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<title>新ｰ国民に告ぐ.from森山ﾀｶﾋﾛ</title>
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<description>わたしが森山タカヒロです。国民の皆様、森山タカヒロのブログをよろしくべいびー。</description>
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<title>はやくおうちに帰りたい ４</title>
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<![CDATA[ あまりにも内容が濃くなってきたのでまだ続いてしまいそうです。<br><br>いつか自分がまた振り返って思い出に浸ったり出来たらいいなー！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/5e/c1/j/o0480048012595950951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/5e/c1/j/o0480048012595950951.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>(写真はジョゼ。この日のジョゼは鳥獣みたいだった！)<br><br>という訳で6月12日は広島にいました。<br>ことばのゆくえが終わって、昨日一緒だったfifiとジョゼと共に広島4.14に。<br>イロトリドリノセカイというイベントに出演しました。<br>この日はリハーサルから楽しいね！ねぇ！楽しくない？<br>みたいな会話がどこかしこから聞こえてきてて、もう楽しいしかない！ってくらいでした。<br>僕の中ではジョゼのはぶちゃんが森山に「福岡に行きたいんだけど、、行ってもいいよね？」という一言が巻き起こした波状効果的な感じがこんな風なムーブメントを起こしてしまうんだなー。と我ながら感心してた。<br>カオルさん達、本当におもろい１日に作ってくれましたなー。感謝感激＆感謝です。<br><br>この日のライブもフロアライブ。<br>今回のツアー三回目。<br>自分達なりのフロアライブの感覚が研ぎ澄まされててリハーサルからなんやらかんやらで「あ、イケるわこれ。」って感じでした。<br>僕は前日自主企画という事もあってこの日ライブなのにどうしても泥酔の寺前さんとともに酒を飲み交わしたくて我慢出来なくて結構お酒飲んじゃってて不安だったんですが、(なんという意志の弱さ…)<br>リハーサルで払拭されたなー。<br><br>僕らは福岡から来てて、fifiとジョゼは東京からで、この日は僕らの中ですごくそこにギラギラしてたな。<br>東京から来たバンドと自分らのホームじゃない所で対バン、これこそ本当の対バンや！！おらおらー！どんなもんじゃーい！！みたいな。<br><br>結果としてやっぱりそんな感じで溢れんばかりの自分達のモチベーションとともにフロアで掻き鳴らしたライブでした。<br>すごく凄かったな。「あ、イケたわ。」って最後の一音を出しながら思ってた。<br><br>その後fifiもジョゼもバカみたいに良いライブするもんだから余計に今日は良いライブ出来た気がしてはじめての街広島が一瞬にして好きになった訳です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/a6/da/j/o0480048012595950980.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/a6/da/j/o0480048012595950980.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>打ち上げも感動の広島名物をいただき幸せ。トーマとじんじんが仲良くなっていく様を見ながら、みんなもそれぞれでツアーで思うことがあるんだろーなー的なことを考えながら帰りました。<br><br>それから少しして東京、大阪へ。<br>6月21日は東京渋谷乙でライブでした。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/82/70/j/o0480068012595951011.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/82/70/j/o0480068012595951011.jpg" width="300" height="425"></a></div><br>Suck a Stew Dryのはじおじさん的プレゼンツ(はじおじさんありがとう！居なかったけど！泣)<br>ライブで一年ぶりくらいの渋谷乙へ。<br><br>道中に高速通行止めやらなんやらで東京に向かう時になんとなくいい思い出がない我々は少しナーバスになってました。<br><br>ハグレヤギとの対バンが個人的に念願で、とても良かった！<br>ライブも東京でロングセットで演奏した。<br>ロングセット特有のライブ運びについて色々と考えながら準備してたけどちょっと固くなりすぎたかなー、ってもいう感じでした。<br>トーマがすごく緊張してるのがわかってて余計に自分も緊張して、東京っていう事に対して少し自分達で勝手にプレッシャーを感じすぎてんのかなーとか後々思った。<br>東京でTOKAI no HITOが歌いたくて三曲目に演奏した頃、みんな次第に肩の力が抜けてきてツアー特有の阿吽のなんちゃら～でやり遂げたライブでした。<br>東京はなかなか距離があるからしょっちゅう行けないけど、やっぱり待ってくれてる人がいて本当に嬉しい！<br><br>結局渋谷ではバナナしか食べれなくて悲しかった。<br>ライブにフクザワわわーんが遊びにきてくれたのでベラベラ喋ったのが印象的。ザワちゃんは関西弁が少しぬけてて都会のおんなになっていたぜ…泣<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/da/44/j/o0480048012595951035.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/da/44/j/o0480048012595951035.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>それから我々は１日で東名阪を横断、6月22日は大阪にいるのでした！<br><br>ヘトヘトで辿り着いた大阪(５ヶ月連続)は楽屋からもう楽しくて仕方なかった！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/e5/c0/j/o0480048012595951048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/kokuminnitugu/e5/c0/j/o0480048012595951048.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>写真は愉快な感じ出ててツアーで一番のナイスショット！<br><br><br>この日は心斎橋FANJでイベント！コンボイさんnight！<br>コンボイさんは2月の大阪の温感というイベントの時に会いにきてくれて、あれよこれよとイベントを組んでくれました！コンボイさんとても気さくな方で、イベントに対しては真剣でバンドのことお客さんのことしっかり考えてくれてるなあって感じで好きでした。(僕は抱かれてないです)<br><br>Suck a Stew Dryの篠山さんとフクモトエミさんの「根本的にダメな人たち」の二人が面白い事してて良かったです！<br>この日篠山さんとめっちゃひさびさに会ったけどなんとなく１カ月ぶりくらいのノリで話せて再会！っぽい感じじゃないところが面白い。<br><br>アルトラ、そしてピエラー、the cibo ともここでようやく初対バン、(アルトラ相良さんは東京にも会いに来てくれた！こーゆうのグッと来るぅ～！嬉しいし大事だと思う！)<br><br>やっぱりこれからも繋がっていくんだろうなって思い合う人とは自ずとお互い惹かれ合うものなのかな次もまた同じ日にライブが決まってるからお互いにビンビンに意識を感じてワクワクした。<br><br>そしてなにより12日に福岡のことばのゆくえで会ったぶりのカレンダーと今度は大阪で対バン。<br>もう、こんなのがホントたまりませんね。嬉しい。ホント嬉しいんですこーゆうやつ。<br><br>カレンダーのライブが身に染みてちょっとセンチメンタルになってからの自分達の演奏だったので、ここでようやく12日のことばのゆくえの事とか、広島のこと、東京のことが演奏しながら断片的に浮かび上がってきました。<br><br>もがいていてもいいじゃないか、迷っていてもいいじゃないか、と自問自答していたなー。<br>何で音楽を、バンドをやってるの？っていう問いに対して今の僕はこういう理由があるからやってるんです。<br>って言う答えみたいなのが見つかった気がしたライブでした。<br>くよくよしたりヘラヘラしてたり、良かったり悪かったりがあるから、このメンバーでバンドしたいから続けているっていうのが今の僕にとって一番正直で一番の理由なんだと思います、難しいことじゃないことが難しいんですね。<br><br>そんなこんなで怒涛の東京、大阪のツーデイズを駆け抜けたのでした。<br>余談ですが森山はこの２日間スーパー運転して頑張りました！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 13:05:00 +0900</pubDate>
