<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ロックと本とサッカーと私。</title>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/koikedaze/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>読んだ本の感想が主。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>生きてます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう2年も放ったらかしてしまい、しかも最後の内容がゴリゴリのネガティブだったので、改めて自分で見返して驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>生きてます。無事です。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいっても、働き始めて1番落ち込んでましたね、あの時は。</p><p>浮上するまで2か月近くかかりまして。</p><p>&nbsp;</p><p>それから自尊心を回復させるために転職について、と、今後の人生について考え始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも大まかなことは変わっていませんし、結局転職もしませんでしたが、まあなんとかやっています。</p><p>&nbsp;</p><p>変わったとこは</p><p>・自分の中で仕事の優先順位を下げた</p><p>・国家資格２つ取得した</p><p>くらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>その時の選択がよかったみたいで、取得した資格で賞をいただいたり、新しい業務に就けることになったりして、まあまあ負担も減りましたし、自分のために時間をさけるようになってきてます。</p><p>&nbsp;</p><p>平社員なんてどうせ代わりがきくものだしね。</p><p>&nbsp;</p><p>こっそりと誰かのカバーをしても、きっと誰かが見てくれているとか、気付いてくれるなんてよく聞くけど、これももう諦めました。</p><p>やればやっただけ損します（少なくとも私の職場は）。</p><p>誰かのカバーをしても、自分が大変なときにカバーしてもらえるわけじゃないし、テイクし続けるのも疲れるしね。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで近況でした。</p><p>&nbsp;</p><p>また。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12444179843.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 21:07:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>めっちゃ久しぶりなんだけど、めっちゃ落ち込んでる。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もうね、ここに吐き出したい。</p><p>ここにしか吐き出せない。</p><p>&nbsp;</p><p>最近漠然と死にたいと思うようになった。</p><p>今まで2～3日くらい消えたいなって思うことはあったけど、最近は死にたいに変わった。</p><p>&nbsp;</p><p>周りは頑張れ、頑張れって言うし、4～5年前から昇進をちらつかせながら、結局都合のいいように使われただけだった。</p><p>&nbsp;</p><p>他部署だけど、何年か後輩の子が春に昇進する。</p><p>部署が違うから、やってることが違うから。</p><p>言い訳はいくらだって見つかる。</p><p>だけどこれは事実で、現実で、私は認めてもらえなくて、彼女は認めてもらえた。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女が頑張ってたことは私だってよく知ってる。</p><p>仲もいいつもりでいたし、そういうことで相談されたりもした。</p><p>だからもちろん祝う気持ちもある。</p><p>&nbsp;</p><p>そういうことで相談されていたから、能力給にかなり差があることも知っている。</p><p>それでも私は昇進できない。</p><p>上司に相談もしたし、自分でも考えてあれこれしてみたけど、結局実を結ばなかったってことだ。</p><p>&nbsp;</p><p>もうさ、いいよ。</p><p>私は適性がないなら、はっきりそう言ってほしい。</p><p>そうしたら私だっていろいろと整理がつく。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張れ頑張れって、その度に何度も立ち上がって何度も踏み躙られてきたんだよ。</p><p>頑張ったし、頑張ってきたんだよ。</p><p>ずっとずっと何年も何年も、腐らないように必死でいろいろ考えて行動したんだよ。</p><p>でもまた踏まれて、それで？まだ頑張れっていうの？</p><p>&nbsp;</p><p>今日1日、普通に仕事してるように振る舞うのが必死だったよ。