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<title>こいりゅうの健康サポートサイト</title>
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<description>低体温改善,基礎体温,35度,健康健康を考えよう。</description>
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<title>低体温には食生活の改善その1</title>
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<![CDATA[ <font size="3">現代人は、低体温の人が多くなってきているようです。<br>低体温を改善する本が売れているのも、そのせいでしょうね。<br>私も実は低体温なので、それを気にしています。<br>改善できるのならしたいと思い、雑誌の特集などを良く見ています。<br><br>では、現代はどうして低体温の人が増えてしまったのでしょうか？<br>それは、なんと言っても、食生活の乱れが一番の原因と言えるでしょうね。<br><br>昔とは違って、食生活が豊かになり、外食のメニューも本当に沢山ありますよね。<br>コンビニでも何処でも、簡単に色々な食べ物を買うことが出来る時代です。<br>カロリーが高い食べ物など、いつでも簡単に手に入り易い生活環境です。<br>24時間、営業しているコンビニで、夜中でも好きな物が買えますからね。<br><br>これら、食生活が豊かになったことが原因だと言われています。<br>インスタント食品などが豊富に存在すること、加工食品が沢山存在することが、低体温の原因と言われています。<br>ですから、改善するには、食生活から改善して行かなければなりませんね。<br><br>食生活の乱れと言うものは、外食が多かったり、加工食品を多く食べていたりすることがあげられます。<br>このような物ばかり食べていては、バランスの取れた食事は、なかなか出来ませんよね。<br><br>加工された食品は手軽ですし、美味しいですよね。<br>そして安いものもありますから、独身の人は助かりますよね。<br>毎日、食べていれば食費も浮くでしょう。<br>実際に私も、ひとり暮らしのころは、カップ麺など、結構食べていましたからね。<br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/koizameba/entry-10833891477.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 09:13:38 +0900</pubDate>
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<title>低体温を改善しなければならない理由その3</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こうして具体的に説明すれば、代謝率が悪くなることが、どういうことなのかご理解頂けるでしょう。<br><br>低体温になると、こんなにも代謝率が落ちるということは、当然、体重が増えるということになります。</font><font size="3"><br>代謝率が落ちると言うことは、余計な脂肪などが分解され、消費されにくくなっているという状態です。<br><br>12パーセントも代謝率が落ちるということは、この計算で行くと、1ヶ月あたり、なんと、2キロぐらい体が重くなってしまいます。</font><font size="3"><br>どうでしょうか、ちょっと恐ろしい数字ですよね。<br>ダイエットの面から考えても、様々な不具合が出てくる低体温は改善しなければなりませんね。<br><br>ダイエットと低体温は、実は密接な関係にあるのです。</font><font size="3"><br>食事を我慢するなどのダイエット方法によって、栄養が上手に取れていないと、そのうち低体温の体になってしまいます。<br>低体温が改善されないままでいると、代謝が悪くなり、太り易い体質になります。<br>ですから、間違ったダイエット方法をすると、低体温になると言えます。<br>それによって、代謝が悪くなり、余計に太るのですから、元も子もありませんよね。<br>こうなるようなダイエット方法は改善するべきなのです。<br>食事制限をして急に体重が減ったとしても、低体温になってしまったら、それ以後、太り易い体質になってしまいます。<br><br>そして、体温が1度下がると、体の中で働いている酵素の活躍が、低下し、元気な人の半分になってしまうのです。</font> <font size="3"><br>これでは、食べ物の消化や、栄養分の吸収も弱まり、エネルギーを作り出せなくなってしまいます。<br>元気で美しく暮らしたいのなら、低体温になるようなダイエットはやめるべきなのです。 <br></font>
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<link>https://ameblo.jp/koizameba/entry-10828586886.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 14:46:38 +0900</pubDate>
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<title>低体温を改善しなければならない理由その2</title>
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<![CDATA[ <font size="3">35度でも、体にいろいろな害が出てきてしまいますが、これより、もっと下がってしまい、基礎体温が、34度くらいになると、生死の境目にいると言っても良いでしょう。<br>以後、回復出来るかどうか、危ういところといえます。<br>例えば雪山で遭難してしまい、動けない状態に近いと言っても良いでしょう。<br>これは、自分の体を思い通りに動かせなくなる体温です。<br>それから、もう1度下がって、33度になると、どうでしょうか？<br>これは、死亡する直言と言えるでしょうね。<br><br>このように35度から1度下がっても大変ですし、それ以上、下がって低体温であることは命の危険です。</font><font size="3"><br>これでお分かりでしょうが、体温が1度下がるということは、とても重要だと言う事になりますよね。<br>ですから、低体温の人は、少しでも改善できるように努力しなければなりません。<br>食べ物や、漢方、または普段の生活で気をつけることなど、改善の情報を集めてみましょう。<br><br>体温の1度、上がるか、下がるかは私達にとって、確かに大きな影響があります。</font><font size="3"><br>例えば、風邪を引いている時など、37度の熱がある時と38度ある時では、だいぶ違いますよね？<br>私は熱が38度まで上がると、もう動けなくなり、ただ寝ているだけになってしまいます。<br>このように体温は少し変わっただけでも、人間の体に大きく影響してしまいます。<br>気温は1度くらい下がっても上がっても特に変化を感じませんよね。<br>お湯の温度、1度くらいも、下がっても上がっても、大して関係ありませんが、これらと違って、体温の1度はとても重要なのです。<br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/koizameba/entry-10828579970.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 14:37:22 +0900</pubDate>
