<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>テクニカル分析でデイトレード</title>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kojintrade/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>テクニカル分析を使うようになって、10数年。テクニカル分析で行なうデイトレードについてを記述</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ギャップがサポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、ＳＪＩを選択。<br><br>昨日、サポートとなったギャップで白ローソク足が出たので、今日も上昇力が強いと予測。<br><br><br>朝、ギャップアップで始まる。レジスタンスの近くまでギャップアップした。そのギャップが大きすぎるのと、レジスタンスの近くなので、しばらく様子を見ることにした。<br><br>ギャップが大きすぎるときは、レジスタンスから下落から始まるときがあるからである。<br><br>予測通り、15分足の2本目から下落が始まる。<br><br>3本下落して白ローソク足が出た。もうしばらく待ってみた。<br><br>7本目にどうじが出た。上昇しそうな動きとなったので、ロングエントリーした。<br><br>その後は、レジスタンスまで上昇してくれた。そこでトレード終了。<br><br>まずますであった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12140151431.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 15:13:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のデイトレ</title>
<description>
<![CDATA[ ＳＵＭＣＯを選択。<br><br>今日下落したら、サポートから上昇と予測。<br><br><br>朝、ギャップダウンで始まり、そのまま急落。<br><br>サポートにヒット。ここがエントリーポイント。<br><br>その後、15分足で2本上昇したところで、レジスタンスにヒット。<br><br>ここでトレードを終了とした。<br><br>15分の1本目が急落なので、レジスタンスまで上昇すれば、また下落すると予測し、早々にトレードを終えた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12139813959.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 16:14:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のデイトレード</title>
<description>
<![CDATA[ インフォテリを選択。<br><br>昨日、下落2日目にサポートにヒットしたから、今日は上昇と予測。<br><br><br>朝、ギャップアップで始まり、上昇が始まる。<br><br>5分足で白ローソク足となり、ロングエントリー。<br><br>そのまま一気に昨日の高値まで上昇。昨日の高値はレジスタンスとなるので、ここでトレード終了とした。<br><br>一気に上昇するときは、焦る。早くしないと急落するときがあるからである。<br><br><br>その後は、下落して、始値近くまで下落した。<br><br>トレードを終えていなければ、損失となっていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12139433636.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 15:09:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のデイトレ</title>
<description>
<![CDATA[ ＳＵＭＣＯを選択。週足では調整であったが、日足ではいい形で白ローソク足なので。<br><br>朝、ギャップアップでスタート。5分足2本目でロングエントリー。<br><br>その後、ちょっと下落して心配したが、再び上昇。<br><br>15分足の4本目の途中でトレード終了した。<br><br>ギャップアップで始まるときは、下がるのではないかと心配になるのだが、今日は上手くいった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12139088943.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 15:09:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のデイトレは</title>
<description>
<![CDATA[ ラオックスを選択。<br><br>昨日、強気になってきて、週足でも、先週は強気になってきている。<br><br><br>朝、ギャップダウンとなるが、サポートで調整が行われる。<br><br>暫くしてから上昇が始まる。ここでロングエントリー。<br><br>上昇して、レジスタンスであるギャップにヒット。ここでトレードを終える。<br><br>ギャップは、強いレジスタンスとなるので、トレードを終えるポイントとしている。<br><br><br>やっとよいトレードとなった。しかし今週は、選択した株の上昇力が弱かった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12138035699.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 14:56:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日はトントン</title>
<description>
<![CDATA[ ＳＵＭＣＯを選択。<br><br>昨日、ブルのローソク足が出て、週足でも上昇トレンド中なので。<br><br>朝、ギャップアップで始まるが、すぐに下落が始まる。<br><br>サポートにヒットしたので、ここでロングエントリー。<br><br>しかし、サポートはもう一段下であった。<br><br>しばらくサポートで調整した後、上昇が始まる。<br><br>買値まで上昇。ここでトレードを終えた。<br><br><br>ここ数日、上昇力が弱い。<br><br>サポートと予測したところからもう一段下のサポートまで下落してしまう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12137686226.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 15:07:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下落3日目</title>
