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<title>コルカタde詐欺られる！？</title>
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<description>コルカタへ旅する人たちの道しるべになれたらと思います。</description>
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<title>カーン真理子の知人は中立か？</title>
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<![CDATA[ <div>以前のものですが、</div><div>こんなコメント見つけました。</div><div><a href="http://ameblo.jp/gharibah/entry-11750262926.html" target="_blank" title="">がりーばのブログ</a></div><div>http://ameblo.jp/gharibah/entry-11750262926.html</div><div><br></div><div><br></div><div>コメント欄にカーン真理子と詐欺被害者のやり取りがありました。</div><div><br></div><div>あえて載せているということはカーン真理子にこんなコメントがあったことを伝えた上でコメントを残したままでいるのはどちらにもつかないという意思表示な気がしました。<br><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いまだ詐欺師たち、詐欺師の嫁どもは沈黙を守っています。</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">他のブログでも名指しで記事を書くと削除要請が入ります。</span><br></div><div><br></div><div><br></div><div><a href="http://blog.livedoor.jp/koji_roh/archives/6520520.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 18px;"><b>ハードボイルド</b></span></a>さんのとこのコメント欄は相変わらず炎上しています。<br>削除要請もあったようですが。<br>アメブロは勝手に削除されてしまいます。<br><br>以前私も何度も記事を消されたので名前をごまかすような書き方をしましたが、<br>今回もまた削除されるようでしたら今でもネット巡回しているということでしょう。<br><br>詐欺被害者の訴えは無視したままで。<br><br><br><br></div><a href="http://ameblo.jp/gharibah/entry-11750262926.html" target="_blank" title=""><div>がりーばのブログ</div></a>
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<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 01:00:32 +0900</pubDate>
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<title>被害者のブログ。</title>
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<![CDATA[ みなさんどの方たちも詐欺の手口を的確に書かれてらっしゃいます。<br>ほとんどが赤詐欺。（恋愛詐欺）<br><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/03-09-05-08/entry-11831110572.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 14px;"></span></a><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b><a href="http://ameblo.jp/03-09-05-08/entry-11831110572.html" target="_blank" title="">インド詐欺</a><br><br><a href="http://ameblo.jp/naturesunlight/entry-11832535726.html" target="_blank" title="">コルカタ情報 注意</a><br><br><a href="http://ameblo.jp/moon-sunsun/" target="_blank" title="">インドで詐欺かも</a></b></span><a href="http://ameblo.jp/moon-sunsun/" target="_blank" title=""></a><br><br><br><br>そういえば、<br>ニューマーケットの地下街のボスの写真や記事（弟も含む）カー○以外はなかなか削除対象になりませんね。<br><br>そう思うとやはり関係者や日本人の妻たちが関わっていると思われても仕方がなさそうに思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11864420792.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 21:07:12 +0900</pubDate>
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<title>なぜ詐欺師になる？</title>
