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<title>ムッシュ・ニノミのブログ</title>
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<description>思うがままに</description>
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<title>女性バーテンダーに関しての一考察４</title>
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<![CDATA[ 女性バーテンダー達の仕事ぶり<br>しかし仕事のレベルは男性バーテンダーにはかなわないようだ。<br>総じて不器用な人が多い、臨機応変ということも不得手のようである。<br>どんなに忙しくても仕事の進め方は違わない、正確には変えられないというのが<br>実際なのかもしれない。<br>一組の客にベタ付きしていることが多い。<br>彼女たちの多くが夢見ているのが、大会のタイトルを取ることである。<br>タイトルと実務能力は一致しないのに、ほしがっている女性バーテンダーは多い。<br>実務能力に磨きをかけて自らを高めて行くべきだと思うのだが。<br>タイトルがあればすべてがうまく行くとでも思っているのかもしれない、<br>シンデレラコンプレックスともいうべきかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11543607808.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 03:14:57 +0900</pubDate>
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<title>女性バーテンダーに関しての一考察３</title>
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<![CDATA[ 美人は警戒される<br>コンサルタントや外資などいわゆる知的労働者たちは美人を警戒する。<br>いくつかの理由がある、美人には知的な人が少ないという思い込み、<br>ましてや美人が自分を相手にするわけがない、という自信のなさもある。<br>女性バーテンダーは職業柄広く浅く知識を持っている人が多い。<br>彼らにとっては知識の多寡はあまり重要ではないかもしれない。<br>話を聞いてくれることが何よりも肝心なのだから、彼女らの根気よく<br>聞き手に甘んずるという姿勢が心地よいのだろう。<br>そして彼女らの馬鹿丁寧ともいえる丁寧な言葉使いが知的に思わせて<br>いるのかもしれない。<br>女性バーテンダーは総じてスマートな接客をする。<br>いわゆるタメ口の多い女性たちとは一線を画しているともいえる。<br>ちなみに彼女たちのよく使うワードは<br>１<span class="caret"></span>、「エー」<br><span class="caret"></span>　　いくつかのパターンを使い分ける<span class="caret"></span>、相手の話に関心があるがごとく<br>　　ふるまえる。<br><span class="caret">２、「そうなんですね」<br>　　あまり理解できない時にもちいる<br>３、「はい」<br>　　よく語尾に付けることにより自己主張を和らげる<span class="caret"></span><br></span>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 08:23:03 +0900</pubDate>
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<title>女性バーテンダーに関しての一考察２</title>
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<![CDATA[ 美人には誘惑が多い、といった一面もある。<br>こういった街にはホステスをスカウトしたり引き抜いたりしながら<br>生計を立ててる人たちが多くいる。<br>そういった事にも巻き込まれることもない、又客との間の恋愛話も<br>余り耳にすることはない。<br>　それでもあまりおもてにならないだろう男性客にとっては、かえってハードルが<br>低く話しやすいということだろう。<br>独りでバーを訪れる男性客には、いくつかの共通点がある。<br>いくつものバーに通いバーテンダーと親しく接することに喜びを見出している。<br>バー側は当然接客のウエイトをかけざるをえない、結構面倒なように思える。<br>そんな会話の中心に彼女たちが居る事が多い、とにかく話しをしたいといった<br>男性客の話しにうまく乗って行くのは割と得意なようである。<br>話しの内容と言えばバーテンダーとの交友話しや酒のうんちくが多い。<br>彼女たちも交友の広さが自らの価値を高めることだと信じて疑わないようだ。<br>彼女たちはいくつかの仕事を同時に進めることが不得手のようだ。<br>接客に関してもそうであり、話しやすい客や自分の関心ある話題にのみ<br>くいついてゆく事が多いようだ。<br>とにかく話しをしたい、聞いてもらいたいといった男性客は彼女たちにターゲットを<br>絞る事が多い。女性と会話をしたいといった欲望も同時に解消できる、彼女たちの<br>根気強さが発揮される場面である。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 16:40:38 +0900</pubDate>
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<title>銀座エピソード　女性バーテンダーに関しての一考察</title>
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<![CDATA[ 美人がいない<span class="caret"></span><br>銀座に通いだして約二年になる。<br>面白いうわさを耳にした。女性バーテンダーには<br>美人がいないというのが定説らしい。<br>しかしそれなりの位置は確保しているようである。<br>なぜ美人が少ないのか、考察してみよう。<br>その１、<br>美人でなければホステスさんたちの警戒心や嫉妬をうまない。<br>ホステスさんたちがバーを利用するのは、同伴と言って同伴出勤する前に<br>お客と食事した後などに時間を過ごす際が考えられる。<br>あるいはアフターといって、クラブに来た客と勤務終了後に食事に行ったり<br>飲みに行ったりする際にバーに行く。<br>客と一緒に行った先に自分よりも美人がいたら好い気持はしないだろう。<br>そんなときにそれなりの女性が居てホステスさん側に立つようにして恋愛話で<br>お茶をにごす、そんな風景が毎晩繰り広げられている。<br>もちろんあまりイケメンのバーテンダーも客から警戒されてしまうかも。<br>なかなか難しい商売である。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　つづく<br>
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11413294178.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 07:10:32 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに心底怒った</title>
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<![CDATA[ 週刊朝日の橋下市長に関する連載記事を読んだ。<br>ひどい、ひどすぎるこの連載の中心執筆者である佐野氏は<br>今までそれなりに評価される仕事をしてきたように思う。<br>しかしこの記事はひどすぎる、橋下氏の政治家としての<br>資質がどうなのか私も少し疑念をいだいている。<br>佐野氏の取り組み方は異常であった。橋下は絶対に<br>認めない、だからどんな手段をもってしても葬り去ると<br>言わんばかりの決意を感じ取れた。<br>本人は公人なのでいろいろ書かれることは覚悟の上で<br>あろう。でもどうして父親や親戚のことをこんなにも悪意に満ちた<br>書き方をしたのだろう、理解できない。<br>親族がやくざであるならその子供たちは世間の片隅で目立たぬように<br>生きねばならないとでも言わんばかりである。<br>同和までも持ち出すとは言語道断である。<br>佐野氏のご先祖はさぞ立派な方であったのだろう。<br>とにかく不愉快である。