</p><p>気が緩むと勝手に涙が出てきてしまって、1回出るとなかなか止まらなくて、その度にトイレに駆け込んで、必死で平気な振りしようとしたんだよ。</p><p>後輩に、おめでとうよかったねって何でもない顔して言うのがやっとだったよ。</p><p>そうやって仕事して、後輩と話してる時に向けられる好奇の目に耐えるのがやっとだったんだよ。</p><p>私は普通に働いて、普通に認めてもらいたい。</p><p>だけどそれが叶わないのなら、私が頑張ってきたものは、それに費やした時間は、一体何だったんだろうね。</p><p>何のために、いろんなことを我慢したんだろうね。</p><p>&nbsp;</p><p>もう今はいろいろぐちゃぐちゃで、全部自分が悪かったんだって認められない自分も、後輩を素直に祝ってあげられない自分も殺してしまいたいくらい嫌い。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12257306958.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2017 21:43:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Waive「FINAL DISTORTION！」</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><strong><font color="#FF1493">約10年ぶりのWaive!　in　EXシアター六本木（2016/04/03）</font></strong><br></font><br>最後に行ったのは、2005年1月15日渋谷AXでした。<br><br>解散のライブにいかなかったのは、就職後でギャをあがっていたからだと思います。<br>でも勿論ライブDVDは観ていて、なんというか、絶望した記憶があります笑<br>だってあんなに仲良さそうだった田澤さんと善徳さんが仲違いでの解散でしたから。<br>演奏はぐっちゃぐちゃ、ドラムのテンポも早くなったり遅くなったりで気持ち悪くて、全員冷めた目でライブをしていた。<br>これをWaiveの最後にしなくてよかったと、正直思いました。<br>というか演奏が気持ち悪くて途中で何度も観るのをやめました。<br>そういうレベルの解散ライブをしたバンドです。<br>再結成なんてないと思ってた。<br>だからこそ私は好きな歌を聴き続け、歌い続け、善徳さんだけひっそりと応援してきた。<br>再結成が5年前にあったときも、メンバー発案ではないこと、善徳さんのブログを読んで、まあ、行かないな･･･というレベルでした笑<br><br>で、何で今回行ったのかというと、単純にメンバーが前向きに再結成をしたこと、そして私のフットワークが軽くなっていたからです笑<br><br><br>席は2階の3列目下手側でしたよ。<br>関係者席の後ろでした。<br><br>いやあー、よかった。<br>なんか私この前から異常に涙腺が緩くて、大好きな春色、Dear、C.で泣いてしまいました。<br>田澤さんの声は太く、声量は増して、昔より滑舌もよくなってた。<br>会場の音響もよくて、音は、まとまりよく聴こえました。<br>あ、ベースの音は小さかったかも！<br><br>あくまで私の感じ方の話をすると、SIAM SHADEのライブは割りと外に向かって熱があふれる感じなんだけど、Waiveのライブは内側に向かってあふれる感じだった。<br>なんかすごくあったかい気持ちになった笑<br>だからねやっぱり十代のころに聴いてた音楽って尋常じゃなく染み付いてるんだなあと思いました笑<br><br><br><br>Waiveを壊したのは紛れもなく田澤さんで、私はまだ田澤さんに対してフラットにみれていない部分がある。<br>でも正直、田澤さんの声を1番活かすのは善徳さんの曲だと思うし、善徳さんの作った曲を1番活かすのも田澤さんだと思うんだよなあ。<br>それだけは、いろんなところで田澤さんの声を聴くようになっても変わらずに思っていることで、今回Waiveとして新曲がリリースされるという告知は本当に嬉しいものでした。<br><br>9月、10月、またWaiveが観れるので迷ってる人がいたらぜひ行ってほしいです。<br>特に当時ファンだった人！<br><br><br><br><br>セトリ<br><br>バニラ<br>FAKE<br>わがままロミオ<br>君と微笑おう<br>あの花が咲く頃に<br>Lost in MUSIC.<br>春色<br>Dear<br>ASIAN「noir」GENERATION<br>TIME<br>infection<br>Departure<br>C.<br>TRUE×××<br>PEACE?<br>alive.<br>ガーリッシュマインド<br>Sad.<br>ネガポジ<br>いつか<br><br>アンコール<br><br>spanner<br>HEART.<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12148403799.