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<![CDATA[ 古くからある風習のようなカースト。<br><br><br>ガンジーがカーストを無くしたといっても社会制度として根強く残っていますし、それから抜け出たいインド人たちがたくさんいます。<br><br><br>私たち日本人には到底理解できないでしょうが、日本人と結婚することで貧乏から抜けれる、親戚中がそのお金で助かるケースが実際にあり、お金持ちになる術、近道のためなら彼らは本気になるということでしょうかね？<br><br><br>パスポートでさえ取れない人がいる訳ですから、生まれた時に既に戸籍を所持しているような恵まれた日本人にはわからないかもしれません。<br><br><br><br>ですから、詐欺といっても自分の人生から家族の運命まで背負った彼らの命懸けの戦いみたいなものです。<br><br><br>頭もひねる輩も出てきてもおかしくないでしょうね。<br><br><br>今、詐欺に遭っている人たち、特に日本人をマヌケ扱いするインド現地にいる日本人妻。<br><br>注)日本人の味方はしてくれないので注意してくださいね。<br><br><br><br>確かに日本人はぬるま湯に浸かっているような感じではあります。<br><br><br>詐欺やぼったくりをされて初めてぬるま湯に浸かっていたことに気付かされるのもいいかもしれません。<br><br>取られたお金も勉強代と思えばいいのかも。<br><br><br><br>でも、それは現地の人たちにやられたことであって「奥さんが日本人」であることで安心をさせて詐欺やぼったくりをするのは確信犯なのではないでしょうか。<br><br>黙認してる時点で同罪というか、加担に近いと思います。<br><br><br>知らなかったと言っている日本人妻もいたようですが、ネットでこれだけ叩かれているのに知らなかったとシラを切り通す時点でクロです。<br>叩かれているサイトでその日本人妻も初期の頃にコメントされてますしね。<br><br><br>要は自分たちが稼げて裕福であればいいからと思いました。<br><br><br>ニューマーケット内に日本人妻がお店にも出ているというカーンの一人。<br><br>奥様があるブログで正論染みたコメントをしています。<br><br>長々と。<br><br><br><br>読んでいてそうかもしれない…。<br><br>と思わされるほどな文章でした。<br><br><br><br><br><br>…が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>サービスのレベルの高さや向上を理由に値段が高いことがつらつらと書かれていましたが、私からしたら「は？」という感じです。<br><br><br>http://dadesire.blog.fc2.com/blog-date-201403.html<br><br><br>彼らがやろうとしている(やってきた)サービスは貧乏旅行者には不要なのでは？<br><br>と思いました。<br><br><br>ビジネスを構えている場所もそんなレベルの高いサービスなのであればそういったところでビジネスをすればいいのでは？<br><br>と思います。<br><br><br>客側が見る目がない、相場を知らずにというのが悪いのもわかりますが、捕まえた旅行者を他との接触をさせないようにもしているみたいです。<br><br><br>その時に納得して払ったのだからというような言い分があるみたいですけど、後からクレームが絶えないのであれば騙したことと同じなのではないでしょうか。<br><br><br>しかも、相手は旅行者ですから移動もしますし、国が変われば返金や話し合いも遠退く可能性のほうが大きくなるでしょうね。<br><br><br>そこを利用しているのかもしれませんが、、、。<br><br><br><br>http://dadesire.blog.fc2.com/blog-date-201403.html<br><br><br>【結論。】<br><br>詐欺師は楽して稼げるからなのと、日本人が騙しやすいということでしょうね。<br>恥ずかしい話ですけど。<br><br>あとは日本人妻がインドに染まりきってしまったというか、インドにいて感覚がズレてしまった、日本人特有の謙虚さをなくしスレてしまったように思えてなりません。<br><br><br><br>ちなみに、<br>リンク先の日本人妻のいうビジネスの理論は特に間違ってはいませんが、顧客のターゲット層が間違っています。<br><br><br>生活水準が普通以上、裕福な方向け。<br>そういった方々がサービスに満足し、自ら支払いたがるようなお客様なのであればクレームは来ないと思います。<br><br><br>あの地域で引っ掛けられて、お店に誘導され他の人と接触の邪魔をし、言葉巧みに自分たちの価値観でビジネストークをする。<br><br>貧乏学生も頑張って貯めたお金を搾り取られる訳です。<br>その時にあまり納得はしないにしても言いくるめられてモヤモヤしたままいる。<br>あのお金さえ払わなければ…。<br>と後悔しているのではないでしょうか。<br><br><br>後から自分が騙されていたことを知り、ネットで怒りを訴えている。<br><br><br>それが現状なのではないでしょうか。<br><br><br><br><br>しかし、コメントしてる奥さん。<br><br>口が達者なんでしょうね～<br>詐欺師リストではプロ中のプロって書かれてますけど、何を言われても大丈夫なように返事を準備してますよ。<br><br>普通の人ではきっと口では負けてしまうでしょうね(笑<br><br>言いくるめられるとどこかで書き込みを見ましたが納得です(笑<br><br><br>住居の件も本当であってもコルカタで一番高くなくてもいいのでは？<br>とも思いましたが、それはまたプライベートですからね、、、。<br><br><br>詐欺られた側としては奥さんの貯金と聞かされても詐欺をしたお金で贅沢をしているのであれば、ただ言い負かされてちょっと悔しい程度で怒りは一緒かと。<br><br>そして、貯金で支払っているかどうかなんて実際のところわかりませんし。<br>証拠もないですからね。<br><br><br><br>どちらにせよ、店側サイドと客サイドでは根本的に考え方が違い、客を怒らせていることは事実です。<br><br><br>その評判をネットに載せる旅行者がいて、ネットを巡回して削除要請をしていたことも事実です。<br>(日本人妻、もしくは関係者)<br><br><br>http://dadesire.blog.fc2.com/blog-date-201403.html<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11753872102.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 13:46:59 +0900</pubDate>
