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<title>精神医学をもっとわかりやすくもっと面白く。</title>
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<description>「なるほど＆エンタメ＆タメになる」がモットーです。わかりやすさを徹底追及して精神医学をお伝えします。</description>
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<title>R4.6産業医の講演</title>
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こんにちは。「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 産業医学が専門の精神科医として今年の6月に産業医に関しての講演を行いました。ご報告します。  「なるタメ」精神科医の西井重超でした。はたらく人・学生のメンタルクリニック→https://hagamen.jp/ 講演・研修の依頼→http://ws.formzu.net/fgen/S3061359/Twitter→　http://twitter.com/nishiishigeki
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<title>ADHD適正流通管理システムによる登録～処方の流れ</title>
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こんにちは。「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 今日はちょっとお堅い内容。ADHD適正流通管理システムについてです。ADHD治療薬のコンサータとビバンセの処方がこの度、2019年12月2日から厳格に管理されるようになりました。どちらの薬も精神刺激薬で、アンフェタミン類に分類される依存のリスクが高い薬剤になります。シンプルに言うと横流しや乱用を防ぐために、病院での処方が管理されるようになったというわけです。非常にめんどくさくなったわけですが
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<dc:date>2019-12-03T12:11:16+09:00</dc:date>
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<title>人生の全体攻撃をうまく取得する</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。今日も日記のようなものですいません。好き勝手書いているので、討論好きの人とかは読まないでください。私は資格をいくつか持っています。医師免許以外に代表的なもので言うと、・日本精神神経学会　専門医・日本産業衛生学会　専門医です。あと、現在クリニックの院長をしています。私は元々成績が良くなかった方なのと親が自営業なので、資格がちょっと好きで、自営業になってしまいました。（資格が有効かどうかの価値観
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<title>日本産業衛生学会専門医、受験体験記（なんとか？合格！）</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 九州にある産業医科大学から関西に戻って4年目、ついに日本産業衛生学会専門医を取得できました。令和元年（令和1年、2019年）度の日本産業衛生学会専門医試験合格です。 日本産業衛生学会専門医は産業医の専門医にあたる資格です。現在、日本医師会認定専門医が10万人超いますが、日本産業衛生学会専門医は約700人しかいません。 かなりレアな資格なので、合格体験記みたいなのを書いても意味があるかわかり
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<title>スプラトゥーンや地上戦がうまくなるADHDの治療薬？</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 「ADHDの薬でスプラトゥーンうまくなるって本当ですか？」患者さんに質問された内容です。一瞬なんのことやらと思ったのですが、よくよく聞いていくと覚せい剤に似ているADHDの薬があるという話に。私は診察の場面ではコンサータの話をしましたが、調べてみたらadderallというアンフェタミン系の薬剤がeスポーツで使用されていたとのこと。https://www.theguardian.com/te
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<title>【学生向け】依存ってなんぞや</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 ピエール瀧さんのニュースを受けてコカインの情報が沢山世の中で紹介されています。 コカイン依存の細かい内容は基本的に国家試験に出ないので今日は依存の話をしたいと思います。 依存は・精神依存・身体依存の２つにわかれます。 精神依存は「欲しい」「したい」「ないと不安」という感情的なものだと思ってください。薬物でなくても生じます。例えばインターネットゲーム依存が薬物以外の例です。 身体依存は薬物が
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<title>【人生をゲームに例えると】「スキル」も「資格」も無計画な掛け合わせは意味がない</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 本日は資格の話を話そうと思います。 「資格を掛け合わせて自分だけに出来ることを仕事にする。」こんなことは何度も聞いたことがあるかもしれませんが、それをゲームに例えたいと思います。 RPGでよく見かけるシステムなのですが、「スキル」というものがあります。ドラゴンクエストの過去の作品でも採用されているシステムです。 全てのスキルが取得できるわけではなく限られたスキルの中からどれを取得するか考え
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<title>【人生をゲームに例えると】攻略本のゴールはALLABOUTを買うこと</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。昨日の日記で攻略法を知ることをお勧めしました。その中でビジネス書など書籍をお勧めしましたが、書籍を読むときに注意点があります。それは本にも良し悪しがあり、ダメな本が世の中には存在するということです。全くダメな本もあれば、今のあなたにはダメな本も存在します。 全くダメな本は大概は初版で年単位で止まっています。専門書であってもいいものは重版がかかります。例えば「波動拳で　敵を　ぶっ飛ばせ！」みた
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<title>【人生をゲームに例えると】攻略法を知りたいかどうか</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 正月に親戚の方からフツーに「そんなに仕事をしていて大変じゃないのか」と聞かれたのでその時考えた話です。 医師はやりがいのある仕事です。ADHDの方や会社でうつになった方が、治療によりうまく社会適応できるようになった時は心底嬉しく感じます。 一方で「仕事」自体、面白いとも感じます。クリニックの経営なんかはシミュレーションゲームに似ています。かの有名な街づくりゲーム、シムシティに似ているかもし
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<title>30代で開業しようとしている同級生を見てから10年前に出た本を読んで気づいたこと</title>
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こんにちは。 「なるほど＆エンタメ＆タメになる」精神医学を提供する、なるタメ教育系精神科医の西井重超です。 昨日イタリアンに行ったのですが、そこで同級生に10年ぶりに会いました。「俺、来年開業するんだ。」同級生は30代後半、そろそろ開業する同級生が増える時期かと思うようになりました。昔は医者の開業と言えば40代～50代のイメージ、私も早くに開業しているものの開業の早期化が進んでいると思いました。帰宅し年始で家でゆっくり過ごす時間があり本棚の整理をしていました。一冊懐かしい本が出てきました。兵庫県
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