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<title>現金化紹介　ブログ</title>
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<description>クレジットカードのショッピング枠現金化サイトを紹介します。</description>
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<title>寒い日が続きますね</title>
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<![CDATA[ <h2><font size="2">クレジットカード現金化を利用するのはどんな人が多いのか！？</font></h2><p><br>■ 消費者金融（大手金融も含む）に抵抗がある方。<br>■ 既にキャッシング枠が利用限度額を超えていてさらに現金が必要な方。<br>■ 複数の借り入れをとにかく一本化したい方。<br>■ 事業を行っていてどうしても融資を受けれ無かった方。（経費計上が可能です。）<br>■ 店頭での借り入れが苦手でインターネットにて借り入れをしたい方。<br>■ 身内や友人に知られたくなくクレジットカード会社以外と取引をしたくない方。 <br><br>などなど<strong>現金化</strong>は幅広く利用されています。<br>そしてその中で今一番利用されているのが<strong>クレジットカードの現金化</strong>です。<br><br>クレジットカード会社との直接的な取引があるので、回収などのいわゆる金融業界の闇的な怖さが全くありません。そこが魅力ではないでしょうか ？<a title="クレジットカード現金化" href="http://www.r-credit.net/index.html" target="_blank"><br></a></p><p>　 　　　　カード現金化！即日！高還元率！ユニソングループ</p><br>
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 17:07:22 +0900</pubDate>
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<title>ユニソングループです。</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。ユニソングループ小山」です。</p><p>今日はクリスマスですね！特に用事がない僕ですがクリリスマスキャンペーンとしてブログを見たと言ってもらえたらなんと<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/19/koko1002/8d/d6/g/o0160016010380548026.gif"><img width="160" height="160" alt="現金化紹介　ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100118/19/koko1002/8d/d6/g/t01600160_0160016010380548026.gif" border="0" complete="true"></a><br>還元率5％UP！！</p>
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<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 12:12:09 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！！</title>
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<![CDATA[ <p>ユニソングループ小山です。　ユニソンはサイトリニューアルしました。</p><p>リニューアルキャンペーンとしてブログを見たといって頂いたらなんと3パーセントＵＰです。</p><br>
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<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 19:25:39 +0900</pubDate>
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<title>またまた規制！</title>
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<![CDATA[ 　<font color="#009900"><b>今年の12月1日に、クレジット取引に関する規制が変わります</b></font>。クレジット会社は過剰与信を防止するために、契約者の「返済可能見込額」を調べ、その額に基づいて、クレジット契約の上限額を決めなくてはなりません。クレジットカードのショッピングの枠（極度額）も原則、このルールで決められるようになります。さて、あなたには、どの程度の枠が設けられるのでしょうか？<br><br><font color="#e85f17"><b>年間の返済可能見込額が基準に</b></font><br>　クレジット取引に関するルールを定めているのは、割賦（かっぷ）販売法という法律です。その改正法が12月1日に施行される予定で、その時点から、<font color="#009900"><b>クレジットカードのショッピングの極度額を決める、新しいルールがスタート</b></font>します。