<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>koko3261のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kokoro3261/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>心に移り行くよしなし事をそこはかとなく書き作れば</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>女性と子供</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><font size="6"></font></font><br>母親の子供への虐待そして死亡させる事件が頻発して無くなりそうもない、子煩悩だと自負している私にとって許せない事件であった、子供は3歳までにすべての恩返しをすると言われるほどかわいいのが常である、男親になつかない子供もいるがかと言って殺したいとか虐待に手を染めることはない、ではどうして母親が子供を殺めるのか？ほとんどの場合再婚子ずれ同棲である再婚も同棲も子供抜きで判断したことであり子供が相手になつかないのは分かりったことである、この場合大人にとって子供は邪魔な存在にすぎない、邪険にすればするほど母に纏わりついてくる、その工程が嫌われる原因であり虐待をするのに大人二人は何ら異存はなくそばにくれば容赦せずぎゃくたいを繰り返すのである、殺めたあとも言い訳でつくろうその姿を他人事ながら許せなかった、しかしこの物の考え方は間違っているのではないかと最近思うようになってきた、なでなら女性ならば妊娠した子を堕胎するなどは多くの人がやっていることであり堕胎経験のない人がいるのかわかりかねる、勿論私も最初に宿った子供を堕胎させた経験を持つ、見方をかんがえれば腹子を殺めても罪にはならないという事実だ、かなり大きくなってからでも子供に異常があれば親の判断でどうにでもなる現実である、そこにあるのは命ではなく物でしかない、　体内にある間は物で体外にでれば人というこの解釈はどこからきているのだろうか？「つづく」<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11935871022.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 19:50:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>j人類にとって幸せをもたらせばいいが</title>
<description>
<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110134000/0dd32cf8bdc8ea4f71eade9cbb039a75_018daefee43138c63e73ca6cbba9bc2a.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script>河川を汚せばそこには未来はなくなり新たに病にかかる人たちもでてきて<br>公害が問題にならねばいいのだが金、金の世の中その魅力には勝てないだろう、<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11164898891.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 20:29:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>荒川静香さん、持ち前の冷静さ発揮　「戯言戯画」の後日談</title>
<description>
<![CDATA[ 2012.1.30 07:36 ［フィギュアスケート］ <br>　昨年末の全日本フィギュアスケート選手権では浅田真央選手が優勝。その瞬間をテレビで解説したトリノ冬季五輪金メダリスト、荒川静香さんの「クール」な解説ぶりについて、２３日付で次のように書いた。<br><br>　〈東日本大震災があった年の暮れに、病気で母親を失ったばかりの２１歳の娘が、悲しみをこらえての逆転優勝だ。（中略）すかさずキャスターやもう一人の解説者は心のこもった言葉を発した。ところが荒川解説者ときたら、「いいプログラムでした」とだけ〉<br><br>　中継を見て感じたままを書いたわけだが、実はこの荒川さんコメント、番組の方針に沿ったものだったことが後で分かったので、報告させていただく。<br><br>　全日本選手権は例年通りフジテレビが放送。同局によると「スポーツ中継の域を逸脱することなく、特に、選手のご家族のご不幸に、ことさら焦点を当てるような番組にはしない」という方針に基づき、荒川さんの解説も「行っていただいた」のだという。<br><br>　そうならば、あの解説は、「クールビューティー」が代名詞の荒川さんが、「冷たく」でも「ＫＹ」でもなく、持ち前の「冷静さ」をフルに発揮した場面だったということになる。<br><br>　読者からも「荒川静香さんはいろいろ考えた末に『いいプログラムでした』と言ったと思う」との指摘があった。<br><br>　東京五輪以来、スポーツ中継を情緒的に見る癖が染みついている。平たく言えば、そのほうが面白いからだ。一方で、スポーツ解説は基本的にクールであるべきだとも思う。なるほどなぁと、観戦の面白さを倍加させてくれるからだ。ともあれ、次の中継を待ちたい。（山根聡）<br><br>転載終わり<br><br><br>どのような記事を書くにしてもプロならプロらしく足を運び情報を集めることが大切なことだが最近のマスコミすべてに言えることは人間が横着になってリーク記事を其のまま使用するパタンーが定着していることだ、<br><br>後で訂正記事を書いたとしても前の記事のよくない印象は残る、<br>其の記事を目にした人の中には荒川静香さんに悪い印象を持つ人もいるかもしれない、後で訂正してもそれは取り返しがつかない荒川静香さんの人格を侮辱したに等しいものだ、<br>前の記事の事彼女に「ごめんなさい」と謝ったのだろうか？<br>母親を失ったばかりの浅田さんのことは誰もが知っていることでありことさら同情を求めるような発言は浅田さん自身も歓迎しないだろう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11150340059.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:35:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>選挙まじかの米国にはたなぼたか？</title>