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<title>低体温を改善しなければならない理由その1</title>
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<![CDATA[ <font size="3">最近、低体温についての本が話題になり、私達、人間は体温が低いと病気になり易いことが広く知られるようになりました。<br>あなたは、自分の体温が健康な人の体温と比べて、高いのか、低いのか、ちょうど良いのか、知っていますか？<br>では、健康な人って、体温がいつどれくらいなのでしょうか？それは、36度6分だと言われています。<br>常に、これだけ体温があれば、何も改善する必要がないでしょう。これくらいの<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">基礎体温</span></font>をキープしている人は、体の中にある細胞の新陳代謝が活発です。<br>ですから、健康と言えますよね。その上、免疫力も高いので、病気になりにくいと言われています。ちなみに私の体温は、いつもだいたい、35度9分です。<br>これは結構、低いほうではないでしょうか？低体温と言われるのは35度5分だそうです。ここまで低いと、排泄機能が低下したり、自律神経失調症になったり、アレルギー体質だったりします。<br>体内の新陳代謝があまり活発に行われないことから、不健康になりがちです。それだけならまだしも、遺伝子が誤作動してしまう体温と言われていまして、このような人は癌になり易いとも言われています。<br>そもそも、<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">癌</font>は35度くらいを好むそうですから、もし、自分が低体温であったのなら、なんとか改善しなければなりません。35度を最も好むそうですから、癌予防のためにも、低体温を改善しなければならないことが良くわかります。そして、39度3分で癌細胞が死滅すると言われています。</font>
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<link>https://ameblo.jp/koizameba/entry-10823233694.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 12:37:59 +0900</pubDate>
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<title>読者募集ロゴ作成</title>
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<![CDATA[ <font size="3">読者募集ロゴ作成<br>　　<span style="color: rgb(255, 0, 51);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">①</span>　</span>ボタンの「このブログの読者になる」部分は<br>　　　　　Web2.0風のボタン作成ツール（As Button Generator)により作成しました。<br>　　　　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">&nbsp;</span><a href="http://jirox.net/AsButtonGen/ " style="color: rgb(0, 0, 255);">As Button Generator</a><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">&nbsp;</span><span style="color: rgb(255, 0, 51);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">&nbsp;</span><span style="color: rgb(0, 191, 255);">②</span>　<span style="color: rgb(0, 51, 0);">左の「ノート」部分は<br>　　　　　「素材のデータベース」サイトの、フリー素材・文具・雑貨・イラストより<br>　　　　　　　<a href="http://www.civillink.net/sozai/book.html">フリー素材、本、写真</a><br><br>　　上記、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">①、②</span>を組合せて作成しました。 <br>　　　　　　<br>　　　　</span></span> <br></font>
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<link>https://ameblo.jp/koizameba/entry-10795539062.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 19:46:41 +0900</pubDate>
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<title>アメプロ開始</title>
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<![CDATA[ １0月30日、は、台風１４号が関東に接近しました。<br>２０１０年のプロ野球日本シリーズが、名古屋ドームで開催、今年の日本一は中日かロッテかどちらになるかな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koizameba/entry-10691977330.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 15:27:17 +0900</pubDate>
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