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<title>green shower</title>
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<description>スキビ好きが高じ過ぎて、でも妄想だけで文章力が追い付かないダメ人間が、既存の歌に乗せてミュージカル調に妄想を昇華させるブログ。もちろん原作・出版社等には一切関係ありません。</description>
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<title>約束の季節</title>
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<![CDATA[ 昨日の戯言はさておき。<br>車でゴスペラーズのアルバムを聞いていたら、「あれ！？この曲、キョ―コちゃんとコーンの思い出まんまじゃん！！」な曲の存在に気づきましたのでご紹介してみることに。<br>「あの情景が目に浮かびまくるわ❤」となるじゃありませんか。<br>この曲好きでよく聞いていたのに、なぜか今まで気付かなかった・・・。<br><br>洋楽じゃないし、ほぼそのままあの幼い日の想いでそのままな歌詞なのでなにも手は加えませんが、よろしければ聞いてみてください。<br><br>ゴスペラーズ「<font color="#0000FF">約束の季節</font>」<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/I59pV7n2iAo?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/I59pV7n2iAo?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>そういえば、このブログのタイトルも、二人の出会いの思い出のイメージからとってたりします。<br>降り注ぐ木漏れ日のイメージです。<br>めっちゃ分かりにくいけど。
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<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 11:48:59 +0900</pubDate>
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<title>なんか・・・</title>
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<![CDATA[ しばらくご無沙汰していました。<br>そしてどうでもいいつぶやき・・・<br><br>なんだか、お話（二次）を書きたくなってきてしまった。<br>能力ないのに、まともなものができる予感しないのに、やっちゃいそう・・・<br>万が一できちゃったらここで曝してもよいものだろうか・・・<br><br>やばいやばい（汗）
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11911327201.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 21:27:24 +0900</pubDate>
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<title>I'll Stand By You</title>
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<![CDATA[ 今日は、再び蓮→キョ―コの曲を。<br><br>「<font color="#0000FF">I'll Stand By You</font>」<br><br>元々イングランドの女性ヴォーカル率いるロックバンド、ザ・プリテンダーズの曲ですが、今回もご紹介するのは、海外ドラマGleeの劇中で歌われたバージョンです。<br>この曲はGleeのいくつかのシーズンで、キャストを変えて歌われているのですが、蓮→キョということで、フィン役のコーリー・モンテースの歌うバージョンを。<br>（関係ないんですが、コーリーは昨年若くして亡くなられたので、涙なしでは聞けない感じです・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">）<br><br>この曲は、欧米では曲結婚式の曲にも使われるらしい、ラブソングの定番ナンバーです。<br><br>褒めちぎってもアピールしても、自己評価が低く、かつダークなものを抱えたキョ―コはそう簡単には恋愛に傾けない。<br>でも、抱えているものが重すぎて、ちょっとしたきっかけで心が折れてしまいそうになる。<br>そんなキョ―コに寄り添うように、「俺はいつでも君の味方だよ」と語りかけるようなイメージでお聞きください。<br><br><object width="560" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/e9DfuECQ_p4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/e9DfuECQ_p4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><font color="#9370DB">ああ、どうしてそんなに悲しそうにしているの？