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<title>kokolo pのブログ</title>
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<description>日々の出来事や面白い記事など、乗せていきますよー空いた時間にさらっと読めるように頑張ります。皆様のお越しをお待ちしております。</description>
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<title>半分以上正解で常識人</title>
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<![CDATA[ 問：次の漢字の読み方を答えなさい<br><br>①月極<br><br>②代替機<br><br>③年俸<br><br>④依存心<br><br>⑤河川敷<br><br>⑥建立<br><br>⑦漸次<br><br>⑧壊死<br><br>⑨諸刃の剣<br><br>⑩端役<br><br>⑪声を荒らげる<br><br>⑫腹に一物ある<br><br>⑬一足飛び<br><br>⑭美人局<br><br>⑮粋がる<br><br>⑯境内<br><br>⑰老舗<br><br>⑱貼付<br><br>⑲早急（本来の読み方で）<br><br>⑳間髪を入れず
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<pubDate>Thu, 08 Jun 2017 22:58:00 +0900</pubDate>
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<title>どこが好き</title>
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<![CDATA[ 先日友人に「夫のどこが好き？」と聞かれて特にコレというアレはなく<br>強いて言うなら深夜目が覚め１階で水飲んでたら後ろで微かな物音がして<br>振り向かずに「いるんだろ？出て来いよ」って言ったら<br>「さすがだな。人間界での暮らしが長くともかつての能力は健在という訳か」<br>って返してきた所は嫌いじゃない
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12281253742.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2017 10:57:00 +0900</pubDate>
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<title>誰もが経験している効果の名称</title>
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<![CDATA[ ●カリギュラ効果──「絶対にやらないでください」と禁止されるとやりたくなる&nbsp;<div><br></div><div>●ジャーキング──眠っている時にビクッとする</div><div><br></div><div>●コンコルド効果── 一度投資すると引くに引けなくなる</div><div><br></div><div>●ジャネの法則──時が過ぎる感覚は年齢を重ねるとなぜか早く感じるようになる</div><div><br></div><div>●セルフハンディキャッピング──試験前になるとなぜか掃除や読書に没頭したくなる</div><div><br></div><div>●青木まりこ現象──書店にいると便意を催す</div><div><br></div><div>●モナリザ症候群──年を取るとそんなに食べていないのに太ってしまう</div><div><br></div><div>●ディラン効果──頭の中で同じ音楽の一節が鳴りつづけるしおり  </div>
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12281253539.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 22:55:00 +0900</pubDate>
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<title>レストランバイト</title>
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<![CDATA[ 友人未満な知り合いからの紹介で、ある小さなレストランでアルバイトをする事になった。<br>そのお店はビジネス街の中に有り、全く新規でオープンした洋食屋さんだった。<br>面接の時には店長も奥さんもにこやかで「ウエイトレスだけしてくれたらいいからね。<br>掃除は業者を入れるから。うちのまかないは美味しいから期待して」とのことで、感じがいいなと思っていた。<br>入ってから分かった事だが、そのお店は従業員全員親類縁者のみで、親類でないのは私だけだった。<br>それでも最初は問題なく働いていた。<br>ところが、その店の人達は気分のムラが激しかった。<br>調理を行う店長は調理の善し悪しにもムラが有って、<br>ある時など炊飯に大失敗してお客様にとんでもないご飯を出す事になってしまった。<br>その失敗した料理を運ぶのは私だから、謝るのも私だ。<br>私がテーブルを回って丁寧に謝罪していると、奥で店長が待ち構えており<br>「お前の態度はなんだ！ペコペコしやがって。俺へのあてつけか！！」と怒鳴られた。<br>また、ある時も１人でお見えのお客様が食事を殆ど食べずにお金を普通に払って去ってしまった。<br>何故だろうかと残した物を見てみると、ハンバーグの中身が真っ赤な生焼けで、食べられるようなものではなかった。<br>その時にも「女のクセになんで客の様子に気付かないんだ！おかしいなと思ったら、黙ってカレーでも出せばいいんだ！」と怒鳴られた。<br>私への対応はどんどんぞんざいになっていき、最初は「ウエイトレス業務だけ」と言われていたのに、トイレ掃除も命じられた。<br>客が入らない時は「店の前で客を呼んで来い」と言われたり、<br>「物欲しそうに呼び込みなんてすんな」と言われたり、日によって全く違う事を言われたりした。