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<title>大学生koichisatoのブログ（書評、音楽）</title>
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<description>大学生KOICHIが感じたこと、面白いとおもったこと、本の紹介、就職や将来について語るブログ。</description>
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<title>コーネル大学式ノート　成績アップのための秘訣</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3869233" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">アタマが良くなる合格ノート術/田村仁人<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TNKBzrVLL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥1,323</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br>今日は私の成績アップのための秘訣を公開しようと思います。</p><br><p>それはずばりコーネル大学式ノートです。</p><br><p>ノートを自分のお好みに分割して、</p><br><p>ポイントを書き込んでいくと、試験前などに面倒な整理する作業がいらなくなります。</p><br><p>私はいままでの学生生活の中で、様々な勉強術を駆使してきましたが、</p><br><p>これほどシンプルで効果抜群なノート術は他にみつかりませんでした。</p><br><p>自分はこのノート術とふせん、マークの色分けを駆使して大量の知識をインプットをしますが、</p><br><p>ただのノートとくらべて整理されたノートを使うと脳への定着率が違います。</p><br><p>記憶は、整理、関連付け、インプット、アウトプットのサイクルによって定着していきます。</p><br><p>まず必要な情報を整理します。</p><br><p>そして次にその情報を色や他の情報などとあいまって関連付けします。</p><br><p>たとえば、ブロックごとに覚える方法や色ごとに覚える方法があります。</p><br><p>自分はノートの位置情報（何ページ目のあの辺など）と関連付けることが多いですがこれは人それぞれだと思います。</p><br><p>あとはその情報を繰り返しインプットします。</p><br><p>２０分１サイクルで一日5回ほどです。</p><br><p>そして一回のインプットごとに一回知識を吐き出す練習をします。（アウトプット）</p><br><p>あとはインプット、アウトプットの繰り返しですが、最初の整理段階でいい物ができているかによって、</p><p>かなり知識に質の差ができてしまいます。</p><br><p>なのでコーネル大学式ノートはまず知識を整理するのが苦手な人や、成績が上がらずに悩んでいる方々におすすめです。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 22:42:08 +0900</pubDate>
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<title>GOOGLE　入社試験　皆さんもＧＯＯＧＬＥに入社できるか腕試ししてみてはいかがでしょう？</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3789284" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">[非公認] Googleの入社試験<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41h1R5Q8x-L._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥1,000</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>非公認ではあるが実際に入社試験で問われたとされる問題を専門家たちが解説していく、</p><br><p>とてもおもしろい本。</p><br><p>まったく見当もつかない問題もあるが、</p><p>Ｇ</p><p>ＯＯＧＬＥでは電話でいきなりこのような難しい問題を問われることもあるらしい。</p><br><p>ＧＯＯＧＬＥに入社したいひとだけでなく、パズル好きにはもってこいの本。</p><br><p>一見変わった入社試験ですが、彼らが重視しているのは、学歴などではなく、</p><p>新しい発想ができる人です。</p><br><p>競争の厳しいＩＴ業界では、既存のアイディアにとらわれる発想</p><p>では生き残れないため、</p><p>次々に新製品を開発し投入していかなければならないのです。</p><br><p>つまり、いわれたことを忠実にやる人よりも、</p><p>次々に発想が浮かびそれをこなす実行力のある人間を採用したいのです。</p><br><p>そのような人を探すためわざと普通の発想では解けない問題を使っているわけです。</p><br>
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 16:35:31 +0900</pubDate>
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<title>ビル・ゲイツの面接試験　外資系企業が欲しがる脳みそ　頭の体操編</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3774547" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">外資系企業がほしがる脳ミソ―採用試験の定番! 問題解決力を試す60問/キラン・スリニヴァス<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51V9PTDrMPL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥1,500</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3774546" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?/ウィリアム パウンドストーン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41XBN1T698L._SL160_.jpg" width="110" border="0"></a></dt><dt>￥2,310</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>頭の体操を目的に本を二冊チョイスしてみました。</p><br><p>これらの本は普通の発想では解けないような問題が並べられています。</p><br><p>中学入試の問題に近いと思います。</p><br><p>最近頭がかたいと感じられている人におすすめします。