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<title>木陰で昼寝</title>
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<description>色々なことをゆったり考えてみること。ついつい色々を書きすぎてしまうブログ。</description>
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<title>褪せゆく夢に</title>
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<![CDATA[ 俺ももうすぐ、オトナになるのだと思うとじんわりと悲しくなる<br><br>これまでなりたかったオトナは最早理想像でしかなく<br>オトナとはお化けよりもずっと怖いものと知り<br>力に任せていとも簡単に世界を捻じ曲げる<br>そこには昔僕らの夢見たカッコいいオトナの姿などない<br>欲にまみれてどんな怪物よりも恐ろしくなった姿<br>僕らの夢を打ち立てては壊し、打ち立てては壊した<br><br>今よりもずっと青い空を見上げ<br>今よりもずっと青い樹々に上り<br>今よりもずっと赤い夕焼けを見て<br>今よりもずっと美味しくご飯を食べ<br><br>いつも新しい発見と驚きに満ち溢れていたティーンエイジはもう帰って来ない<br><br>なんてコトだ<br>俺はもうあの青い空を見上げることも<br>青い樹々に上ることも<br>赤い夕焼けに染まることも<br>美味しく物を食うことも<br>出来ない<br><br>日々のヘビーローテーションに悩まされるのだ<br><br>日々は新鮮から遠ざかり<br>やがて網膜と一緒に褪せて行く<br><br>君と一輪の花を愛でたことも<br>君と手を繋いで歩いたことも<br>君と花火を見に行ったことも<br>記憶からは薄れて 褪せて<br><br>今目の前にいるしわくちゃな顔したあなたのことを 私は思い出せない<br><br>どうしてあなたは尽くしてくれるのだ<br>どうしてあなたは語りかけてくれるのだ<br>どうしてあなたはいつも隣にいてくれるのだ<br><br>褪せて行くだけだった心に<br>薄い青した空を見せ<br>若葉色の樹々を見せ<br>朱色の夕焼けを見せた<br><br>僕の心にやがて綺麗な花が咲いた<br>何色かなんて もうどうでもいい<br>この花を摘んであなたに手渡そう<br><br><br>僕とお付き合いしてくれませんか<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 13:16:52 +0900</pubDate>
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<title>ラッシュ</title>
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<![CDATA[ <p>　僕の住む地域は名前の割に田舎(市の端)なので所謂「通勤ラッシュ」に巻き込まれることはなく、動いてもいないのに目的の駅に着くと汗だく、なんてことにはならない。</p><p>　いや、そのラッシュではなくて、６月を迎え専攻教科は中間試験ラッシュである。これは教授が独自に設けるものだが、その理由はというと、期末にひとまとめの範囲で出題すると可哀相だなあ、という慈悲である。生徒側としても有難いことだ。期末にひとまとめにされた日にはクラスの半分がひとおもいにやられることだろう。専攻教科の中に複数の科目があって、それぞれ教授が違うので試験日程は教授の思いつきに等しい。今年は２週間ほど空いたが、去年は１週間に３つも入るような事態で公式に中間試験が行われているのかどうか疑ったほどだ。</p><p>　さて、今週の水曜にも僕は中間試験を一つ控えているわけだが、もうなんというか、間に合う気がしなくて焦るに焦れない。覚えるもの多いよ、勘弁してくれ。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 18:47:41 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ <p>　察しているかもしれないが、僕は近頃恋人に誘われてよくクラブに遊びに行くようになった。友達も増えてTwitterで仲良くしてくださる人までいてくれてうれしい限りだ。ただ、イベントを開催する人、イベントに立つ出演者が基本的に８割以上を占めている。フロアにいても、僕のような「客であるだけの客」とは目線が少しずつ違っていたりする。それはそれで面白いし良いことだ。でも、そういう人たちは意見交換をしていることも多い。価値観を共有したり、闘わせたり、和解したり。それが僕のTwitterのタイムラインでも時々見れるわけだが、なるほどと思うことが多い反面、どれくらい僕のような初心者の目線が含まれているのだろうかと思うわけである。単純にはいかないのだろうなぁ、と僕はそんなタイムラインをぼうっと眺めている。</p><br><p>　あと、昨日恋人と主食の話で論争になった。僕は断然米派なのだが、恋人はどうも麺派らしい。</p><p>僕は麺が食べれないわけではないのだが、とある夏に「そうめんこわい」となってしまって以来すすんで食べようとはあまりしない。軽いトラウマというやつだ。</p><p>あと、米派の言い分として</p><br><p>日本人なら米を食べるべき</p><p>何にでも合う</p><p>塩くらいかければそのままでも食べれる</p><p>腹もちがいい</p><br><p>といったあたりを挙げておく。</p><p>恋人はやたら麺好きなので僕と同居し始めてからおもに僕が料理を担当しているせいで麺が摂取できず僕の守備範囲外の食事（昼食など）はいつも麺を食べているらしい。悪気はないがなんだか悪い気がしたので、今日は恋人のリクエストにこたえてクリームスパでも作ってみようと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11271608352.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 21:27:26 +0900</pubDate>
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<title>僕と恋人</title>