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<title>被害者の声届かず。</title>
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<![CDATA[ コルカタの詐欺は図太いみたいです。<br><br>被害もたくさんあるのに日本人妻はネット巡回をし、削除要請に励む。<br><br>コメント欄の書き込みも逃げられないようになってきたところで今まで見ていたのに知りませんでしたと書き込む。<br><br>詐欺師、もしくは詐欺師の日本人妻の声のかかったものの書き込みは詐欺を擁護するような書き込みで被害にあった旅行者を馬鹿扱い。<br><br>ランド・オブ・ハードボイルドさんの<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><a href="http://blog.livedoor.jp/koji_roh/archives/6520520.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 18px;">インド旅行記 カルカッタ-コルカタ-篇 ７</span></a></b></span><br><br><br>このブログのコメント欄が一番炎上しています（笑）<br><br>私のブログも少しですがコメント欄で紹介されていました。<br>ありがとうございます。<br><br><h2 class="article-title entry-title" style="height: 19px; clear: left; margin: 0px; padding: 3px 0px;"><br></h2>
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11816633342.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 02:00:00 +0900</pubDate>
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<title>結婚詐欺</title>
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<![CDATA[ <br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" alt="注意"><font color="#FF0000">コルカタ詐欺のネット巡回にて記事を消されてしまいました。名前を隠してもう一度掲載します。<strong></strong></font><br><br><br><br>コルカタのカーンという名字のインド人たち。<br>詐欺集団で有名です。 <br><br>そのうちの一人で赤詐欺で有名な男。 <br><br>Jave○ Kha○（ジャ○ッド・カー○） <br><br>ジャ○ッドが付き合っていた女の子がインターネット上で相談をしているサイト（yahoo知恵袋）を見つけました。<br><br><br>恋愛相談カテゴリ<br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1384826933<br>海外カテゴリ<br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1384826933<br><br>カテゴリ別で同じ質問をされていますが、回答されてる方たちがいろんな意見を書いてくださってました。<br>参考にいいかもしれませんね。<br><br><br>記事を読んでみて本気で好きだったことが伺えます。<br>恋する気持ちを利用し、詐欺をするだなんて日本でも赤詐欺は実際にありますが詐欺られたほうはたまりませんね。<br><br>心の傷は深いと思います。<br><br>人の心を踏みにじるようなことはしてはいけません。<br><br><br><br><br>《余談（でも重要）》<br><br>ジャ○ッドは結婚詐欺以外にもカード詐欺なども頻繁におこなっているみたいです。<br>カード詐欺をされてもカードを渡してしまった時点で渡したほうにも非があることになることを彼らは知っているようです。<br><br>渡してしまった時点で詐欺をする側としては勝ったようなものです。<br><br>もちろん日本でも一緒です。<br>ただ日本人はそんなことをしないだけで訴えたら返してくれるでしょう。<br>詐欺をしていると詰め寄っても、うやむやにしてしまうのがインド。<br><br>まぁ相手は詐欺師ですので、後で振り込むなどと会話を先延ばしにし返さないとは思いますが。<br><br><br>お買い物はニコニコ現金払いが一番です。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11799018414.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 15:33:14 +0900</pubDate>
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<title>ブログ記事削除</title>