<br>他にもウエイトレス担当のおばさんは居たが、私に仕事を任せてダラダラしていた。<br>まかないなんて立派なものは出ず、食べて良いと言われるのは生野菜（サラダ）と白ご飯のみだった。まじで。<div><br></div><div><div>私は、ある時期まで黙って働いた。</div><div>そう。クリスマスまで。</div><div>クリスマス時期のレストランはどこも予約で一杯だ。</div><div>びっしり埋まった予約表を見て店長はニヤニヤしていたが、私はそんな店長を横目にほくそ笑んだ。</div><div>私はクリスマスイブの前日まで通常通り働いて、クリスマスイブから仕事をブッチした。</div><div>店から電話が掛かってきたが無視した。</div><div>すごい数の予約が入っていたから絶対に回らなかったと思う。</div><div>お店のみんながお客様に文句を言われている所や、店長がキレてる所を想像するだけでスッキリした。</div><div>お店は間もなく姿を消した。</div><div>散るべくして散ったお店だと思うから、罪悪感は皆無。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12281252776.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 10:53:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょうど五年前</title>
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<![CDATA[ あの日は兄と二人でリビングに居たんだが四方から家具が水平に吹っ飛んで来る中うずくまってパニックになっていると普段は会話もしない兄が「よし！俺はもういいや！」と笑いながら俺の頭を抱きかかえて覆いかぶさり守ってくれた俺が「嫌だああ兄ちゃん死なないでええ」と泣きわめいてる間ずっと頭を撫でてくれていたしかし二人とも普通に無傷で生還してしまい恥ずかし過ぎてお互いその出来事には今まで一切触れてない
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12281252510.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 22:51:00 +0900</pubDate>
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<title>恋するウサギちゃん</title>
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<![CDATA[ 電話で私「眠くなってきちゃった」彼『寝る？』私「そろそろDJ(彼氏)のラジアンリミテッドの時間かな？」彼『あの番組リスナー1人しかいないから無くなったらしいで』私「え！めっちゃショック！私リスナーだったのにそれ知らんかった」彼『にわかやなー』私「あれじゃない？新！DJ(彼氏)のラジアンリミテッドやるんじゃない？」彼『……』私「……」彼『こんばんはぁっ！DJ(彼氏)ですっ！さあっ！新番組になって返ってきた新！DJ(彼氏)のぉぉお…』彼・私『「ルァァァアジアンリミテッドー」』私「リミテッドォー、リミテッドォー、リミテッドォー…」彼『エコーがよく効いてるぜ！さて！記念すべき一通目のお手紙は！お！新番組も聞いてくれてる俺の子猫ちゃん！大阪にお住いの(私)さんからです！』私「やっぱり私だけだ！笑」やっぱり寝るまでやってくれた
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12281251813.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 10:49:23 +0900</pubDate>
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<title>くじ引き</title>
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<![CDATA[ 自分のバイト先は地域でも民度低い低所得者多いと評判のコンビニ。毎月当然の様にクレクレや万引きが発生する。しかしそんな犯罪者は一握りだし、良い人も常連さんも沢山いる。その中でもほぼ毎日のようにやってくる常連おっちゃんの話。そのおっちゃん、とにかくおしゃべりが大好きらしく、毎回レジ終わりに様々な武勇伝を聞かされる。大体は戦前に軍人として活躍したんだぜっていう内容。毎回話が変わってあるときにはスイスの諜報員だったし、またあるときにはアメリカで職業軍人だったりと殆どがネタ認定されている。しかし話自体は面白いし、大体店がヒマな時にやってくるので店員たちも話半分に面白おかしく聞いている。そしてこれはコンビニではおなじみ○○円買ってくれたらお菓子やジュースが当たるくじが引けますよってキャンペーン時期の話。まぁこれは毎度クレクレやくじ泥がよくでてくる悪夢の期間なんだけど、今回は特別。某アイドルのグッズが特別賞として出されていて、ずうずうしいのが出るわ出るわの毎日だった。そんなことは知らずに常連のおっちゃんは毎日やってきて「プリン出ないかな」、なんてなごむ発言しながらくじ引き毎日やってた。しかし、キャンペーンも終盤のある日、事件は起こった。<div><br></div><div><div>その日もいつものようにタバコ２つ買ってくじを引き、結果当たり。</div><div>しかも今回のは例のアイドルグッズ賞。</div><div><br></div><div>まぁおっちゃんの反応は当然のように</div><div>「なんじゃこりゃープリンがよかったー」とがっかり。</div><div><br></div><div>自分は「これ１等ですよー運いいんですねー」</div><div>と励ましながらデカイ景品を袋詰めして手渡した。</div><div><br></div><div>次の瞬間、レジとは離れた雑誌コーナーにいた女（幼児連れ）が</div><div>こっちに猛ダッシュ→景品袋を掴んで逃走。</div><div>自分は一瞬の出来事にポカーンしたがおっちゃんの行動は驚くほど素早かった。</div><div><br></div><div>車に乗り込もうとする女の手を掴み、レジまで引きずってきた。