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 10:25:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SIAM SHADE「The Ultimate Fight Series」</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font size="4"><font color="#FF1493">SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016「The Ultimate Fight Series」<br>in Zepp Tokyo　追加1日目（2016/03/05）＆2日目（2016/03/06）</font></font><br></strong><br><br><br><br>行ってまいりました。<br>というか、時間空きすぎてるっていうね笑<br><br><br>なんかいろいろ気持ちの整理してたら遅くなってしまいました。<br><br><br><br>1日目は2柵前くらいだったので、まったく押しがなかった笑<br>この日は1/3の最初を淳士さんが歌ったり、RAINワンコーラス一馬さんが歌ったり（そういえば一馬さんが銀髪に変わっててすごい似合ってた）、レッツゴーの煽りが聴けたりで楽しかった。<br>センターだったので全員よく観えたし、純粋に楽しみました笑<br><br><br>で、2日目はまた1人での参戦。<br>整番はA1600代で大分後ろのほうでしたけどなんとか1作目最前ブロック行けました。<br>始まる前から窒息しそうでしたけど笑<br>もう2日目は、これでSIAM SHADE最後かもしれないって思ってお客さんも気迫がすごかった。<br>アンコールのDear...では涙腺が緩んでしまってもうずっと号泣していました。<br>解散ライブ以外でこんなに泣いたライブないわ笑<br>で、本当に最後の最後、武道館の発表があってそこでまた嗚咽してしまって、隣にいたお兄さんが肩を叩いて一緒に泣いてくれて、すごく嬉しかったです。<br><br>2日目は会場出たら着てるものがビショビショで笑<br>下着まで汗で濡れていて急遽ラグランを買って着替えて帰りました。<br><br><br>とりあえず10月、私は仙台と武道館に行きます。<br>まだまだ夢は終わらない！<br><br><br><br>3/5セトリ<br><br>JUNPING JUNKIE<br>No!Marionette<br>LOVESICK～You Don't Know～<br>1999<br>ブランコ<br>BLACK<br>PASSION<br>Bloody Train<br>if～ひとりごと～<br>IMITATION LOVE<br>-インスト-<br>アドレナリン<br>PRIDE<br>Fly high<br>1/3の純情な感情<br>RAIN<br>D.Z.I.<br>GET A LIFE<br><br>アンコール<br><br>CAN’T FORGET YOU<br>Still We Go<br>SHAKE ME DOWN<br>Don't Tell Lies<br><br>アンコール2<br><br>Dreams<br><br><br><br><br><br><br><br>3/6セトリ<br><br>JUNPING JUNKIE<br>No!Marionette<br>LOVESICK～You Don't Know～<br>1999<br>ブランコ<br>BLACK<br>PASSION<br>Bloody Train<br>if～ひとりごと～<br>IMITATION LOVE<br>-インスト-<br>アドレナリン<br>PRIDE<br>Fly high<br>1/3の純情な感情<br>RAIN<br>D.Z.I.<br>GET A LIFE<br><br>アンコール<br>Dear...<br>Still We Go<br>SHAKE ME DOWN<br>Don't Tell Lies<br><br>アンコール2<br><br>Dreams
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12148343866.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 09:54:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>独り言。</title>
<description>
<![CDATA[ 唐突なんだけど。<div><br><div>ロックという音楽ジャンルを好きになってもうすぐ20年くらいになるのかーって、なんか最近しみじみ感じています。<div>11歳の頃に黒夢の少年を観て、聴いて、こんなにかっこいいものが世の中にあるのかってすごく衝撃を受けたのね。</div></div><div>だから、私の中で黒夢は聖域というか、清春さんがロックの象徴で、ベーシストでまず思い浮かぶのは人時さんなんだよね。</div><div>未だに生で観たいと思えないくらい、私には黒夢、特に清春さんは特別な存在。</div><div>黒夢がなかったら、少年があのときテレビで流れなかったら、今の私はないだろうと思う。</div><div><br></div><div>中学の半ばまで、私は田舎で暮らしていて、それこそ町に電車の駅もなければ、バスも1時間に1本とかだし、CDショップも自転車で30分くらい走ってやっと1店舗見つかるようなところで。</div><div>当時はネットも発達していなく通販なんて論外だし、動画サイトもないしで、歌番組をよく観ていた記憶があります。</div><div><br></div><div>そう考えると便利な世の中になったよね。