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<title>はやくおうちに帰りたい ３</title>
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<![CDATA[ さて、先ほどまでのblogが５月編！って感じですか！<br><br>ホント先月の話しなんだろうかってくらいに昔に感じる！<br>どこに行ったことも鮮明には覚えているんだけど、少なくとも先月あたりの話しだとはにわかには信じがたい。<br>それほどにあらゆる出来事が起きては終わり、色々な人に出会っては驚き、という感じなのでしょう。<br><br>6月2日は小倉にいました。<br>僕の中でこないだのBAN'Sのマツオくんとの話した事がすごく心に残っていて、はっきりとバンドとしてシャキッとしたライブをしました。<br>この日のライブもすごく良かったな。<br><br>見放題からなんやらかんやらでお世話になってる民やんさんとここで再会！(つっても毎月会ってるな。。)<br>今回はココロオークションの九州上陸と森山タカヒロBANDのツアーをブチ当てるぜー！的な思惑で小倉wowの論手さんに森山特有の攻撃的なオファーで実現、さらには北九州のバンドだったらノンフィクションと対バンしたいんで彼らを呼んで下さい！みたいな強烈な自己主張でイベントを頼み込みました。<br>しかしこの日はツアーらしい１日でした！ココロオークションとはほとんど面識とかなくて、だけど民やんさんの紹介ならアツくておもろい人達なんやろなー、って思ってたから本当にそのままでなんかホッコリ。<br>こういう出会いが楽しいですね、ココロオークションは僕が思ってたバンド像とは違ってるところが良い意味であって、なによりタイトで綺麗なバンドサウンドはもちろんなんだけど、ボーカル粟ちゃんの存在感がずば抜けてその辺のバンドと全然違ったな。ライブ見ながら「くぅ～なるほどなぁ～」って思ってしまった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/75/9c/j/o0480064012595901928.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/75/9c/j/o0480064012595901928.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>(この日ははしゃぎすぎて一枚も写真撮ってないので鹿児島で赤ちゃん優しく見つめる森山を貼って好感度のアップを狙いますね)<br><br>それから福岡で6月5日は弾き語りしました。<br>北海道のおんな日向文がどうしても福岡でライブしたいという乙女なお願いをしたので一肌脱ぐことに。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/7a/7e/j/o0480048012595901986.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/7a/7e/j/o0480048012595901986.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>打ち上げではちゃんMIKIと共々完全に女子会モードに。<br>日向文が日向文としてステージに上がっている姿を見てなかったので、父のような気持ちで見届けていました。<br>なによりさゆりちゃん、っていう女の子も弾き語りで呼んだんだけど初めて生で見れて良かった！あの子いいな、<br>また会えるかなー。ちゃんMIKIとのデュエットもやり遂げたし、乙女森山な１日でした。<br>そして今回のツアー中二回目の自主企画ことばのゆくえを6月11日に開催しました！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/72/9c/j/o0480048012595902051.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/72/9c/j/o0480048012595902051.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>(この日森山はソッコーで携帯を紛失したので後日コンビニで和平条約を結ぶたくみぃとゴエくんを貼っておきますね)<br><br>前回のことばのゆくえとはうって変わってかなり攻めたな。きっとこれまでのツアーでギラギラしてきた感じが出てた気がします。<br>自主企画のトリ、というかホームで迎えられての演奏はやはりいつになったって難しい。初めての土地でぶつけてかます！的なライブの方が逆にやりやすいなー。<br>fifi、the calendar of happy days、mudai.、ジョゼ、ありがとう。この日はみんなプロフェッショナルでしたね。すごく良いイベントでした。みんな程良く緊張して良い意味でフロアとステージに距離感があってことばのゆくえ、っぽい感じでした。<br>(ことばのゆくえは演奏を絵画作品を見る様な感じなのがイメージなのです。)<br><br>というか平日だったんだなこの日も。<br>嘘みたいにフロアにみんなが居て嬉しかったです。<br><br>この日はカレンダー寺前さんと話したな。<br>バンドのこと、これまでのこと、これからのこと。<br>カレンダーは福岡に来るとき毎回一緒にやってきてて、今回すごく寺前さんがライブでみんなに手を差し出してきてた感じが伝わって今日呼んで良かったなー、とひしひし想いながら寝ました。<br><br>それから次の日はじめての街、広島に向かう森山タカヒロBANDでした。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/20/ae/j/o0480048012595902103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/13/kokuminnitugu/20/ae/j/o0480048012595902103.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>(写真は広島の栄えてるっぽいところ)<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 12:32:00 +0900</pubDate>
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<title>はやくおうちに帰りたい２</title>