<br>涙があふれているじゃないか<br>俺の側においで<br>泣いたってかまわないよ、恥ずかしいことなんかじゃない<br>ここで見守っているから<br>俺だって同じように辛い思いをしたことがあるから<br>俺の前では強がらなくていいんだ<br>どんな困難が降りかかっても<br>どうすればいいか分からなくなっても<br>君が打ち明けてくれる本当の気持ちがどんなものであったとしても<br>俺の気持ちはけっして変わらないから<br><br>そばにいるよ<br>君の味方だよ<br>もう誰にも君を傷つけさせやしない<br>君の側を離れたりはしないよ<br><br>どうしようもなく腹が立ったら<br>抱え込まずに吐き出せばいい<br>こっちに来て俺に話してみればいい<br>隠したりなんてする必要ないよ<br>俺がその気持ちを共有するから<br>そうやって、隠そうとするところは俺と一緒だけどね<br>君が岐路に立った時<br>どんな道を選べばいいかわからなくても<br>俺は君が選んだ道についていくよ<br>たとえそれが間違っていても<br><br>君の側にいるよ<br>君の味方なんだよ<br>君が傷つかないように<br>そばで守るから<br><br>君がどん底の時は俺も一緒に堕ちるよ<br>俺は絶対に君を見放したりしない<br>必ず君を支えるから<br><br>何も見えない暗闇に堕ちて<br>独りぼっちだと感じて<br>誰も味方なんていないと感じても<br><br>俺が側にいるよ<br>俺が君も味方だ<br>誰一人君を傷つけられはしない<br>俺がそばで守るから<br>どんな時でも、どんな闇に堕ちても<br>俺は君の側を離れない<br>どこまでも、いつまでも君と共にいるよ</font><br><br>蓮は、どんなことでも受け入れて、絶対に味方になってキョ―コを支えてくれるって思うんです。<br>蓮自身抱えているものは、大きくて深いし、隠している正体のことなど、問題は山積しているけど、だからこそキョ―コに寄り添って、そして彼女を害するものから全力で守ろうとする。<br>そんな愛をストレートに表現するのがこの曲です。<br>こんな風に素敵な歌を、あのキョ―コ限定の笑顔で歌われたら、キョ―コの頑なな心だって、鍵を外してさらけ出されるんじゃないかな―と思うんですよ。<br><br>でも、この曲って蓮→キョ―コだけじゃなくて、社→蓮とか奏江→キョ―コとかみたいに彼らを支えてくれる、周りの素敵な名仲間たちからのメッセージソングと捉えてもいいのかなと思ったり。<br>彼らの周りにはそんな風に、掛け値なしの友情や信頼を向けてくれる人たちがいるので、その人たちから、自分たちだけで抱え込まず周りを頼っていいんだよっていう風にきくと、より一層素敵な曲に聞こえる気がするんです。
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11905895083.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 21:06:18 +0900</pubDate>
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<title>We Are Never Ever Getting Back Together</title>
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<![CDATA[ 今日は完全に思いつきの曲をご紹介します。<br>というのも、雑誌でテイラー・スウィフトを見て、そういやーこの曲、スキビに合うような気がすると思ったんです。<br>なので、いつも（といってもそれほど記事書いてないけど、そしていつも見てくださっている人とかいるんだろうか…？）と違ったテイストでご紹介。<br><br>テイラー・スウィフト「<font color="#0000FF">We Are Never Ever Getting Back Together</font>」<br><br>そうです、テラハのテーマソングとしておなじみ、誰もが一度どころか五度くらいは聞いたことがあるであろうあの曲です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>この曲はご存じのとおり、腐れ縁の元彼にいい加減愛想が尽きて、力いっぱい振るという内容。<br>歌詞的には何度も、別れてはよりを戻しを繰り返してきている風なので、綿密には内容がかみ合わないので、いつものようには訳は載せません。<br>が、この曲私の耳には、キョ―コから尚への決別宣言、最後通牒のように聞こえるのです。<br>私、ゴリゴリの蓮キョ派なので、尚のことは別段嫌いではないのですが、蓮キョのハピエンのためには、完膚なきまでに振られていただかないといけないので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>サビ以外は、二人のこれまでの軌跡（笑）を走馬灯のように思い出し、歌詞は無視して聞き、サビに備えます。<br>そしてサビ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#9370DB">We are never ever ever getting back together<br>絶対に、絶対、何があっても、どうやってもよりを戻すことなんてないわ！！<br>We are never ever ever getting back together<br>金輪際、天地がひっくりかえっても、未来永劫、もう元に戻ることなんてないんだからね！！！！！</font><br><br>なんかこれを、ショータローに向かって叫ぶように言い捨てて、ノシノシと歩き去っていくキョ―コの姿と、それを呆然と見詰めるショータローが見える気がする。