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<title>ココロにサプライズ</title>
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<description>あのGREEで、日記のお気に入り登録者数ダントツ１位のこいけんがお送りするサプライズに関する情報ならなんでもそろうサプライズ専門情報ブログです。</description>
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<title>新しい出会い</title>
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<![CDATA[ 春は出会いの季節。<br><br>これからどんな人と出会うかはとても大切なことですよね？<br><br>ということで、きょうは出会いについてちょっとだけお話を。<br><br>■ある街の入り口に老人が座っていた。<br><br>そこによその町から一人の若者Ａがやってきて老人に話しかけた。<br><br>若者Ａ「私はこの町に引っ越してくることになりました。<br><br>この町の人たちはどんな人たちですか？？」<br><br>老人「君がいままで住んでいた町にはどんな人たちが住んでいたかね？」<br><br>若者Ａ「自己中心的で不親切な人が多かったです」<br><br>老人「この町も同じようなものじゃ」<br><br>しばらくして、よその町から別の若者Ｂがやってきて老人に話しかけた。<br><br>若者Ｂ「私はこの町に引っ越してくることになったＢです。<br><br>この町の人たちはどんな人たちですか？」<br><br>老人「君がいままで住んでいた町にはどんな人たちが住んでいたかね？」<br><br>若者Ｂ「親切で優しい人が多かったです」<br><br>老人「この町も同じようなものじゃ」<br><br>数か月が過ぎ、２人の若者はそれぞれ同じことを思った。<br><br>「あの老人の言ったとおりだ、前の町もこの町も同じだ！」<br><br>・・<br><br>このお話の意味、分かりますか？<br><br>老人は、決してウソは言っていません。<br><br>そう、これから出会う人がいったいどんな人なのかは・・<br><br>私たちの心が決めているんです！！<br><br>■私も、前の会社にいたときに、自分の会社には尊敬できる人が<br><br>いない、たいした人がいないって、そう思っていた時期がありました。<br><br>そんな時、ある人にこう言われたんです。<br><br>「それはね、尊敬する人がいないんじゃなくて、<br><br>こいけんに人を尊敬する能力が欠けているだけなんだよ。<br><br>人のいい部分にフォーカスできる人はどんな人でも尊敬できるんだよ。」って。<br><br>ドキドキしました。<br><br>■自分の意識をどこにフォーカスできるかって、めっちゃ大切なこと。<br><br>例えば、最近あった一番いいことは？って聴かれて<br><br>「最近いいことないなー、」と思う人と<br><br>「いいことはたくさんあるけど、一番はどれかなー」と思う人。<br><br>いいことがたくさんあると思える人は、<br><br>いいことにフォーカスする習慣がついているのかもしれませんね。<br><br>だからね、これから出会う人のいい部分を見つけてみてくださいな。<br><br>すんごい、ステキなことがたくさん起きるかも知れませんね＾＾<br>
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10498078868.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 18:23:18 +0900</pubDate>
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<title>新しいサプライズサービスのアイデア</title>
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<![CDATA[ 最近人と話しているときに思いついたり、聴いたりしたサプライズ。 <br><br>今日はメモ代わりに書かせていただきます（笑）<br><br>もしかしたら、普段私がどんな風にサプライズを作っているか<br>その参考にもなるかも・・？ <br><br>気に入ったものがあったら、どんどんパクっていただいて結構です＾＾<br>一緒にサプライズを日本の一大文化にしましょう！！笑 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズの商品とサービスだけを集めたＥＣサイトを作る</font><br>そのサイトに行けば、世の中にある、<br>ありとあらゆるサプライズのプレゼントだったり、<br>サービスが探せて、実際に購入できるサイト。 <br>テーマは「感動」「おどろき」「ハイセンス」<br>「使える」「いままでにない」 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズのアイデアコンテストやアイデアの売買ができるサイト</font><br>ＥＣサイトの方はプレゼントやサービスなどの「モノ」を集めているが<br>こちらのサイトは「情報」を集めたり、売買ができるインフォビジネス。 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズに使えるプレゼントや、サービスの申し込みができる店舗</font><br>実際にサプライズに使えるプレゼントが店舗で見て、実感して購入できる。<br>また、店舗の一角では「サプライズコンシェルジュ」がいて<br>サプライズの実行のための相談に乗ってくれる。 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズ協会を拡大して、サプライズの資格を実現</font><br>対象者をだれにするか？サプライズプランナーの育成の教科書づくり。<br>実際に動き始めています＾＾ <br><br><font color="#00BFFF">■結婚式場に対してのサプライズコンサルタント</font><br>既成の枠にとらわれない新しい感動とサプライズが提供できるコンサル。 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズで結婚式をする事業を拡大する</font><br>全国展開しようかな・・ <br>フォトスタジオと、チャペルと、会場が一カ所にある、会場を作る。