<br><br>　そのルールの原則を大雑把にいえば、個人の年収や預貯金額から、他の債務の返済に当てる金額や生活費を差し引いて、1年間に返済できる額を算出、その<font color="#009900"><b>「返済可能見込額」の90％に当たる金額（以下、法定上限額）を超える極度額のカードの発行を原則として禁止する</b></font>というものです。発行済みのカードの極度額を増額する場合も、法定上限額を超えて引上げることはできません。<br><br>　これを式で示せば以下のように表せます。0.9を掛けるのは、リボの場合は返済が進めば空枠ができ、極度額以上に利用可能なため、極度額を返済可能見込額よりもやや少なめに見積もるためです。<br><br><font color="#009900"><b>（年収＋ 預貯金－ クレジット債務－ 生活維持費）×0.9＜極度額　⇒カード発行・増額禁止</b></font><br><br><font color="#e85f17"><b>クレジット債務は他社分も合算</b></font><br>　年収は自己申告でよく、源泉徴収票などの証明書を提出する必要はありません。預貯金も自己申告でよく、残高証明書などは不要です。<font color="#009900"><b>預貯金額はプライバシーにも関わりますので、十分な極度額が確保できるのであれば、あえて申告しなくてもよい</b></font>でしょう。<br><br>　クレジット債務は今後1年間に返済する予定の額のことです。自動車や家電製品などを購入する際に結んだ分割払いのクレジット契約（個別クレジット、個品割賦）とクレジットカードのショッピングが対象になります。ショッピング債務はリボ・分割払いのみをカウントし、マンスリークリア（翌月一括払い）は含みません。<br><br>　複数の会社にクレジット債務がある場合は、すべて合算します。クレジット会社は今後、信用情報機関に顧客ごとの年間請求予定額を登録するので、それを合計すれば他社分も含めた返済予定額を把握できるようになります。<br><br>　ローンの債務に関しては、カード会社は信用情報機関を通じて他社の債務まで調べる義務はありません。自社のローン債務を勘案するだけでよいとされています。<br><br>　生活維持費は、住宅ローンの返済や家賃の支払いの有無と世帯人数ごとに、別表のように法令で定められています。ただし、都市部と地方部では物価水準も異なるため、利用者の居住地によっては、この金額を減額することができます。生活保護制度の「3級地－1」に該当する地域は90％、「3級地－2」に該当する地域は85％の額を生活維持費とすることが認められます。<br><br><table border="0" cellspacing="1" cellpadding="0"><tbody><tr><td width="100%" bgcolor="#003333"><table width="100%" bgcolor="#aacbee" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3"><tbody><tr bgcolor="#408cd9"><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #ffffff"><br></span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #ffffff"><strong>4人世帯以上</strong></span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #ffffff"><strong>3人世帯</strong></span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #ffffff"><strong>2人世帯</strong></span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #ffffff"><strong>1人世帯</strong></span></div></td></tr><tr bgcolor="#ffffff"><td algn="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">住宅ローン返済<br>家賃支払いなし </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">200万円 </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">169万円 </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">136万円 </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">90万円 </span></div></td></tr><tr bgcolor="#ffffff"><td algn="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">住宅ローン返済<br>家賃支払いあり </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">240万円 </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">209万円 </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">177万円 </span></div></td><td align="left"><div style="MARGIN: 5px"><span style="COLOR: #003333">116万円 </span></div></td></tr></tbody></table></td></tr></tbody></table><br><br><font color="#e85f17"><b>従来どおりの極度額水準は維持可能</b></font><br>　では、このルールに沿って、実際の極度額がいくらくらいになるかを試算してみましょう。