<br>てなわけで、下に歌詞入りのを張っておきますので、上記サビ以外にお好きな尚キョのシーン（ショータローの悪行の数々）を思い起こしつつ聞いてみてください。<br><br><object width="560" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/UmslUtWvflY?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/UmslUtWvflY?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11903885399.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 22:22:21 +0900</pubDate>
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<title>Keep Holding On</title>
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<![CDATA[ 今日は、煮え切らない蓮キョに業を煮やし、ついに満を持して親友たちが立ち上がります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ご紹介するのはこちら「<font color="#0000FF">Keep Holding On</font>」<br><br>この曲はもともとアヴリル・ラヴィーンの曲です。<br>アヴリルの歌声ももちろん、力強くて勇気をもらえるのですが、<br>海外ドラマ『Glee』でいたわれているバージョンは、合唱であるせいか<br>より一層励まされる気がするのでこちらを<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>舞台を二つに分け、半分は蓮の楽屋、半分はラブミー部の部室になっています。<br>それぞれの部屋に蓮と社、キョ―コとモー子がいて、お悩み相談をしているところから始まります。<br>へた蓮さんと煮え切らないキョ―コに業を煮やした社さん＆モー子さんは、二人を励まし焚きつけよう！と行動開始とばかりに、歌い始めるのです。<br>この曲はそんな叱咤激励ソングなのです！！<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/_dyGZQHoddM?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_dyGZQHoddM?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><font color="#9370DB">あんたは一人じゃないわ<br>私たちは一緒にいるじゃない<br>あんたの横にいて、あんたの手を握ってあげるわ<br><br>お前が凍えそうで<br>もう終わりだと感じるとき<br>どこにも行くところがなくなっても<br>お前ならわかるだろ<br>俺たちはそんなことで負けたりしないって<br>私（俺）たちは屈したりしないって<br><br>どうか耐え抜いて（耐え抜くんだ）<br>だって必ず乗り越えられるだから<br>だからとにかく強くいるのよ（強くいるんだ）<br>私（俺）が側にいるから<br>何にも言えなくて<br>何にも出来なくても<br>真実の前ではどうしようもなく無力になってしまうけど<br>とにかく、耐え抜くのよ（耐え抜くんだ）<br>絶対に乗り越えられる<br>やり遂げられるから<br><br>遠く離れてしまっていても<br>お前に側にいてほしいと思う<br>手遅れになって、何もかも消え失せてしまって<br>目の前でドアが閉まってしまったとしても<br><br>あんたの（お前の）側にいて戦い、そして守り続けるわ（さ）<br>そう私たちは（俺たちは）戦い守るの（守るんだ）<br><br>だから頑張って<br>あんた（お前）はやり遂げられるから<br>ただ心を強く持てばいいの（いいんだ）<br>けっして側を離れないから<br>何も言えることがなくて<br>何も出来ることがなくても<br>こんな時は他にどうしようもないの（ないんだ）<br>とにかく耐え抜いて（耐え抜くんだ）<br>絶対に乗り越えられるから<br><br>私（俺）の言葉を聞いて<br>信じているから<br>どうやったって運命は変えられない<br>だけどその運命がどんなことを指し示していても<br>きっとうまくいく<br><br>その両足でしっかりと踏ん張るのよ（踏ん張るんだ）<br>絶対に乗り越えられるから<br>あんたは（お前は）そんなに弱く無い<br>だって私が（俺が）側にいるんだから<br>何も言えなくても<br>何も出来なくても<br>他にどうしようもない<br>だからとにかく踏ん張って<br>絶対にやり遂げられる<br><br>しっかり耐え抜いて<br>頑張り続けて<br><br>何も言えなくても<br>何も出来なくても<br>他にどうしようもなくたって<br><br>このまま耐え抜けばいいの（いいんだ）<br>だって絶対に乗り越えられるから</font><br><br>この曲、成立前の煮え切らない二人を叱咤激励する曲をイメージしてたんですけど<br>成立後、マスコミやファンたちなどの逆風にみまわれるような事態が起きたとき、みたいなシーンに本当に「自分たちは味方なんだよ、頼っていいんだよ」と蓮キョに呼びかける曲としてもありな気がしてきました。<br>世間の逆風に耐える蓮キョの裏側に、こけしこ的妄想では成立している社奏のカップリングが女優とマネージャーという難しい自分たちの立場を絡め、<br>蓮キョと自分たちを鼓舞するように歌っていたら、それもかっこいいな～と思ってみたり。
