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<title>kojiroのブログ</title>
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<description>毎日、その日に経験したこと感じたこと、新しいことを1つ書いていきます。より多くの人にとって読む価値のある新しいことを、意識して経験しようと思います。</description>
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<title>電話会議のファシリテーション／初対面の方と面談する（相談される）時のポイント</title>
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<![CDATA[ 今朝、初めて電話会議のファシリテーションをしました。<br>準備をほとんどしなかったのですが、やってみて普通の会議と違って難しいなーと感じました。<br><br>表情やジェスチャーが伝わらないため、あいまいな表現は一切使えませんし、認識ずれが興ってないか都度確認する必要があります。<br>つまり、<br><br>・要点のみを端的にまとめて伝えること。<br><br>これはかなり疲れます。<br>英語だったらどうなってしまうのでしょうか。。<br><br>電話会議の流れを下記します。<br>こちらに沿って進行をイメージしておくと、落ち着いてファシリテーションを出来ると思います。<br><br>・設定のお礼／自己紹介<br>・会議のゴール<br>・会議開催の背景・経緯<br>・会議のゴールの擦り合わせ<br>・本題<br>・質疑<br>・締め／宿題の確認・次回日程に着いて<br><br>ーーー<br>また、本日キャリアアドバイザーとして、初、面談ロールプレイングを行いました。<br>反省点は下記です。<br><br>・間が無い→間を怖がらない<br>・ゆっくりと話す<br>・相手の、ん？、という反応を恐れない。ずれを認識するチャンス　<br>・ポイント絞って聞くのではなく、まずは相手の経歴全てを知ろうとする。<br>　→相手の人物に対する自分なりの所感を持てるようにする<br>・登録者はみんな、自分の受け答えがどうだったか気にしている。フィードバックしてあげられると良い。<br>・スタートから引っ張っていく。まずはゆっくり、という態度にしない。<br><br>非常に面白いので、反省点は次は100％改善して、貪欲に学びたいと思います。<br>そして相談してくださる方に価値を提供できるように。<br><br>そもそも面談(面接)する意味とは何でしょう、と考えると、、<br><br>・人物面を見る<br>　・自信<br>　・プレゼンテーション<br>　・論理性<br>　・人柄<br>・レジュメが本当かどうか推し量る<br>・本気度を確かめる<br>・文章に要約したときにつぶれてしまう表現(感覚)を伝えて、そこに合わせた気づきを与える。または質問に対する答えを伝える<br><br>最後の項目が一番大きいと思います。<br>微妙な表現の違い、感覚を感じられるように、余裕を持ってお話を聞いていくこと。<br>その点に合わせて気づきを与えられるようになること。<br><br>楽しみな目標です！
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11181197176.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 23:05:14 +0900</pubDate>
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<title>意見を言うだけでは評論家／枠にとらわれない人</title>
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<![CDATA[ 意見を言うだけでは評論家になってしまう。<br>～な世界になる。～が必要な時代になる。<br><br>so what?<br><br>仮説を考えたら、じゃあどうするの？どんな行動をとるの？<br>それが必要です。<br><br>個人by nameで投資が出来る時代が来る、と思っているのだが、so what?<br>将来を期待できる若者 → my projectを持っている人　になるための仕組みが重要になるかもしれません。<br><br>どうしても意見しか思い浮かばない場合は、～と思うんですがどうですかね？と話をふって意見をもらいます。相手が話をしたい内容であれば、意見ももらえて、相手も話せて満足度上がって一石二鳥。<br><br>ーーーーー<br><br>もう一つは枠にとらわれない人の話。<br><br>今日、1分間スピーチをやる機会があったのだが、自分は与えられたお題に忠実に答えていました。<br>結果、マジメで普通な話。(10人以上、連続して話していた中では埋もれてしまっていたと思います)<br><br>別の方で、「今後やりたいこと、抱負は何？」というお題に対して、自分はやりたいこととか抱負が無い人間なので、とのっけから放り投げてしまった方がいました。そして、フジッコの話がしたいからとその話をしていました。笑<br>善し悪しはともかくその方の自然体が非常によく出ていました。(その人らしさが出ていました)<br>与えられた中で精一杯いいことを言おうとするより(そして固くなって結局うまく言えなかったりして)<br>勝手に自分でルールを作って、話をした方が自然ですし、その人の本音が聞けて面白いなーと思いました。<br>どうどうとしている分、聞いている方も安心感ありますし。<br><br>枠にとらわれず、むしろのっけからぶち壊して好きなようにしゃべるのも大切だなーと認識した次第でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11179476146.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 02:09:13 +0900</pubDate>
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<title>企業発信のテーマで個人がオンライン上でブレストする Blabo! を体験しました。</title>
