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<title>南の島FX</title>
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<description>はじめまして。</description>
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<title>リスク</title>
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<![CDATA[ リスクテイクするには完全に投資対象を把握しないと出来ないのですが…<br><br>例えば<br><br>第10回無担保転換社債型新株引き受け権付社債（ステップアップ条項付）とか<br><br>第10回ユーロドル建て永久劣後優先出資証券（繰り上げ償還特約付）など。<br><br>↑テキトーにそれっぽく書いたので存在しません。<br><br>表面上を理解したとしても、難しいのはその商習慣や回りくどい言い回しになった背景です。<br><br>こんな事は絶対に書いてありません。<br>【永久劣後債ですが、アジア地域特有のお約束でありまして実質5年満期です】<br>【自己資本比率を維持する関係上～ですが～と理解して頂いて結構です】<br><br>利率・利回りが7％・12％だったりしますがユーロドル建てが何を意味しているか？さえ判りません。<br><br>中途半端な理解だと判断を誤ります。<br><br>この商品を裏で販売しつつ、表では分かり易い表現方法で2％の債権を販売しています。<br><br>リスクがより高くリターンが低い商品です。<br><br>知識があれば、それが優位性となりますが難しいです。<br><br>その点において<br>FXのリスクはシンプルに出来るので有利だと思っています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11885212953.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 22:14:00 +0900</pubDate>
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<title>高金利通貨</title>
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<![CDATA[ 高金利通貨は下落する。<br><br>交換レートがそれぞれ100だとして、金利5％の通貨と金利1％の通貨が１年後に寄せ合います。<br><br>105=101<br><br>メカニズムは判りませんが、低金利通貨が上昇するパターンではなく高金利通貨が下落してます。<br><br>こんな考えを根拠なく持っていると退場する恐れがあるので、ポジションに反映させないようにしています。<br><br>しかし、無意識のうちに織り込んで判断しているのでしょうか？？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11884162951.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 22:15:00 +0900</pubDate>
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<title>両建て卒業</title>
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<![CDATA[ 両建て自体に優位性はなく、それぞれの手法の補助輪だと思います。<br><br>何から書けば良いのか？判らないので少しだけ述べると<br><br>順張りと逆張り。含み益と含み損。<br><br>この4つの組み合わせ次第で考え方が真逆になったり、相乗効果を生んだりします。<br><br>考え方が多様で議論する相手がいません。<br><br>文章にするのが難しいですが、イメージとしては後出しジャンケンに近いです。<br><br>順行側のポジを1枚だけ多く持てば資産は増えると思います。その逆算です。　<br><br>もちろん私の中で考えが纏まっている訳ではありませんので卒業します！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11884125799.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 21:16:00 +0900</pubDate>
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<title>ゼロクーポン債</title>
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<![CDATA[ 米国の割引国債です。<br>残存29年で現在、額面の40％で売買されています。<br>＄100の償還金額に対して＄40で買えるので、3.2％の29年確定複利です。<br>経費が安く流動性も抜群で複利。<br>利回りが低くても29年で2.5倍。マイナス複利が無ければ資産がかなり増加します。<br>ちなみに、3年前なら＄２5で買えたので4倍。<br><br>お金が有ったら自分年金として、毎年償還するように保有してみたいです？？<br><br>月利5％でリスクを限定できると凄い事になりそう…^^<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11883260725.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 08:11:00 +0900</pubDate>
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<title>トラリピ</title>
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<![CDATA[ 普通にやっていると厳しいように思います。<br>アイデアとしたら、<br>1  両建ての概念を入れて頭の中で1回転させた上で片建てに戻し、ポジのスリム化。<br>2 逆側のポジ。普通に持つと大変なのでCFDや裸のコールorプット。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11882615815.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 00:25:00 +0900</pubDate>
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<title>複利</title>
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<![CDATA[ マイナス複利もあります。<br>勝率100％なら複利の計算どおりですが、<br>勝率50％なら確実に減ります。<br>0.5×1.5=0.75<br>0.9×1.1=0.99<br>利付き債と割引債は勝率100％
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11882604968.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 00:03:00 +0900</pubDate>
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<title>マーチン</title>
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<![CDATA[ ナンピンのロッドを変化させるのに使います。<br>倍率は数字的根拠が必要ですが、計算が面倒なので違うパラメーターを動かす方が楽かな？と思います。<br>1倍以下マーチン？とか利確マーチンもありです。<br><br>3倍にして上下から追い込むとか色々ありますが、予め決めておく事が必要になります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11882593222.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 23:44:00 +0900</pubDate>
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<title>ナンピン</title>
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<![CDATA[ 計画どうりのナンピンなら問題はないと思っています。<br>想定の段階でどの位の含み損が発生するかわかるので、<br>初回ロッドを調整して予め決めてある利確ポイントまで待つか、<br>逆行したら予め決めてある次のナンピンをするだけです。<br><br>最初に決めたロッドと幅を守る。それだけです。<br><br>途中が浅い考えに基づいたマーチンなどするとロジックが崩壊するか、いつかヤラレます。<br><br>100ppごとにナンピンするには当初ロッドをどうするか？想定含み損は？<br><br>こんな事を考えています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11882583089.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 23:27:00 +0900</pubDate>
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<title>言葉</title>
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<![CDATA[ 2003年頃でしょうか？<br>ITバブルが弾けてたりソニーショックなどの数年後です。<br>【未来を予想してはいけない】という言葉に出会いました。<br>最初は全く理解不能でしたが、徐々に自分の体験をもって理解していきました。<br>保持しているポジに希望的観測は悪影響を与える事に気付き、<br>現在のロジッでは基礎の部分を構成しています。
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11881974987.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 21:55:00 +0900</pubDate>
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<title>転機</title>
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<![CDATA[ サブプライム問題からリーマンショックにかけて相場が大きく動いた時の話です。<br>当時、私はファンダメンタルズ的に途中まで完全に読み切っていました。<br>とある市場で売りまくっていましたが、底を見誤ったので収益は0でした。<br>底と言ってもちょっとした誤差程度なのに収益は0です。<br>ゴールドマンのCDSが600bpでモルスタが1000bpの時でした。　<br>自分の判断力の領域を越えた所に正解がありました！<br><br>底を見切っても、その後間違えてたり退場したり同じです。<br>相場へのアプローチ方法を変えない限り勝てないどころか、<br>生き残れない強く思い始めました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kohphiphi2014/entry-11881954172.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 21:19:00 +0900</pubDate>
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