<br>新しい結婚式のスタイルとして、日本に広める。 <br><br><font color="#00BFFF">■飲食店、ビジネスへのサプライズコンサルタント拡大</font><br>デザートの出し方一つ変えるだけで、お客様の感動が得られる。<br>プレゼンの仕方一つで、相手に与える印象はまったく違うものに。 <br>住宅の引き渡しでできる、感動のサプライズで口コミを起こす。 <br>料金のやりとり、対応で感動が生まれる方法をコンサルする。 <br>いろんな会社が、ちょっとした工夫で、たくさんの感動を作りだす機会を、<br>みすみす逃してしまっているので、そこを提案できるサービスを拡大。 <br><br><font color="#00BFFF">■二度と忘れられない感動が味わえるカフェを作る</font><br>どんなカフェかは、来てからのお楽しみ。<br><br><font color="#00BFFF">■サプライズフォト事業</font> <br>一本のフィルム。<br>現像してみるとそこにすごいサプライズがある。 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズ配達サービス</font><br>特別に、ある時間に届けてほしいプレゼントをその時間に配達。<br>時にはクロネコヤマトの制服で登場するかもしれない。 <br>また、１０年後のいついつに、この住所へ配達、も受ける、タイムマシンサプライズサービス。 <br><br><font color="#00BFFF">■自分が死んでから、一定の時期を経て、家族に手紙やプレゼント</font><br>自分が死んでからも、感謝の気持ちを表したり、<br>遺言書には書かないプレゼントをサプライズで家族に届ける。<br>どの時期に、どのように渡すかは、本人の希望に合わせる。<br>きっと、死ぬ間際まで楽しみが残っているので笑顔で死ねる。 <br><br><font color="#00BFFF">■人生の恩返しパーティ事業</font><br>今までの人生でお世話になった人、<br>関わってくれた人に対してお礼をするような、<br>そんなパーティがあってもいいと思う。 <br><br><font color="#00BFFF">■出会いの場のお手伝いをするサプライズ事業</font><br>人がもらってびっくりするような名刺だったり、<br>偶然の出会いを プロデュースしたり、<br>運命の人を紹介できるサービス。 <br><br><font color="#00BFFF">■子供が親に恩返しできるサービス</font><br>旅館に泊って、親のために料理長と一緒に料理ができる。<br>小学生の子供が母親や父親を助けられるサービス。<br><br><font color="#00BFFF">■サプライズで歌を作る、演奏をするサービス</font><br>結婚式や、誕生日、どんなところにでも出張します。 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズでＨＰを作るサービス</font><br>いつの間にか、自分へのメッセージが寄せ書きのように集まっている。<br>そんなホームページが簡単に作れるようなサービスを作る。 <br><br><font color="#00BFFF">■サプライズのムービーの中にサプライズを入れるサービス</font> <br>ムービーを見終わると、サプライズが待っている。 <br><br><font color="#00BFFF">■あり得ない人からのメッセージが届くサプライズサービス</font><br>めちゃくちゃ遠くの人や、芸能人、有名人からメッセージ。 <br>まだまだ、たくさんあるけど、今日はこの辺にしときます。 <br>すぐに実現してほしいサービス、ありましたか？ <br><br><font color="#00BFFF">■こういうアイデアは、一日一つ、出すようにしています </font><br>すべての富は「アイデア」から生まれる！ <br>どうしたらアイデアが出てくるかって？ <br><br>それは、寝る前に白紙のノートの左側に<br>「サプライズサービス」とかそういうことを書いて、<br>寝ている間に脳に考えてもらってます。 <br><br>朝起きたら、なんでもいいから頭にあるものをノートに書きなぐる！ <br>そうすると、訳のわからない絵や言葉がノートに書かれます。 <br><br>そこから、勝手に解釈して、自分でアイデアを形にしていきます。 <br>潜在意識を使うと、けっこう考え付かないアイデアが生まれます。 <br><br>それでもアイデアにいき詰まったら・・・ <br><br>その時は、いろんな人に会うようにしています。 <br>自分の脳みそは一つしかないけど、他の人の脳を借りちゃう！ <br><br>これが、一番手っ取り早い方法なので、お試しあれ。 <br><br>新しいアイデアを考えるのも、一つのサプライズなのかもですね。
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10491033271.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 17:48:47 +0900</pubDate>
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<title>お金が喜ぶお金の使い方</title>
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<![CDATA[ どういうことかっていうと、コンビニでお弁当を買うとき賞味期限の<br><br>新しいものを取ってしまっていませんか？　ということです。<br><br>みんなが新しい商品を取ると、古い商品はもしかしたら<br><br>捨てられることになるかもしれないですよね？<br><br>そうすると、たくさんの人が悲しむんです。<br><br>お弁当の材料を作った人、お弁当を作った人、コンビニのひとたち。<br><br>それにお弁当のケースや、その付随してるものまで捨てることに。<br><br>お弁当がちょっと古くても味なんかそんなに変わらないですよね？<br><br>でも、お店はその期限が来たら捨てなきゃならないんです。<br><br>お弁当だってみんなに喜んで食べてもらうためにできたのに、<br><br>捨てられたら可愛そうですよね。