</p><br><p>また、変わった面接があるような企業に就職を目指されているかたにもおすすめです。</p><br><p>コンサル業界などでは、普通の発想では解けないような問題がどんどん出てくるので、</p><br><p>このような本で対策を立てることをお勧めします。</p><br><p>外資系企業が欲しがる脳みそでは、</p><br><p>実際に何問解けるか数えてみるといいでしょう。</p><br><p>半分とければ、かなり高いレベルだと思います。</p><br><p>三分の一でも十分優秀だとおもいます。</p><br><p><br>ビル・ゲイツの面接試験は実際にマイクロソフト社の面接で問われた問題が並べられています。</p><br><p>アメリカのトップスクールを卒業した秀才たちに、</p><br><p>ビル・ゲイツは一風変わった問題を出して、考えさせます。</p><br><p>なぜこのような問題を出すかといえば、</p><br><p>ＩＴ企業などでは発想が重要だからです。</p><br><p>つまり新しいアイディアを出す能力がなければ、生き残れない世界なのです。</p><br>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 15:13:23 +0900</pubDate>
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<title>地頭力を鍛える</title>
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<![CDATA[ <font color="#33cc33"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3769184" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」/細谷 功<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kt5H61GgL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥1,680</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">フェルミ推定とはシカゴ大学のフェルミ教授がシカゴにいるピアノ調律師の数は何人いるか？</font></p><p><font color="#008000">という問題を学生に出したことからつけられたものです。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">おおまかな推定を割合で求めていくというこの手法はだいたいの数字を把握するために、</font></p><p><font color="#008000">利用できます。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">またコンサルティング業界では必須といっていいほど、面接などで聞かれます。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">フェルミ推定ができれば他の学生よりも圧倒的に有利な立場に立つことができます。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">そしてこの本を読むと頭がよくなった気になるし、ひとつの物事をどのようなアプローチで分析していけばいいのか、自分の中の引き出しが増えます。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">頭の体操としてはとても優れたテキストですし、仕事や勉強にいきづまっている時に読むと、とても刺激になると思います。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000"><br></font></p></font><font color="#008000">みなさんはフェルミ推定という言葉をご存知でしょうか？</font>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 18:45:41 +0900</pubDate>
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<title>アメリカン・ギャングスター リドリー・スコット</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3758646" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">アメリカン・ギャングスター<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515ToFOi-tL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥2,892</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3758645" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">アメリカン・ギャングスター コレクターズBOX (初回限定生産)<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51y8H8VlS3L._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥4,334</dt><dt>Amazon.co.jp</dt><dt></dt><dt>この映画のすごいところは時代をおもわせるすばらしい音楽、</dt><dt>ラッセル・クローウィーとデンゼル・ワシントンという豪華なキャスティング、</dt><dt>そして麻薬密売人たちの元締めでありながら憎めないデンゼル演じるバンピー・ジョンソン、</dt><dt></dt><dt>そのすべてがニューヨークの雰囲気とエネルギーをかもし出しているところ。</dt><dt>ラッセルが演じる警官達も、腐敗した警察官に囲まれている状況で、</dt><dt>マフィアのボスより悪いことをやっている警官もいる。</dt><dt></dt><dt>むしろ、麻薬密売人のほうが尊敬を集めていて、</dt><dt>バンピーは圧倒的な力でハーレムを手中に収めている。</dt><dt>ラッセルＶＳデンゼル・ワシントン、この対決はほんとにすごすぎる。</dt><dt>しかも実話をもとにしているからさらに驚き。</dt><dt>アメリカン・ギャングスターは単純な正義対悪ではないから面白い。</dt><dt>むしろ共感できる部分も多いのでは。</dt><dt><br></dt></dl>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 23:01:53 +0900</pubDate>
