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<title>koichi741のブログ</title>
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<title>”愛のあるおにぎりの作り方。”</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/17/koichi741/66/28/j/o0233015614018616528.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/17/koichi741/66/28/j/o0233015614018616528.jpg" width="220"></a><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="koichi741" data-entry-id="12307045354" frameborder="no" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/koichi741/entry-12307045354.html?reblogAmebaId=koichi741" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 17:26:51 +0900</pubDate>
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<title>愛のあるおにぎりの作り方。</title>
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<![CDATA[ <p>愛のあるおにぎりの作り方。</p><p style="text-align: left;">（１）お米を研ぐ<br>お米が水分を吸収すると壊れやすくなるので、<br>お米を研ぐときは少量の水で素早く研ぎ研磨力をあげます。<br>でもお米をゆすぐときは、たっぷりの水で濯ぎます。<br>水が白く濁らなくなるまで研ぐ。最近のお米は精米技術が発達して糠が少ないので、3回くらい軽くとげば大丈夫です。<br>（ついでに米を研いでる時水や米に対してありがとうと言いながら研ぎます）<br>（２）水に浸す。<br>15分～30分浸水する。通常より水浸時間が短いので、固めに炊き上がります。夏は15分、冬は30分浸けるとよいでしょう。<br>（３）水を切る。<br>15分ほどザルに上げておく。米の乾燥を防ぐため、濡れ布巾をかける。<br>（４）お米を炊く。<br>炊飯器にお米を入れ、水の量はいつもより少し少なめ（8分目）の水を加えます。ご飯が柔らかいと握った時に粘りが出て米粒がくっつくので、少し固めに炊<br>きます。<br>（５）お米を炊く。<br>スイッチオン。最近の炊飯器は、あらかじめ浸水時間が含まれています。浸水は済ませたので、「早炊き」で炊きましょう。IH電気釜の場合は「高速炊飯」モードで炊くと早いです。「普通モード」で炊きたい場合は、炊飯器が自動で水浸を行ってくれますので、2と3の手順は省いてもかまいません。<br>（６）たらこを開く。<br>たらこの片面の皮だけを切って開く。フライパンにサラダ油を熱し、たらこのツブ側を下にして弱火で焼く。<br>もし半ナマの方が好きならここで終わりですが、しっかりと焼きたければ、焦げ目がついたらひっくり返して裏面も焼く。<br>たらこを油で焼くと、旨みと香ばしさがアップして美味しくなります。弱火で行い、油はねに注意してください<br>たらこを4等分する。<br>（７）ご飯を少し冷やす。<br>ご飯が炊けたら蒸らさないですぐにバットに移し、ご飯粒同士が離れるようにほぐす。うちわであおいで余分な吸水分を飛ばす。<br>（８）手水用の昆布出汁塩水を作る。<br>前日に昆布を漬け込んだ水にその水に対して２，５%から３％の塩を入れて昆布出汁塩水を作る。もし面倒なら漬物の素でもいいですよ。<br>（９）おにぎりを作る。<br>お茶碗の内側に塩水をうすくまんべんなく塗る。お茶碗を使うのは、強く握らないための工夫です。<br>ご飯が持てる温度になったら、ご飯をお茶碗にふんわりと入れ、軽く指で広げる。具を真ん中にのせ、残りの半量のご飯をかぶせる<br>。<br>お茶碗を片手で下から持ち、円を描くように水平に回転させる。（フラフープのように） 最初はくっついて動かないかもしれませんが、徐々にまとまっていき、回転し始め、お椀の底の形で丸みがつきます。<br>ご飯の周囲を親指で軽く押さえて、具が飛び出ないようにする。<br>ご飯をひっくり返し、指先で優しく回す。指先を使わないで先ほどのようにフラフープ回転させてもいいです。<br>要は米粒を潰さないで丸みをつけることができればOKです。このままでも美味しいのですが。もし形にこだわりたいなら、おにぎりらしく三角に整形しましょう。<br>（１０）仕上げ。<br>海苔を巻く。空気をたくさん含んでいるおにぎりはふんわかで、口の中でほろ崩れます。<br>キーポイントは、おにぎりを作っている時にありがとうと思うことですが、なかなか思えない人は、言葉にして言葉から入ることができます。<br>なかなか信じられないかもしれませんが、人に伝わるものは、味覚や嗅覚や視覚だけではありません。五感で感じてはいない、波動があるのです。<br>料理の質を決定するのは料理人が５０％で、それを食べる人が５０％です。<br>もしその５０％を超えて６０％〜７０％にする可能性があるならば、感謝しかないと思います。<br>皆さんはどう思われますか？<br>コメント大歓迎です。<br>どうか試してください。自分は試したことがあります。<br>その話はまた次回にします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/koichi741/entry-12307045354.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 17:21:55 +0900</pubDate>
