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<title>moriko358のブログ</title>
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<title>ミッキー？</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170203/11/kokoro-harebare358/bd/b0/j/o0540096013859951616.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170203/11/kokoro-harebare358/bd/b0/j/o0540096013859951616.jpg" width="540" height="960"></a><br>ネーブルを切ったら、<br><br>えっ？<br><br>ミッキー？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kokoro-harebare358/entry-12244185759.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2017 11:27:02 +0900</pubDate>
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<title>「チクッ！」</title>
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<![CDATA[ ２年前、いや、その前から気づいていたのに…。<br><br><br>チクッっていう胸の痛み…。<br><br>痛み…。<br><br>いや、痛みというまででもありませんでした。<br><br>ただ、時々、忘れてしまうくらいにチクッっとするだけ。<br><br>２年前の1月中旬に父が亡くなり、葬儀の日が乳ガン検診の日。<br><br>それまで、丈夫だけが取り柄みたいな自分だったから、年末年始あけてまもなくに、忌引きで休んでしまい、ちょっと気が引けたこともあり、今年は検診やめちゃおうかな？なんて考えてました。<br><br><br>父は亡くなる前に、父ちゃん子だった私を、「一緒にあっちへ連れて行く」と言ってたらしく、案じた母が「車や何やら、とにかく気をつけて」と電話をしてきていました。<br><br>「あはは！大丈夫、大丈夫」って笑い飛ばしていましたが、それが結果的に検診を1週間延ばしましたが、受診するきっかけとなりました。<br><br>私自身、マンモもまじめに受け、乳ガンができてないか自己点検はしていました。<br><br>しこり、ひきつれ、なし！なんて…。<br><br><br>ですが、それまでに気づいていた「チクッ！」は１度も先生に話したことなどなかったのに、<br>触診しながら「どうですか？」って聞かれたときに、「2年位前から、たま～にチクッってなります」と言う言葉から、<br><br>先生は、エコーをとるようにと言われ、結果、しこりが見つかり、針生検を受けたら、ガンとわかりました。<br><br><br><br>私のガンはマンモでは、はさめない胸骨側にありました。<br>自分で触ってもわかりませんでした。<br>唯一わかったのが「チクッ！」<br><br>女性ならわかるのですが、<br>なんでもなければ、おっぱいが痛むことはほとんどないでしょう。<br><br>ですから、もし、私のように、針でチクッ！っと刺すような痛みのある方は、マンモとエコー受け、先生に痛みのあることを話してみてほしいです。<br><br><br>私の知り合いの方の奥さまも、「チクッ！」があり、全摘出されたとしりました。<br><br><br>男性の方には、パートナーや大切な方が、「チクッ！」って痛みを感じるなら、受診をすすめてみてほしい。<br><br><br>夕方のテレビで、高校での、乳ガンの自己診断をすすめていると、おっぱいの模型で<br>やってましたが、<br>「チクッ！」というサインも知ってほしいと思いました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kokoro-harebare358/entry-12224732497.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 19:10:34 +0900</pubDate>
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<title>身知らず柿</title>
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<![CDATA[ 先月、親友が胃ガンで旅立って行きました。<br><br>一昨年の２月の健康診断では、きれいなJ(じぇい)の形だった。<br><br>昨年2月に受けた健康診断で精密検査をすすめられ、胃ガンが判明し、抗がん剤治療など続け、11月に胃全摘、大腸の一部を切除しました。<br><br>なかなか食事ができず、ガンのマーカーも下がらず、苦しい抗がん剤をしながらも、快癒するための頑張りを続けていました。<br><br>10月には、入院先で長女のウェディングドレスを満面の笑顔で祝福しました。<br><br>11月初旬、一晩看病をさせてもらいました。<br>時の刻みが、大きな音に聞こえるような、そんな大事な時を、私にくれたご家族に感謝しています。<br><br><br>水を飲むことさえ禁じられた彼女に、食べ物の話などたずねるのは、非常に残酷なことでしたが、私たちの故郷の言葉でたずねました。<br><br><br>「食べられるようになったら、なにくいっちよ？」<br><br>「んだな～…」<br><br>ちょっと考えて、<br><br>「身知らず柿がくいっちな～」<br><br>彼女が言ったのは、私たちの故郷の秋の名物の「身知らず柿」<br><br>柿の実が、身の程知らずにたくさん木になるからというとか。<br><br>渋柿を焼酎で「醂」…さわし。渋をぬきます。または二酸化炭素でぬいたりします。<br><br><br>彼女も毎年、故郷の母から送られるのを心待にしていたようです。<br><br><br>ごめんな。<br>食べさしてやらんにくて…。<br>ごめんしてな。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kokoro-harebare358/entry-12224722116.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 18:39:59 +0900</pubDate>