<description>
<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110131000/c00abcc667aa2530b6b7bbce31466292_018daefee43138c63e73ca6cbba9bc2a.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script>大統領選挙を控え今一つ盛り上がらないオバマにとって絶好のチヤンスである、戦争に持ち込めば当選は楽勝に違いない、<br><br>過去の大統領たちも戦争を利用してきた、<br>自国を守るためには核は必要であり欠かせない武器である、大国の呪縛から逃れるためには核無しでは語れない、<br><br>大国は同盟国には核を持たしながらも半米の国に対しては国民の生存権も武力で奪う、しかしほとんどの国が自国の利益優先が第一であるが故に強い米国に追従するしか生きる道がないのが現実だ、<br><br>先進国という大国だけが核を所持している今の姿が正しいのだろうか？個人の場合でもどんなにその道のプロでも一発の銃弾には勝ち目はない、<br><br>刀には刀，銃には銃、と昔から国を守るためには相手に負けぬ武器を必要としてきた、大国が弱小国を食い物にして繁栄してきた歴史を改めなければ世界に平和はない、<br><br>キリストを神と崇めながらもやることは悪魔と何ら変わりはない、思いやり、理解が欠如して自国の利益だけ優先では多くの弱小国に不満が蔓延するのは当然である、<br><br>主義主張が違うからと言ってこの地球上から排除するかのような大国中でも米国のやり方には疑問を抱く、他でもなく武器優先の国体にはついてゆけない、<br><br>腕力をひけらかすのはそれしか能のないもののすることそこには知恵も学もない、個人ではそれを制裁する機関もあるが米国を相手に二の句も告げない今の状態が正しいあり方と言えるのかはなはだ疑問である、<br><br>いつも米国に追従するだけの国々だけが栄耀栄華を享受する、それでいいのだろうか？<br>核の怖さは誰もが知っている、しかし核兵器を持ったとしてもそれは簡単には使用できない、使用すれば自国も絶滅する危険があるからだ、しかし核がなければ核の脅威にさらされる、一対一の関係でものを言うためには核抜きでは考えられないのが現状である、<br><br>すべての国が核を持てば話しあう機会も増えるのでないかと考えられる、脅しの理論はなくなるのではないか、もつと真剣に共存するための協議がなされるはずである、<br><br>人類絶滅の危険に至るまで自国の利益優先の利己主義は変わらないであろう、<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11145582424.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 13:19:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今頃何故この記事</title>
<description>
<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110131000/fde1e2ed7ece0a7106c4e5f780c55363_018daefee43138c63e73ca6cbba9bc2a.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script>クールで何がいけないのか、今頃こんな記事を書くなんておかしいのとちがう？<br><br>試合に出ている選手に家庭の事情がどうであろうといらぬお世話ではないのか？<br><br>同情したような事をいわせたいのだろうか？<br><br>最近少しおかしなことを言う人が多い、聞き流せば済むことを蒸し返しいちゃもんつける<br><br>テレビであの試合見ていたけれど聞いていて目くじら立てるほどのことはなかった、<br><br>荒川さんの解説的を得ていて分かりやすい、<br><br>何故今頃こんな記事で彼女を非難するような事を書くのかその意図が掴みにくい、<br><br>この記者キット彼女に恨みでもあるのだろう、<br><br>気に入らなければ何を書かれるかわからない怖い世界くわばら、くわばら<br><br>こんな記者を「ひいきのひきたおし」なんていうのかな<br><br>浅田さんもこの記事を目にすれば当惑するはずだ、<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11143605323.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 10:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>把瑠都の母、妻、感無量「感動して泣きそう</title>
<description>
<![CDATA[ エストニアから来日した把瑠都の母ティーナさんは「最高の気分です」と女手一つで育てた息子の晴れ姿に感無量の様子。把瑠都が支度部屋に戻ってくると「会った瞬間に抱き締めてあげたい」と話していた通り、固く抱き合った。<br><br><br>　妻エレナさんは白い着物姿で観戦。優勝インタビューで「いつも支えてくれてありがとう」と感謝を伝えられると「私も大関にありがとうと言いたい。感動して泣きそう。幸せです」と語った。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11143351948.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:40:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>よこ審委員長が苦言「狙う資格がない</title>
<description>
