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<title>ここが変な君たち</title>
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<description>アメリカ在住の私がいままで出会った人を分析。心理学専攻がここでやっと役立つか？私の独自の分析ですので楽しんで読んでいただければと思います。ただの文句だろという非難中傷は受け付けませんのでご了承ください。</description>
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<title>今までで一番印象に残っているバングラディシュ人～②～</title>
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<![CDATA[ <p>ここから読み始まった方は<a href="https://ameblo.jp/kokohendanna/entry-12709537328.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a>からどうぞ。</p><p>&nbsp;</p><p>アリ君は母国でなかなか優秀だったらしくアメリカ企業に勤めていたそうだ。</p><p>経理で修士をとりその後倍率１００倍のアメリカ企業に採用されまさに順風満帆に生活を送っていた、、、</p><p>がなぜアメリカで不法就労などをしているのか、、、、。それはアメリカへのあこがれや自由に考えられる国だからというのが彼にとって一番大きいように思えた。</p><p>アメリカの観光ビザを取るのはバングラディシュ人にとってとても大変なことで彼はラッキーだったといっていた。</p><p>でもアメリカ企業に勤めてたら母国では安泰なのになーなんて私は思ってたけど。。だって不法労働してる人は誰にも守られることはない。いつでも現金払いでクビになったらさようなら。健康保険もないし病気にでもなったらもう大変。でもアメリカには不法労働者は数えられないくらいいてはっきり言っていないと街が動きだせない。</p><p>話が脱線したーーー。</p><p>アリ君は真面目で稼いだお金は母国の兄弟に送り教育費に充てていたようだ。アリ君の兄弟愛は素晴らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこんな<span style="color:#ff0000;">いいひと</span>そうなアリ君だけど一度問題を起こした。一緒に働いていた韓国人女性にキスをしようとして解雇になった。</p><p>アリ君曰く韓国人女性が自分を好きなそぶりをしてきたそうだ。。。。。そうアリ君はかなりのナルシシスト。</p><p>自分はボリウッド俳優のサルマンカンに似てると言ってた。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/04/kokohendanna/63/11/j/o0406048615030555953.jpg"><img alt="" height="486" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/04/kokohendanna/63/11/j/o0406048615030555953.jpg" width="406"></a></p><p>全然違うけどアリ君には自分はこう見えてたらしい。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと長くなったので次に続くぞーーー</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kokohendanna/entry-12709859258.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2021 04:19:01 +0900</pubDate>
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<title>今までの人生で一番印象に残っているバングラデシュ人　～パート１～</title>
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<![CDATA[ <p>バイト先で出会ったバングラデシュ人のアリ君（仮名）は本当に面白い人だった。</p><p>&nbsp;</p><p>まず<span style="font-size:1.96em;">バングラデシュという国は非常に貧しいイスラム教国家</span>ということを頭の隅に入れていただきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>イスラム信仰者は無宗教の人間からすると非常に興味深い。まず目に見えないものを信仰してその教えを熱心に毎日の生活に取り入れる。まさに<span style="color:#ff0000;">ライフスタイル</span>になっているのだ。もちろん信仰の深い浅いは人それぞれあるにしろ幼少期からの癖ともいえるこの宗教的思考はアリ君の性格を語るのに理解しないといけない。</p><p>&nbsp;</p><p>アリ君はそこまで深入りしていないイスラム信仰者だったので毎日してることといえば</p><ul><li>豚肉を食べない（豚肉のエキス入りの食べ物などは普通に食べてた<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">）</li><li>お肉はハラール表示のあるものまたはハラール精肉店でのみ購入（レストランはどこでもOK<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">）</li><li>毎年ラマダンをする（日没後にしか食べ物を口にできない、でも日没後めちゃめちゃ食べる<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">）</li><li>右手を使って食べ物を食べる（左手は使わない<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24">）</li></ul><p>イスラム教の中でも彼は<span style="background-color:#ffcc00;">気楽なタイプ</span>だと思う。好きになる女性も誰でもOKだった。宗教関係なく好きな人が好き。</p><p>&nbsp;</p><p>パート２では彼の性格分析をしていきたいけどこれって需要あるのかな。。。</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですがアメリカで彼は<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">モハメド</span></span>とよく呼ばれると文句を言っていた（彼の実名もモハメドではない）。イスラム信者に多い名前だから見た目でモハメドと呼ばれるそうだ。タイムズスクエアのカウントダウンでは知らない人からハッピーニューイヤーモハメドと言われハグとキスをされたそうだがアメリカらしい<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>またまた余談ですがイスラム教の人は国を超えて会ったら<span style="color:#ff0000;">サラマリクン</span>(サラマリコン）と挨拶する。<span style="font-weight:bold;">平和でありますように</span><img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/517.png" width="24">という意味らしい。こう聞くとイスラム過激派のイメージと随分かけ離れているように思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kokohendanna/entry-12709537328.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2021 13:07:48 +0900</pubDate>
