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<title>適応障害・身体表現性障害の生活</title>
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<description>自分と同じような悩みを抱えている人と、情報共有したくて作りました。</description>
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<title>１.</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>これを書いている時点では、心療内科での確定診断を受けておらず、産業医による診断に留まっている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>おかしさをはっきりと、「これは大きな病気では？」と感じて病院にかかったのは、ノドの違和感。</div><div>２月頃まったく咳が止まらず、その薬を処方してもらったものの、「ノドに玉がある感覚」がどうしても拭えず、耳鼻咽喉科にてカメラを飲んだところ、食道に軽度の炎症があるとのことで、「逆流性食道炎」と診断された。ゲップも多かったので、そうだったのだろう。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">５月下旬、消化器内科にて内視鏡検査を受け、組織検査での異常は見られず、多少の出血が見られるとの診断があった。</span><br></div><div><br></div><div>ところが肝心のノドの不調は、なくなってはまた復活…を繰り返しており、めまい・ふらつきもこの頃にはよりはっきりと「おかしい」と感じた。</div><div>６月上旬、めまいの検査を受けるも、異常なし。</div><div>しかし問診での回答から、「自律神経の乱れがある」「ヒステリー球」との診断を受け、</div><div>・グランダキシン</div><div>・半夏厚朴湯</div><div>を処方された。</div><div><br></div><div>ノドの違和感はわりとすぐに治まったが、ふらつきと頻尿、右脇腹の不快感、動悸、荒い呼吸などが治ることはなかった。</div>
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<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 13:18:39 +0900</pubDate>
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