<br><br>もし、お弁当の賞味期限が迫ってて、あなたがそのギリギリの<br><br>お弁当を救ってあげたら、お弁当は喜ぶと思いませんか？<br><br>みんながよけてるのに、あなたはお弁当を喜ばせてあげた。<br><br>そして、その様子をお金はちゃんと見てるそうなんです。<br><br>そして、そのお金は、レジに入った瞬間にみんなに自慢するんです。<br><br>「どう？うちは、喜ばれる使い方をされたんよ！！」と。<br><br>「自分はめっちゃ素敵なご主人様のところからやってきたんだー」と。<br><br>ウワサはウワサを呼ぶんです。<br><br>お金だって、いいご主人さまのところに行きたいはずなんです。<br><br>あのご主人なら、人に喜ばれる使い方をしてくれる・・<br><br>これは、寄ってきますよ、お金ちゃんたち（笑）<br><br>いい主人だってウワサが広まれば、あとは勝手に<br><br>お金ちゃんたちがどんどん集まってくるんですって。<br><br>でも、実はこれ、人に対しても同じこと。<br><br>人を喜ばせるのが大好きな人は、やっぱり人に好かれるんですね。<br><br>だから、誰かが何かを新しく始めたときは、<br><br>それを応援してあげるようなことをするといいですよ！<br><br>あの人が新しいことをはじめたから、応援するつもりで<br><br>人を紹介してようとか、その人にこの本をプレゼントしようとか。<br><br>その人の商品やサービスを人に勧めてあげようとか。<br><br>自分が投げかけたものは、必ず返ってきます。<br><br>だから、笑顔で気持ちいい挨拶をしてみませんか？<br><br>コンビニの店員さんにありがとうを言ってみませんか？<br><br>食事を食べたら「ご馳走様、おいしかった、ありがとう」<br><br>こういう風に投げかけたら、その相手はきっとキモチいいですよね。<br><br>そして、そのいい気分になった人は、次に接する人対して<br><br>思わず優しくなっちゃうと思うんです。<br><br>あなたが笑顔で挨拶をして、その笑顔で気持ちがよくなった店員さん。<br><br>その店員さんは、きっと他の人を気分よくさせて、それが、<br><br>巡り巡っていつの日かあなたの元に戻ってくるんだと思うんです。<br><br>笑顔なんて、一円もかからない最高の幸せツールです。よね（笑）<br><br>赤ちゃんは、一人じゃ生きられないから、<br><br>無意識で最高の笑顔を見せるそうです。<br><br>あなたが生まれ持った最強の武器、笑顔を使わないで、<br><br>どうやって戦うんですか？<br><br>ということで、わたしは今日もニコニコのアホ面です。笑
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10476613566.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 15:29:33 +0900</pubDate>
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<title>今を生きる</title>
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<![CDATA[ 昔、確かこんな題名の映画がありましたね。<br><br>主演はロビン・ウィリアムズ。<br><br>熱い教師に生徒たちが導かれて、<br><br>生き生きしてく様を描いた素敵な映画。<br><br><br><br><br>1日1日を大切に生きる。<br><br>一瞬一瞬を大切に生きる。　<br><br>競争で手に入れる１番じゃなく、<br><br>自分らしい１番を求める・・<br><br>とってもいい映画だった記憶があります。<br><br><br><br>そこで今日はそんな「今」についてのお話。<br><br>･････････････････････････････････････････････････････････<br><br><br>一期一会　って言葉があります。<br><br><br><br>この言葉の本当の意味、知ってます？？<br><br><br><br><br>「人との出会いを、一生に一度きりの出会いと考えて、<br><br>　その時出会った人との時間を大切にすること」<br><br><br><br>だと思っていました。　（え？違うの？）<br><br><br><br><br><br>実は、これでは、一期一会を<br><br>半分しか理解していないそうです。<br><br><br>じゃぁ、本当の一期一会って？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「家族など、毎日接している人たちに対しても、<br><br>　『今日が最後』<br><br>　『今が一生に一度きりの時間、出逢い』<br><br>　という気持ちで悔いのないよう、<br><br>　心をこめて接すること」だそうです。<br><br>　（衛藤信之氏の講演より）<br><br><br><br><br><br>あなたは、身近な人に今日が最後という<br><br>気持ちで接するとしたら、どう接しますか？<br><br><br><br><br>「もっと・・・しておけばよかった」と<br><br>過去を悔やみながらやったり、<br><br><br>「これをやったら、結果がでるんだろうか？」<br><br>「本当にうまくいくんだろうか？」<br><br>と未来の心配をしながらやったりしていたら、<br><br>今この瞬間を楽しむことはできないですね。<br><br><br><br><br><br>過去は過ぎ去りました。<br><br>未来は、まだ来ていません。<br><br>あなたが手にできるのは、<br><br>「今」という時間だけです<br><br><br>そりゃそうですよね。昨日に戻ることなんて絶対に<br><br>できるはずがないし、明日という日は一生来ない。<br><br>今日寝て起きたら・・・　また「今日」ですもんね。<br><br><br>今に集中する時、その時間が生きてきます。<br><br>今に集中する時、その時間を心から楽しめます。<br><br>今に集中するとき、時間の主人になります。<br><br><br>英語で、<br><br>過去は past<br><br>未来は future<br><br>そして現在は present（プレゼント）<br>　<br><br>　　いま　　という時間は、<br><br><br>神様からプレゼントしてもらった時間なんですね。