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<![CDATA[ <p>　なんていうか、そう、クラブに遊びに行く仲間には恋人のことは秘密にしているわけだが、どうしてもそれらしい行動がどこかで出てきてしまうし、いつも一緒に来るし、一緒に帰るし、酔っ払っていたら僕が世話をするし、ついこないだは顔まで似てきたと言われ、バレてるも同然の状態になっている。</p><p>　それでもなんとかひた隠しにしているのは恋人がバレるのはどうも嫌だと言うので、だ。僕は正直公然の事実になっても構わない派だ。</p><p>　盛り上がってもハグなんて出来ないのでむしろ辛いなぁと思うことは時々ある。</p><p>　まぁ、バレたらバレたで仕方ないとは思うのだがね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11268146008.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 20:00:36 +0900</pubDate>
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<title>ポーカーフェイス</title>
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<![CDATA[ 　嘘をつくのが苦手だった。顔に出てしまってすぐバレる。笑ってたり、顔が赤かったりとまぁ自分の顔は表情に忙しい。<br>　しかし、中高と同じクラスだった友人に言わせると「ポーカーフェイスが上手くなったよな」だそうで、自分にその自覚は特に無いんだけれども、どうやらそうらしい。嘘をつけると便利なこともそれは多いのだが、嘘をつけるほど純粋さを失ってしまったともとれて、あまり良い感じはしない。<br>　大人になんてなりたくない<br>というのが自分の本音だ。いつまでも子供じゃいられないのだとは分かっているが、やはり今という時間は限られていて、削りたくはない。何かで読んだが、大人は子供に戻れるが、逆はそうはいかないらしい。でかい子供が増殖しているこんな世の中に一体いくらほどの大人がいるのがはなはだ疑問だが。
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11227128881.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 09:15:09 +0900</pubDate>
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<title>春眠</title>
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<![CDATA[ 　近頃朝起きるのが辛い。元々なのだが、色々な事情があって前の晩は少なくとも日付が変わる頃までは寝れない。小さい頃朝起きるのはこうも辛いものだったかと・・・いや、自分は寝坊助だった、昔から。<br>　<br>　春眠どころか冬眠状態なわけであるが、これから暁に移り変わると思うと全くもってついていける気がしないわけである。暁も半ばを迎えるころに春眠状態を脱するのだろう。早くねぐらから出てこないといけない。
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11227096370.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 08:04:55 +0900</pubDate>
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<title>新学期</title>
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<![CDATA[ 　さて４月も半ばだが、大抵の学生は新学期が始まってうんざりしている頃だろう。自分もそうである。春休みというのは２週間以内に終わってしまうものだとばかり思っていたら、なんとも突飛なもので、大学の春休みは２ヶ月弱もあった。課題に縛られることもなく、長く、しかしかと言ってやることもない。そんなあからさまにダラダラしそうな春休みだったわけである。<br>　これまでは何の縛りプレイかと思うほどに休みのない学生生活(小中高)を送っていたので、ここまで縛りが無いと逆に怖いし、さらに時間の使い方というものが思いつかない。何をするかも決めかねて、一日寝て、絵など描いて、たまには物語を想像して、時々繁華街へ買い物に出かけて、などとやっていたらあんなに長いと思っていた春休みはあっという間に消費されてしまった。何をやったか聞かれても、何もやっていない。せいぜい帰省くらいだ。<br><br>　まぁそんな話は冗長になるだけなので置いといて、新学期の話である。それまでのダラダラした春休み中の体内時計を１日２日でひっくり返せるはずもなく、僕は今週１週間ずっと寝坊助であった。もっと朝ごはんはゆっくり食べたいが、起きるのが遅いならば致し方無い。来週はあと１時間くらい早く起きよう。<br><br>　しかし突然生活リズムを正常に無理矢理ずらすとやけに疲れがきて、昨日などはもう夕飯の調理もほったらかして４時間半ほど寝ていた。休日に寝貯めしたいが、予習量が去年度と比較して半端でない量になっているため、死ぬ目に遭うのはどうやら確実なようである。怖い怖い。
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11222736638.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 12:15:08 +0900</pubDate>
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<title>ほうれん草</title>
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<![CDATA[ 　今の時期どうやらほうれん草の出荷量が増えているようだ。恋人が貧血だというので、ほうれん草を食べようということになった。ここで僕は恋人がほうれん草好きだということを初めて知った。今後とも積極的にほうれん草を取り入れていこうと思う。笑<br>　とは言ったものの、ほうれん草のレシピとなるとどうも思いつかない。おひたしとか、ベーコンと炒めるとか、卵とじにするとか。思いついてこの３つ。あとはスープくらいだろうか。レパートリー不足この上ない。要は美味しければいいのだが、さすがにしょっちゅう同じ料理を作るというのは自分が個人的に気に食わない。<br>　これだけにとどまる話ではなくて、全体的に料理レパートリーが少ないのが僕である。今年度はもっと料理を研究しようと思っている。オリジナルのレシピを作り出せるくらいになりたいものである。