たとえば、夫婦2人で賃貸マンションに暮らしている年収400万円の人がクレジットカードを申し込んだ場合を考えてみましょう。預貯金は100万円。オートローン（クレジット）の返済が年間60万円あるとします。<br><br>　<font color="#009900"><b>年収と預貯金を足した500万円から、クレジット債務60万円と生活維持費177万円を引くと263万円。これに0.9を掛けた236万円が、ショッピング枠の上限</b></font>になります。<br><br>　なお、ここでいうショッピング枠は、リボや分割払いの利用限度額です。マンスリークリアの枠は規制の対象にはなりません。ただ、マンスリークリアの枠とリボ・分割の枠を一体管理しており、それぞれの極度額を設けていないカード会社もあるので、ショッピング枠の全体がこの規制の影響を受ける可能性もあります。<br><br><font color="#e85f17"><b>専業主婦は夫の同意なしでも夫の年収を合算できる</b></font><br>　このシミュレーションからもわかるように、新しいルールはそれほど厳しい規制ではありません。ただ、<font color="#009900"><b>専業主婦やパート収入しかない主婦などは、希望する極度額が確保できなくなるおそれがあります</b></font>。<br><br>　そこで、改正割賦販売法は、年収103万円以下の主婦については、主婦本人が世帯主の年収・預貯金を申告するだけで、その額を合算できるようにしています。ただし、年収を合算する場合は、クレジット債務や生活維持費も世帯単位でとらえます。<br><br>　年収が103万円を超える場合は、共稼ぎ夫婦のためのルールが適用されます。配偶者の同意があれば、配偶者が自己申告した配偶者の年収・預貯金を合算できるのです（クレジット債務も生活維持費も世帯ベース）。<br><br>　学生や年金暮らしのお年よりの場合も、世帯主（二親等以内の親族）の同意があれば、世帯主の申告した世帯主の年収・預貯金を合算することが可能です。<br><br><font color="#e85f17"><b>極度額の一時的な引上げも可能</b></font><br>　新しいルールには例外もあります。極度額が30万円以下のカードなら、カード会社には返済可能見込額を算定する義務は生じません（ただし、自社50万円、他社含め100万円を超えるリボ・分割払いのショッピング債務がある場合は義務が発生）。<br><br>　また、<font color="#009900"><b>海外旅行や結婚式や引越しの費用を支払う場合などは、法定上限額を超える水準まで極度額を引上げることができます</b></font>。ただし、一時的な引き上げは3ヵ月以内で現在の極度額の2倍までしか認められません（臨時収入や生命や身体に関わる緊急性のある場合は除く）。また、極度額を引上げる目的や臨時収入の額、カードを利用する加盟店などを、カード会社に事前に申告しておく必要があるとされています。<br><br>　複雑な規制なので、なんとなく不安になる人も多いかもしれません。しかし、<font color="#009900"><b>一般的なユーザーであれば、カードショッピングの利用可能額が制限されるような規制ではないので、心配には及びません</b></font>。仮に法定上限額を超えていたとしても、発行済みのカードの極度額が減らされることは、更新時までありません。逆に、極度額が法定上減額まで一気に増えることもないでしょう。<br><br>　返済可能見込額は自分でも簡単に計算できると思われます。<font color="#009900"><b>自身のキャパシティを知ることで、健全なカード利用の目安にして</b></font>みてください。<br><br><div align="right"><br></div>
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<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 19:34:17 +0900</pubDate>
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<title>ユニソングループです</title>
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<![CDATA[ <h2><a title="Permanent Link to 選挙が終わって、何が変わった？" href="http://mr-creca.com/blog/?p=24" rel="bookmark">選挙が終わって、何が変わった？</a></h2><h2>ユニソングループのコヤマです</h2><div class="entry"><p>参院選、皆さんは投票に行きましたか？<br>予測されてはいたことですが、今回は民主党が大敗を喫する結果となりました。<br>菅さんも、逆風のさなかに就任して可哀想ではありますが、ここはやはりケジメを求められるでしょうね。<br>どうやって責任を取るのか。<br>やはり管さんのことですから、四国に行ってお遍路を巡るのでしょうかw。<br>なんだか、首相というよりも党の代表としての仕事で疲れきってしまっている様な印象があります。</p><p>自民党と、みんなの党が躍進。<br>再びのねじれ国会。<br>これから、日本はどうなっていくのでしょう。<br>景気がよくなってくれるなら、誰が首相になっても、どこの党が政権をとっても、構いません。</p><p>私達は仕事柄、お金に困っている方々と毎日お話をさせて頂いています。<br>実際、現場で聞く庶民の声は本当に切実です。<br>何とか助けてさしあげたい、力になりたいという思いで、サービスを提供しています。</p><p>代議士の先生達には、一刻も早い対策をお願いするばかりです。</p></div>