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10472340055.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 09:46:55 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインにサプライズ（渡し方編）</title>
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<![CDATA[ ちょっと変わったチョコの渡し方の特集です。<br><br>■郵送する<br><br>え？と思わないでください。　実は意外とこれが嬉しいものなんです。<br><br>もちろん、前振りなんかしないでくださいね？<br><br>想像してください。とつぜん家に郵送や宅急便でチョコが届く。<br><br>どうですか？嬉しくないですか？ワクワクしませんか？<br><br>ちょっとひねりがほしい方は、その箱そのものにしかけをするんです。<br><br>内容は・・自分で考えましょう（笑）<br><br>もし、夫婦や同棲で同じ家に住んでいても、いる時間を見計らって<br><br>「時間指定」で自宅に宅急便。それを相手に受け取りで出てもらうと・・<br><br>サプライズになりますね。<br><br>■手作り料理<br><br>家に呼んだり、相手の家に行けない場合は、お弁当でもいいかもしれません。<br><br>料理の中に（冷たいものに限る）ラップにくるまれたプレゼントを忍ばせる・・<br><br>もしくは、用意したお皿のしたか、ランチョンマットの下にメッセージを。<br><br>そのメッセージに従って冷凍庫を開けると、そこにチョコ。<br><br>サプラーイズ。<br><br>■プレゼントそのものでサプライズ<br><br>はい、もうまったく間に合わないですが。<br><br>男子、ぜひホワイトデーに使ってください（笑）<br><br><a href="http://www.decocho.com/" target="_blank">チロルチョコのパッケージに好きな写真をいれられます。</a><br><br><a href="http://www.kaziya.co.jp/hp/" target="_blank">甘いものが苦手な人なら、おせんべいに文字が入れられます。</a><br><br>ちょっと変わったプレゼントをあげたければ、こんなサービスも。<br><br><a href="http://www.sowxp.co.jp/campaign/valentinesday/" target="_blank">体験をプレゼント、ソウエクスペリエンス</a><br><br>これはまだ間に合いますよ！<br><br>■知らない人を巻き込む<br><br>チョコを、レストランやコンビニの店員さん、街を歩いている人などに<br><br>仲介人になって渡してもらうサプライズ。<br><br>『お願いする』というハードルを越えられればけっこうなサプライズに。<br><br>■手紙を付ける<br><br>日頃思っているちょっとしたことや感謝、そんなことをメッセージカードや<br><br>手紙にしてチョコと一緒に渡すだけで、心が伝わるかもしれませんね。<br><br>どの方法をとるにしても、いちばん大切なことはそこに「こころ」が<br><br>どれだけ込められているかどうか。<br><br>ぜひ、ステキなバレンタインにしてくださいね！
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10456921970.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 11:47:19 +0900</pubDate>
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<title>自分の誕生日にサプライズ</title>
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<![CDATA[ 今日はちょっと長いですけど、あなたが 人生で成長したり、<br><br>自分のブレーキを外すのに一役買ってくれるサプライズです。<br><br>ぜひ、じっくり読んでみてくださいね！<br><br>------------------------------------------------<br><br>マサキは都内の食品メーカーに勤める２７歳。<br><br>楽しい空気を持ち、周りのみんなからは、<br><br>いじられるキャラだったが、いざというときは<br><br>信頼を受けるリーダー的存在だった。<br><br>彼の両親は北海道の札幌住まい。<br><br>彼は親元から離れて一人暮らしをしています。<br><br>そんなマサキの誕生日は12月7日。<br><br>忙しいし、彼女もいるマサキだったが、<br><br>今年の誕生日はちょっと変わったことをした・・・<br><br>------------------------------------------------<br><br>――マサキの日記から――<br><br>今年の自分の誕生日は、前から計画<br><br>していたことを実行してみました。<br><br>それは・・<br><br>「親に感謝する」<br><br>急に思いたった訳ではなく<br><br>いつか自分の気持ちを伝えられる日が<br><br>来るといいなと思ってました。<br><br>仕事が忙しくてしょうがなかったのですが、<br><br>その日は親と過ごしたかったので休みをとり、<br><br>一泊二日で実家に行ってきました。<br><br>実際は滞在時間15時間というスケジュール<br><br>だったのでけっこうハードでした・・<br><br>最初は何かプレゼントをしようかと思ってたけど<br><br>あまりいいものが思いつかず・・<br><br>結局、友人の助言もあって、<br><br>両親を食事に招待することにしました。<br><br>フレンチレストランで有名なミクニ。<br><br>うちの両親は、まずそんなお洒落なレストランで<br><br>食べることはないので、そのレストランに招待しました。<br><br>たまにはお洒落なレストランでおめかしして<br><br>おいしい食事して欲しいなと思って。<br><br>親を食事に招待する時<br><br>「なんで？どうしたの急に？」