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11214462778.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 18:10:42 +0900</pubDate>
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<title>好き嫌い</title>
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<![CDATA[ 　<font color="#0000FF">「『進化』の反対は『退化』じゃない、『無変化』だ」</font>　<br>　何だったか忘れたが、こんなセリフを漫画で読んで、あぁ成程、と妙に納得させられた。国語として習う対義語としては進化⇔退化だが、よく考えると確かに進化・退化⇔無変化だと思う。ただそれは教師からは屁理屈にしか映らない。理解が得られたとしても、取り敢えず進化⇔退化と覚えておけと言われるのだろう。<br><br>　何が言いたかったのかというと、先ほどの例と同様に、好き⇔嫌いの式が成り立つのかどうか、と自分は感じた、ということだ。好き⇔好きじゃない、嫌い⇔嫌いじゃない、ではないのだろうか。もっと言うと、好き・嫌い⇔無関心ではないのだろうか。<br>　好きと嫌いは、対象に関心があるという点で共通していて、でも感情としては全く違うものだ。だから同じものではないが、同じカテゴリにある。「嫌い嫌いも好きのうち」というのはそういうことなのではないかと思っている。<br><br>　話はまた別になるのだが、得意と好き、苦手と嫌いは同じものか、僕は違うものに感じる。僕は数学が好きだったが、得意ではなく、むしろ苦手だった。逆に、国語にこれといった魅力を感じたことはないし、むしろ嫌いな時期の方が長かったくらいだが、成績は数学とは裏腹に良か、せいぜい可くらいだった。それらをうけて、僕は得意と好き、苦手と嫌いは違うものだという結論に至ったわけである。<br><br><br>　以下は愚痴が混じる。嫌な気分になる前に引き返して欲しい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　以前、僕がすこぶる臆病な奴だという話をした。他人には極力嫌われないようにしているうちに初対面の人々に対しては基本的におとなしくするようになったのだが、どうもそれが裏目に出たようで、まぁ要するに僕はとある人からあまりよく思われていない。そんなことは僕が気づいていないだけでよくある話なのかもしれないが、知る限り、他人からは嫌われるまいと気を使っていたりもする。身内にはあまり気を使ったりしないが。そう頻繁に会うわけでもなく、ご近所さんでもなく、接触しなければそれでも全然構わないような関係性しかないので気にするまいと思っていたのだが、いざ目の前に現れて露骨に目をそらされると、なんとも言えない苛立ちに似た感情が湧いてきていけない。会釈も返さんとは一体何なんだ。あぁ、あれだ、これは、そう、憤りってやつだ、多分。くっそう、何もしてないのに一方的に嫌われて、口もきいてもらえなくて、何の鬼畜ゲーかと。誰か教えてくれよ。関係修復とか無理じゃん。関係ができる前に崩壊してるとか訳がわからん。もういいよ、って言いたいけど、言えないし、それ言ったら負けな気がするしでもうなんかダメだ。オカンならどうでもいいなら気にしなきゃいいじゃんって言うんだろうな、こういう時。実際それは合ってると思う、んだけど、でもそういうのってちょっとどうなのよ、ってなる。<br>　ろくに理解もしようとせずに切り捨てるのは僕にはちょっと理解できない。勿体無いとすら思う。何かしら可能性があるかもしれないという「未知」をやすやすとゴミ箱にポイとは全くなんてことだ。非常に個人的な意見だが、齧りもせずに捨てるような奴って、僕は「器が小っせえんだな」って思ってしまう。齧って不味けりゃ仕方ないと思うんだが、食わず嫌いっていうのは、うん。<br>　心の中で決めている。僕はそういう、器の小さい人間にはならない。齧る程度でも人生の経験値にはなるから、齧るだけ齧って、不味けりゃ捨てて、美味けりゃ飲んで、そういう歩き方をしたい。<br><br>　愚痴に付き合ってくれてどうもありがとうございます。
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 22:41:05 +0900</pubDate>
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<title>薬缶/Kettle</title>
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<![CDATA[ 　薬缶(やかん)、つまりKettle(ケトル)。意味の上では同じものだが、自分にとってみると違うものを指す。薬缶はごく一般的な、コンロの上に水を入れて火を点け、お湯が沸くとピーッと鳴ってしらせてくれる調理器具、一方ケトルは数年前に市場に出現した、水を入れて台に設置したら、あとはスイッチを押すだけ、火を止めるようなことはする必要のない、電気式湯沸し器のことだ。<br>　ケトルが登場したとき、自分はたしか高校生だったと思うが、ものすごく感動した覚えがある。ただ一気に沸かすのでコーヒー一杯分を沸かす程度であれば薬缶のほうが電気代は安く済むらしい。しかし実際一人暮らしをはじめると、火を止めに行くのがやたら面倒に感じてしまう。やはりズボラだといかんなぁと思いながらもケトルが欲しくなるのだが、わざわざ買うほど必要性を感じることもなく、冬が終わりを迎えつつある。<br>　優柔不断もなんとかしなければ。
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<link>https://ameblo.jp/kokage0307/entry-11208231436.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 17:34:28 +0900</pubDate>
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