</div><div><br></div><div>でさ、引越しを機に東京にグッと近づいたし、交通の便がとても便利になったこともあって触れ合う音楽の幅も広がったし、自分自身が吹奏楽部に入って音楽をやる難しさや、楽しさを知ったのもいいことだったのかもなって思います。</div><div>ジャンルは大分違うけど笑</div><div><br></div><div>高校に入ったら活動範囲が広がって、ライブハウス通いが始まるわけだけど、この頃は正直、今でもどう評価したらいいのか分からない笑</div><div>あ、バンギャ(ライブ通い詰めてた期間)は3年であがりました笑</div><div>短かったですね。</div><div><br></div><div>黒歴史な気もするし、でも一番楽しかったのもこの頃なんじゃないかなとも思うし、本当にいろいろなことを経験した濃い日々だったと思います。</div><div>高2くらいのときは、年100本くらいライブ行ってたからね。</div><div>どっかのライブ行けば誰かしらに会うような生活でした。</div><div>今思うとその精神力と体力やばい。</div><div>頭振りまくっても首全然痛くなかったもん。</div><div>でも、なんだろうね。</div><div>身になったことって処世術くらいな気もするし、音楽面でいうと、失礼ながら音はあまり聴いてなかったような気がする。</div><div>バンドマンとの触れ合いに重きを置いていたのは事実だし、今も実家に帰ればいろんな人と撮った写真や、ピックや、パスがたくさんあります。</div><div><br></div><div>前も書いたけど、こうやってライブに行くことが生活の一部になったからこそ、音楽の楽しみ方を忘れていったのかなって思います。</div><div>まあ、欲に負けてたんだよね。</div><div>バンドマンと話したい、写真が撮りたい、あわよくばオキニになりたい、とか、そんなんばっかりだった気がする笑</div><div>今思うと、薄情だなって感じだけど笑</div><div><br></div><div>でもバンギャあがって、バンド以外、ヴィジュアル系以外の曲も聴いてみたりもして、改めてロックが好きって思った。</div><div>広い意味でね。</div><div>洋楽も含めて、気分が晴れるような曲も鬱屈とした曲も、聴いてていいな好きだなって思うのはロックだった。</div><div><br></div><div>で、すごい話が飛ぶんだけど、これも前に書いたけどSIAM SHADEがね、本当にそういう気持ちを思い出したっていうか、私にとっても信じたロックは間違ってなかったんだなって思ったんですよ。</div><div>結果的にこのバンドに辿り着けたしね笑</div><div>時期的に言うと、黒夢と同時期くらいに活躍していたバンドだからね。</div><div>あのときの私は1/3の純情な感情を辛うじて知っているくらいで、SIAM SHADEはポップスのバンドだと思ってたし。</div><div>それが約20年経ってひょんなことから私は他の曲を聴く機会があって、不定期ではあるけど活動をしているSIAM SHADEがいて、ライブに行くことができる環境があって、本当に幸せだなって思います。</div><div>ロックを好きでいてよかったなって素直に思いました。<br></div><div><br></div></div><div>なんかわけわからなくなってきた笑</div><div><br></div><div><br></div><div>とにかくね、最近本当に気持ちが潤っていて、純粋に音楽を楽しんでるなって思います。</div><div><br></div><div>もう本当、大好き。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ということでね。</div><div>私は寝ますよ。</div><div>はあーいろいろ書いてすっきりした笑</div><div><br></div><div>では。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12128516502.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 00:55:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SIAM SHADE「The Ultimate Fight Series」</title>
<description>
<![CDATA[ 再び行ってきました。<br><br><font size="4"><strong><font color="#FF1493">SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016「The Ultimate Fight Series」<br>in Zepp Diver City　2日目</font></strong><br></font><br><br><br>まあ、やっぱり前に行ってしまったよね。<br>何だかんだ昨日より2列後ろくらいかな？<br>呼び込み終わった後に入って、ドリンク交換も最初にしてからだったけど、結構行けるもんですね。<br><br>なんか昨日より押しがきつかったー！笑<br>軽くモッシュも発生してたし、全身汗かいた！<br><br>そして昨日、明日これやってくれないかな？