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<![CDATA[ アメーバのカスタマーサポートからのお知らせで記事が削除されてしまいました。<br><br><br><br>コルカタの結婚詐欺についてリンクを貼り付けてたんですけど。<br><br>多分、固有名詞がいけなかったんでしょうね。<br><br><br>hatenaでコルカタ在住の有名な結婚詐欺師のインド人(ジャ○ッド・カ○ン)の結婚を前提で付き合っていた彼女が真剣に相談をしていた質問があったのでリンクを貼り付け、名前を載せただけなんですけど。<br><br>彼女を傷つけてまだ女遊びを繰り返しているという、赤詐欺の記事でした。<br><br><br>基本的に私のブログは感情を乗せての記事は書いていません。<br><br>リンクを貼り付けリンク先の簡単な解説くらいです。<br><br><br><br><br>コルカタの詐欺をしているインド人、そのインド人妻たち、グルになっているであろう日本人。<br><br><br>ネット巡回のことが書いてあるのは知っていました。<br><br><br>確かに固有名詞が書いてあり、詐欺の件で都合の悪いこと、困ることでしたら堂々と誹謗中傷という形で削除要請はできますよね(笑)<br><br><br>私でもそうします、きっと。<br><br>甘くみてました。<br><br><br><br>そして、コルカタの詐欺は手がこんでいます。<br><br>親切もたくさんしていますし、怪しいと感じてもフォローもうまい！<br>言い訳も絶妙でそれらしいことを言ったりするので騙されたことを知った頃は時すでに遅し…。<br><br>カードだったりしたら請求なんて後ですからね。<br><br><br>だから彼らに詐欺られた日本人は恨みが深いんですよ。<br><br>いい人を装って最後にぼったくる。<br><br><br>苦情も怒りが半端ない。<br><br><br><br>そもそも、詐欺などしているから書かれるんですけどね。<br><br><br><br><br>コルカタの詐欺をしているインド人、グル説の確定と言われているインド人の日本人妻たち(またその協力している日本人)の支えによりネット巡回によるブログ削除は実際にありました。<br><br><br>固有名詞(名前です)を書いたことでの強制削除。<br><br>明らかに身内でしょう。<br><br>しかも、日本語の読み書きが可能な人間であれば身近な日本人と読んで当然だと思います。<br><br><br>同じ日本人でありながら日本人をターゲットに詐欺を援護する意味がわかりません。<br><br><br>日本の心を捨ててしまったのでしょうか。<br><br><br><br>私はコルカタを旅行する人たちの助けになりたいだけです。<br><br><br>私ももう少し頭をひねりましょう。<br><br><br><br>まだまだ詐欺行為で飯を食っていくと宣戦布告されたようなもんですよ。
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11788526315.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:12:17 +0900</pubDate>
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<title>コルカタ検索で…</title>
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<![CDATA[ <div>コルカタを検索してみるとたいしたものは出ないのですが、</div><div><br></div><div><br></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">“コルカタ　騙される”</span></b></div><div><br></div><div><br></div><div>で検索するといろいろ出てきました。<br><br><br>その中の上から順に５つほど紹介します。<br><br><br>①旅するハサミ☆<br><span style="font-size: 14px;"><b><a href="http://chibichii.blog.fc2.com/blog-entry-134.html" target="_blank" title="">詐欺師に騙されない私達。　-2013.07.18 Thu</a><br></b></span><a href="http://chibichii.blog.fc2.com/blog-entry-134.html" target="_blank" title=""></a><br>詐欺をする人たちの顔や詐欺で連れて行かれた場所の写真が載っています。<br>コメント欄の詐欺情報も参考になるかもしれません。<br><br><br><br>②情報ライブ　ミヤム屋１　2012.09.09<br><a href="http://yuntaku-in-the-world.blogspot.jp/2012/09/japan98-9.html" target="_blank" title=""><h3 class="post-title entry-title" itemprop="name" style="margin: 0.75em 0px 0px; position: relative;"><span></span></h3></a></div><span style="font-size: 12px;"><a href="http://yuntaku-in-the-world.blogspot.jp/2012/09/japan98-9.html" target="_blank" title=""><h3 class="post-title entry-title" itemprop="name" style="margin: 0.75em 0px 0px; position: relative;">コルカタの日本語を話すインド人に気をつけろ!!-負けるなサムライJAPAN(9月7-8日)</h3></a></span><div><br>ミヤム屋さんのもうひとつ前の病院詐欺で出てくるインド人の話も怖いですね。