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<![CDATA[ 思いの外福岡、鹿児島、宮崎での楽し過ぎた三日間の影響で何回かに分けてblogを更新しないといけないはめになったので、これが森山タカヒロBANDのはやくおうち帰りたいツアーのblog２話目です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/43/14/j/o0480064012595867830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/43/14/j/o0480064012595867830.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>九州ツアーといいながらもスクランブルに大阪の予定が入っていたので5月12日我々は大阪寺田町fire loopへ向かいました。<br><br>２月から始まったコンスタントに大阪にいく計画の４回目になりますね。<br><br>この日の大阪にはとうとう朝出発するという暴挙へ、全く大阪の街を楽しむとかいう段階を越えてしまった我々の大阪への通いっぷり。<br>幸を奏したのかこの日のライブ、すごく印象的に残ってます。<br>このツアー振り返ってもベストかもという位にすごく良いライブができたと思います。<br>きっと宮崎の時に感じた何かがスッとステージで出たんだと思います。<br>koila、asayake no ato、月一、といった関西の同世代バンドの面々との対バンですごく刺激的で燃えてました。<br>こんなおもろい日を作ってくれたloopの野津さんに感謝です。謝々です。<br><br>それから帰ってきての5月15日は佐賀でした。<br>佐賀で演奏するのは、全然ひさびさでした。<br>Be here now!ヤノタカヒトの弾き語りがたまらなく良かったな。あいつホント格好いいから困る。<br>この日も昼過ぎまで福岡に居て、佐賀を満喫する気なんてサラサラなかったなあ。(笑)<br><br>佐賀が終わり、間髪入れずに自主企画のことばのゆくえ、<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/c1/e3/j/o0480067312595867872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/c1/e3/j/o0480067312595867872.jpg" width="300" height="420"></a></div><br>ツアー中に自主企画とかちょっとストイックな事したくて企画した。<br>マギシーン、小島基成＆SAT、GORAKU the function、BAN'S ENCOUNTER、about a ROOMの面々でした。みんな平日なのに出演してくれて本当にありがとう！<br>この日は森タカをツアーで迎えてくれたバンドへの恩返し的なことができればなーとか思いながら演奏してたな。<br>打ち上げではずっと小島基成くんと音楽について話してて、お互いにお互いのビジョンがあって、お互いに絶対的なアイデンティティがあって、お互いに折れたくない信念みたいなのを感じて、ゆっくり話せて良かったと思った。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/96/75/j/o0480048012595867907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/96/75/j/o0480048012595867907.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>そして5月24日は熊本へ。<br>熊本D-jangoも一年ぶりくらい。<br>そして今回のツアー二回目のフロアライブでした。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/05/34/j/o0480048012595867932.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/05/34/j/o0480048012595867932.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>ジャンゴの西さんにどーしてもフロアでやらせて下さいとかいう攻撃的なオファーでイベントさせてもらい、満足でした。これまた感謝です。 <br>How to curb(ハウトゥーカーブ)って対バンのバンドがセンスに溢れてて格好良かった。福岡に呼びたいな。<br><br>次の日は長崎へ。<br>ことばのゆくえに出てくれたabout a ROOMとBAN'S ENCOUNTERが今度は長崎で再会、こういうの良いな、こういう好きなんだよ。<br><br>アバウトがすごく印象的なライブしててグッときたなー。<br>BAN'Sのマツオくんとも話せた。彼はとても音楽に対して真っ向から向き合っていてすごく尊敬できる人間だった、歌がとか、演奏がとかじゃなくて、フロントマンとしてあーいう人間はやっぱり格好いい。<br>この日はなんかメンバーがそれぞれ きっかけを掴んだんじゃないかなー、って思ってる。<br><br>そして長崎のお客さんホント好き、受け止めてくれる気持ちをバンバン感じて、意志の疎通をすごくプラスに感じる。だからはやくまた長崎に行きたいのだと思った。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/71/dd/j/o0599040012595867951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/12/kokuminnitugu/71/dd/j/o0599040012595867951.jpg" width="300" height="200"></a></div><br>(写真は森山とバンズのマツオくん)<br>森山が不機嫌そうなのはマツオくんが女の子に目の前でキャーキャー言われてたからというとても純粋な気持ちの表れです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 11:48:00 +0900</pubDate>
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<title>はやくおうちに帰りたい</title>
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<![CDATA[ ７月に入り、リリースツアーも落ち着いたので、前回のblogで言ってたことを思い出しながら書いてみようと思ったんだけど、今回のアルバムについては別の企画でインタビュー的なのを受けたからツアーのこと、振り返ってみようかな。ダメかな。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/75/5c/j/o0480048012595842626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/75/5c/j/o0480048012595842626.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>4月6日の「Ie.」のリリース福岡ワンマンから三日後、所謂リリースツアー的なのが始まりました。<br>この頃はまだワンマン終わっての勢いとか、燃焼してしまった気持ちとかがどっこいどっこいで不安と期待が入り混じっていました。<br><br>そんなこんなの4月9日は大阪にいました。<br>昔からのお付き合いがあるNeneというバンドが奇しくも僕らのワンマンの4月6日に同じく福岡で凱旋ライブをやってのけててその流れで大阪では一緒にやりましょか、ってなっての大阪でした。<br>僕らにとっては本格的にツアーが始まってないこともあっていわばツアーサポートで大阪へ、という形でした。<br>ひさびさにメンバーとの再会にお互いで刺激を受け合い、「またな！」みたいな感じでその日を後に。<br>僕らはワンマンのノリで、言ってしまえば勢い任せにライブした感じでした。<br><br>これから始まるツアーに胸を膨らませながら福岡に帰りました。<br><br>それから５月になるまでは具体的なツアーのセットを作ってみたりの準備に勤しんだ我々でした。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/9e/42/j/o0480064012595842648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/9e/42/j/o0480064012595842648.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>やってやるぜ、的なモチベーションだったと個人的には思います。<br><br>リリースから少し期間を空けてのツアーはレコーディングやミックス、プレス、色々な事がバタバタしてての結果ですね。手始めにっていうとあれですが九州から順に北上していこうと思って、レコーディングをしながら色々な繋がりのある人に頼み込みイベント企画を作ってもらいました、本当に感謝しかない。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/b3/48/j/o0480067912595842696.