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<title>反転　闇社会の守護神と呼ばれて　田中森一　　極貧から弁護士へ　日本版サクセスストーリー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3745812" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">反転―闇社会の守護神と呼ばれて (幻冬舎アウトロー文庫 O 90-1)/田中 森一<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51U%252Bmp8WuzL._SL160_.jpg" width="107" border="0"></a></dt><dt>￥800</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br>私はこの本を読んで田中先生の生い立ち、様々な苦労を経て検事になり、検事を辞め弁護士になり、そしてバブルで金まみれになり、やがて逮捕されるというストーリから、貧困からしょうがなく犯罪者になりやがて逮捕されたアメリカのマフィアのボス達を連想してしまいました。</p><br><p>極度の貧困から抜け出すためには、勉強するしかなかった。そしてそのハングリー精神のかたまりが災いし、</p><p>転落していく。悲劇としかいいようがありませんが、田中先生はもう一度うまれたとしても同じような人生を歩むだろうといっています。安定した人生を送るぐらいなら、波乱万丈の人生をおくりたい。人生は一度しかないから。</p><br><p>私は彼の本は非常に面白いとおもいます。</p><p>なぜならひとつひとつのストーリーが半端じゃなく、スケールの大きさが伺える。</p><br><p>驚くほど発想がでかい。</p><br><p>この本をよんで得るものはたくさんあります。</p><p>その中でも大きいのは人生は人それぞれ千差万別があたりまえであるということを認識できたこと。</p><p>大学をでてサラリーマンになるのもよし、自分の好きな道を選ぶべきであるということ。</p><p>他人と自分の人生を絶対比較してはいけないということ。</p><p>なぜならこれらはすべて相対的であるから。</p><br><p>仕事や学歴のランク付けは本来あってはならないもので、無理矢理人間がきめつけただけであるとういこと。</p><p>くだらない会社のランク付けなどをみて就職活動をするのはやめてください。</p><p>友達にあの会社いいよとかいわれて面接うけるのもやめてください。</p><br><p>人生は自分の手だけで掴み取っていく、それが本当の生き方だと思います。</p><p>是非この本をおすすめします。</p><p>人生観が変わるぐらいの力があります。</p>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:05:28 +0900</pubDate>
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<title>【夏休み企画！　夏満喫ネタ　第三弾】海で食べたいものは？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkoichisato%26ENTRY_ID%3D10132533741%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F09%2F10"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="【夏休み企画！　夏満喫ネタ　第三弾】海で食べたいものは？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1818">【夏休み企画！　夏満喫ネタ　第三弾】海で食べたいものは？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><a href="http://content.ameba.jp/kuchikomi/summer_campaign.html" target="_blank"><img height="150" alt="夏休み企画！夏のクチコミキャンペーン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2F255b133f5bcb5f4174762c991fc64520.jpg" width="150" border="0"></a></div><div>海といえば浜辺でバーベキューですね。</div><div><br></div><div>自分がすきなのはトウモロコシを焼いて食べるのと、</div><div>焼きそばですね。</div><div><br></div><div>もちろんバーベキューといえばビールです。</div><div><br></div><div>しかもがんがんに冷えたやつをクーラーボックスにいれておいて、</div><div><br></div><div>乾杯といけばこの夏最高の思い出になること間違いなし！！！</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 14:07:46 +0900</pubDate>
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<title>勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践 頭の体操の本</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>ビジネス書　書評</dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3738055" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践/勝間 和代<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51mCgCillxL._SL160_.jpg" width="108" border="0"></a></dt><dt><strong><font size="3"><br></font></strong></dt><dt>￥1,680</dt><dt></dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>みなさんはPDCAサイクルやバリューチェーンなどビジネスにおいて不可欠なフレームワーク思考法を</p><p>ご存知でしょうか？</p><br><p>フレームワークで物事を分析するといわれてもあまり具体的なイメージが湧かないかもしれませんが、</p><p>５W１Hをイメージすればわかりやすいでしょう。</p><p>課題やビジネスモデルなどを見るときにそれをある決まったフレームワークに落とし込んで分析するのがこの</p><p>手法です。</p><br><p>この思考法をつかえば、コンサルタントのようなロジカルシンキングや、物事を様々な角度から見て最適な</p><p>解決法をみいだすことができると思います。</p><br><p>私がこの本をおすすめするのは、ビジネス界で活躍してきた著者の成功の秘訣ともいえる、</p><p>思考法が余すことなく紹介されているからです。</p><br><p>世の中には様々な記憶力UPや頭をよくする本があふれ、まるで商材の戦国史みたいな様相を呈していますが、</p><p>大体は聞いたことがあるような物ばっかりでうんざりします。</p><br><p>しかしこの本は違います。</p><p>カラーでフレームワークが図になっているところや、著者おすすめの本がたくさん紹介されているのもすばらしいです。</p><br><p>ビジネスで成功したいには是非おすすめします。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/koichisato/entry-10132243438.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 19:36:33 +0900</pubDate>