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<![CDATA[ 今日は<a href="http://ja-jp.facebook.com/tsuchilab" target="_blank">シェアハウス ツチラボ</a>で Blabo! という企業が一般消費者・ユーザ(個人)にオンライン上でブレストしてもらえるサービスを体験しました。<br>アイディアジョッキー(=id)と呼ばれるファシリテーターがustreamで中継、コメントをピックアップしてフィードバック、ブレストをファシリテートする。idの人のうまさも舌をまきました。<br><br>企業は、三井不動産レジデンシャル。<br>テーマは、育てていく街をつくろう、何を育てたら、街も育つか、というもの。<br><br>1時間があっという間でした。<br>ブレストの楽しさ、高揚感は本当にすごいです。<br><br>またアイディアのかけ算のすごさを実感しました。<br><br>木を育てる、サクラダファミリアみたいな何年もかかる建物を育てる、世界中の国籍の子供を育てる、などなど色々ありました。<br>その中で、朝を育てる街、というのがありそこを深堀することに。<br><br>そのあとも、朝を育てるには？朝の育つ街の名前は？と刺激的なテーマ設定。<br>とても楽しかったです。<br><br><br>何がいいたいか、それは<br>・ブレスト後は非常に気分が良く、気持ちも乗っている。<br>・人のアイディアにお互い乗っかることで、1+1=2 を遥かに超えて10くらいの価値あるアイディアになる。<br>・新しい働き方の一つになるかもしれない。（というのも、Blabo経由で、コピーの作成のすごいうまいサラリーマンが見つけられて、実際に発注することになった 等）<br>→新しい働き方につながりそうですね。<br><br><br>有意義な時間でした！
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11139734442.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 02:12:00 +0900</pubDate>
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<title>99%の本気、1%の逃げ道</title>
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<![CDATA[ 先日、10～20代の若手がお互いの夢を語り合うという非常に面白い集まりがありました。<br><br>その中で印象に残ったのが、タイトルの内容。<br>須田誠さんのおっしゃっていたことでした。<br><br>誰もがやりたいことを持っていて、結構本気なやつも多い。でも99%で止まってしまっている。あと1%の逃げ道を残してしまっている人が大半。その1%に、本当にやりたいはずの99%が食われてしまっている。<br><br>これは納得せざるを得ませんでした。<br>誰しもリスクを背負うのは怖いものです。<br><br>何かを得ることは、何かを捨てること。こんな簡単なこと、頭では理解できていても、いざやるのは勇気がいります。その自分を動かす勇気を持てるのは自分だけ。<br>勇気のある人は、えいやでやってしまえば良いと思います。<br>自分のように、色々興味あるけどもじゃあ何が本質かまでは決めきれていないという人は、やりたいことを徹底的に考えて、やりたい理由や内容、必要な行動を文章にまとめたり、人に話したりすることが良いと思います。<br>自分の考えがまとまり、人に意見をもらっていく過程で1%の逃げ道は、0.1%、0.01%になり、ついには踏み出せるのかなと思います。<br><br>なのでまずはやりたいことの中身を徹底的に形にすることが大切。<br><br><br>ちなみに須田さんも元はサラリーマンだったとのことです。<br>そこで、<br>須田さんは元々100%本気だったのですか？それとももし元々99%だったのであれば、100%になったきっかけはどういったものなのですか？<br>と質問しました。<br><br>すると、<br>「その答えは、ここに書いてある。」<br><br>と↓の本を指しながらおっしゃっていました笑　一度読んでみようと思います。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18177616" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">NO TRAVEL,NO LIFE/須田 誠<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51mS9EvhpYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br>その他、印象に残った言葉。<br><br>・アウトプットは(紙に書いたりとかよりも)絶対に人に向けて行うべき。フィードバックをもらえて気づきがあるから。一番進む。<br>・僕は世界平和を実現する。（14歳の男の子）<br>・お前の夢は何？それはなぜ？どうやって実現するの？その夢のために今何してるの？<br>・何がすきなの？何に興味あるの？<br><br>以上。
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11109987906.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 01:57:46 +0900</pubDate>
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<title>アントレプレナーシップ</title>