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/b3/48/j/o0480067912595842696.jpg" width="300" height="424"></a></div><br><br>そして5月4日の福岡ビブレホールからスタート<br>5月5日の鹿児島SR-HALLとのVS企画のツーデイズ。<br>２日間同じキャストで両方のホームで対バンするというなんともエキサイティングなイベントでした。<br>２日間一緒の面々ということもあって結構仲良くさせてもらったな。<br>GORAKU the functionとは３月にも一緒にKEYTALKとのスリーマンで会っていたのでここでもひとつ意気投合って感じでした。<br>鹿児島の対面式フロアライブは本当に刺激的でテンションが上がったなあ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/75/b3/j/o0640048012595842740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/75/b3/j/o0640048012595842740.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>それから5月6日はそのまま宮崎へ、スリーデイズ。<br>これがまだ今から大体２ヶ月前の出来事だとか信じられない。笑<br><br>宮崎はNewRetroclub、もはや盟友である元ｵﾙﾀﾝｼｱのヤス、そして今や宮崎のこれからを築き上げる重要な人間になったこちらも元ｵﾙﾀﾝｼｱの岳ちゃん、宮崎から九州のシーンへと飛び出して来たA.O.I の達郎、みんなとの再会が楽しみで宮崎に来たっていっても過言じゃないな。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/02/1b/j/o0480064012595842793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/02/1b/j/o0480064012595842793.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>(写真はヤス)<br><br>僕にとっては早くもこのスリーデイズ最後の日で今回のツアーのターニングポイントを迎えることになった。<br>宮崎の彼らと話した事、彼らとのこれまでの出会いとこれからの自分達のこととか色々な事をステージにあがる前に考えてて、それとスリーデイズの最終日とあって、三日間一緒だったaddworksやわざわざこの日だけ連れてきたmudai.の事を考えてたらすごくグッときてしまったのだ。<br><br>宮崎の帰りの方では楽しさと切なさがいっぱいいっぱいで、たくみぃが本当楽しそうだったのが印象的で、森山も搬出の時にトイレに行ってしまい、あわや宮崎に置き去りにされるというチャーミングな事件まで勃発するほどでした。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/57/52/j/o0480064012595842824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/11/kokuminnitugu/57/52/j/o0480064012595842824.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>(宮崎で雑魚寝のわれわれ、カメラマンのみっちゃん、企画のイケダちゃんも三日間ありがとう楽しかった！)<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 11:41:00 +0900</pubDate>
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<title>「Ie.」という音源を出した2013年</title>
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<![CDATA[ <br>森山タカヒロです。<br>久し振りに更新です。<br><br>2013年4/6にとうとう我々のバンドがワンマンライブを行いました。<br>結成して三年、たくさんの時間をこのバンドに費やしてきました、もちろん時間だけではありません。<br>いろんな人に会っていろんな人とわかれて、きっとそんなことはこれからも相変わらず続いていくんだろうけど、僕の中でこの四月六日という日はとても大切な一日になりました。<br>この日ライブハウスでこんな気持ちの僕と同じ場所で同じ時間を過ごしてくれたすべての方に<br>ありがとうございます。という気持ちでいっぱいです。<br><br>ふりかえればその日もあっというまでした。<br><br>リハーサルからいつもと同じメンバーで音を出している筈なのになんとなくピン張り付いた空気が漂っておりました。<br><br>よく演奏するgrafというライブハウス、いつもPAしてくれる店長、照明のマミタス、ずっとカメラを抱えてくれているみっちゃん、メンバーの三人も漲った目をしてる、現場にリハーサルから集まったチーム森タカは不思議な緊張感をお互いで感じ取っていました。<br>天気予報は案の定の雨だったんだけどみんながぼちぼち会場に駆けつけてくれて、差し入れとかもいっぱいもらった！（ダンボールひと箱くらいに結果的になりました、ほんとありがとう。）<br><br>緊張してていっぱいトイレにいったなぁ。<br><br>その日のSEはイースタンユースの「夜明けの歌」<br>高鳴る気持ちとかちゃんと歌えるのかとかいう不安とかあったけど、この歌を聴いてステージに上がった時にはなんも無くなっていってた。<br>そうやって僕らのはじめてのワンマン【僕らが踊る】がはじまっていきました。<br><br><br><br>セットリストは<br>1 僕らは踊る<br>2 アンチテーゼに愛を込めて<br>3 ココハドコダ<br>4 カナリア<br>5 i me what`s night.<br>6 S.O.S<br>7 みんな昔は恐竜だった<br>8 魚と僕<br>9 TOKAI no HITO<br>10 シアトル<br>11 焦燥感と遊んでいる様を描いた<br>12 フィルム<br>13 バースデイ<br>en.ワンダフル<br><br>でした。<br><br>初めて演奏した曲、久し振りに演奏した曲、ありました。<br>これぞワンマンワンマン！ってセットにしたくて考えました。<br>別に特別どの曲にすごい思い入れがあってー、とかないといえばウソになるけど、例えばせっかくワンマンなんだから普段やらないアコースティックなアレンジのとかやればよかったじゃん、とか後々いわれたけどばかじゃねーの？っておもってしまうくらいに僕はそんなのをこの日必要としてなかったし思いつきもしなかった。<br><br>だってこれまでそんなことやってないし、これまでを置いていく、っていう個人的には変な意味合いの込めたライブだったので思いのままに４人、でいつものようなバンドスタイルで変なアレンジをするわけでもなく、オープニングゲストを呼んだりするわけでもなくやりたかったからやったのでした。<br>そんな思惑がそこにいてくれたみなさんにはつたわってたらな、いいな。って思います。<br><br>バースデイの演奏が終わって楽屋にいったん戻った時、すごく冷静だった。<br>変に落ち着いてて「ワンマンのステージを降りたときってこんな気持ちなのかー」とかポケーっと考えてました。<br><br>結局その次の日の朝に達成感みたいなもんがこみ上げて来る訳なんだけどワンマン終わった瞬間はメンバーで熱くなるわけでもなく多分みんなホッとしてたんだと思う。<br>終わった、無事終われた。その気持ちが一番最初に出てきたんだろうな。<br><br>アンコールも終わって最後の音を出すブレイクの時、今日のこの音を出すのは一生で今日だけなのかーとかぼんやり思いながら　Eコードを押さえてそんな僕らが踊るのステージは幕を閉じました。<br><br>最後はこの日に発売になった「Ie.」の物販！みんなの笑顔が嬉しかったなー、実に楽しませていただきましたよー、って顔してたのでほくそ笑んでました。<br><br>みんな本当にありがとう。<br>僕が例えこれから歌を歌わなくなったとしても、この４人でステージに立てなくなったとしても、ひとつ大事な思い出ができました。きっと最後にCDをもらいに来てくれたみんなの笑顔があったからこそ（ちょっとくさいセリフですが、、）こんな風な思い出になったんだと思います。<br><br>これからまだまだ森山タカヒロBANDの活動は続いていきます。<br>もっと大変な境地だとか、悩みとか、あらわれてくるかと思います。