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<title>リスク　ＶＳ　人間　人類とリスクの闘いの歴史</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">今回紹介したい本の名前はずばり「リスク」</font></p><p><font size="4">人類は長いあいだ、洪水や地震などの災害、戦争などあの人災、</font></p><p><font size="4">さまざまなリスクを抱えて生き残ってきました。</font></p><p><font size="4">このようなリスクもただ運に身を任せるのではなく、</font></p><p><font size="4">確率計算や保険の登場によって、</font></p><p><font size="4">リスクを低減したり、金銭によってヘッジする時代へと変化していきました。</font></p><p><font size="4">そしてそれをささえたのが数学者などの数々の天才達でした。</font></p><p><font size="4">あるものはギャンブル好きがきっかけとなり、ある者は好奇心か</font><font size="4">ら</font></p><p><font size="4">すばらしい発想力で人類のリスクとの闘いに貢献しました。</font></p><p><font size="4">この「リスク」はそういった人たちを紹介</font><font size="4">していく本です。</font></p><p><font size="4">数学や金融工学、保険などに興味があるかたは必見、</font></p><p><font size="4">さらにリスク分析の考え方は自分の人生でも応用できるかもしれません。</font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3733501" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">リスク〈上〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫)/ピーター バーンスタイン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EEZFF5W9L._SL160_.jpg" width="110" border="0"></a></dt><dt>￥750</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3733500" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">リスク〈下〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫)/ピーター バーンスタイン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51W5HV970YL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥750</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/koichisato/entry-10131974206.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 23:36:37 +0900</pubDate>
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<title>ウサイン・ボルト早すぎじゃマイカ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="5">みなさんもみましたか？</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">北京オリンピック100ｍ・２００ｍ・４００ｍリレー</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">とたてつづけに世界新、金メダルをとった怪物</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">ウサイン・ボルト。</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">彼のすごいところは１９７ｃｍなのに１８０ｃｍの選手</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">と同じくらい足の回転とスタートダッシュが速いところです。</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">まさに陸上界の革命児、人類最速の男です。</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">しかも自分と同い年！！！</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">まだまだ記録を更新してくれそうです。</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">あのマイケルジョンソンの記録を彼が見ている前で</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">破ってしまったわけだすから本当に驚き。</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">しかも人類初の時速３７ｋｍに到達！！！</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">日本の４００ｍリレー銅も陸上で８０年ぶりの快挙となる</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">メダルらしいです。</font></p><p><font color="#33cc33" size="5">本当に今年のオリンピックは目が離せませんでした。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/koichisato/entry-10131044705.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 16:26:06 +0900</pubDate>
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