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<title>What happened is all good</title>
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<description>日々感じたこと、考えたことを書き綴って行きたいと思います。(尚、本ブログの内容は所属する企業とは一切関係はありません）</description>
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<title>”龍さん（村上）の小説の愛読者であることを誇りに思う～N.Y.Tに掲載された危機的状況の中の希望</title>
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<title>「叶わなかった夢の数を数えるよりも、叶えるべき夢は何かって考えたほうが幸せなんじゃないか？」</title>
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※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...　「うーん、どうもうまくゆかない。」といつものバーで頭を抱えて、ジャックダニエルのボトルを抱きこんでいたら、まぁ音楽業界においては重鎮とも言えるマンナミ（万波）さんという凄腕パーカッショニストのおじさんがおもむろに僕の隣に座って、ゴロワーズに火をつけて、煙を吐きながら僕にこう言う。　「おい、そこの若いの、おまえ叶わ
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<title>【再掲】伝説のロータス　～サンタナの伝説のライブアルバムのためのBGM～</title>
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　　※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...　「やぁ、久しぶり...。」　南青山の骨董通りの一角にある朝の光が心地よく降り注ぐオープンスペースの小さなカフェで、僕はぺリエを飲みながら3年ぶりに彼が来るのを待っていた。　彼は相変わらずよく日焼けしていて、余計な贅肉は何一つついていないに関わらず、がっちりとしたその体格、端正なその顔立ちとそのきびきびとした動
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<title>【再掲】女は、新しい自分に出逢うために、時々、服を脱ぐ生き物なのかもしれない...。</title>
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　　※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...　新里綾子は大学のゼミの1年後輩にあたる。名古屋近郊の不動産会社を経営する金満家家庭の次女として生まれ、何不自由なく育ったお嬢様で、後輩たちの中でもひときわ目立つ存在だった。　僕らが大学の頃のファッションといえば、男子であればへインズのTシャツにリーヴァイスの503っていうのが最高にお洒落だった時代に、新里はま
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<title>【再掲】A Hard Rain's A-Gonna Fall ～激しい雨～</title>
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　　※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...　この国に”革命”というやっかいな代物が押し寄せたのは、今から5年くらい前のことだった...。　僕はそれまで至極まともな生活を過ごしていた...。　朝..。痴漢行為などのいかがわしい罪で捕まらないように、押し込められた満員電車の狭いスペースで4つ折にした日経新聞を、ちゃんと毎日必ずといっていいくらい同じスペース
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<title>【再掲】幾つかのポリシーの一つ～「誰かを憐れむほど卑しいことはない」～</title>
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※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...。43年も生きてくると、それなりに生きてゆく上での一貫したポリシーというものが備わってくる・・・。それはある意味において、好むと好まざるとに関わらず備わるもので、逆に言えばポリシーのないいい年のオトナなんていうのは、その辺に転がっている石みたいなもので、蹴り飛ばされて池の中にポチャンと落っこちたとしても、誰に異議申
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<title>【再掲】ジオラマ　～今まで生きてきた中で、一番旨いビールが飲めた夜　～</title>
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※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...。「ねぇ、一体、これで何回目？」「ごめん、本当に、ごめん・・・。」「ねぇ、トオル、あなたは仕事、仕事、仕事っていうけれど、これだけ何回も仕事を理由にデートの約束をすっぽすってことはさぁ、あなたが仕事が出来ない証拠なのよ。仕事が出来ない男を彼氏に持つ、私のキモチ、あなたにわかる？」「本当に、申し訳ないと思っているよ。
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<title>【再掲】女は愛されて綺麗になる・・・。～愛を忘れたある銀行員の悲劇～</title>
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※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...。当時、大手都銀の支店長代理を勤めていた池辺とは、大学の同級生で3年前の同窓会で19年ぶりくらいに再会した。たまたま、同じ中央線沿線沿いに住んでいて、同じスポーツジムに通っていて、何度か偶然鉢合わせになった。ただ、僕は、大学時代から一回たりとも池辺のことを友人だと思ったことはない。それは、こうして19年ぶりの再会以
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<title>【再掲】最後の手紙</title>
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紗恵子様この手紙を送るべきか、そうではないのか、随分悩みました。でも、やはり最後くらいきちんと自分の思いというものを伝える努力を怠るべきではないと考え、筆を進めることにします。昨夜、変な夢を見ました。僕はあなたに誘われて(いざなわれて）、アジアと思われる遠方の島に到着しました。その島では、あなたの執事であったり、あなたの使用人であったり、あなたの家族であったりという、多くの人々が僕を歓待してくれて、様々な悦事を提供してくれました。一連のバカンスを楽しんだ後、あなたは僕に向かってこう言うのです。「
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<title>【再掲】　草食系男子フェイスブック殺人未遂事件　～　Bianco &amp; Rosso ～</title>
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※本ブログにおいて『WORDS（フィクション）』というテーマにおいて記述された文章は全てフィクションです。本ブログにおける『WORDS』（フィクション)の趣旨についてはこちらから...。Bianco　1「今の供述に間違いは無いな。」「供述には間違いありません。でも・・・。？」「でも、なんだ？」「刑事さん、裁かれるのは僕なんですかね・・・。」「同情はするさ。でも、打ちどころを間違っていたら、害者は今頃、お陀仏だ。”未遂”で終わっただけも運がよかったと思え。そうじゃなければ、あんたは、殺人犯だ。」草
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