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<title>”上手なことと楽しいこと”</title>
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<![CDATA[ おはようございます☀🙋❗<br><br><br>今、22になる息子は、小学1年生の音楽で、ピアニカを人差し指で押していたら、隣の女の子に、それちがうよ。こうするのよ！って、全部の指でさらさらと弾いて、それが悔しいからピアノを習いたいと言い出しました。<br><br>幸いご近所に、音楽を楽しいものにさせたいと、ピアノ教室をひらいてらっしゃる先生を紹介され、息子に寄り添ったレッスンをしていただきました。<br><br>もし、ピアノを仕事にしたいのであれば、ほかの先生をご紹介しますよっておっしゃる先生でした。<br><br><br>息子は、習った曲を一生懸命弾いていました。<br>朝、学校に行くまで。夕方帰ってきたら。<br>親としては、お勉強もそのくらい熱心にと思いましたが(笑)<br><br><br>ある時、息子はこう言いました。<br>「僕、ピアノやってて良かった。<br>ピアノに救われた」<br><br><br>小さな身体の中にたくさんのいろいろがかったのでしょう。<br>私は気づいてやれていませんでした。<br>そんな息子はピアノに打ち明け癒されていたんだと知りました。<br><br><br><br>何事、極められたらすばらしいですが、そうでなくても、引き出しをたくさんもって、その時々に楽しめたらいいかなと思っています。<br><br><br><br><br><br><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/maokobayashi0721/entry-12213937802.html?reblogAmebaId=kokoro-harebare358" data-ameba-id="maokobayashi0721" data-entry-id="12213937802"></iframe>
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 09:43:33 +0900</pubDate>
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<title>”おやすみなさい”</title>
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<![CDATA[ 帯状疱疹は痛いし痒いしですね。<br><br>田舎では「つづらご」という別名でした。<br>一周したら死ぬなんて物騒なことがまことしやかに言われたのは、それほどキツイ痛みからかもしれません。<br><br>私は、妊娠5ヶ月で背中と胸に。<br>子供がどうにかなってしまったら…って不安でした。<br>無事には生まれましたが、息子は成長して帯状疱疹を患いました。<br>私も仕事や人間関係で悩んだ時に再発しました。<br><br>２回目は痛みで、もしかしてこれは？と気づくのがはやく、軽度でよくなりましたが、帯状疱疹は一度きりじゃないと実感しました。<br><br>免疫力が弱まったりするとなりやすいですから、くれぐれも気をつけてくださいね。<br><br>ちなみに、私の2回目は疼痛が残りました。発症は1回目と同じあたりでした。<br><br>実母は頭から２回目は顔に。危うく失明する可能性もあるとか。<br><br>実母→私→息子<br>これは遺伝するのかもしれませんね。<br> みんな可能性はあるのでしょうが。<br><br>早くご快癒なさいますよう、お祈りいたします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kokoro-harebare358/entry-12212947720.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 00:11:11 +0900</pubDate>
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<title>”心身ともに、、、”</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 21:42:15 +0900</pubDate>
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<title>”ひとりではないこと”</title>
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<![CDATA[ 麻央さん。<br><br>初めてお便りいたします。<br>私も2年前に乳ガンをとりました。<br>父の葬儀が終わった１週間後に見つかりました。<br>父が教えてくれたのかなって思っています。<br><br>麻央さん<br>みんなたくさんの人が、あなたの闘いを援護し応援しています。<br><br><br>目に見える力も、目には見えない力も、麻央さんを包んでいます。<br><br>ですから、それらの力と麻央さんの力を信じてください。 &nbsp; &nbsp; &nbsp; moriko358<br><iframe scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/maokobayashi0721/entry-12204684704.html?reblogAmebaId=kokoro-harebare358" data-ameba-id="maokobayashi0721" data-entry-id="12204684704"></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/kokoro-harebare358/entry-12204688110.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2016 11:55:38 +0900</pubDate>
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