<br><br>と言われたんだけど、なんか恥ずかしくて<br><br>本音を伝えることができずに、<br><br>「前から行きたかったんだとにかく予約<br><br>しといたから行こうよおめかしして来なよ」<br><br>とだけ伝えて半ば強引に誘いました。<br><br>そして当日――<br><br>僕が着いた時には既に親は、<br><br>おめかしした姿で来て待ってました。<br><br>楽しみにしてくれてたんだと思います。<br><br>それだけでも嬉しくなりました。<br><br>ネクタイしてこなくて良かったかなとか<br><br>おかしくないかしらとかあれこれと悩んでた<br><br>様子がおかしくて、なんだか笑ってしまいました。<br><br>レストランはビルの最上階にあって<br><br>中はとても素敵な雰囲気でした<br><br>席に座り飲み物を頼み乾杯しました。<br><br>「誕生日おめでとう！」<br><br>両親は、すぐに僕が誘った意味を聞いてきました。<br><br>「今日はどうしたの？何の用事でわざわざ札幌まで帰ってきたの？」<br><br>これ以上ごまかせないと思ったので正直に言いました<br><br>「今まで食事に招待したことなんかなかったから<br><br>今日は俺の誕生日だから一緒にご飯食べたいなと思って<br><br>会社休んで帰ってきたんだ。だから今日はご馳走させて」<br><br>そう言うと、両親は嬉しそうに、そうかそうかと笑ってました。<br><br>肝心なことは言えなかったけど心が軽くなって、<br><br>普段あまり話さないようなことや、<br><br>昔話をして素敵な時間を過ごしました。<br><br>オヤジはなんだか今日は有意義な<br><br>夜だなぁとつぶやいてました。<br><br>ちなみに…<br><br>僕が今回実家に戻ってきた理由を言うまで<br><br>借金をしたんじゃないかとか、<br><br>養子に行くとか言うんじゃないかしらとか、<br><br>中国に転勤かしらなどと相談してたらしい（笑）<br><br>その後家に戻って、余韻にひたりながら<br><br>少し話しこんでました。<br><br>実はどうしても親に伝えたい言葉があったんです。<br><br>会社を休んでまで親に会いに来たホントの理由は<br><br>別にあったんです。<br><br>でもその夜は疲れてしまって<br><br>話してる内に寝てしまってました。<br><br>翌日は早い便で戻る予定だったので、朝あわただしくって<br><br>話す時間もほとんどなかったんだけど、バス停まで<br><br>送ってくれることになったので時間が少しできて・・<br><br>今しかないと<br><br>思いを伝えようとしました…<br><br>でも伝えようとすると、なぜか涙があふれてきて、<br><br>話すことができなかった。<br><br>言おうとする度に涙があふれて伝えられなかった。<br><br>出発の時間になって車で送ってもらってる途中、<br><br>車中でもう一回伝えようとしたけど、<br><br>言葉よりも先に涙が溢れてきてやっぱり言えなかった。<br><br>バス停まで送ってもらってバスがくるまで車の中で<br><br>待って、ついにバスがきてしまいました。<br><br>車を降りてもう今しかないと思って<br><br>親の顔を見たらやっぱり言えなかった。<br><br>バスの扉が開いて<br><br>「早く行きなさい。乗り遅れちゃうわよ！」<br><br>もう行かなきゃと思って、<br><br>なのに言えないそんな自分にいらいらして、<br><br>伝えなきゃと思って勇気を振り絞って、やっと言葉がでました。<br><br>「ありがとう…<br><br>ありがとう<br><br>…ありがとう」<br><br>精一杯勇気をだして言えた言葉でした。<br><br>もっと言いたいことはあったのに<br><br>その一言しか言えませんでした。<br><br>その後バスの中でこっそり涙を流してました。<br><br>バスの中でずっと<br><br>「ありがとう」<br><br>と心の中で叫んでました。<br><br>自然と涙が溢れてきました。<br><br>でも、実は言いたいことの全てを伝えられない<br><br>かもしれないと思っていたので、<br><br>父親 母親それぞれに手紙を書いて<br><br>机の上にこっそりおいて置きました。<br><br>今まで気になってたことや<br><br>謝らなきゃと思ってたこととか、<br><br>感謝の気持ちを書いておきました。<br><br>その夜電話がかかってきました。<br><br>「手紙読んだよ どうしたんだ？何かあったのか？」<br><br>「ホントはそれを言葉で伝えたかったんだ<br><br>…　ありがとう」<br><br>その後母にも代わってもらい、同じことを伝えました。<br><br>二人とも驚いてましたが、<br><br>そうかそうかと嬉しそうな声で話してくれました。<br><br>最後に電話を切る時の母の声は泣いてる感じがしました。<br><br>翌日メールがきました<br><br>「７日は美味しくて、楽しいお食事をありがとう。<br><br>君からの感謝の気持ちうけとりました。　<br><br>お返しに今日、丸井デパートから誕生日プレゼントのネクタイ<br><br>送りました。父と母からです。時々して行って下さい。<br><br>人生は長い、あせるな。楽あり，苦ありだよ。疲れたら休め。<br><br>そして、たまには遊べ！・・・。　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>１２月９日　父より<br><br>追伸　「やっぱりこれは地味かな」<br><br>一回選んだんだけど明日デパートへいって取り替えてくる。<br><br>コダワリ派の父親は、わざわざデパートへ行きました。<br><br>迷いに迷って選び抜いたようです。父親の気持ち受け取って下さい。<br><br>私の大切な息子 マサキへ」<br><br>また涙があふれてきました。<br><br>ちゃんと言葉にはできなかったけど<br><br>気持ちは伝わったんだなと思いました。<br><br>届いたネクタイはきっと一生大切にすると思います。<br><br>-------------------------------------------------------------<br><br>あなたは、手元に500万円があったら何に使いますか？<br><br>旅行に行く？ブランド物のバッグを買う？<br><br>それとも車を買う？みんなで豪遊する？<br><br>あなたの両親は、そんな価値のある500万円を、<br><br>自分じゃない他人のあなたに、無償で与えてくれてるんですよ！<br><br>返ってくる保障なんてどこにもないのに。<br><br>あなたが一番感謝しなきゃならないのは、両親です。<br><br>あなたに人生をくれた両親です。<br><br>あなたの誕生日は、あなたの記念日であると共に、<br><br>あなたの両親の大切な記念日でもあるんですね。<br><br>ということで、今日のサプライズは、<br><br>「自分の誕生日に両親にありがとうを言う」です<br><br>ちなみに、福山雅治さんは、毎年自分の誕生日には<br><br>お母さんに花束とありがとうの言葉を贈るそうです♪<br><br>顔は真似できなくても、そんなカッコいい行動だけは<br><br>真似してみたいですよね(笑)