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 22:08:13 +0900</pubDate>
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<title>Reflection</title>
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<![CDATA[ 今日はキョ―コの心情の移ろいを歌に乗せて表現（偉く御大層な…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">）できちゃったらいいな、と思ってご紹介。<br><br>クリスティーナ・アギレラの「<font color="#0000FF">Reflection</font>」です。<br><br>この曲はディズニーのアニメ映画「ムーラン」の主題歌で、聞いたことのある方も多いと思います。<br>因みにムーランは中国の伝説に登場する女性軍人をモデルにしていて、病身の父の身代わりとなり、男装して従軍し、知力を頼りに冒険と恋を繰り広げるロマンティックアドベンチャーなお話です。<br><br>さてさてこの曲を、またしても私の曲解により無理やりスキビにあわせて読み解いちゃいます。<br><br>場面は、ドラマ（もしくは映画）の収録を終え、衣装・メイクのまま楽屋に戻ったところ。鏡に向かいキョ―コが独唱します。<br>コスメマジックを施され演じている別人と、心の中の鍵をかけてしまいこんだ本当の気持ち、恋する気持ちを隠したただの後輩としての自分。<br>先日の蓮の「Just The Way You Are」で、ありのままの君がいいとあんなに言われたけれど、そのままの自分に自信の持てないキョ―コは、素直にそのまま受け入れることはできなくて…。<br>そんな、さまざまな自分と向き合い、感情が綯い交ぜになって。<br>本当の気持ちをさらけ出してしまいたい、というかもう隠し続けるのはつらいでも、それによって今の関係が壊れてしまうとすれば、と決心がつかないような心情を涙ながらに歌いあげるのです。<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/dAh8cg2M4fc?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/dAh8cg2M4fc?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><font color="#9370DB">私を見て<br>あなたは本当の私を見ていると思っているのでしょう？<br>でもそうじゃないの<br>あなたが褒めてくれているのは見せかけの私なの<br>私はいつも演じているわ<br>メイクをして別人になっているの<br>そうやって、世間を欺いているの<br>でも、やっぱり自分の心を欺くことはできない<br><br>これはいったい誰なの<br>私をまっすぐに見つめ返してくるのは<br>いつ私の中に隠している本心を出す事が出来るのかしら<br><br>本当の私を、本心を押し隠して生きる世界に私はいるの<br>でも、なぜか予感がするの<br>私の本心をいつかさらけ出すことになるって<br>私が押し隠した思いを<br>そしてそれがありのまま受け入れてもらえたら…<br><br>これはいったい誰なの<br>私を見つめ返してくるけど<br>鏡の前に立っているのは私なのに<br>映し出されるのは知らない誰かなのはなぜ？<br>私はずっと「誰か」を演じていなければならないの？<br>いつ本当の、ありのままの私を映し出してくれるの？<br><br>心は鍵をはずして、自由に解き放たれたいと感じているわ<br>鍵をかけられているわけを知りたくて、心はもう燃え始めているの<br><br>どうして気持ちを押し込めなければならないの？<br>本当はどう思っているのか、どんなふうに感じているのか<br>自分にもそれを隠して<br>自分を偽り続けなければいけないの？<br>ううん、もう自分の気持ちを見て見ぬふりをして<br>何も知らない別の人間の振りなんてしたくない<br>いつになったらありのままの私をさらけ出す事が出来るの？<br>本当の私を解き放てるのはいつなの？</font><br><br>なんとなく、蓮への想いを誤魔化して、自分の心を偽り続けることに限界を感じ始めていることを感じさせるこの曲。<br>最後は、ありのままの自分を解放するのかなという方向を漂わせながら歌い終わる感じです。<br><br>へた蓮さんと自分に自信のないキョ―コちゃんのあと一歩のためには、そろそろ力強い親友たちの後押しが必要かな…<br>ということで、次回は親友たちからの応援ソングをご紹介しようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 21:45:20 +0900</pubDate>
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<title>Just The Way You Are</title>