<br>どうかそんな時も僕らの味方でいてください。さり気無くでいいです。愛されていたいので。<br>がんばっていきます、よろしくお願いします。<br><br><a href="http://brilliant-planet.jimdo.com/" target="_self"></a><br><br>「Ie.」のライナーノーツ的なのも書こうと思ってたのですが今度にします、きっと近いうちに、、、。<br><br>またライブハウスで会いましょう。それまで「Ie.」をちょいちょい聴いて下さると嬉しいです。<br><br>まだ持ってない方ぜひ買ってください、そう言えるほどに聞いて欲しい歌が入ってます。<br>ホームページからお問い合わせしてね！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130415/02/kokuminnitugu/89/a4/j/o0800080012500969706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130415/02/kokuminnitugu/89/a4/j/t02200220_0800080012500969706.jpg" alt="$新ｰ国民に告ぐ.from森山ﾀｶﾋﾛ" border="0"></a><br><br>それではー。
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 01:19:29 +0900</pubDate>
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<title>シアトル、アンチテーゼに愛を込めて、</title>
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<![CDATA[ 自分の中でわりと好評だった自分らの発表した曲についてブログでつらつらと書きなぐる企画ですが、<br>年の瀬ということもあっていい感じにセンチメンタルになりますね。<br><br>今年は久しぶりに大晦日もお正月も実家に帰らずおうちで独り過ごすはめになりそうです、今午後１８時、あと６時間で2012年が終わってしまうのか、実感が湧かないなー。<br><br><br><br>それでは<br><br>まずはシアトルから。<br>魚と僕を発表したツアーの大阪の帰りがけの車の中で帰ってきたらスリーマンライブを企画しよう！って話しになった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/26/d4/j/o0678048012356283479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/26/d4/j/o0678048012356283479.jpg" width="300" height="212"></a></div><br>それがこれ、森山タカヒロBAND、クロマチックラン、Neneのスリーマン企画でした。<br>その時に思い付いたイベントタイトルがことばのゆくえ。<br>シアトルの歌詞でも使っていることばのゆくえ、という言葉は歌よりさきにイベントタイトルとして思い付いた言葉だったなあ。<br><br>去年の秋のあたり、スタジオの中でセッションしながらシアトルの土台は産まれたと思う。<br>トーマが当時すごくくるりみたいな曲やりたい！っていってて、こんな感じー？ってな風にみんなで乗っかって出来上がっていってて、僕のこの時の曲へのイメージは車で高速乗ってどっか行ってる！ってやつだった。<br>（奥田民生の「車はあくまでも～♪」の歌のやつとか、多分そんな感じ。）<br>そこでゴエくんがシアトルに行ってみたいな。ってスタジオでぼそぼそ言ってたのがきっかけで自分の曲へのイメージと繋がったのを覚えてる。<br><br>だから詞と曲とが上手く重なりながら生まれた歌だったなあ。<br><br>その頃むっちゃ朝起きれない生活になってて、起きれなくてやだなぁ、って思ってたりしてたから、起きれなくてやだなぁ、いつまで自分はこんな感じなんやろかー！ってのを歌にしたなー。<br>ただ、歌サビ的な部分の歌詞がことばのゆくえ、の前日になっても出てこなくて、いやいや、この ことばのゆくえ、ってフレーズ、この歌に合ってね？？？！？！っていう感じで自分を納得させて使ったのでした。<br>でも、結局すぐ納得した。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/2b/f2/j/o0480049612356283557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/2b/f2/j/o0480049612356283557.jpg" width="300" height="310"></a></div><br><br>そして、みんな昔は恐竜だった！<br>この曲出来上がるまでめっちゃ時間かかった気がする！激しい感じから一旦壮大にしたのち、疾走させたい！！みたいな！のを熱く説明しまくった気がする！<br>地球がうまれて、ドーン！とか、そんなアバウトなニュアンス勝負で曲作ってた！<br><br>歌詞はちょうど自分の誕生日くらいにたくみぃと二十歳になったらあれやこれや！と話してた時で、大人になっていくってなんかやだね！っていうのがテーマでした。<br>走馬灯みたいに駆け巡りたかったり、以前書いた歌とかさり気なくリンクさせたかったりで書きながら一人盛り上がってた。個人的に疾走フレーズの歌詞はお気に入りです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/4c/7a/j/o0480048012356283645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/4c/7a/j/o0480048012356283645.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>それからアンチテーゼに愛を込めて、<br>この歌に関してはインタビューでも触れたけど。曲は森山がスタジオに持っていって二時間くらいで出来た、その時に仮歌で歌ってたやつを聞き返してたら「～とか言わないで」ってとこだけなぜかしっかり歌ってたから、その時の心境もあってかサラサラーって書いたなー。<br><br><br>シアトルからアンチテーゼさんの間がだいたい１０ヵ月くらい、思いの外時間が経ってたなー。<br>その間にはバースデイとか焦燥感と遊んでいる様を描いた、書いたのか。<br>どんだけ焦燥感に時間費やしたんやろ、、、笑<br><br>アンチテーゼを書いたあとから、今がすごいペースで曲出来てきてる様な気がする、、。<br><br>魚と僕とかシアトル、アンチテーゼにしてもエンジニアの方との語らいも触れれば良かったかなー、て今ブログ書きながら思った。今度はそうしよ。<br><br>来年の今頃もこんな風に振り返ってみよかな、来年の今頃は１日３ステージくらいのライブはしご出演したいわ。<br><br>2013年、森山タカヒロBANDよろしくお願いします。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/26/92/j/o0640048012356283730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/19/kokuminnitugu/26/92/j/o0640048012356283730.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>魚と僕を思い出してと、ことしのこと。</title>