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<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 17:42:27 +0900</pubDate>
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<title>久々に更新します</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title">今日という日は、残りの人生の最初の一日。</h3><span class="theme">テーマ：<a href="http://ameblo.jp/eeee-cash/theme-10018921544.html"><font color="#3c559d">ブログ</font></a></span> <div class="contents"><div class="subContents">あたりまえのことなんですが<br><br><br>深いですよね。。。<br><br>常に新しい気持ちで頑張らなければいけませんね・・・<br><br><br>四文字熟語に初心貫徹という言葉がありますが<br><br>やはりなかなか難しい。。。<br><br><br>国の代表である政治家ですら<br><br>汚職に染まってしまうのが現実ですから。。<br><!--entryBottom--></div></div>
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<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 16:40:18 +0900</pubDate>
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<title>ユニソングループです</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title">現金化とはなにか</h3><span class="theme">テーマ：<a href="http://ameblo.jp/shopping-genkin/theme-10016476139.html">ブログ</a></span> ユニソングループ小山<font color="#000000" size="3">ですヾ(＠°▽°＠)ﾉ</font><div class="contents"><div class="subContents"><p><font size="3">今日は久々にご案内でもします</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><font color="#ff0000"><font color="#00bfff">クレジットカード現金化は、違法ではないのか？</font><br><br></font>今回は、この辺についてご説明したいと思います<br><br>少し前までは、クレジットカードのショッピング枠を現金化といえば、いわゆる買取屋という業種でした<br><br>現在でも、買取屋として営業してらっしゃる業者さんもたくさんあります<br><br>買取屋というのは、お客様にクレジットカードで換金性の高い商品を購入してもらい(主にブランド品とか)<br>それを買い取るというサービスです<br><br>自宅に届いた商品を後日現金化業者に発送して、到着後、すぐに振込みというなんとも手間のかかる方法なのですが、「カードで購入したらすぐ振り込んでよ」というショートカットをすると、違法になってしまう為、どうしても振込みに時間がかかってしまいます<br><br>「最短５分で振込み！」といっても、商品の到着後、５分なので、実際には数日かかってしまいます</font></p><font size="3"><p><br>この辺は注意が必要です。店舗に直接行くと速いんですが、商品を購入して、一旦店を出て、すぐ入って、換金といったことをやらされたりします<br><br></p><p><font size="3">☆共同懸賞型<br>クローズド懸賞型の例外で、<br>商店街、業界、市町村主催のイベントの場合です。～商店街祭りとか<br>最高額：景品の最高額は30万円<br><br>☆もれなく型<br>サービス加入者や商品購入者全員に渡す<br>最高額：取引額の10%以下<br><br><font color="#ff0000">弊社のサービスは、この「もれなく型」に該当します</font><br><br>しかし、景表法では取引額の10%以下が上限と決められています<br><br>では、なぜそれ以上の還元ができるのか？<br><br>それは、上記の景品の限度額に当てはまらない、例外として決められている景品があるからです<br><br></font><font size="3"><font color="#ff0000">・商品の販売や使用上必要なもの<br>・見本など、宣伝用の物品やサービス<br>・割引券・ポイントバック・キャッシュバック<br>・開店披露、創業記念</font><br><br>など・・・<br><br></font><font size="3"><font color="#ff0000">つまり、「キャッシュバック」は例外として<br>景表法で定める限度額以上の還元が可能になります。