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<title>「読解の公式」で国語の成績を上げる！読解力向上委員会</title>
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<description>読解力をつけたい、国語の長文読解が苦手、中学受験をするのに国語に困っている人。「読書」をしていても読解力が上がるとは限りません。国語の偏差値をあげたいなら、文章の構造を読み取ることを練習しましょう。</description>
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<title>今年もやります！夏の読解大会</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。夏の読解大会の詳細が決まりましたので、お知らせします。この講座では、説明文と物語文を読解します。説明文説明文は、「筆者の言いたいこと」や「なぜそう思ったのか」を読み取ることが重要です。しかし、そこが文章によってはとても難しいのです。そういった重要な箇所を読み取るポイントを練習します。物語文物語文では、登場人物・主人公がいます。主人公を探し、「その主人公にどのようなできごとがあったのか」を読み取る練習をします。文章が読めなければ、問題も解けません。まずは、文
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<dc:date>2012-07-03T15:41:56+09:00</dc:date>
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<title>読解大会とは</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。前回、国語嫌いを克服するために、『読解大会に参加するといいですよ』とお話ししました。その“読解大会”とは、なんなのか。それは、“説明文”はどう読めばいいのか？“物語文”はどう読めばいいのか？を、1日で勉強する特別講座のことです。『読解の公式』にあてはめて考えることで、 文章の読み方がわかるようになります。文章の読み方がわかれば、何が書いてあるか分かる　　　↓何が書いてあるのか分かれば、設問が解けるようになる　　　↓設問が解けるようになれば、おもしろくなる　
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<title>今年の夏は国語に力いれよう！</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。もうすぐ、楽しい夏休みですね。夏休みは、苦手を克服するいいチャンスです。苦手なことはなんでしょう。『国語がキライで・・・』とか『国語が苦手で・・・』とよく聞きます。では、なぜ子供たちは、国語が嫌いなのだろうか。子供たちを見ていると、読むことが嫌い（面倒くさい）登場人物（主人公）が探せない自分のいいように、勝手に解釈しているということが多いです。読まないから、何が書いてあるのか分からない　　　↓何が書いてあるのか分からないから、設問が解けない　　　↓設問が解
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<dc:date>2012-06-28T12:06:55+09:00</dc:date>
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<title>算数の成績アップキャンペーンを開始！</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。『読解の秘密』キャンペーンは、終了しました。ご参加いただいた方、どうもありがとうございました。さて、本日からは、「算数成績アップ」キャンペーンを行います。期間は、およそ１週間です。今回は、「二宮式」つるかめ算を紹介し、さらに、この方法を取り入れた理由やメリットなどを説明していく予定です。前回の読解力キャンペーンと同様に、紹介キャンペーンもあります。プレゼントを用意しておりますので、ぜひ、積極的にご参加ください。今すぐキャンペーンに参加する！   国語力を伸
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<dc:date>2012-06-05T13:22:13+09:00</dc:date>
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<title>『読解力の秘密』プレゼントキャンペーン！</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。読解力向上委員会の新しいキャンペーンが始まりまっています。今回は、なんと、『読解の公式』について、色々と語るキャンペーンです。『読解の公式』とはどういうものなのか？『読解の公式』って効果があるのか？『読解の公式』はどうやってできたのか？『読解の公式』は何がいいのか？なんてことを語っています。インタビュー形式で映像ですので、わかりやすいと思います。「読解の公式」を体験された方も、検討している方も、もちろん、何も知らない方も、ぜひ一度ご覧ください。久しぶりのキ
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<dc:date>2012-05-27T18:26:37+09:00</dc:date>
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<title>ノートはケチケチ使わない</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。私は、まめの木塾で小学生の国語算数も担当しています。6年生は、今、分数の掛け算や割り算の単元を勉強しています。ここで気になるのが、ノートの使い方です。ケチケチしているわけではないと思うのですが、罫線1行に分数を書いている子が多いのです。分数以外なら、もちろんこの方法でかまいません。でも、分数ではそのようにノートを使うのはダメなのです。なぜダメかというと、約分した答えが他の問と重なってしまい、計算結果が違ってしまうことがあるからです。たとえば、約分はできてい
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<dc:date>2011-06-10T10:07:03+09:00</dc:date>
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<title>振り返ることを身につけるために</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。振り返ることを身につけようの続きです。うちの子やりませんうちの子できませんとばかり、言っていてはいけませんね。何をしなければいけないのかを最初に教えなければ、できることもきちんとできません。たとえば、 靴を揃える！ということをやらせたいときに、3回は一緒にやりましょう。靴くらい一人でできると思って本人に任せてしまってはダメです。3回は一緒にやりましょう。靴の揃え方でも、人それぞれの考えがあります。最初にきちんとしたことをまずは教えていかないといけません。そ
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<dc:date>2011-05-22T10:07:03+09:00</dc:date>
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<title>振り返ることを身につけよう</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。お子さんは、振り返ることはできますか。まめの木塾での子供たちの帰り支度は1）机の中にのものを取り出す2）かばんに入れる大体、このような感じです。そこで、今、まめの木塾で指導しているのは“振り返る”です。それも、帰るときにもう一度見る のではなく、立った時にみる ということを指導しています。ご家庭でもできることがありますね。玄関で、靴を揃える食事を終えたあと、椅子をテーブルの中に入れる洗面所を使ったら、水ハネや髪を片づけるでしょうか。どれか1つでいいです。決
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<title>気持が大事！</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。漢字がなかなか覚えられないとか、かけ算がなかなか覚えられないなど、お子さんが悩んでいることはありませんか。覚えられない！！が重なると、どうせ僕はできないから…とか、どうせ私には無理よね…など、マイナスに考えてしまいがちです。しかしできない！できない！無理！無理！とばかり思っていると本当にできなくなります。お子さんに、負のオーラを感じたらできるよ 無理じゃないよ など、プラスのイメージを持てるように、声かけをしてあげましょう。できると思っていると、ちゃんとで
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<title>話しことばに注意（記述問題の書き方）</title>
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読解力向上委員会の吉田です。こんにちは。前回、記述問題での書き方の注意ポイントをお話ししました。http://ameblo.jp/kokugo-dokkai/entry-10867987923.html 記述問題では、まだまだ注意しないといけないことがあります。「本文から抜き出して答えなさい」という問いならば、本文をそのまま書き出すので、注意することはありません。しかし、本文の複数個所の文を自分でまとめるときに、注意することがあります。それは、話しことばを使わないということです。たとえば　と考え
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