がさし、大容量で音楽を持ち運べるiPodClassicを選ぶこととなりました。<br><br>iPodClassicのに入れてる音源はiTunesにCD音源をアップルロスレスで入れています。<br>これは、イヤホンにハマり始めた頃に買ったイヤホン関係の雑誌に何やら渋めのおじさんが「iPodClassicには音源をロスレスで入れると良い」的な事をおっしゃっていたので、そのままマネした次第です。<br><br>よく音源のファイルに関して「圧縮形式に関して、聞こえ方なんか変わらないでしょ？」という人がいますが、個人的には「かなり違う」とハッキリ言えます。<br><br>というのも、基本的にアップルロスレスの音源でiTunesに音楽を取り込んでるのですが、<br>ある時「なんか最近取り込んだ音楽が篭って聞こえる」と思って音源を確認したら、その音源がMP3にエンコードされた音源だったのです。<br><br>何かの拍子に（おそらくiTunesの更新かPCのデータ復元時の影響）に取り込み設定が変わってたのです。<br><br>そのときに取り込んだ音源CDはレンタルで借りたCDだったのですが、気持ちよく聴けないので、また同じCDを借りなおして（たしか10数枚）改めてロスレスでiTunesに入れ直しました。<br><br>音楽を聞いた時に「気持ちよくない」とハッキリわかったので、実感してエンコードの種類における違いを感じることが出来ました。<br><br><br><br>まあ、何をいってもあくまで個人的な意見ですが（笑）<br><br><br>そんなこんなでiPodClassicを購入し、容量問題をクリアして使い始めた時に、また違う問題が浮上…<br><br><br>それは「WALKMANに比べ、音がしょぼい」という事でした…<br><br>ロスレスがどうとかの問題をではなく、WALKMANに比べるとどうしても音圧も含めよろしくない…（（汗））<br><br><br>そこで最近メジャーになりつつある、「ポータブルアンプ」を導入するに至るわけです。<br><br>簡単に言うとプレイヤーの出力が弱いなら外付けてアンプをつければいいじゃない！という事です☆<br><br>そして初めて買ったポータブルアンプがこちら<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151108/00/kohei-senbei/b8/a5/j/o0800045013477516648.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151108/00/kohei-senbei/b8/a5/j/o0800045013477516648.jpg"></a><br><br>こちらも年季が入ってますね…（ボロボロなだけ）<br><br>nuFORCEというメーカーのicon mobileとい商品です。<br><br>最近でこそ値段帯も種類も豊富になっているポータブルアンプですが、私がハマり始めた当時は全然種類がなく、あってもとてつもなく大きいというポータブルという名前に合わないようなものが多かったのです。<br><br>そんな中でもこいつはサイズ的にも名刺サイズ（分厚さは1.5cm程）でポータブルに最適だったのです。<br><br>音質としてはバランス型で、派手な低音やぬけるような高音などが出るわけでなく、ある程度音を分離して変な味付けせず、綺麗に音を整えてくれる真面目なやつです。<br><br>音量もけっこう取れるし、今でも気に入って時々使ってます。<br><br><br>時々というのは、今現在メインで使っているポータブルアンプが別にあるからです。<br><br>今のメインはこちら！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151108/01/kohei-senbei/a7/b5/j/o0800045013477521078.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151108/01/kohei-senbei/a7/b5/j/o0800045013477521078.jpg"></a><br><br>ibasso D5 Hj というやつです。<br><br>上記にある、icon mobileに比べると分厚さが2倍になってますが、一応名刺サイズの大きさではありますので、個人的にはギリギリポータブルできるかなと思います。<br><br>音質ですがかなり音圧も取れるし各パートがくっきりと押し出されながらもウォーム（暖かい）な音を出してくれます。<br><br>これを購入した時はポータブルアンプにも本当に色んな種類が出揃っていて、たまたま寄り道したイヤホン専門店に中古で格安（たしかその専門店で購入された正規品ですが保証書がないため）になっていたので視聴して衝動買いしました。<br><br><br>今やポータブルアンプも色々な種類があり、種類によって音の味付けが違います。<br><br>はっきりいってドンシャリなもの…<br>低音重視…<br>高音重視…<br>中音（ボーカル）重視…<br>音場が広くなるもの…<br>音に立体感がでるもの…<br>ハッキリいって音圧だけ上げて逆にバランスが悪くなるもの…<br><br>色々ありますが、このiBasso D5HJは音楽の各パートの音像がある程度押出がよく、くっきりしていながら音場が窮屈にならない。<br>かとどことなく暖かいホッとするよつな音も音源によって出してくれるのです。<br><br>なのでこのポータブルアンプとiPodClassicに<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151108/01/kohei-senbei/71/75/j/o0800045013477526979.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151108/01/kohei-senbei/71/75/j/o0800045013477526979.jpg"></a><br><br>こちらのケーブルで繋いて現在視聴しています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151108/01/kohei-senbei/8f/11/j/o0800045013477530617.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151108/01/kohei-senbei/8f/11/j/o0800045013477530617.jpg"></a><br><br>結局のところイヤホンを高級なものにしても音源が悪かったり出力かわ悪かったりすると宝の持ち腐れになる事が多いのです。<br><br>あえて「多い」と表現しているのにはワケがありまして…<br><br>高い値段の「高級イヤホン」と世間で言われているものにも、音源が悪いのをうまく味付けして鳴らしてくれる物が多数存在するからです！<br><br>これがイヤホンの世界の奥が深いところ（しみじみ）<br><br><br>この変に関してはおいおいブログで取り上げる内容で詳しくお伝えます♪<br><br>まあ、私のヘッドホンライフの中では音源やアンプ出力が良いほうが気持ち良いイヤホンが多いのでこのような環境で聴いてます。<br><br><br>長々と説明しましたが、結構今後のブログでキモになってくる内容ですので書かせていただきました。<br><br><br>ここまで読んでいただき、ありがとうございます！<br><br><br>それでは、また次回☆<br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 00:31:20 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めませぬ！</title>
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<![CDATA[ はじめましてカレーせんべい大好き太郎と申します！<br><br>なんか日常でいろいろあって気分転換も兼ねてブログを始めようと決心しました！<br><br>おもに好きなこと関係の話になります。<br><br>音楽鑑賞が好きでイヤホンやヘッドホン集めが趣味なので、まずはそのへんの話を中心に…<br><br><br>以外にイヤホン関係って情報が世間的にまたまだ少ないと思うので（と、言っても過去より大分情報も商品の種類も豊富になってきてますが?）<br>少しでも参考になればとおもってます！<br><br>自分がイヤホンを買うときに情報が少なくて、<br>やきもきしたのもあるのですが、できる範囲で<br>情報を届けようと思います☆
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<link>https://ameblo.jp/kohei-senbei/entry-12093082386.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 00:19:13 +0900</pubDate>
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