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<![CDATA[ 今日ホームページとかでもアナウンスしましたが、来春森山タカヒロBANDとしてはじめてのワンマンライブをやります。<br>全然想像出来ないなんて訳じゃないし、１５歳頃の僕にこんな話をしたら笑われてしまうかもしれないけれど、<br>ひとりでも楽しみにしている人が僕ら以外の中にいればいいや、って思ってる。<br><br>もちろんワンマンも楽しみなんだけどそれよりも新しくその日に発売する新音源の方がなにより自分でも楽しみである。<br>「Ie.」ってタイトルです。<br>いい！って読みます、いや、読んでね。<br>今年のうちにどうにか来年の自分たちのビジョンを描きたくて今年のうちに出す！っていったけれど、正直にいうとまだレコーディングすら始まってないです。<br><br>ただいえることはこれから結構の間の付き合いになるであろう一枚になることは間違いがないということである。<br>それを自分自身でも理解していきたいところです。<br>だから出来上がる前にまた「Ie.」については触れますね。<br><br>こないだKEYTALKの義勝っつー、のグルメブログを読んだらちゃんと自分の音源に対して一つ一つレビューしてて面白かったから出来上がったら僕もここでそうする事にしようかな。<br><br>そして今日はもう１２月２９日です。<br>一年も終わります。<br>振り返ることも出来ないくらいにあっと言う間でした。<br>個人的に今まで一番短い一年でした。<br>ブログで振り返ってしまおうかと思っていたのですがなかなか無理な事だと思ってしまったので諦めます。<br>今年はやっぱり自分らの企画ライブがすごく印象に残ってるかな、<br>７月１日のことばのゆくえ、<br>１１月２４日のことばのゆくえ、<br>楽しかったなあ！ザワちゃんとの思い出をデレデレ語りそうだからこの辺にしとこ、(笑)<br><br><br><br>あと一番自分の中でこれは良かったな、ってライブを振り返ってみようかな、<br>７月のことばのゆくえ、<br>８月の福岡でのおとぎのくに、<br>１０月１８日の福岡でのSUPER BEAVERのツアーのやつ。<br>３月くらいの福岡SPIRAL FACTORYのコノユビトマレ<br>３月くらいのKEYTALKとのスリーマン<br>１１月３０日の渋谷lush<br>１２月１日の福岡のLink Link Link<br><br>のライブが今年の中のすごくステージ降りた後も今日良かったかなー、って思ったライブでした。<br><br>ちなみにまあブログだから言ってもいいかな、って思って書くけれど逆もしかり、今日はダメダメやわー、ってのもあるなあ。<br>カミングアウトするのもなかなか賛否がありそうだけど、、、書く。<br><br><br>６月の渋谷きのと<br>１１月のことばのゆくえ、<br>１０月の久留米<br>９月の山口<br>３月の佐賀<br><br><br>かなー、、。<br>こういうの言っちゃうところがあれなんだろうけど、来年はうわあ…ってなることをきれいさっぱり無くしたいな。<br>ただこれはあくまでも自分の中でのあれです、、。がんばろうっと。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121229/04/kokuminnitugu/6a/c2/j/o0480064012351888931.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121229/04/kokuminnitugu/6a/c2/j/o0480064012351888931.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>うちのねこね。<br><br><br>あと前作のアルバム、魚と僕が売り切れましたね。<br>このアルバムが売り切れたことですし、魚と僕について一つ一つ曲のことを思い出していこうかな、どんな心境で曲書いてたとか、記憶を辿りながら、、(笑)<br><br>だから最後まで読んでね。<br><br>１曲目 ココハドコダ<br>これはバンドを結成してちょっとしてから出来た曲で最初にギターリフを思いついたのでわざわざたくみぃに家に来てもらって速いテンポで弾いてもらいながら作った曲です。<br>歌詞についてもちゃんと考えながら作ったんだなあ、って我ながらに感心するフレーズがあって面白いです。スパルタローカルズみたいな曲を作りたくて仕方なかった感と当時マンドゥディアオを馬鹿みたいに聴いてた感がビンビン伝わってくる。<br><br>２曲目 ワンダフル<br>この曲は家で野球中継を見ながら書いた曲です。<br>二十歳の夏だったかなー、すごいひねくれて曲作ろうとおもって単純なのにコード展開だけむちゃくちゃにしてみよう！みたいな発想で作りました。<br>当時野球中継のリプレイの時とかにこの使われねーかな？って思ってた。<br>歌詞もすごくひねくれてると思います。喧嘩腰？というか、はいはいそんなわけないでしょ？っていう気分で歌詞を書いたのですげー前向きっていう感想をもらわれると全然本質を見抜かれてないな、って実は思ってたりします。<br><br>３曲目 カナリア<br>単純に四つうちのバラードチューンが作りたかったので出来上がったって感じかな、たくみぃがスタジオで変わったコードを弾いていた時にみんなで乗っかっていったらカナリアになりました、みたいな。<br>曲途中の変拍子のところはゴエくんのアイデア、<br>歌詞についてはめっちゃ煮詰まっててレコーディングの歌入れまでまともなフレーズが浮かんでこなかった曲。<br>ちなみにレコーディングでこの曲は僕のギターテイクはほとんど無いです。<br>だいたいたくみぃが弾いてます。<br><br>４曲目 魚と僕<br>この歌はとても思い入れが個人的に強い歌です、弾き語りでもやってた。<br>今思い返してもこの歌詞は書けないし、この曲がどうやって作られたか想像出来ない、みんなで曲として完成させていく作業に相当時間がかかった。<br>サカナクションの目が明く藍色を聴いてて僕ならこんな歌に仕上がりますねー、みたいな気分で書いてた。<br>歌詞はこんな毎日の終わりをいつかは僕も見つけてしまうのだろうか、みたいなことを書いたなー。<br><br>５曲目 S.O.S<br>レコーディングも一発録りした曲。<br>SOSだけどヘルプミーの意味合いではなくて、「サボテン」と「サムライ」がイメージされて出来上がった曲です。Saboten of samurai の略でSOSな訳です。<br>だから今でもたまにメンバー間ではサボテンって言い合ったりします。<br>ちょっとオルタナかじってまーす、みたいな曲作りたかったのと、サビで可愛らしいくらいにキャッチーになりたかったってのが合成されたアメリカンな要素と和風な要素を僕らなりに表現した結果がこの曲です。前衛的だとおもう、２０年後くらいに評価されたい曲です。<br>歌詞は一番のお気に入りかも、意味わかんないけど意味わかる。みたいな。文学的アプローチしてる感じが好き。<br><br>６曲目 夜明けにて<br>この曲が一番アルバムの中で古い曲、初めてライブしたときからやってたし、弾き語りでもやってたから１９歳くらいの時に書いたとおもう。<br><br>僕は理想論を探している、って言いたくて言いたくて仕方なかった曲。<br>当時の環境とか人間とかにすごく劣等感を抱いてたときに書いた。<br>メンバーで二、三回スタジオ入った時にバンドサウンドとしてバーン！って出来て僕らなりに当時手応えをこの曲で感じたんだろうな、って今となっては思う、たぶんこのバンドが活動していくきっかけになった曲なんだと思う。<br><br>以上です。<br>ひさびさに僕自身も魚と僕を聴いてみたくなったなあ、持ってる方大事にしてあげてね、<br>もうどうあがいても戻れない当時の心境とか、感性が残されてるアルバムだと思います。<br>プレミアがつきますように。<br><br>あと、売り切れとは言いましたがケースが割れて物販に出せなかったやつが何枚かあります。<br>欲しいひとはメールとかツイッターとかでいうてください、素敵な返事をするとおもいます。<br><br>それでは！<br>また来年あいましょうー！<br>森山タカヒロ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121229/04/kokuminnitugu/7c/f7/j/o0480064012351888933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121229/04/kokuminnitugu/7c/f7/j/o0480064012351888933.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>黒崎で撮ったことしの思い出の一枚。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 04:33:00 +0900</pubDate>
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<title>ことばのゆくえを終えて</title>