って思ってたNo!MarionetteとPASSIONが聴けてぶち上がりました。<br>本当に本当に、幸せ。<br><br><br><br><br>セトリ<br><br><br><br>JUNPING JUNKIE<br>No!Marionette<br>LOVESICK～You Don't Know～<br>1999<br>ブランコ<br>BLACK<br>PASSION<br>Bloody Train<br>if～ひとりごと～<br>IMITATION LOVE<br>-インスト-<br>アドレナリン<br>曇りのち晴れ<br>Fly high<br>1/3の純情な感情<br>RAIN<br>D.Z.I.<br>GET A LIFE<br><br>アンコール<br><br><br>Still We Go<br>SHAKE ME DOWN<br>Don't Tell Lies
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12126256800.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 23:04:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SIAM SHADE「The Ultimate Fight Series」</title>
<description>
<![CDATA[ 行ってきました。<br><br><font size="4"><strong><font color="#FF1493">SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016「The Ultimate Fight Series」<br>in Zepp Diver City　1日目</font></strong></font><br><br><br><br>いやあ、もう本当夢みたい。<br>誰も翌日のことなんて考えてないライブだった。<br>最高って言葉では収まる気がしない。<br>胸がいっぱい。<br><br><br><br>整番は真ん中くらいだったんだけど、押しのお陰もあってたぶんステージから1メートルくらいのところで観れました。<br><br>音響や、機材のトラブルとかもあったけど、もうそんなこと関係ないくらい燃え尽きた！<br><br><br><br>明日は1人で行くのでゆっくりまったりと思ってたけど、なんだかんだ前に行ってしまいそうです。<br><br><br><br><br><br>もうね、本当、シンプルなステージでMCもほぼないのにこんだけ満足できるってすごい。<br>最後のツアーとか言わずに単発でいいからもっとやってほしいな。<br><br><br><br>次は明日。<br>そして3月に2本。<br><br><br>贅沢すぎてやばい。<br>幸せすぎる！<br><br><br><br><br><br>セトリ<br><br><br>JUMPING JUNKIE<br>CAN’T FORGET YOU<br>LOVE SICK ～You Don’t Know～<br>1999<br>ブランコ<br>BLACK<br>NEVER END<br>PRIDE<br>グレイシャルLOVE<br>-インスト-<br>アドレナリン<br>曇りのち晴れ<br>Fly high<br>1/3の純情な感情<br>RAIN<br>D.Z.I.<br>GET A LIFE<br><br>アンコール<br><br>Still We Go<br>SHAKE ME DOWN<br>Don’t Tell Lies
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12125983276.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 23:33:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>046～047バンギャルアゴーゴー2,3</title>
<description>
<![CDATA[ こっ恥ずかしさ全開。<br>ピュアさ全開。<br><br><br>これさあ、たぶんバンギャル以外の人が読んだらすっごいフィクションていうか、自伝的とはいいつつもこんなの大袈裟すぎでしょー！って思うんじゃないかな笑<br><br><br>あの、実は、けっこうあるあるです･･･。<br>薬は知らないけど。<br><br><br>バンギャに水商売が多いのも周知の事実。<br>じゃなきゃ蜜とか全通とかできないし。<br><br>そんで、妊娠とかもね。<br>あるよね。<br>某Hen●eLさんとかね。結●☆さんとかね。<br>イーストだっけ？ウエストだっけ？<br>昔納豆事件っていうのがありましたけど、あれも妊娠がきっかけでしたよね。<br><br><br><br>あとずっと気になってたんだけど、この話の主人公のえりは、ギャ友に順位つけてる感がめっちゃでてたね。<br>まあそこが女っぽいというか、しかたないのかもしれないけど。<br>ずっとノリコは同等か上の立場で、ユキと雅は完全に自分より下に書いてた。<br>えり自身も学校でのヒエラルキーに嫌気がさしてたはずなのに。<br>いじめられるのが嫌で、ヴィジュアル系に足突っ込んだのに。<br>自分の中でもそうやって順番決めて対応してるのが、妙にリアルだなって思いました。