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<![CDATA[ 今晩も自己満足のためにやっちゃいます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>本日ご紹介するのはこちら。<br>ブルーノ・マーズの「<font color="#0000FF">Just The Way You Are</font>」<br><br>シチュエーションは、先日もうこれ以上は待ってられない、本気だします宣言的な曲を歌った蓮さんのアプローチ作戦決行シーンです。<br><br>舞台はLME。まもなく事務所にやってくる予定（社リサーチ）のキョ―コと偶然を装い出会うべく待ち伏せ中の蓮。（もはやスト―○ー）<br>でも待ち切れず、本心だだ漏れで歌い始めます。<br>そこへキョ―コ登場。<br>何やら、誰かへの熱い思いを告げるセリフの数々に「役作りか何か？」と訝しがりながらも、律義に挨拶して部室へ向かおうとするキョ―コさん。<br>そんな彼女にまとわりつくように、歌い踊る蓮さんです。<br><br><object width="560" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/lM5GNZR0szE?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/lM5GNZR0szE?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>妄想トランスレーション<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#9370DB">あぁ、彼女の輝く瞳を見ていると<br>瞬く星々でさえ霞んでしまう<br>彼女の髪は何もしなくても、滝のように美しく流れる<br>彼女はとても美しい<br>俺は毎日でも君にそう伝えるんだ<br><br>わかっているさ<br>彼女をどんなに褒め讃えても<br>彼女が俺の言うことなんて信じてくれていないことは<br>それはすごく悲しいことなんだ<br>僕に見えている美しさに彼女自身が気づいていないということは<br>でも彼女が「私ってきちんと見えていますか？大丈夫ですか？」<br>と聞くたび俺はこう言うんだ<br><br>君の顔を見たとき<br>俺は何にも変わる必要なんてないって思うんだ<br>なぜなら、君は本当に素晴らしいから<br>だから、そのままの君でいて<br> <br>そして君がほほ笑むと<br>世界は君に見とれて時間を止める<br>なぜって、君が信じられないくらい美しいからだよ<br>だから、そのままの君でいて<br><br>彼女の唇だって<br>許されることなら俺はずっとキスしていたいよ<br>笑った顔だって、彼女は嫌がるけどとてもセクシーなのに<br>本当に綺麗だって俺は毎日言い続けているのに<br><br>わかっているだろ<br>俺は君に変わることなんて望んでない<br>君がもし完璧を目指すんだったら、そのままでいればいいんだ<br>だって君はありのままで完璧だから<br>だからもう不安がって大丈夫か尋ねる必要なんてないよ<br><br>君の顔を見たとき<br>俺は何にも変わる必要なんてないって思うんだ<br>なぜなら、君は本当に素晴らしいから<br>だから、そのままの君でいて<br> <br>そして君がほほ笑むと<br>世界は君に見とれて時間を止める<br>なぜって、君が信じられないくらい美しいからだよ<br>だから、そのままの君でいて<br>ありのままの、そのままの君が俺にとって最高なんだ</font> <br><br><br>とまあ、ストレートに褒めちぎり、ありのままの君を好きなんだと熱烈アピールする蓮ですが…<br>自己評価が激低で、きっとお世辞か何かに違いないと曲解する思考が標準装備なキョ―コはもちろんばっちりスルー。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そんな、さっそく壁にぶち当たる蓮の残念な日々の始まりはこの曲からなのです。<br><br>ちなみにこの曲、ゴスペラーズが去年のアルバム「ハモ騒動」でカバーしてまして、私ライブで生で聞いたことがあるんです。<br>そちらのバージョンは、イメージ的に蓮を憐れに思った社さんが助っ人を連れて援護射撃してますって感じに聞こえます。（←それは幻聴です）<br>メンバーは蓮・社・ローリィ社長・椹・松島のLMEイケメンズ（笑）<br>動画が見つけれなかったので貼れないですが、機会があったら聞いてみてください。
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11899276959.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 22:08:41 +0900</pubDate>
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<title>Total Eclipse Of The Heart</title>
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<![CDATA[ これまで2曲連続、蓮サイドの曲をご紹介してきたので、ここらでキョ―コサイドのものを1曲。<br><br>ご紹介する曲は「<font color="#0000FF">Total Eclipse Of The Heart</font>」<br><br>この曲も元々はボニー・タイラーというイギリス女性シンガーの曲らしいです。<br>80年代初めにアメリカをはじめ、日本でもヒットした曲らしいけど、その当時生まれてもいないので私は知りません。<br>（この人の曲を声質がよく似ている葛城ユキがカバーしたのが、「ヒーロー」らしい）<br>この曲もドラマ「GLEE」で出会いました。<br><br>本当はこの曲は、終わりかけた愛に必死にすがりつく悲しい女の人の心情を歌ったものとか言われているみたいです。