</div><div>（ちなみにその間幼児は置き去りでギャン泣き）</div><div><br></div><div>女はふぁびょるふぁびょるで大暴れ。しまいにはおっちゃんに掴みかかった。</div><div>しかしおっちゃんは驚くべきスピードで高身長+ヒールで</div><div>自分より２０センチは高いだろうその女を背負い投げした。</div><div>女はポカーン。もちろん自分も。</div><div><br></div><div>女はすぐに我に返ってふぁびょり出したんだけど、</div><div>おっちゃんのものすごく鋭い目つきにビビッて黙った。</div><div><br></div><div>その後「泥棒はいかん、ましてや子供の前だぞ、子供の成長を考えろ」</div><div>と懇々と諭した後、「帰ってよし」と監督ばりのセリフで女と子ども帰した。</div><div><br></div><div>逃げ帰るように立ち去った２人を尻目に</div><div>「やっぱりこれいらんわ～他のなんかと交換はありかね？」</div><div>とかにこやかに聞くおっちゃんにビビりながら</div><div><br></div><div>自分のゼリー当たったくじと交換したら満面の笑みで帰ってったおっちゃん。</div><div>ネタ認定していたが、あの獣のような目から発するオーラ的なものを見たら</div><div>アフリカのど真ん中でライオンと肉を取り合ったという話も</div><div>あながちウソとは言えなくなってしまった出来事。</div><div><br></div><div>今日このおっちゃんに孫が出来たとまたしても満面の笑みで自慢されたので、</div><div>無事元気な子が生まれる様呪いを込めて投下。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12281251542.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 10:39:54 +0900</pubDate>
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<title>猫は待たない</title>
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<![CDATA[ 朝夕、猫にご飯をあげるのは息子(２歳)の役になってるんだけど<br>旦那と一緒に餌置き場に行った息子の<br><br>「まっててねー♪まっててねー♪まっ…あぁああぁまってまってぇー」<br><br>とか聞こえてきて笑える
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12279636375.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 18:30:55 +0900</pubDate>
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<title>お風呂</title>
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<![CDATA[ 10歳下小２の弟とオカンの廊下での会話。私は自室。<br><br>母 「ほらっ！早く脱ぎなさいって」<br>弟 「いや」<br>母 「なーんで。お風呂さめちゃうよ」<br>弟 「みんなお母さんと入らないって」<br>母 「そうかー。じゃあ一人で入ってみる？」<br>弟 「いや」<br>母 「・・・じゃあどうするの」<br>弟 「姉ちゃんと入る！」<br><br>（えっ！私かよ？めんどい・・）<br><br>母 「姉ちゃんはお勉強中！」　（←すいません、してません）<br>弟 「ううーっ！姉ちゃんと入る～！うえ～ん」<br>母 「今日はお母さんでいいでしょ、ほら」<br>弟 「うわぁ～ん！姉ちゃ～ん！姉ちゃんの腹～！！！」<br><br><br>腹ってなにさ弟よ。
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<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 04:30:17 +0900</pubDate>
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<title>痴漢</title>
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<![CDATA[ 電車通勤してるんだけど、数年前に痴漢に遭った。<br>しかも数日にわたり毎日。<br><br>最初は「誰だこんな婆のしり触る物好きは！？」と思って場所を変えるだけで<br>やり過ごしてたんだが、何日もになるとさすがにムカついて来て、かつて本で見た<br>「痴漢の手を掴んで隣のオッサンのしりに押しつける」を試してみた。<br>その日もしりに伸びる手を、反対にむんずと掴む私。<br>突然の反撃に焦り抵抗する痴漢の手を離すものかと手首を押さえ込み<br>適当に隣に立ってるオッサンのしりに近付ける私。<br><br>暴れる痴漢の手が、オッサンのしりに触れたと言うか、しりをはたいた瞬間<br>オッサンが阿修羅の形相で振り向き、<br><br>「電車の中で暴れてる奴は誰だオラァ！？」<br><br>と、私の後ろにいた痴漢の胸ぐら掴み上げた。<br><br>怒りながらボコるオッサンと、何やら言い訳してる痴漢は、もみ合いながら<br>次の駅で降り、私はそのまま何も知らない乗客のフリをして乗って行ったので<br>その後は知らない。<br><br>ただ、翌日以後、その痴漢を全く見なくなったことだけはわかっている。<br>見ず知らずのオッサン、巻き込んでほんとごめんなさい。
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<link>https://ameblo.jp/kokolo-p/entry-12279635892.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 17:29:26 +0900</pubDate>
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