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<title>まずは私（自分自身）の分析から①　～自己紹介もかねて～</title>
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<![CDATA[ <p>身バレしない程度（言ってみたいだけ。。私のことなんて誰も知らない）に自分自身を分析してみることにする。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">幼少期から遡ることにする。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#000000;">幼稚園編</span></span></p><p>基本的に年中以前のことはあまり覚えてない。断片的。強いて言うなら<span style="color:#ff0000;">楽しいとか悲しいとか</span>そういうことをまだ理解していないからなのではないかと思う。もちろん子供をみてれば感情は（大泣きするし、大笑いするし）ある、、けど年中前の子供にとって<span style="font-weight:bold;">感情は対して重要なものではない</span>それが記憶と大きくかかわっているように思う。</p><p>&nbsp;</p><p>私が最初に悲しい経験をしたのは、保育園から幼稚園に編入する際の見学でたまたま出会った子に飴を頂戴と言ったのを<span style="text-decoration:underline;">いやだ</span>で返されたこと。飴をくれなかったことが悲しいのではなく本当に意地悪でくれなかったからと思ったから。。今でも思い出せるその時のその子の顔。これは編入してからもその子が怖いなと思いトラウマになった。そんなこと？？？って感じですよね。それが私の性格<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">気にする。気になる。怖くなる。</span></span></span><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">まるくおさめよう。。。</span></span></span><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　</span><span style="color:#000000;">今も変わってない。その時のまんま。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">小学校編</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;">無遅刻無欠席</span>→　ビビりで休んだりできない。風邪でも無理していく。</p><p><span style="font-weight:bold;">運動会、マラソン大会</span>→　大嫌い。他の人が一位だったらそれでいい。自分が一位なんてとったら気に入らない子がいるし喧嘩になるかも、、、だったら一位なんてどうでもいい。適当にがんばろう。でも休んだことはない。ビビりだから。</p><p><span style="font-weight:bold;">宿題</span>→　忘れたことないけど一生懸命にもやらない。</p><p><span style="font-weight:bold;">友達関係</span>→　無視なんてされたら生きていけないから目立つことは避ける。結局おとなしい感じの正義感強めの仲のよい子をつくる。</p><p>結局、自分に無理することも多くあるけどトラブルになるよりはそっちのほうがましという考えかた。トラブルでずっと嫌な気持ちで心臓ドキドキで過ごすよりはまし。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校時代一番大嫌いだったことは近所の子で形成された班と呼ばれるものの行事。<span style="font-weight:bold;">班対抗リレー、班対抗ドッチボール</span>。同学年だけではなく全学年関わるし、何といっても親が参加してくる。共働きだった私の両親は基本的にそんなことどうでもよく積極的に参加をすることはなかった。でも、そういうの大好きな親がいる。<span style="font-weight:bold;">親がでしゃばる子が力を握るようになる</span>。夏休み毎日ドッチボールの練習、、、、なにこれ拷問って思ってた。まあ練習をさぼる勇気はない。しょうがないから行くしかないよね。もっと自分の意見を言える子だったらどんなに良かったのか。</p><p>もっと有意義な夏休みを送れたんじゃないのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>長くなったので次のブログに続く。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kokohendanna/entry-12705129364.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 05:32:42 +0900</pubDate>
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<title>【私の自己紹介】ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-hanashi-android" style="text-align: center;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/私の自己紹介" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/first_assist/shokai.png" width="150"></a><br><span style="font-weight:bold;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/私の自己紹介" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24" height="24" alt="右矢印" style="vertical-align: text-bottom;"></span></p><br>▼ ニックネームは？<br>まっちゃん<br>▼ ブログを始めたきっかけは？<br>きっかけはなんだろう。なんとなく。<div><br></div><div>これからいつまで続くかわからないけど隙間時間をうまく使ってブログ書ければ最高。</div><div>自分が会った人を忘れないようにブログに書こうと思う。</div><div><br></div><div style="text-align: left;">あと大学でせっかく習って全く使い道のない<font color="#ff2a1a">心理学</font>もここで使ってやる!　</div><div>大学の授業で何度も思ったのが案外みんな</div><div>メンタルやられてるよなーっていうこと。<br><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kokohendanna/entry-12584676463.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2020 12:43:24 +0900</pubDate>
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