<br><a href="http://yuntaku-in-the-world.blogspot.jp/2012/09/96.html" target="_blank" title="">弱った体を狙った病院詐欺</a><br><br><br><br>③ささおかの世界一周　ぼうけんの書　2012.09.11<br><b><span style="font-size: 14px;"><a href="http://ameblo.jp/sasasasasaoka/entry-11351881387.html" target="_blank" title="">第二十四話　コルカタなんか二度と行くかボケ</a><br></span><a href="http://ameblo.jp/sasasasasaoka/entry-11351881387.html" target="_blank" title=""></a></b><br>デビットという詐欺師が自分も人のお金で風俗に行くとか、お金を貸してくれという理由が笑えますが詐欺された人はたまらないでしょうね。<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">こちらの記事はもうありません</span><br><br>④rikoの一人旅～世界一周しちゃお　2012.08.17<br><a href="http://ameblo.jp/im-sleepy-now/entry-11330421678.html" target="_blank" title=""><b><span style="font-size: 14px;">コルカタで騙された？！</span></b></a><br><br>カードで詐欺されたお話しです。<br>日本人の奥さんが一緒にいたので信用してしまったそうです。<br>犯人の名前はコメント欄に出ていました。<br>コメント欄も参考になります。<br><br>⑤ジーナリンの世界放浪旅キロク　2013.09.12<br><a href="http://genalyn.com/mytrip/2325/" target="_blank" title=""><b><span style="font-size: 14px;">コルカタの詐欺集団に注意！！</span></b></a><br><br>①～④まではカーンという人がほぼ関わっているようでしたが⑤に関しては２グループあるうちのRAJAのほうだったみたいですね。<br>ここもコメント欄に実際に彼らと会ったことのある人がコメントしているようです。<br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11768510047.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>マリアの貼り紙</title>
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<![CDATA[ <div>こんなものを見つけました。<br><br>HOTEL MARIAにこんな貼り紙があったみたいです。<br>（今はあるかわかりません）</div><div><br></div><div><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140124/17/kolkatasagi/41/b3/j/o0331050012823718669.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140124/17/kolkatasagi/41/b3/j/o0331050012823718669.jpg" style="width: 400px; height: 604.2296072507553px; border: none;" ratio="0.662" id="1390554110986"></a></p><p></p></div><div>画像がうまく取り込めなかったのと記事も合わせて読んでいただくといいかもしれません。<br><br><span style="font-size: medium; line-height: normal;"><a href="http://travel.fujiyamawasabi.com/india/20130416hellokolkataDay1.html" target="_blank" title=""><b style="color: rgb(255, 0, 0);">2013年4月16日 ドンムアン空港からインド・コルカタへ～Goodbye Bangkok, Hello Kolkata</b></a><br><br><br><br><br></span>これからも<br>生の旅行者の声を見つけて紹介できたらいいなと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" style="line-height: 1.5;"></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11756926833.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サダルストリート SudderStreet</title>