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10455249606.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:45:18 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインに使えるサプライズ情報</title>
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<![CDATA[ ■<a href="http://www.2-u.co.jp/valentine/" target="_blank">２－Ｕ</a>（メッセージが刻めるお気に入りサイトのバレンタイン特集です）<br><br>※このサイト、ほんとにセンスが良くてオススメですよ！<br><br>■<a href="http://www.chocollabo.com/" target="_blank">サプライズキットカット</a><br><br>※プレゼントするだけで驚かれること間違いなしのキットカットです。<br><br>■<a href="http://www.meiji.co.jp/shopping/choco-cafe/tabletter/" target="_blank">タブレター（一粒一粒が文字になったチョコレート）</a><br><br>※文字に気持ちを込めてプレゼント<br><br>■<a href="http://event.rakuten.co.jp/valentine/premium_alcohol/" target="_blank">甘いものが苦手でお酒が好きな彼へ（名前入りのお酒）</a><br><br>※世界で一番美しく聞こえる音は「自分の名前」だそうです<br><br>■ここからは、私が今までに食べたことのある中でも最強に美味しかった<br><br>そんなオススメのショコラティエをご紹介します。<br><br>この店のチョコを食べて美味しくなかったら・・<br><br>もうあきらめるしかないかもしれません。笑<br><br>■<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130102/13000036/" target="_blank">ラ・メゾン・デュ・ショコラ 丸の内店</a><br><br>■<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13037391/" target="_blank">JEAN-PAUL HEVIN 東京ミッドタウン店 （ジャン・ポール・エヴァン）</a><br><br>■<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1311/A131105/13047298/" target="_blank">ショコラティエ　イナムラショウゾウ</a><br><br>バレンタイン、こんな渡し方をされたらちょっと嬉しいサプライズ。<br><br>そんなサプライズ情報は改めてメルマガでご紹介させていただきますね＾＾<br><br>では、こころを込めて、ステキなバレンタインを。
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10454450479.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 12:06:17 +0900</pubDate>
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<title>感動の婚約祝いサプライズ</title>
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<![CDATA[ ある、カリスマウエディングプランナーさんが<br><br>実際に体験されたお話です。<br><br>一歩 間違えば 大きなクレームになるかもしれない・・<br><br>本当に大丈夫？ 自分でも不安を隠せない<br><br>それでも新婦さんに　<br><br>大切な人のこころを伝える為に行なったサプライズ<br><br>　<br>婚礼準備期間中のこと<br><br>新婦 Ｋ子さん宅に訪問<br><br>お母様と打合せをしていると<br><br>ふと目に留まったものがあった　<br><br>　<br>開いたままの古いワープロ　　<br><br>お父様の物らしい・・・<br><br>　<br>どうやら電源を切らずに出かけてしまった様子　<br><br>　<br>なにか文章が画面に出ている<br><br>「なんですか？」　と、　<br><br>お母様に聞いてみると　・・・　<br><br>「おとうさん(夫)の日記じゃないかな～<br><br>もう１０年ぐらい毎日つけているから・・」とのこと<br><br>他人の日記は読んではいけない！　<br><br>と思いつつも画面に目が・・<br><br>チラっと明日美の文字が目に飛び込んでしまい　<br><br>お母様と一緒に最後まで読ませていただきました<br><br>とても感動し涙が止まらない<br><br>娘の入籍予定日、２日前の心境を語っている・・・<br><br>お父様の気持ちがよく理解できたような気がした<br><br>普段は頑固なお父様怒らせたくない<br><br>でもお父様の本当の気持ちを新婦Ｋ子さんに伝えたい・・・<br><br>お母様に相談し、無理を言ってその日記を内緒でプリント<br><br>　<br>ウエディング当日、お父様の許可無しに<br><br>新婦さん宛てに読みあげた　<br><br>『お父様の日記』　<br><br>　　　　　　　　　　　　（五月三日）<br><br>あさって娘は嫁ぐ。