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<![CDATA[ 今日、会社でMBOがありました。<br>上司と前Q(3ヶ月)の振り返りを実施しました。<br><br>そこで言われたのが、<br><br><br>「課題をこなそうと、小さくまとめようとしすぎていない？<br>強みはそこじゃないでしょ。もっと新しいことに取り組む方が、らしいよ。」<br><br><br>という言葉。<br><br><br>何を～と、、思いつつも<br>実は自分でも感じていたことでした。スケジュール守れなすぎだったその前のQを引きずって、とにかくToDoをリスト化、スケジュールに落とし、消化する、というサイクルを回していました。<br><br>でも、本当に大事なのはそこではありません。<br><br>ToDoのレベルを考えても、自分の存在意義は別のところにあるはず。<br>こなすなら、スーパーオペレーターを用意した方がはるかに効率がいいに決まってます。<br>自分の存在意義は意味あると自分が信じた新しいところに飛びついて、仮にそれが反対されようとも食ってかかり、推進しようとするところ。<br><br>自分で感じていたことを改めて、外から言われると非常に響きますね。<br><br><br><br>そこで改めて、新しいところ、かつ重要なことは何か一人ブレストしました。<br><br><br>ブレストで案を出した結果、、、<br><br>ほぼ全てが現在のリソースでは無理確定、もしくはどんなリソースが必要なのかすら想像付かない、というものでした。<br><br>うわ、やっぱり無理かぁー、と思ってしまったらそこで試合終了です。<br><br><br>そうではなく、そこで私はライフネット生命副社長の岩瀬さんの、アントレプレナーに関する言葉を思い出しました。<br><br><br><br>「アントレプレナーシップとは、現在あるリソースにとらわれず、市場の機会を追求すること」<br><br><br><br>まさに今こそ、アントレプレナーシップが必要な状況。<br><br>仮にもいつか一人でビジネスをやりたいと思っているならば、こんなことで諦めてはいられません。<br>まずはブレストで出した案＝市場の機会 が真かどうかを確認し、<br>そして真と思われるなら、実現に必要なリソースを調査、確保して、実現に向けて動くのみです。<br><br><br>明日もがんばろう！
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11099874706.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 00:41:58 +0900</pubDate>
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<title>情報収集のやり方</title>
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<![CDATA[ <br>情報収集のやり方。<br><br>昔は大変だったのだろうけど、今は情報を集めるだけであればネットを使えば誰でも出来ます。<br>そして膨大な量が集まります。<br>そして読む気がなくなります。。<br><br><br>かくいう自分も新興国の情報を集めていて、膨大な情報があることを再認しました。<br><br><br>そういう時は、自分がどんな情報を欲しいのか改めて考えると良いですね。<br>（何が欲しいのか分からなくても、なんとなくでとにかく文字にしてみると良いです）<br><br>幅広く集めたいんだから、そんなに明確にしなくてもいい、という意見もあるかもしれません。<br>が、それでもどんな情報を欲しいのか、明確にした方が良いです。<br><br>理由は簡単。<br><br>・あなたの欲しい情報だけが載っている記事(本・ブログ等のメディア)はありません。<br>　⇒必然的にその周辺の情報も手に入ります。<br>・改めて、自分が何で調べたいのか目的が明確になります。<br>・目的と違う情報が多ければ多いほど、実際に読む時間の無駄ですし、そもそも読む気が起きません。<br><br><br>うーん、非常に当たり前のことですね。<br><br>要するに自分の頭を使わないとしょうがない、ということですね。<br>（なんとなく集めた情報は結局なんとなくでしか役に立ちません）
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11097911760.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 22:28:06 +0900</pubDate>
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<title>英語を話せるようになるまでの流れ　ScienceとArtの学び方の違い</title>
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<![CDATA[ <br>英語を話せるようになるまで、はどのような流れなのだろう。<br><br><br>単純かつ、納得度の高いアイディアはと言うと、日常シーンを想定して全てのパターンを覚え切ること。<br><br>これに尽きる！<br>そう思い、一冊の会話本を丸暗記しようとした。<br><br>けど、丸暗記は大変かつ相当時間がかかる。<br><br>そして、本当にしゃべれるようになるのかかなり怪しい。<br>（※といっても疑ってしまったら終わりなので、続けてはいるが。）<br><br><br>じゃあどうしたらいいの。<br><br><br>それは自分に聞いてみよう。<br>どうやって日本語を覚えたの？なんで日本語をしゃべれるの？<br><br><br>それは、日本語を聞きまくったから。<br>それは、日本語をしゃべるのをマネしまくったから。<br>何度間違えてもとにかく話そうとし続けたから。<br><br><br>これに尽きる！<br><br><br>つまりポイントは、<br><br>間違いを恐れずに、稚拙な英語を話しまくろう、ということ。<br><br><br>文法とか語彙とかはあくまでサポートにすぎない。<br>とにかく話す！<br><br><br>今日、オンライン英会話をやって感じたこと。<br><br><br><br>ちなみにあわせて思ったのが、数学とか物理とか、いわゆる Science は体系的に学ぶことが重要。<br>体系的に学ぶことが一番効率良いし、理解も深くなる。<br><br>一方で、言語とか芸術とかを学ぶ流れは、Art は守破離が一番だ。<br>遠回りのようでこれが一番早いし、ユニーク性も確立できる。<br><br>Artを学びたい場合は、間抜けなくらいマネをし続けよう。<br>間が抜けすぎて、もはや抜けている部分が分からなくなったら破の段階。やっと一人前。<br><br>離はその次。<br><br><br>自分の英会話はまだまだ守のみ。間抜けにマネを続けよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11086514194.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 00:55:53 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書けない日は猛省するべし</title>