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<![CDATA[ バックパッカーの集うコルカタ(旧カルカッタ)の有名なストリートといえばサダルストリートです。<br><br><br>かつてはサルベーションアーミーという名のきったねー(笑)安宿もありましたが潰れてしまったそうです。<br><br><br>今も昔もぼったくりや詐欺は変わらず…<br>ではなく進化して巧妙になりつつあります。<br><br><br><br>基本的に暇そうにしていて声を掛けてくる、日本語を話すなどは疑ってみるなどは基本中の基本でしょう。<br><br><br>まぁインド人は世話焼きなことは事実ですので、<br>本物の親切かどうかは感謝の言葉を述べた後で<br><br>「記念に一緒に写真を撮ろう！」<br><br>と言ってみて拒絶をしたらまずやましい理由が必ずあると言っても過言ではないはずです。<br><br>やましくない場合はカメラを向けても喜んで写ってくれますよ(笑)<br><br><br>詐欺行為をしているインド人はネットに挙げられることを非常に怖れています。<br><br><br>ネット写真を挙げた時は、サダルストリート近辺に自身がいた場合そのインド人の交際相手の日本人や婚姻相手が怒っている、ケンカになっているなどなんらかの理由で消してくれなど言われることもあります。<br><br><br>撮ってしまった場合は<br><br>「他の人に見せないでね」<br>とか言われます。<br><br><br>そのうちに知恵もつけるかもしれないので<br>「ブログに載せてもいい？」<br><br>と聞いて喜んで返事をするインド人でしたら有名な詐欺軍団ではないかもしれませんね♪<br><br><br><br><br>そして、詐欺軍団にも派閥があるようで微妙な距離を取りつつあります。<br><br>一方は悪口を言い一方は権力的に弱いほうらしくあえて何も言いませんでしたが、突っ込んだら答えてくれましたけどね…。<br><br><br><br>詐欺軍団に遭遇する確率は日本人であれば100％に近いかもしれませんね。<br><br><br>私が訪れた時も詐欺行為をするインド人にはサダルストリートでは必ず遭遇するくらいですから。<br><br><br>私は遭うかな…？<br>遭わないかな…？<br><br><br>なんてことはなくほとんどヒットしますよ(笑)<br><br><br><br>出没ポイントはとにかくサダルストリートのどこでも！<br>と言ってもいいくらいですが、どちらかというとたむろしやすいところです。<br><br>TOURIST INNの角、向かいの旅行会社の中で椅子に座っていたり(中がピンクの壁)その脇の道のチャイ屋さんでチャイを飲んでいたり。<br><br>ブルースカイカフェの角などでもよく遭遇します。<br><br>ニューマーケットへ抜ける道ではわりと普通の客引きが多かった気がしますが(だからと言っても安心ではなくどこかに連れて行かれればぼったくられますよ)、日本語で話し掛けられたりしたらニューマーケットにいるボスに繋がる可能性が高いかもしれません。<br><br><br>あとは日本でも名の知れたファーストフード店などで待ち伏せなどもあります。<br><br><br><br>旅慣れていて見抜く力があっても最近の詐欺はなかなかのもんです(笑)<br><br><br>日本の詐欺師も顔負けレベルかもしれませんよ～<br><br><br>違う意味であのハングリー精神は日本人にはないかもしれませんね。<br><br><br><br>詐欺師の根性や思い入れ？<br>についてはまた今度…。<br><br><br><br>このブログがみなさんの参考になれば幸いでございます。
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<link>https://ameblo.jp/kolkatasagi/entry-11753871729.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>旅人さんたちへ。</title>
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<![CDATA[ <div>このたび私は詐欺にあいました。</div><div><br></div><div>大好きなインドで。</div><div>その場所、コルカタ。</div><div><br></div><div>他の地域でもちょっとしたぼったくりには遭遇しましたが、いつもは自分で対処してきました。</div><div><br></div><div>今までにそんなに高い買い物も特にしなかったというのもありますが、仲良くなっておいていろいろお世話をしたところで巧みに売りつけられたものは私のような世間知らずなものには値段のわからないモノ。</div><div><br></div><div>私は家族が大好きなので<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;"></span></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">恋人やご両親に良いものを買っ</span><span style="line-height: 1.5; color: rgb(255, 0, 0);">ていかなきゃ</span></span><span style="line-height: 1.5; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;"></span></span></b><span style="line-height: 1.5;">という言葉に心が揺れ、自分の旅の予算を削り、後半はみじめな旅を送る結果となりました。<br><br>たまたまネットで調べていたら私が出会ったインド人の名前や詐欺的行為がたくさん出てきました。<br><br>ちょっと大げさな部分もあるのかな？と思いましたが私よりも被害に遭っている人数知れず。<br>いろいろ調べました。<br><br>見たことのある顔ぶれ、言われたことのあるセリフ、会話のパターン…。<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">心当たりがありすぎるんです！！</span></span></b><br><br><br>今後、皆様のお役に立てる情報が…<br>と思い楽しいインドの旅を続けて行かれることを願いこのブログを立ち上げました。<br><br>どうぞ、コメントも自由にされてください。<br><br></span></div>
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<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 10:00:00 +0900</pubDate>
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