<br>「Total　Eclipse」というのは皆既日食のことで、この曲が日本で発売された時は「愛のかげり」というタイトルだったことからもなんとなくわかる感じ。<br>でも私には、本当は愛されたいのに、過去の痛手やいろんなしがらみがあって、<br>自分の気持ちを認められずもがき苦しんでいるように聞こえるんです。<br><br>だから、ミュージカル『スキップビート』（←あーあ…<img ）src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">では、キョ―コがソロで歌います。<br>といってもステージの端にはキョ―コに気づかれないよう見守る蓮がいます。<br>ピンスポットで二人だけが照らされたステージで、囁くように歌い始めるのです。<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/JbXvZ8t8GfQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/JbXvZ8t8GfQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>以下は妄想成分９０％な訳。<br><br><font color="#9370DB">（「こっちを向いて」）<br>時々、なんとなく寂しい気持ちになるんだけど<br>そんな時誰もそばには来てくれないの<br><br>（「こっちを見て」）<br>時々、なんだかもうイヤになってしまうのよ<br>自分の流す涙の落ちる音を聞いていると<br><br>（「だからこっちを向くんだ」）<br>時々、なんだか心が苦くなるの<br>一番幸せな時はとっくに過ぎ去ってしまったんじゃないかって<br><br>（「ねえ振り向いて」）<br>あなたの瞳に映る本当の私の気持ちに気付くのが怖くて<br>不安で仕方なくなるの<br><br>（「その輝く瞳をこっちに向けて」）<br>心が乱れて粉々になってしまったの<br>（「その輝く瞳で俺を見て」）<br>私はもうボロボロなのよ<br><br>だから今夜誰かが必要なの<br>誰か受け入れてくれる人が欲しいの<br>ただ強く抱きしめてほしいの<br>永遠にその手を離さないでほしいと思ってしまうの<br>そうすればきっとうまくいくような気がするの<br>だって、なんだか変な自信があるのよ<br>私の事を受け入れてくれる人がいれば<br>もう少し頑張り続けられるはずなの<br>そんな誰かの愛が影のように寄り添っていてくれれば<br><br>そんなこと望んじゃいけないって思っているのに<br>なんだかもうわけがわからない泥沼にはまってしまった気分<br>一触即発な気分なの　いまにも爆発してしまいそう<br><br>だからとにかく今夜はだれかにいてほしいの<br>今夜からすべてが始まる気がするから<br><br>かつて、私は恋に落ちたの<br>でも、今は一人ぼっち<br>何にも出来ることなんてない<br>すっかり心が闇に覆われて、何にも見えなくなってしまっているわ<br><br>かつて私の人生にも一筋の光があったわ<br>でも今はただの真っ暗闇<br>何も言えない<br>だって、心は闇に包まれてしまったから<br><br>（「だからその美しい瞳を開いてこっちを見るんだ」）<br>もう何も分からないわ<br>（「俺がそばにいることに気付いてくれ」）<br>頭が混乱して何も分からないの　メチャクチャなのよ<br><br>だから誰かそばに来て私を助けて<br>助けが必要なのよ<br>不安で震える私を抱きしめてほしいの<br>本当は誰かに守ってもらいたいのよ<br>そしてけして道を誤らないように支えてほしい<br>支えがあれば私は頑張り続けられると思う<br>影のように寄り添ってくれる愛を感じられると思うから<br><br>そんな風に感じるのに、どうしてわたしは暗闇の中<br>迷い続けているのかしら<br>少しでも何かされたらはじけてしまいそうな程<br>私はもう限界なの<br><br>誰か私を助けて<br>今夜ならまだ間に合うはずなのに<br><br>むかしむかし私は恋をしていたけど<br>それはすっかり破れて私に深い傷をつけたの<br>もう何もできない<br>心は曇ってしまったわ<br>光はすっかり覆い隠されてしまった<br>心には堅いかぎを掛けてしまったんだから…<br><br>（「瞳の曇りを取り除いて、俺は目の前にいるんだよ」）</font><br><br><br>心の奥底では蓮のことを好きになっているのに、<br>傷つくのが怖くてその気持ちを封じ込めているキョ―コ。<br>自分でもどうしたいのか混乱の極みにいて、幼いころから母の愛を感じられず、<br>心を捧げた松には裏切られ、もう一度誰かに心を預けて、それが裏切られてしまったら<br>生きてはいられない。<br>そう感じるのに、やはり心は愛し受け入れてくれる誰かを求めてしまう。<br>そして、本当はその『誰か』は誰でもいいわけじゃなくて、蓮であってほしくて。<br>そんな千々に乱れるキョ―コの心の叫びがこの曲に込められているのです。<br><br>そして、ところどころに入る「turn around」という呼びかけは、<br>蓮の声です。<br>迷宮に迷い込んでいるキョ―コに辛抱強く語りかけます。<br>「自分が側にいる。君を思っている男がここにいるんだから、心を開いて俺に気が付いてくれ」<br>と呼びかけているのです。<br><br>きっとキョ―コの心の鍵が開く日はそう遠くないのであろうという予感が、<br>最後の蓮のささやきから感じられる余韻を持った終わり方で、この幕は終わります。<br><br>なんちゃって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>ところでこの曲がキョ―コの曲って感じがするポイントがもうひとつあって<br>それは「once upon a time」という歌詞。<br>よく昔話の始まりで聞く、「むかしむかし」の英語版。<br>なんかこれが曲にそぐわずメルヘンチックで妙にキョ―コっぽいとか思ったり・・・。