</font><br><br>少々難しい話でしたが、法律に対する正しい理解をすることは非常に大事なことなんです<br><br>未だに、「現金化に騙されるな」「還元されるのは、せいぜい３割４割」…<br>といった記事を見かけますが、<br>それは「買取屋」について書いてあるものがほとんどだと思います<br><br>その辺をよく見てください<br>現金化サービスの内容もあまり知らない方が<br>偏見で書かれているものが多いことがわかると思います</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もっと詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください</font></p></font></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/koko1002/entry-10598764391.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 16:17:54 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに更新します。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div class="contents"><div class="subContents">いつもお世話になっております<br><br>ユニソングロープの小山です<br><br>大分ご無沙汰しておりますが元気にやっております<br><br>最近は雨が続いたり<br><br>いきなり暑かったりと<br><br>非常にセカセカとした天気でもあります<br><br><br>遂に菅政権になりましたね<br><br>僕には全く興味がありませんが<br><br>実際に国民生活にすぐ直結しそうな<br><br>消費税<br><br>高速道路の件<br><br>子供手当<br><br>ここら辺はしっかり伝えて欲しいです<br><br>伝えて、というかしっかり僕らも聞かなきゃいけないのでしょうけど。<br><br>しかし蓮舫議員の演技じみたコメントは<br><br>聞いていて気分が悪くなります<br>(スイマセン)<br><br>何故、事業仕分けと言う舞台を任されたからと言ってここまで横柄な態度に変わるのかは<br><br>僕には理解できません<br><br>昔ビートたけしと出ていたスーパージョッキーの時が懐かしいですねぇ<br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/koko1002/entry-10569334700.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 14:06:40 +0900</pubDate>
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<title>ユニソングループです。</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100607/16/koko1002/c6/90/g/o0200004010579448948.gif"><img width="200" height="40" alt="現金化紹介　ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100607/16/koko1002/c6/90/g/t02000040_0200004010579448948.gif" border="0" complete="true"></a><br>久々に更新します。</p><p>勝手ながらキャンペーンをはじめました。</p><p>小山ブログを見たといえばなんと還元率５㌫ＵＰ<img width="16" height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" complete="true"></p><p>何かご予定が有りましたらお気軽にご連絡下さい(＝⌒▽⌒＝)</p><p>ＴＥＩＬ　0120-910-669</p><p>MALL <a href="mailto:info@unison-g.com">info@unison-g.com</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/koko1002/entry-10556569073.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 16:47:03 +0900</pubDate>
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<title>ユニソングループです。</title>
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<![CDATA[ <h3><font color="#ff0000">平成２２年６月から施行される「総量規制」について</font></h3><p class="p_grey">金融庁により３～４年間隔で見直しされている貸金業法の改正が平成２２年６月に完全施行されます。<br>過去にも改正があり、平成１５年の時には「ヤミ金融対策法」が成立、平成１８年には「グレーゾーン金利の廃止」が行われました。<br>過去の例を見ても消費者側に立った安心してお金を借りれるようにする為の法改正ですが、今回の改正貸金業法に盛り込まれた「総量規制」については難しいところです。<br>内容としましては「貸金業者が個人へ貸し付ける場合には、指定信用情報機関の信用情報を利用した返済能力調査が義務づけられます。」というもので、過度に貸付を行うことを禁止しますという内容です。<br>具体的な事項としましては、 </p><p class="p_grey"><span class="t_red">(１)１社で５０万円以上を貸し付ける場合は、年収証明の提出が義務付けれます。<br>(２)複数社から借入れがある場合は、総額１００万円を超えた時点で、年収証明の提出が義務付けられます。<br>(３)総額で年収の１／３以上は、貸し付けを行うことを法律で禁止します。 </span></p><p class="p_grey">※あくまでも消費者金融が対象で、銀行は対象外となってます。 </p><h3><font color="#ff0000">クレジットカードと改正貸金業法</font></h3><p class="p_grey">周知の通りクレジットカードには、「キャッシング枠」と「ショッピング枠」の２つが混在しております。<br>今回の総量規制の対象となるのは「キャッシング枠」だけで<span class="t_red">「ショッピング枠」</span>は対象外となってます。キャッシングをする際に、実際は借入れをしてなくてもクレジットカードを持っていれば、その限度額が借入れをしている分とみなされますので、新規でクレジットカードを作成する際は気を付けないとなりません。 </p><p class="p_grey">例えば限度額５０万円のクレジットカードを２枚持っていて使用はしてない場合でも、新規で作成する際に与信調査では既に１００万円の貸付があることになり、年収証明の提出が必要になります。ご自身で当面使う予定がないキャッシング枠は無くしておいた方が良いかもしれません。 </p><p class="p_grey">またショッピング枠については、経済産業省の管轄になり部署が異なっていまして、平成２１年１２月に割賦販売法の改正がありましたが、特にクレジットカードのショッピング枠についての影響はありませんでした。今回の割賦販売法のクレジットカードの規制は、訪問販売等で商品をセールスする際にお年寄りなどに無理やりカードを作らせて販売する悪徳な手口が横行しているのでその対策として、クーリングオフが８日間となりました。（ネット販売は通信業なので対象外です。） </p><p class="p_grey">つまりは、影響するのはクレジットカードのキャッシング枠の金額になります。<span class="t_red">実際借入れがなくても、この限度額の総額が年収の１／３まで</span>というのが総量規制です。 </p><h3><font color="#ff0000">総量規制の例外各種</font></h3><p class="p_grey"><span class="t_blue">個人事業主</span><br>企業のように銀行から借入れが難しい個人事業の方は、総量規制の対象外となっております。 </p><p class="p_grey"><span class="t_blue">顧客が一方的有利になる場合</span><br>基準が難しいですが、借入れ金額がまとめることで減ったり、期間が短くなったり、消費者が有利になる場合は例外となります。 </p><p class="p_grey"><span class="t_blue">配偶者が収入がある場合</span><br>専業主婦ですと、収入が０なので全くクレジットカードを持てないので、配偶者の承諾書と年収証明書を提出すれば、配偶者の年収の１／３まで借りれます。配偶者が既に借入れがある場合は２人合わせて１／３までです。先日の新聞による調査で、夫に内緒で借入れをしている主婦にアンケートをしたところ４０％の人が夫に「借入れをしていることを言えない」との結果でした。主な理由としては「離婚に発展する可能性がある」との回答です。 </p><p class="p_grey"><span class="t_blue">自動車や土地や有価証券などの貸付</span><br>今回の総量規制の根本として「無担保」というのがあり、実際何か担保となるものがある場合は対象外となります。どこまでかは難しいですが、金融庁のサイトには「自動車・不動産・有価証券」が記載されています。 </p><p class="p_grey"><span class="t_blue">緊急の医療費</span><br>高額医療（所得によってことなりますが月８万円前後）を除く、緊急の医療費の場合は例外となります。 </p><h3><font color="#ff0000">総量規制の問題点</font></h3><p class="p_grey">年収による線引きが行われることで、所得の低いかたが借入れが出来なくなり、全国で１０００万人以上の方が何らかの影響がでるということです。既に借入れがある方は、直ぐに返済しないとならないというわけではなく、新規での借入れが年収の１／３以下になりまではできなります。また毎月の返済することで、猶予額が空きましたがそれも年収の１/３以下になるまではなくなります。自転車操業の如く借入れをしていた人は出来なくなります。 </p><p class="p_grey">派遣・アルバイト・主婦・パートといった年収の少ない方には不利な法改正で、旧自民党時代に出来た法案で民主党になり廃止されるかと思われましたが、今のところ廃止はなさそうです。<br>所得格差を生みだした旧政権の遺物といったところでしょうか。 </p><p class="p_grey"><span class="t_orange">総量規制・借入れ額に関係なく利用できるのが、ショッピング枠の現金化です</span></p><p class="p_grey"><span class="t_orange"><br></span></p><p class="p_grey"><span class="t_orange">何かありましたらユニソングループまでお気軽にご相談下さい。</span></p><p class="p_grey"><span class="t_orange">ＴＥＬ　０１２０－９１０－６６９</span></p><p class="p_grey"><span class="t_orange">ｍｉｌｌ　ｉｎｆｏ＠ｕｎｉｓｏｎ－ｇ．ｃｏｍ</span></p>
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<pubDate>Wed, 26 May 2010 15:53:36 +0900</pubDate>
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