<br><br><br>懐かしさとえぐさとで何度かジタバタしそうになりましたけど、最後ちょっと泣いちゃったよね。<br>読後も妙に爽やかでなんか変な感じ笑<br><br><br><br><br>実在のバンドをカモフラージュして書いてあるのですごく分かりやすかったです。<br>今井商店だと思うけど、出てきて笑った。<br>アキトくんはたぶんピアスだよね。<br>あとはLUNA SEAとかXとか。<br><br>90年代好きな人はきっとハマると思う。<br><br><br><br><br>ただ、書店の人が言ってましたが、書籍としてはもうほぼ市場には出ていないというか、生産していないようで、紙で読みたいって言うのはたぶん厳しいと思います。<br>ちなみに私はkindleで買って読みました。<br>いやあ。<br>でもこういうバンギャが出てくるお話ってロッキンホースバレリーナくらいしか読んだことないし、獄本野ばらさんはなんかまたジャンル違うし、なんか新鮮でよかった。<br>もっとこういう本読みたいなって思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12103550594.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2015 01:33:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>045バンギャルアゴーゴー1</title>
<description>
<![CDATA[ 久々の本感想笑<br><br><br>最近、バンギャ時代を必要以上に懐古していたのは、ちょこちょことこれを読んでいたからなのでした。<br><br><br>詳しくは、3まで読んでから書こうかなって思っています。<br><br><br><br>いやあさ、なんか、昔の自分の日記読んでるみたいな気恥ずかしさに襲われつつ、読み進めております。<br>痒いわ笑<br><br>バンギャルさんは、多かれ少なかれ、私と同じく覚えがあることがちょろちょろと出てくるんじゃないかなあって思いました。<br><br><br><br>はあ。<br>嫌なんだけど読んじゃう。<br>で、悶える笑<br><br>久しぶりに読書が捗っています笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12101036603.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 01:27:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>解説的なやつ。</title>
<description>
<![CDATA[ 前回のブログに、繋がれた人もたくさんいましたって書いたら、繋がったって何？って何人かに言われたので、自分の名誉のために補足します。<br><br>※私がギャ（バンギャ＝ヴィジュアル系がすきな女）だったときの意味合いとして書きます。だからちょっと今とは違うかも。<br><br><br>繋がりっていうのは、広い意味で言うとバンドマン個人の連絡先を知ってることです。<br>そこから蜜（貢ぎ）や、セフ（セフレ）になる人もいます。<br><br><br>私はマイナーギャ（マイナーバンドがすき）だったので、イベントで気になったバンドがいたら、営業中（バンドマンがファンと話したりすること）に話したり、アンケート出したりとかで結構簡単に繋がれました。<br><br>若さってすごいよね。<br>箱（ライブハウス）に出入りしてる人達の中でも私は若い方だったから、それだけで可愛がってもらえるんだよね。<br>金なくても笑<br>なので一時期の携帯のメモリーはギャ友とバンドマン率が凄まじかったです笑<br><br><br>でね、マイナーギャは結構ガチ恋勢が多いんだよね。<br>バンドマンとの距離感が近いからさ。<br>だからまあいろいろあった。<br>お陰ですごく精神的に大人になったというか、冷めたと思う笑<br>今も仕事の対人関係において、大いに役立ってます。<br>あのときいじめてくれたお姉さま達ありがとう笑<br><br><br>でもさ、私はガチ恋勢ではなかったし、繋がったからといって特に何があったわけじゃないですね。<br>割と頻繁に連絡とって、夜な夜な長電話したり遊んでたのは2人くらいだったし。<br>あとは、出番を聞いたり、ライブの勧誘が来たり、たまに物販のものを貰ったり笑<br>そんなものさ。<br>勿論親しいバンドマンがいるなんてことは、いくら仲いいギャ友でも話さないけどね。<br>火種になるから笑<br><br><br>まあ、だから繋がりって何？って聞かれたら、大雑把に友達になった人みたいな感覚。<br>セフやファッ●隊とはまた別だよってことをね、書きたかった笑<br><br>ちなみに今はバンドマンは全切り、ギャ友もほぼ切ってます。<br>連絡先知ってても連絡は全然とってない。<br><br><br><br>ということで、解説的なやつでした笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/koikedaze/entry-12098447758.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 19:18:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