<br><br>披露宴は三カ月後に予定しているのだが、入籍を結婚と言うのなら<br>五月五日が娘の嫁いだ日となる。<br>今日、五月三日はゴールデンウィークの真っ只中。<br>半導体のメーカーの工事が終わり少し早く帰る事ができ、<br>日ごろの疲れも手伝って、いつもより少しだけ多くビールを飲んだ。<br><br>酔いが回ってくるうちに、突然ぼろぼろ涙がこぼれてきた。<br>おめでとうという言葉より先に、すまなかったという言葉が口をついて出た。<br>妻のいない夕暮れ、この言葉が口をついて出ると、<br>涙と鳴咽が止まらなくなり、五十過ぎの父親は、おいおいと泣いた。<br>とめようもなく鳴咽は漏れ、涙が流れた。<br>すまなかった、うまく育ててやることが出来ずに、すまなかった。<br>体の弱い娘に生んでしまって。潔癖すぎるような自分の性格を、<br>そのままおまえに押し付けてしまって。<br>もっと肩の力を抜いて生きても良かったんだよ。<br>もっと要領よく生きても良かったんだよ。<br><br>こんな性格の親の育て方を、おまえは一杯一杯に受け止めようとした。<br>その為、いじめられっ子になったりして、<br>おまえにはとても辛い思いをさせた。高校入試のときも、看護学校のときにも、<br>そのことに気付かずに、ただただ我慢を押し付けてしまった。<br>挙句には、とんでもない病をもたせる身となってしまった。<br>私には親となる資格がないのではないのか、とさえ思った。<br>すまなかった。本当にすまなかった。<br><br>良かったな、素敵な人にめぐり逢えて。<br>幸せになってほしい。心からそう思う。<br>愛しているよＫ子。<br><br>この日記を読み始めてから　お父様の視線が私を指すのを感じた<br><br>読んでいる私も涙で声が裏返り<br><br>会場内は静まりかえり<br><br>皆聞き入ってくれた<br><br>スポットライトの中の新郎と新婦Ｋ子さんは号泣<br><br>もちろんゲストたちからもすすり泣く声が・・・<br><br>会場内全体がひとつの空気に包まれた　　　　　<br><br>突然のサプライズに初めは眉間にしわを寄せていたお父様も　<br><br>こらえきれずに涙を流し私を見つめて<br><br>　<br>優しく微笑み、深々と頭を下げていただいた　<br><br>この日、一番大きな拍手が沸きあがった瞬間でした<br><br>ココロをこめた思いを、素直な気持ちで受け止められたとき<br><br>本当の感動がそこに生まれるのかもしれませんね。
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<link>https://ameblo.jp/koko-sapu/entry-10453577855.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 10:28:43 +0900</pubDate>
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<title>みんなで協力してサプライズ</title>
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<![CDATA[ 今回は、わたくし、こいけんがみんなにしてもらった、<br><br>人生を変えたサプライズの内容をお伝えします<br><br>･････････････････････････････････････････････････････････････････････<br><br>梅雨明け前のある朝早くから集合して、みんなで<br><br>あるキャンプ場のコテージに旅行に行きました。<br><br><br>今回の旅行はメンバーを２つのチームに分けて<br><br>いろいろと勝負をしながら楽しもうってことで、<br><br>１回戦：お買い物ゲーム<br>２回戦：釣り！（単純に釣った数勝負！）<br>３回戦：宝探しゲーム<br>で、負けたチームが肝試しという企画です。<br><br>途中買い物を済ませてキャンプ場へ・・ <br><br><br>ちょっとくつろいだあと、みんなで釣り勝負！<br><br>でも・・・結局１３人いて１匹も釣れず(笑)<br><br><br>そのあとＢＢＱで、苦労しながらも美味しい食事。<br><br>食事の途中でタープの外に出てみるとそこには<br><br>今まで見たこともないような満天の星空が！！<br><br>あんなに天気が心配だったのに雲ひとつない澄んだ空。<br><br>すごい感動です。ＢＢＱの火が燃えてるのも、<br><br>お風呂に入るのも忘れて、みんなで夜空の星鑑賞。<br><br><br>お風呂に入ったあとは、いよいよ最終戦宝探しゲーム。<br><br>コテージのあちこちに宝のヒントをちりばめて<br><br>ヒントから宝物にいきつくという感じのゲームです。<br><br>うちのチームはなかなかいい場所に隠せて、<br><br>相手が見つけるまで２０分位時間がかかったのかな？<br><br><br>交代して、今度はうちのチームが宝探しの番。<br><br>いろんなところからヒントの紙をつなぎ合わせて、出た答えは<br><br><br>『リンカーン』<br><br><br>これは、今日、メンバーが乗ってきた車のこと！！<br><br><br>ｷﾀ━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━━!!!!! <br><br>ということで<br><br>すかさず車に駆け寄って、中を見てみると・・・<br><br>そこには『こいけん』と書かれたダンボールと、<br><br>手作りのスノボのワックスをかける台と、これまた<br><br>手作りペイントのつなぎが置かれてたんです。<br><br><br>なんだこれ？と一瞬時が止まったと思ったら、<br><br><br>みんなが声をそろえて、<br><br>『こいけんさん、お疲れ様でしたー！！』と　<br><br>そう、わたしは、今月一杯で８年お世話になった<br><br>ある住宅メーカーを辞めて独立することになっていたんです。<br><br><br>そこで、メンバーがみんなで、送別会の意味を込めて <br><br>こんなすごいサプライズを用意してくれてたんです。<br><br><br>これは本当に嬉しかったです。泣きそうになりました。<br><br>うちは人前でなんか泣いたことないけど、やばかったです。<br><br>そのあとはトランプして、寝て、<br><br>起きたら次の日も信じられないくらいの快晴。