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<title>試練</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.96em;">全ての人には試練があります。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.96em;">その試練を温和にするには、人に愛のある行動をとることである。</span></span></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#000000;">斎藤一</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170829/18/koichi741/5e/47/j/o0255017014015825901.jpg"><img alt="" height="170" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170829/18/koichi741/5e/47/j/o0255017014015825901.jpg" width="255"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170829/18/koichi741/35/19/j/o0243016914015825850.jpg"><img alt="" height="169" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170829/18/koichi741/35/19/j/o0243016914015825850.jpg" width="243"></a></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/koichi741/entry-12305823064.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 18:11:22 +0900</pubDate>
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<title>新しく何かを学びたい人へ</title>
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<![CDATA[ <p>何かを学ぼう、自分開発のために何か新しいことを始めようとする時、頑張ろうとするのだけど、なかなか続かないということないですか。</p><p>そんな人にいい方法があります。</p><p>題して、モチベーション管理術。</p><p>何か新しいことをする時、必ずモチベーションを持続させなければいけません。（you have to keep your motivation)<br>だけど、仕事で何か嫌なことがあったりすると、つい明日に引き延ばしたりして、なかなかできない時が続き、ついにはそれをやらなくなる。そんなことないですか。</p><p>実はその原因は、エネルギー不足なのです。</p><p>新しいことを始める時は一番エネルギーを使います。<br>例えば、新しい仕事をする時、覚えることがたくさんあり、多くのエネルギーを消費しますが、１ヶ月くらいすると、ほとんどのことを覚えていて、覚えるという仕事量が減りエネルギー消費が減ります。</p><p>あと嫌なことがある時も多くのエネルギーを消費します。<br>何か嫌なことがあるとパワーゲージが０になり何もしたくなくなります。</p><p>エネルギーレベルが低いと仕事も雑に無っったりします。</p><p>エネルギーレベルを消耗を減らすことができ、逆に高めることができれば、ほんの短い時間でも、最高の結果を出すことができます。<br>ではどうすればいいのか？</p><p>エネルギーの消費の原因は大きく分けて、２つあります。<br>（１）肉体の疲労<br>（２）精神的疲労<br>肉体的疲労はただ休めばいいのですが、適度な運動は逆にエネルギーレベルを高めてくれます。</p><p>問題は精神的疲労です。<br>精神的な疲労とは、イライラしたり、怒ったり、嫌なことなどが起こり、集中力を邪魔される。などです。</p><p>つまりこの精神疲労をいかに回避するかがポイントになります。<br>これを回避するため、またはエネルギーを高めるためには、５つつの秘訣があります。</p><p>（１）感情のコントロール。<br>（２）運動と休息<br>（３）作業を分解する<br>（４）フォーカスする<br>（５）習慣にする。</p><p>まず、感情をコントロールするには、感情を自覚しないといけません。<br>自分がイライラしてる時、自分はイライラしている　と口に出し言ってみてください。するとイライラしている原因がわかります。原因を明白にすることが、感情コントロールする第一歩だす。</p><p>不安な時は、不安の素になっているものを最初に解決してください。<br>人の脳は不安があると、ずっとそのこと考えてしまいます。<br>だから最初に取り除いてください。</p><p>部屋や自分の机など整理してください。<br>なぜなら、何か探し物をしなければいけないと、時間とエネルギーが奪われます。</p><p>適度な運動をしてください。<br>適度な運動は血流が良くなり脳の血流も良くなるので、脳が活性化されます。</p><p>作業を分解してください。例えば、文章を書いたりすることなどは、　ネタを決める、あらすじを考える、文章を書く、記事を書く、というようにすると１つ１つの作業がシンプルになり明白になります。</p><p>これを文章を書きながらネタを考えていると、なかなかうまくいきません。だから分割した方が、スムーズになりエネルギー効率が良くなります。</p><p>そして１時間に１回休息してください。なぜなら、人間の脳は長くても、９０分間しか集中できません。だから、５０分たったら５分　休憩することにより、集中力えを持続させることができます。</p><p>あとは習慣にしてください。<br>習慣になると、エネルギー消費が著しく減ります。<br>習慣づけるためには、時間を決めて、詳細にすること。<br>時間を決めると、必ずその時間にするようにします。もしその時間にできなかった時の、バックアップ　プランも用意しておきます。<br>この５つがエネルギーを維持するための、否決になります。</p><p>長くなりましたが、最後まで読んでくれまして、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/koichi741/entry-12305814236.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 17:34:59 +0900</pubDate>
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