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11385742152.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 07:49:27 +0900</pubDate>
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<title>本日の賄い番外１</title>
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<![CDATA[ 簡単トマトソース<br><br>ダイストマト<br>玉ねぎ みじん切り<br>オリーブオイル<br>塩<br>白コショウ<br>オレガノ<br><br>玉ねぎをオイルで炒める<br>ダイストマトを使うと便利です<br>一緒に煮込んで下味程度に味をする<br>20分くらいでいいでしょう<br><br>トマトソースはカレーを作る時や<br>煮込み料理などにとても便利です<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11351969521.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 15:37:47 +0900</pubDate>
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<title>日本人のマナーは？</title>
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<![CDATA[ 毎日の用に私鉄からJRに乗り換えて<br>通勤している。<br>その際にいつも思うことがある。<br>途中に階段がある、その階段ははっきりと上りと下りに区分わけされていて中央には手すりまで設置されている<br>それなのに逆行する人の多いことに<br>いつも憤慨している。<br>うっかりミスならそれなりに理解出来る、しかしながら多くの人達からは<br>ルールを守ろうとする意志を感じない全くもってこの国はどうなってしまったのだろう。<br>些細な事から本質が見えて来ることもある。<br>大きな流れには逆らうことにできず、小さなルールを無視してしまう。<br>もはや隣の大国を批判する資格はないのではと思わざるを得ない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11345972148.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 15:43:40 +0900</pubDate>
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<title>読書から２</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kojininomiya.blogspot.jp/2010/03/blog-post_29.html">踊らされていた私　２</a><div class="post-header"><div class="post-header-line-1"></div></div><div id="post-body-4230628513709478928" class="post-body entry-content" itemprop="articleBody">　国家権力、国策捜査とというものの実像を<br>見事な筆力で明らかにしてくれたのでした。<br>すっかり佐藤氏に洗脳されてしまったようです{冗談｝<br>さすが元主任分析官、情報の分析力は見事でした。<br>　外務官僚が実名で登場して、その人たちを痛烈に<br>しかも見事に峻別していました。<br>今佐藤氏の著作を買い集めています。<br>続けて読むと洗脳されてしまいそうなので{笑｝<br>幾冊かの本を挟みながら、読んでいこうと思います。<br>　まさにマスコミは一大権力なのですね。すっかり踊らされて<br>いました。反省　反省。</div>
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11342191446.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 06:39:35 +0900</pubDate>
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<title>読書から</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kojininomiya.blogspot.jp/2010/03/blog-post_27.html">踊らされていた私</a><div class="post-header"><div class="post-header-line-1"></div></div><div id="post-body-7784982286141614811" class="post-body entry-content" itemprop="articleBody">　最近少し時間があるので本を読んでいる。<br>渋谷のブックオフでまとめて買いこんできました。<br>以前なら一時間もあれば単行本の一冊も読み終えたのに<br>最近では倍くらいはかかってしまう。<br>年齢を言い訳にしたくはないけど、チョットくやしい。<br>　外交関係の本を3冊、歴史関係の本2冊、宗教の歴史を2冊<br>読み終えた。<br>後には中国の文化大革命の時代を描いた「上海の長い夜」、<br>などの中国に関する本が数冊ひかえています。<br>　最初に読んだのが「国家の罠」です。<br>著者は佐藤優氏、外務省のラスプーチンと呼ばれていた方です。<br>2001年頃に鈴木宗男問題などで世間というかワイドショーを<br>騒がしていた方です。勝手に騒いでいたのかも知れませんが、<br>残念ながら当然のごとく愚かな私は、ワイドショーや週刊誌の<br>報道に乗せられてしまった。<br>完全に佐藤氏をヒールとしか認識していなかったのです。<br>しかし｢国家の罠」の半分も読まないうちに、自らの愚かさに<br>ハッキリと気付かされました。　　　　　　　　つづく</div>
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11342190521.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 06:36:33 +0900</pubDate>
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<title>食べ物の好みで解る性格１</title>
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<![CDATA[ 　三十年にわたり観察を続けてきた成果です。<br>しかし、独断と偏見による分析ですのであしからず。<br><br>焼き魚の好きな人<br>シンプルが一番、まっすぐな性格の人が多い。<br>余計なことはしない、炭火で焼けば最高。<br>本当の美味しさを解っている人かもしれません。<br>でも、ひょっとすると単純な奴と思われているかもしれません。<p>煮魚の好きな人　<br>お袋の味が一番と、家庭的なものを強く求める保守的な人が<br>多いように見受けられます。<br>また、事なかれ主義の人が多いのもこのグループかもしれません。<br>　<br>生魚の好きな人<br>とにかく魚は新鮮なものを刺身で食べるに限る、確かに美味しいでしょう<br>でも待ってください、それは日本人だけの感覚なのでは、とは思いませんか？<br>多くの国では生食の習慣はありません。<br>魚にも食べ時、食べごろがあるのです。<br>このグループの人は、一見、通に見えるが実は物事を深く考えるのが苦手<br>なのではありませんか。</p><p><br>今回はお魚編でした、続きますお楽しみに</p>
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<link>https://ameblo.jp/koji-lei/entry-11339749664.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 06:35:09 +0900</pubDate>
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