<description>
<![CDATA[ サイバネットを選択。<br><br>今日、もし下落すると下落3日目になるからである。また、週足でも先週は白ローソク足だったので、今週も上昇力が強いと判断。<br><br>ギャップダウンで始まる。下落するのだが、3日前の安値がサポートとなり上昇した。<br><br>その後、下落して同じサポートにヒット。ここでロングエントリー。<br><br>前場は、あんまり上昇しなかったが、まだブルの気配があったのでそのまま後場に突入。<br><br>後場では、上昇が始まる。そのまま、レジスタンスまで上昇したので、そこでトレードを終えた。<br><br>レジスタンスは、日中足で確認した。<br><br><br>下落3日目のトレードは、エントリーポイントが重要。ここを間違えなければ、利益となる可能性が高いと考えている。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12137376326.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 17:25:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のデイトレ</title>
<description>
<![CDATA[ ＦＶＣを選択。<br><br>昨日、白ローソク足となり、今日もブルの予測。<br><br><br>朝、ギャップアップで始まる。上昇の気配となり、ロングエントリー。<br><br>そのまま昨日の高値まで上昇。ここでトレードを終える。<br><br>昨日の高値は、レジスタンスとなる。<br><br><br>その後は、昨日の高値を越えたのだが、下落が始まる。<br><br>マーケットとともに、下落が続いた。<br><br>前場の最後に一昨日の安値近くまで下落。<br><br><br>ここでもう一度ロングエントリーを行なった。<br><br>後場が始まり、ギャップアップで上昇。<br><br>15分足の７５移動平均線近くまで上昇。ここでトレードを終えた。<br><br><br>その後はアップトレンドとなり、上昇していった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12136982296.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 14:58:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のデイトレは負け</title>
<description>
<![CDATA[ 今日のデイトレード株は、インフォテリを選択。<br><br>前日、出来高増加の長い白ローソク足で強気になったので、今日も強気を継続すると予測。<br><br><br>朝、ギャップアップで始まるが、すぐに下落となった。<br><br>サポートにヒットしたら、上昇に転じると予測していたので、サポートにヒットするまで待つ。<br><br>サポートにヒット。いい形でヒットしたので、上昇が始まると予測し、ロングエントリー。<br><br>しかしながら、さらに下落した。<br><br>もう一段下のサポートを切るまで保留した。<br><br>もう一段下のサポートにヒット。そこでしばらく横ばいとなった。<br><br><br>後場になってもまだ横ばいのままであった。上昇する気配なしと判断。<br><br>ここで損切りした。<br><br>サポートにヒットしても上昇しなかったので、まだベアが強かったのであろう。<br><br>毎回成功するわけではない。負けトレードとなった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12136683994.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 18:15:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デイトレで選択する株</title>
<description>
<![CDATA[ わたしは、上昇力が強くなると予測する株を選択して、デイトレードをするようにしている。<br><br>上昇力が強くなる可能性が高い株は、ロングすれば勝てる可能性が高いからである。<br><br><br>上昇力が強くなる可能性のある株は、いくつかあるのだが、その中の一つが、「下落3日目」である。<br><br>下落3日目は、サポートにヒットすると、リバウンドする可能性が高いと考えている。<br><br>その日にロングすると、勝つ可能性が高いと考えている。<br><br>しかしながら、下落3日目でも、１００％勝てるとは限らない。<br><br>上昇力が弱いままその日を終えるときもある。そのときは仕方ないと考えている。<br><br><br>それと、下落3日目にロングするときに大切なことは、エントリーポイントである。<br><br>エントリーが早かったり遅かったりすると、負ける可能性がある。<br><br>ジャストのタイミングでエントリーするのは無理であるが、そのタイミングがずれ過ぎると、負けてしまうから注意が必要である。<br><br>理想的な下落3日目のトレード方法は、<br><br>１．朝、下落が始まる。<br>２．しばらく下落して、サポートにヒット。<br>３．サポートで下落が止まり、上昇しそうなローソク足が出る。そして、ロングエントリーとなる。<br><br>その後は、上昇が始まり、次のレジスタンスでトレードを終える、というのが、理想的なわたしのトレード方法である。<br><br>しかし、サポートにヒットしてロングエントリーしても、もう一段下のサポートまで下落するときがある。こうなったときは、もう一段下のサポートにヒットするまで保留するようにしている。その訳は、もう一段下のサポートから上昇が始まる可能性があり、上昇して利益になる可能性があるからである（プラスマイナスゼロのときもある）<br><br>しかし、もう一段下のサポートを切ったときは損切りを行なうようにしている。<br><br>サポートを探すときは、わたしの場合は、日足チャートで探すようにしている。<br>そして、トレードを終えるときのレジスタンスを探すときは、日中足で探すようにしている。<br><br>いつも上手く行くとは限らないが、これを基本として行なうようにしている。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kojintrade/entry-12135811922.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 09:34:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