<br><br>で、またバーベキューして、公園で遊んで、 <br><br>川で遊んで、花火して・・・<br><br><br>くたくたで帰ってシャワーを浴びたあと、<br><br>携帯を見ると一通のメール・・・<br><br>そこには動画でこいけんの車に向う仲間の姿が…<br><br>『これで終わったと思うなよ！』　と<br><br>動画には仲間が車の運転席の下に<br><br>何かを隠す映像が映ってたので、<br><br>何？？？？　と思いながらも、すぐさま車へ。<br><br>よく見たら、運転席の下に、ＤＶＤが隠してあって、<br><br>なんと、みんなからのお疲れ様メッセージが…<br><br>こらえてたものが全部堰を切って出てきました。<br><br>これで泣くなってほうがおかしいですよね。<br><br>本当にすごかったです。このサプライズ。<br><br>感動してなにも言うことはないです。<br><br>･････････････････････････････････････････････････････････････････<br><br>と、これがわたしがこの仕事を始めようと思ったきっかけです。<br><br>ほんとに人生が変わりました。<br><br><br>ここに出てくる宝探し＆携帯の動画でのプレゼント探し指示は<br><br>サプライズとしてもかなり使えるいい方法なので、ぜひ実践を！
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 17:14:06 +0900</pubDate>
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<title>思い込みの魔法</title>
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<![CDATA[ 自分ではできないと思い込んでいたことが、<br><br>ふとした瞬間にできてしまうことがあります。<br><br><br>実は人間の能力ってものすごい力があるのに、<br><br>自分自身でブレーキをかけてしまってる・・<br><br><br>今日はそんなあなたのブレーキを外すお話です。<br><br>★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆<br><br><br>ある水槽にピラニアとピラニアの餌の小魚を一緒に入れます。<br><br>当然の事ながらピラニアはその小魚を食べてしまいます。<br><br><br><br><br><br><br>・・・<br><br><br><br><br><br>ここで一つ面白い実験を。<br><br><br>水槽の真ん中に透明のアクリルの壁を立てて、<br><br>片方にはピラニア、もう片方には小魚を入れてみます。<br><br><br><br>始めのうちはピラニアは小魚を食べようとして<br><br>どんどん壁に向かって当っていくんですけど、<br><br>そこに壁があるということを覚えると、<br><br>アクリルの壁には一切近づかなくなってしまうんです。<br><br><br><br><br><br>ここでこっそりとそのアクリルの壁を取り払ってしまうと・・<br><br><br><br>ピラニアはそこに壁があると思い込み続けているので、<br><br>真ん中より向こうに行こうとしないんです。<br><br><br><br><br><br><br>ほんとうは、そこに壁なんて無いのに・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>どうですか？ドキドキしませんか？<br><br><br><br>あなたの行動と比べてどうですか？？<br><br><br>本当はそこに壁なんてないのに、<br><br>やってみれば出来るのに、<br><br>始めから無理だと思い込んで<br><br>行動に移さないことありませんか？？<br><br><br>もしくは、やってもいないのに<br><br>出来ないと決め付けてることはありませんか？？<br><br><br><br>壁なんて、この世に存在しないんです。<br><br>唯一の壁はあなたの頭の中にだけ存在するんです。<br><br><br><br>でも、この壁の取り払い方があるんです。<br><br>その方法、知りたくはないですか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>もったいぶらずに教えろって？<br><br><br><br><br><br><br><br>そこまで言うのなら(笑)<br><br>ピラニアがまた、小魚の方に行く方法を<br><br>特別にあなただけにお教えします。<br><br><br><br><br><br>答えは「新しいピラニアを入れる」です。<br><br><br>新しいピラニアはそこに壁があるとは思ってません。<br><br>だから、ガンガン餌に向かっていくんです。<br><br>その新しいピラニアを見て、元のピラニアたちは、<br><br>あ、行けるんだ！と壁があると思い込んでいた<br><br>中央を行き来できるようになるんです。<br><br><br><br>これ、あなたに当てはめるとこういうことです。<br><br>尊敬する人のやり方を真似てみたり、<br><br>その事柄で成功した人の方法を聞いて行動したり、<br><br>壁がなかったら、という仮定で試しに動いてみたり、<br><br>今まで使っていたマイナス言葉をプラス言葉に変えてみる。<br><br>（最悪、ツイてない、難しい、めんどくさい、つまらない。<br><br>これを最高、ツイてる、簡単、喜んで、楽しい。に変えてみる）<br><br><br><br>自分で道を閉じちゃうんじゃなくって、<br><br>この『思い込み』の力を『出来る』っていう<br><br>プラスの思い込みに使いたいですね。<br><br><br>★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆｡oﾟ｡★─☆<br><br><br>～やらずに後悔するなら、やって後悔しよう～<br><br>～信じて失うものよりも、信じて得るものの方がずっと多い～
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:20:42 +0900</pubDate>
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