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11897242287.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 21:27:10 +0900</pubDate>
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<title>Can't Fight This Feeling</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>のっけから成立後の妄想炸裂ソングをお届けしたこけしこですが、今日は少し巻き戻して<br>成立前の蓮さんの溢れる想いを感じさせる曲をご紹介します。<br><br>「<font color="#0000FF">Can't Fight This Feeling</font>」<br><br>シチュエーションは、蓮さんのソロです。<br>ステージには蓮一人。<br>（ごめんなさい。<br>私の脳内ではどうやらスキビが宝塚バリのミュージカルになってしまった様です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">）<br>キョ―コへの想いを何とか隠していい先輩の仮面をかぶって過ごしてきた蓮ですが、<br>気持ちを隠し続けることなどできず、日々想いは強くなるばかり。<br>心に傷を持つキョ―コを慮り、かつ、自分も幸せになどなってはいけないと心に枷を付けていた<br>「そんな日々にはもうサヨナラだぜ」な決心とともに、蓮が熱く歌いあげます。（←おいおい）<br><br>この曲は元々REOスピードワゴン（「あま～～いっ！！」ではありません）のものらしいけど、<br>私は海外ドラマ「GLEE」の中で、フィン役のコーリー・モンテースが歌っているものを初めて聴きました。<br><br>蓮の熱く溢れる、抑えきれない思いを表現するにはこちらが合うと思うので、こっちをおススメ<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/w9UBv0pdeLc?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/w9UBv0pdeLc?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>以下はまた妄想翻訳です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><font color="#9370DB">俺はこの気持ちにはもうあまり長く抗えそうもない<br>この気持ちがあふれてしまいそうで、不安なんだ<br>初めは手のかかる後輩くらいにしか思っていなかったのに<br>知らぬ間に想いが強くなっていたんだ<br>この気持ちを露わにする強さが欲しいよ<br><br>ずっとこのまま気持ちを隠していられるわけがないことは分かっている<br>この心配が杞憂だってことも分かっている<br>君と一緒に過ごすと本当に心が安らぐ<br>君は俺のゆくべき道を示してくれる、全てをハッキリとさせてくれるのさ<br><br>たとえ道を見失ったって　君の姿だけは見失うことはない<br>君は冬の凍てついた暗い夜に窓辺で輝くろうそくの灯のような一筋の光なんだ<br>遠い昔に感じていた友情の様な淡い想いは<br>今やもうどうしようもなく大きな愛情に変わってしまった<br><br>もうこれ以上この気持ちには抗えない<br>もう何のためにこの気持ちを抑え込んできたのか分からなくなってしまった<br>長く惑いながら続けてきたこの船旅ももう終わり<br>自分の気持ちを欺くためにひたすらこぎ続けてきたこのオールを手放す時が来たんだ<br><br>どうやったってこの気持ちは抑えられない<br>なぜこんなにまでこの気持ちを隠そうとしてきたんだろう<br>たとえ床に這いつくばることになったって<br>君の心にかけた頑丈な鍵が邪魔をしたって<br>はあ、どうやったってこの気持ちを止められないんだよ<br><br>君は俺の人生に嵐を巻き起こしたんだ<br>君に出会ってからというもの俺の心の平穏は乱されまくりだよ<br>今思えば俺はずっと君を目で追っていたんだよ<br>君と一緒ならどんな高みでも目指す事が出来るよ<br><br>どんなに迷ったって君だけは見失うことなどない<br>凍りついて闇に閉ざされた俺の心を照らす光　それが君なんだ<br>先輩後輩なんて生半可な関係なんてもうない<br>とっくにそれは大きな愛に変わってしまった<br><br>もうこの想いをどうしようもないんだ<br>なんでこんなに必死で隠してきたんだか<br>すっかり分からなくなってしまったよ<br>迷い続け、自分を偽り続けるのはもうやめだ<br>無駄な抵抗をやめる時が今来たんだ<br><br>この思いは止められるようなものじゃない<br>この思いを隠せるなんてバカなことを考えていたものだよ<br>土下座したっていい<br>君の心の堅いかぎなんて問題じゃない　ぶち壊してやるさ<br>だってもう、隠しきれないくらい想いが強くなってしまったんだから</font><br><br><br>蓮さんが隠しきれない想いに、行動に移す決意を固めた「所信表明演説」ソング。<br>こうなってくると彼もただの恋する乙女ならぬ乙男。<br><br>さて蓮さんが本気を出すとなると、キョコたんどうなってしまうんでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>これ以上逃げ切れるのかなぁ？キョコたん！！