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<![CDATA[ ことばのゆくえを終えた夜<br>あれよこれよと打ち上げも終わり、ゴエくんとrootハタケ氏と元祖長浜で締めて帰宅。<br><br>あっという間だったこの日を振り返ることも出来ず僕は眠ってしまいました。<br><br>当日は朝から森タカ機材車がパンクしたりと、びっくりなハプニングがありながらもオープン時刻を押すことなく開演。<br>自主企画ライブは何度やっても大変だなぁとしみじみしておりました。<br><br>開演してからはたくさんの方が駆け付けてくれました。寒い中本当にありがとう。<br><br>初めてみる顔、ひさびさの顔、みんながみんな、これから始まるそれにいろんな感情を潜ませているんだろうなとか思いながら、僕自身とても心躍っていました。<br>そうして間もなくことばのゆくえが開演した。<br><br><br>Lili Limitは僕らの曲「シアトル」をカバーしてきました！びっくり！おどろき！一番手という順番で、すこぶるに印象づけた演奏をしてくれました。 <br><br>Be here now! やはり彼の放つエネルギーは脱帽する。ヤノカタヒトというギターボーカルは僕には無いものばかりを携えていて羨ましく思う。<br>椅子取りゲームって歌がフロアの雰囲気をゆっくり染めてくれた。<br><br>TENJI BROCK がそれに続いて会場のテンションが今日がどんな１日なのかってのを教えてくれてた。<br>この頃にはフロアにお客さんが入りきれずに後ろの通路で結構な人が見てた。<br><br>そして、and Young...が酸素も薄くなってきたフロアをアンプから鳴り響く轟音とゆったりとしたリズムでトリップさせてくれた。<br>僕はこの頃にはまだなんだか今日が自分たちの企画でこれから自分たちがあそこに立って歌う実感なんてなかったな。<br>and Young...という自分の音楽のルーツに立っているバンドを自分のイベントに呼んだことがいまいちまだピンときてなかったんだけど、本当にみんなが揺れて聴き入ってくれていて間違いなかったんだなー、とか思っていた。<br><br>それからroot13.がフロアにこだました熱気とか、ゆっくりとした雰囲気を三度静かに青く染めていった。<br>彼らの放つ世界観をTENJI BROCK、and Young...の後に持ってこようとタイムテーブルを決めるときにずっと思ってたのがばっちりハマ<br>った気がして、してやったりの気分だった。<br><br>その頃にはフクザワさんが開演から描いてきた２枚の絵が完成に近づこうとしてた。<br>この1日をどう作り上げようかと考えた時に思ったのが、「次第に完成されていくフロア」というものが良いなと思って、既に描き終えた作品を会場に敷き詰めていくというスタイルではなく、この日の会場と共に作品が出来上がっていくというスタイルを想像してた。<br>彼女も今回のことばのゆくえの紛れもない出演者。<br>音を鳴らさない、歌を歌わないけれどことばのゆくえの表現者という事にはなんの変わりはないし疑いもなかった。<br><br>そうして森山タカヒロBANDもステージに立って演奏した。<br><br>僕はずっとそんな中彼女の完成されていく絵を見つめてた。<br>僕が上手側で歌って、フロアの下手側で彼女が描いていくのも、偶然といったら偶然なんだけど、結果的にはなんだか必然的にそんな流れになってた様な気さえしてた。<br><br>いつも以上に緊張したし、いつも以上にミスばっかりかましたし、歌ってる最中に息苦しくて倒れそうになったけどなんか心地良かった。<br><br>ああ、夏の終わりから考えていた１日がもう少ししたら終わるんだなあとか、案外冷静に考えながら演奏していたなぁ。<br><br>最近は考えがようやく子供っぽくなくなってきたおかげなのか、<br>色んな事に限りがあって、<br>色んな事の代えは効かなくて、<br>色んな事が叶って、<br>色んな事が叶わない事を知ったせいか<br>こんな日が二度と無い事も気が付いていたから噛み締めるのに必死だった。<br><br>演奏が終わってからは一息ついてほっと落ち着いて、みんなの顔を見てたら安心した。<br><br>最後までみんなが楽しんでくれてたなら僕は良かったです。<br>ことばのゆくえ、の大盛況の結果、その一言があればいいです。<br><br><br>大濠peaceのスタッフさん、照明のつねまい、カメラのみっちゃん、TIME MARKETの中村さんと三浦さん、now&amp;thenのみんな、ありがとう！<br>そして共演者のみんなと、一緒に演奏したたくみとゴエくんと泣いてたトーマと本当にありがとう。<br>と改めて思った今日でした。<br><br>結局この素敵な１日も僕らにとっても通過点なのには変わりはなくて、これからも歌い続けていければなと思っていることには変わりはないみたいで安心してます。<br><br>アンチテーゼに愛を込めて、というＣＤを作りました。<br>１１月２８日大阪福島2nd line <br>１１月３０日東京渋谷lush<br>１２月１日福岡大名SPIRAL FACTORY<br>の三カ所で配布します。<br><br>詳細はホームページみてね、http://brilliant-planet.jimdo.com/ <br><br><br>きっと、24日のことばのゆくえの１日が詰まった様な作品です。<br><br>受け取って帰って下さい。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/19/kokuminnitugu/8c/02/j/o0480048012304354398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/19/kokuminnitugu/8c/02/j/o0480048012304354398.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>ジャケットはフクザワさんが描きました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/19/kokuminnitugu/c5/7e/j/o0480065412304354516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/19/kokuminnitugu/c5/7e/j/o0480065412304354516.jpg" width="300" height="408"></a></div><br>フライヤーもフクザワさんが描きました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/19/kokuminnitugu/fc/99/j/o0640048012304354559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/19/kokuminnitugu/fc/99/j/o0640048012304354559.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>ことばのゆくえもフクザワさんが描いていました。<br><br>ザワザワだらけですが森山タカヒロでした。(笑)<br><br>森山タカヒロBAND<br>11月24日ことばのゆくえ<br>セットリスト<br>1アンチテーゼに愛を込めて<br>2ココハドコダ<br>3TOKAI no HITO<br>4焦燥感と遊んでいる様を描いた<br>5シアトル<br>6バースデイ<br>7みんな昔は恐竜だった<br>en.僕らは踊る<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kokuminnitugu/entry-11413704850.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 19:01:00 +0900</pubDate>
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<title>吐いて捨てない。</title>