<![CDATA[ 　大関把瑠都が綱とりに挑む来場所に向け、日本相撲協会の放駒理事長（元大関魁傑）は「それは審判部が判断することだ」と具体的な成績などについての明言を避けた。<br><br><br>　昇進問題を預かる審判部の貴乃花部長（元横綱）が「今場所が終わったばかりで、来場所にならないと分からない」と言葉を濁すなど、周囲のムードはいまひとつ盛り上がりに欠ける。<br><br><br>　やはり安易な立ち合いの変化に頼った１２日目の稀勢の里戦が響いているようで、千秋楽を観戦した横綱審議委員会の鶴田卓彦委員長は「横綱を狙う資格がない。堂々と勝負をしてほしい」と苦言を呈した。<br><br>報道陣から「春場所で２連覇しても注文相撲があったらどうか」と問われると「もう駄目だな。<br><br>引っかかる可能性は十分にある。品格が大事なんだ」と早くもくぎを刺していた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11143350572.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「品格が大事なんだ」「狙う資格がない」</title>
<description>
<![CDATA[ と言い切る相撲協会にはたして品格はあるのか？<br>外国人を利用して興業しながら横綱問題になればいちゃもんをつける協会、外国人力士のお陰で役員はいい生活を謳歌しているのではないのか、<br><br>品格を問題にするのであれば外国人を取らなければいいのであっておいしいところだけつまんで礼を失するのが品格ある相撲協会なのだろうか？<br><br>違反でないのであれば変わろうと叩こうと目くじら立てることではない、<br><br>まず勝つことが基本である、負け犬の遠吠えはみっともない、<br>相撲はそんなに気負うスポーツではない、<br><br><br>優勝した日にこんな発言をする役員にこそ品格を問いたい、共に喜んで上げられないものかと残念である、<br><br>八百長相撲の本家本元が今更と二の句が継げないとはこのようなことをいうのだろう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11143348054.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:36:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>葬儀を侮辱する恥ずかしさ</title>
<description>
<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110128000/6c6223832c945b977b726e42f1503449_018daefee43138c63e73ca6cbba9bc2a.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script>市民の涙が演技だとしてもこれは韓国を含む旧朝鮮時代からの文化であるともいえる、<br><br>日本の葬式も最近は同じようなものだ、明治、大正時代の陛下に対する葬儀の国民の姿も又他国からみれば演技と言うかもしれないだろうが当時そのような国はなかった、<br>韓国大統領の葬儀でも同じ光景を見ることが珍しくもない、他国の葬儀に対して死者に鞭打つようなこのような報道は見るにも聞くにも寒気がする、脱北人を利用しての身振り手振りなど同じ民族を辱める行為を平気で出来ることこそ一番恥じなければならないのと違うだろうか？<br><br><br>北朝鮮には拉致問題、核もある、しかし厳粛であるべき葬儀を笑いの種にすることは日本人としては恥じるべきである、<br>北朝鮮の姿を非難するのは安易であるがその姿は日本の過去の姿である、他国、他国民に対して拭え切れない罪を犯してきた歴史がある、<br>経済制裁を続けておれば拉致被害者は帰国することができるのだろうか？<br><br><br>相手を理解しながら融和を図り関係改善に取り組まない限り拉致被害者問題も解決しないだろう、過去の戦争の賠償もまだ解決していない、<br>現代のこのような不幸の原因は大国にあり、国を分断された国民の悲劇である、力の正義に蹂躙されながら隷属国家として生きるしかないのが現状である、<br>大国の何万発の核爆弾、同盟国の核は非難されないが一部の国の核は非難されるこのことこそがおかしいのである、<br><br><br>人対人の苛めと同じことが国との関係でも起きている、<br>軍事力が正義である限り自国を守るためには核を持つか隷属国家として生きるかしか道がないのがこの世界である、<br>多くの国民はよくも悪くも服従する以外生きる道はない、日本の過去をしるものには今の朝鮮を笑うことはできない、<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11120450627.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 14:57:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝鮮人の痛みは南北同じだろう。</title>
<description>
<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110125000/c5f76f9e76f5bb918cfe8470eb206751_018daefee43138c63e73ca6cbba9bc2a.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script>慰安婦についていろいろと意見は分かれているが戦時中の日本軍と日本国民、報道機関が朝鮮人に対して何をしたか？が問題である、強制的に連行して炭鉱で働かせてきた「朝鮮人、朝鮮人」と差別してきた、いまだにこの手の差別はなくなっていない、<br><br>殺人、虐待、拉致などは珍しくはなかったろう、時代がそうであっても他国を侵略することが正当化できるはずもない、侵略された国の怨念は国民の脳裏から消えることはない、世代が変わっても折に触れて思い出すのは悪夢だけであろう、<br><br><br>慰安婦問題は国と国で解決できる話ではない、事実をとらえ詫びねばならないのなら慰安婦に詫びるべきである、<br>当時の朝鮮人に対するひどい扱いを知っている年代は少ない、明治から昭和の長い期間日本に蹂躙された国民の痛みを理解することが必要ではないだろうか、<br>日本には耳塚の碑もいまだにある、慰安婦の像で何を騒ぐのだろうか？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kokoro3261/entry-11107507701.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:38:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