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<![CDATA[ ブログ書けないときっていつよ？<br><br>それは今日。<br><br>じゃあなんで書けないの？<br><br>遅くまで仕事をしていたから。事務作業(誰でもいい仕事)が中心だったから。<br><br>21時過ぎまで仕事したのに19時であがったときより学びが少ないなんて、切なすぎる。<br><br><br>でも今思った。<br><br>日系企業で業績の伸びが無いのは忙しすぎるからではないかな。<br>社員がいつもと違うことを経験する(インプットする)時間が十分に無いから、ビジネスパーソンとしても成長が薄く、その束ねである企業も伸び悩む。<br><br>全社員ブログ書くこと必須にしたらいいんじゃないかな。<br>社員が学びや日々の生活に対して意識を持つようになる＝インプットの質・感度が劇的に上がる⇨業績向上へ。<br><br>これは大いにありかもしれない。<br><br>会社で使えるか考えてみよう。
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11085636827.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 00:48:16 +0900</pubDate>
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<title>Pay It Forward</title>
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<![CDATA[ <br>時間が無いので短く。<br><br>今日気付いたのは、優しさとは、<br><br>自分が大変で大変で仕方ないときに<br><br><br><br>どれだけ相手のことを考えられるかということ。<br><br><br><br>まずは相手に感謝しよう。<br><br>相手にはその後に何か思ってもらえればいい。<br><br><br><br><br>Pay It Forward<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11081681196.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 00:24:09 +0900</pubDate>
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<title>これから働き方がどう変わるか</title>
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<![CDATA[ ソーシャルメディアやWebサービスの進展により、ますます個人にとって優しい時代になってきている。<br><br>いままでは法人として役割分担の必要だった数々の内容を、代替するサービスが生まれてきている。<br><br><br>で、恐らくこれらは働き方を変えていくだろうと思う。<br><br>新しい働き方として、今、なんとなく浮かんでいるもの。<br><br>●プロアスリートのような移籍市場となり、条件に従って転職するのが当たり前になる社会<br>　転職は何度しようとも悪くない。つまるとこ実力が完全にガラス張りになって、ビジネスパーソンの価値(=年収)が市場の論理によって決まる社会。<br><br>●個人が複数のプロジェクトに参加する個人事業主の集合体となる社会。<br>　企業は学校の部活のようになるか。または上と同じくプロアスリートのチーム。ようするに、中身の選手(社員)は入れ替わり、場合によっては監督(経営者)も入れ替わる。その速度が劇的に上がる。<br>企業は完全にますます投資家のものとなり、ブランド／生産設備／一部の現場労働者を提供する箱となる。<br><br>もしくは、プロジェクト参画者の一部に個人事業主が当たり前のように入るようになる(社外の必要な能力を容易に活用できるようになる)。まずはここから始まるかな。<br><br><br>企業という枠が今後どうなるのか。働き方が変わっていく中で個人はどのような能力があるとよいのか。そもそも仕事をするって何なのか(社会へ価値を提供するとは。お金をもらうとは。)。<br><br>これらを見つめなおす契機となったね。<br><br><br>継続して考えて、もう少しまとめたい。<br>それにしても今日のブログはメモみたいなものになってしまった。<br><br>　<br><br>今日のエントリーに関連する、<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/naototakeda/2011/10/post-051a.html" target="_blank">武田直人さんの記事</a>はよくまとまっていて非常に参考となった。<br><br>一方で腑に落ちない部分、足りていないように感じる部分は今後のブログテーマとして書く。<br><br><br>メモついでにもう一つ、株式って何で値上がりするのか。(個人への投資が可能になることを考えると、そんな疑問が湧いてきた)<br><br><br>これもブログテーマとして今度書こう。<br><br><br>以上！
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<link>https://ameblo.jp/kojiroev/entry-11079852991.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 00:23:48 +0900</pubDate>
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