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11896270567.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 22:31:28 +0900</pubDate>
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<title>I Don't Wanna Miss a Thing</title>
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<![CDATA[ さて、初回にご紹介するのはこちら<br><br><font color="#0000FF">Aerosmith</font>の「<font color="#0000FF">I Don't Wanna Miss a Thing</font>」です。<br>言わずと知れた映画アルマゲドンのテーマソングですね。めっちゃ有名な曲ですね。<br><br>この歌は私の妄想脳にかかると、蓮さんからキョコたんへの愛だだ漏れソングにしか聞こえない！！<br>ちなみにシチュエーションは、蓮キョ成立後の設定（←さっそく妄想炸裂（汗））<br>愛を交わしあったあとに、ベットで隣に眠るキョコたんを見つめながら、蓮さんがその愛をあふれさせているシーンで歌われます（いやいやスキビはミュージカルとかじゃないから、落ち着けオイ）<br>脳内ミュージカルなのであれですが、現実だったら横でそんな激しく歌われたら、目覚めますよね。<br>でも、ミュージカルではモノローグだって歌で表現するので、そんなことは問題ないのです。<br><br>蓮さんのキョコたんへの思いを、スティーヴン・タイラー（Aerosmithのボーカル）が熱いシャウトを交え、ソウルフルに歌いあげます。<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/Ss0kFNUP4P4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Ss0kFNUP4P4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>以下は、CD付属の歌詞カードに、行間読みまくり、私のてきとー英語力によるスーパー超解釈を加えた和訳という名の妄想です。<br><br><font color="#EE82EE"><font color="#EE82EE"></font>僕はただ、君の寝息を聞くためだけに起きているんだ<br>君の安らかな寝顔を眺めている<br>君が深い眠りに落ちている間にね<br>僕の人生は君とのこの甘い時間におぼれるために費やされているんだ<br><br>僕は永遠にこの刻に浸っていたいんだ<br>君と過ごした全ての瞬間を僕は宝物にしている<br><br>目を閉じてしまいたくないんだ<br>眠ってなどしまいたくない<br><br>なぜって？君が愛しくて仕方がないからだよ<br>どんな小さなことだって見逃したくないんだ<br><br>それが僕の夢の中でのことだとしても例外じゃない<br>溺れてしまいそうなほどの君との甘い夢だとしても見逃したくない<br>どんなに一緒に過ごしてもきみが愛しくて仕方ないんだ<br>だからこそどんなことでも見逃したくないんだ<br><br>君のすぐそばに横たわって君の鼓動を感じる<br>そして君がどんな夢を見ているのか考えるんだ<br>もしかしたら僕の夢を見ているんじゃないかって<br><br>そして僕は君の瞳にキスをして、共に過ごせることを神に感謝する<br>僕はただこの瞬間を永遠に君と過ごしたいんだ<br>そう、ずっとずっと永遠に<br><br>目を閉じてしまいたくないんだ<br>眠ってなどしまいたくない<br><br>なぜって？君が愛しくて仕方がないからだよ<br>どんな小さなことだって見逃したくないんだ<br><br>それが僕の夢の中でのことだとしても例外じゃない<br>溺れてしまいそうなほどの君との甘い夢だとしても見逃したくない<br>いつまでも君が恋しいんだ<br>だからこそどんなことでも見逃したくないんだ<br><br>微笑みの一つも見逃したくない<br>ちょっとしたキスの一つだけでも忘れたくない<br>ただ君と共にいたいんだ<br>そうちょうど今みたいに一緒にいたいんだ<br>すぐそばで抱きしめていたいんだ<br>君の鼓動が感じられるほどそばにいて<br>そして、残りの一生をただ一緒に過ごしたいんだ</font><br><br><br>いやー、蓮さんの独占欲の強さ、キョコたんが愛しすぎて仕方ない感じがめちゃめちゃあふれていると思いませんか？ねえ？<br>蓮さんはその出自のせいか、私的イメージソングはすべて英語の曲なんですよね。<br>やっぱアメリカ人ですし。<br><br>てなことで、ご紹介してみたこちらの曲。他のスキビファンの皆様には怒られるかもしれませんが、私的蓮さんソングの第1号とさせていただきます。
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<link>https://ameblo.jp/kokeshiko726/entry-11895245016.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 21:43:52 +0900</pubDate>
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