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<![CDATA[ <br>１１月２４日(sat.)に福岡大濠PEACEでされる<br>森山タカヒロBAND自主企画イベント【ことばのゆくえ】より<br><br>会場限定配布１曲入り Single:<br>「アンチテーゼに愛を込めて」を<br>リリースします！<br><br>現在のところ<br>１１/２４at.福岡大濠PEACE<br>１１/２８at.大阪福島２nd line<br>１１/３０at.東京渋谷Lush<br><br>三ヵ所会場のみ配布予定ですので！<br><br>この機会に是非GETしてください！ <br><br><br>はい、そんな感じですよ。<br><br><br><br>ホームページとか、<br>Twitterとかでお知らせしましたが、<br>森山タカヒロBANDとして、<br><br>今年2月10日ぶりの新しい音源をリリースします。<br><br>それも配布オンリー、それはもうおそらく今後アナウンスするであろうアルバムの体を張ったコマーシャル的な役割の一枚にするつもりです。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121013/23/kokuminnitugu/c0/00/j/o0480064012235618901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121013/23/kokuminnitugu/c0/00/j/o0480064012235618901.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>前回とかのブログでも自主企画については書いたから、いいかな。<br><br>そして今年三回目かな、大阪遠征。<br>そして今年の内にもう一度東京に行く！という自分たちの約束を果たす形となった渋谷のイベント。<br>どちらも本当に楽しみです。<br><br>僕らの今年最後のライブ３連発。<br>『くばる』ツアー！<br><br>です。<br><br>文字通りにＣＤを『くばる』<br>僕らの歌を『くばる』<br>僕らのエネルギーを『くばる』<br>アンチテーゼに愛を込めて『くばる』<br><br>そんな気分です。<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121013/23/kokuminnitugu/ba/75/j/o0480064012235619060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121013/23/kokuminnitugu/ba/75/j/o0480064012235619060.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>そんな大阪と東京の詳細がこれです。<br>チケット予約してください！<br>『くばる』のでくばられてください！<br><br><br>11/28(wed)大阪福島２nd Line<br><br>【Makes Mind Naked！vol.5】<br><br>cast<br>森山タカヒロBAND<br>Suck a Stew Sry<br>Earls Court<br>ジョゼ<br>Swimy<br><br>大阪で頑張ってる自称イケメンメガネイベンター風間っくすのイベント。<br>前々回も呼んでもらったんだけど今回も呼んでもらえた！嬉しい！<br>出演者も僕らが福岡で一緒にやった東京のバンドとも大阪で一緒だし本当にワクワクする。<br><br><br>そして、とうきょー！！<br><br><br>11/30(fry)東京渋谷Lush<br><br>【Beat Happening! Across the Universe 】<br><br>open:18:30<br>start:19:00 <br>ticket 2000 1drink <br><br>(高校生以下のお客様は学生証提示で1000円＋1drinkで入場可)<br><br>cast <br>森山タカヒロBAND(福岡)<br>ハンサムケンヤ<br>パンパンの塔 <br>ネズミハナビ <br><br>つづいて東京渋谷でのライブ！！<br>ビーハプに出演することになった！<br>ビーハプは僕らがよくたいばんしてたバンドとか好きなバンドも出てたイベント！<br><br>それに今回出れることになって人と人との繋がりに感謝しているところ！<br>前から出たかったやつなんよ！<br>東京行くならコレに出たいなぁ、って思ってたから嬉しい！<br>ircle河内くん本当にありがとう。<br>パンパンの塔のライブ見るの楽しみや。<br><br>１stアルバムのツアーの大阪でパン塔のボーカル まめさんと一緒にやったことがあって、そのときのライブがすごく圧巻だったから、また一緒に出来ることになってホント嬉しい！<br>なんか世間の狭さを感じてワクワクする！<br><br>全体的にワクワクしてるのが伝わってたら嬉しいな、<br>あそびにきてほしいよ！<br><br><br>そんなライブの予約は<br><br>ホームページからメール貰えれば予約おっけいですので。<br><br><br>お待ちしています！<br><br>http://brilliant-planet.jimdo.com/ <br><br>森山タカヒロ<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121013/23/kokuminnitugu/5a/d5/j/o0480064012235619199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121013/23/kokuminnitugu/5a/d5/j/o0480064012235619199.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>しゃーーー！！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kokuminnitugu/entry-11378982094.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 21:17:00 +0900</pubDate>
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<title>定期的な偶然。</title>
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<![CDATA[ <br> 色々と告知しましたが１１月２４日に【ことばのゆくえ】っていうイベント企画をやります。<br><br>その日にアンチテーゼに愛を込めて、という唄を収録したＣＤをノベルティとしてみなさんにお渡しします。<br>まだレコーディングしていないんだけど大丈夫かな。<br><br>大丈夫だといいな。<br><br>そこでそのジャケットデザインをとある僕の好きな絵描きさんにお願いしたんだけど、ええよー！って言ってくれてすごく嬉しい。<br>どんなん描いてくれるんやろか、、。<br><br>んでその絵描きさんに歌詞だけ送るわ！ってなって昨夜はめちゃくちゃ緊張した！<br><br>告白する様な、全裸を見せるような、なんかそんな恥ずかしい感覚でした。<br><br>そろそろ当日のタイムテーブルとか決めないとな、、、。<br><br>さっきもブログ更新したけどまだなんか変な気分で書き連ねていこうと思ってこの画面を開いたんだけど案外普通になってしまった。<br><br>きっと秋のせいなんだろうけど。っていうアバウトな理由で納得してしまったのだろうか！<br><br>はやくイベントしてみんなに会いたいし、みんなのまえで歌って良かっただとか、感動しただとか言われたい。<br>今年最後の福岡のライブのよてい。<br><br>たのしみ！なのである。<br><br> 11/24(sat.)at.福岡大濠peace<br> 森山タカヒロBAND.pre <br>【ことばのゆくえ】 <br>open17:00 start18:00 <br>ticket <br>ADV¥1700 <br>DAY￥2000 <br>(1drink order) <br><br>cast <br>森山タカヒロBAND <br>TENJI BROCK <br>root13.(大阪) <br>and Young...(大阪) <br>Be here now!(佐賀) <br>Lili Limit(山口)<br><br>art cast フクザワ(神戸) <br>food gigiのタコス(TIME MARKET) <br><br>こんな感じなの、当日。<br>自分たちも含めて素晴らしいバンドを競演させたい！みたいな気分で企画しましたし、そこに新たなる勢力みたいな感じで、フクザワちゃんになんか描いてもらおうとおもいます。<br><br>どこもかしこもギラギラしてる様な感じにしたいな。<br><br>さすがにずっとギラギラだと辛いので一息タイムみたいなところでタコスだったり、まだ考え中なんだけどカレーとかだそうかな的な、でのんびりしてもらったり。<br><br>うん、我ながらたのしい！<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 15:58:00 +0900</pubDate>
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