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<title>こまブロ</title>
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<description>＊情報リテラシー論</description>
<language>ja</language>
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<title>最終回＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第１５回情報リテラシー論最終レポートです。<br><br>あっという間に最終回です。<br>最後の講義は、新年早々世間で騒がれたSMAP解散問題について。<br>ビッグな芸能人なだけに、注目度が高くネット上での話題性もかなり高い。その中には、デマや憶測、からかいの書き込みなども多く出ている。<br>ベッキーの不倫騒動も同じである。少し動きがあるだけで、天気予報のように毎日ニュースでとりあげられ、本人は平気な素振りを見せているが、少なからず今の芸能界での居心地の悪さを感じているだろう。<br>有名であればあるほど、沢山の人からいろんな意見を受けなければいけないので、それはそれで大変だと思う。<br>SNSの力というのは、個人の力は大したことないが、それらが集まると一気に巨大な力となり、時には芸能人をも困惑させることができる。公共の場にでる意見だからこそ、誰が見ているかわからないのだから、ひとつひとつの言葉を考えて書き込むべきである。<br><br><br>約半年に渡って行われてきた情報リテラシー論。<br>講義の感想やコメントなどをTwitterを利用して書き込んだり、毎回の授業のレポートは個人でブログを作り更新する、まさに今注目されているSNSをふんだんに使った授業でした。自らが使うことで、授業そのものが体験として記憶に残るので、とても画期的な授業内容だったと思います。<br><br>横田先生、貴重な講義ありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122970892.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 02:01:10 +0900</pubDate>
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<title>デマ詐欺とパスワード対策＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第１４回デマ詐欺とパスワード対策についてのレポートです。<br><br><br>講義の内容で、パスワード対策についての話があった。<br>いろいろなサイトでいろいろなアカウントを作ると、パスワードの管理が大変だということはよく聞く話である。わたしは、大きな声では言えないけど、パスワードはどのアカウントでもほぼほぼ同じものを利用している。それ一つ覚えていればすべてのアカウントを管理できるので、忘れることは少ない。わたしは逆にアカウント名やIDのほうを忘れてしまう。常にIDが表示されているサイトなら大丈夫だが、IDも自分で覚えなければいけないものであると、パスワードしか覚えてなくログインできずアカウントを作りなおすこともあった。<br>パスワードの管理で、気をつけなければいけないのは、他人になりすましされることだ。今は、なりすましで、自分のアカウントなのに、見に覚えのない書き込みをされたり、人と勝手にやり取りされるようにまでなってきた。遠隔操作で他人のデータに進入することもできる時代だ。パスワードもIDも大事に管理しなければいけないと思った。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122947148.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 23:27:40 +0900</pubDate>
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<title>溢れる写真と画像認識技術＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第１３回溢れる写真と画像認識技術についてのレポートです。<br><br><br>写真や画像に対しての考え方というものは変わってきているなと感じる。<br>昔は写ルンですみたいな使い捨てカメラでシャッターを切り、フィルムを写真やさんに持っていき現像してもらうのが普通だった。今はそれらを自分一人ですることができるのである。ケータイやスマホ、デジカメで写真を取り、データとして保存できる。現像したければそのデータを持ってコンビニなどの印刷機を使えば、好きな写真を好きな枚数現像することができる。そういった手軽さからか、最近は写真を現像すること自体、する人は少なくなっているのかと思う。いつでも写真を見ることができ、いつでも写真を現像することができるので、逆にカタチとして残す人が減っていくのかと思う。それでもアルバムやスナップなど、写真をまとめてみるとまた違う印象を持つ。写真をというカタチに残した方が人の心にも残りやすい。<br><br><br>画像認識技術についての話もあった。LINEのアカウントを交換したり、サイトに飛んだりするときにもバーコードリーダーでするのが主流になってきた。画期的である。また画像の加工などもスマホやパソコンで簡単にできるようになってきた。あるカメラなんか、最初から顔を認識して写真を撮った瞬間、加工された画像が写真として残るようになっている。今やスマホなんて小型プリクラ機と言っても過言ではないだろう。しかしやり過ぎた行為は、実際のものと比べた時に誤解を招くこともある。特に女性に多いが、自分の顔が写ったものを加工を重ね、美しく見せている。誰もが自分をよく見せたいっていう気持ちは持つだろうから、程度な加工ならぜんぜん問題はないと思うが、本物と明らかに違う写真を作ってしまうと、詐欺とまで言われる始末になっている。<br>実物以上によく見せたり綺麗に見せることは大切かもしれないが、素の自分を知ってもらうのも大切なことなのかなと改めて思った。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122762420.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 14:29:52 +0900</pubDate>
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<title>今までの補足と総まとめ＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第１２回は今までの補足と総まとめでした。<br><br>これまで授業を受けてきて感じたことはSNSのことについての内容が多かったと感じた。<br>わたしたちの世代では特に身近なものとなっていて、わたしも暇さえあればTwitterやInstagramなどをチェックしている。最近は、服でも靴でも欲しいものがあるとタグ検索して、それを持っている人のアカウントチェックしたり、コーディネートのしかたなどを勉強したりしている。自己満足だけどまるで自分が手に入れたかのような満足感があって楽しい。<br><br>また芸能人のアカウントをフォローすることで、その人の日常を知ることができるようになった。芸能人をいい意味で身近に感じることができる。<br><br>SNSは人と人とを繋ぐ手段としてあるわけで、うまく使えば、自分にも相手にもメリットがある。しかし悪用すれば、一人ではなく多くの人に迷惑をかけることになるので、やはり考えて使う必要があると思った。<br><br>この授業も、レポート提出や、先生とコミュニケーションを取る手段としてSNSをふんだんに利用している。他の授業より、先生との距離感というものが縮まっている気がする。<br>
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122751173.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 14:04:05 +0900</pubDate>
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<title>ラジオと音声認識技術の進化＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第１１回ラジオと音声認識技術の進化についてのレポートです。<br><br>今回の講義は、ラジオ離れについての内容だった。<br>わたしは正直ラジオと関わったことがほとんどない。自分の車では絶対聞かないし、アプリとかで聞くこともしない。せいぜい人の車に乗せてもらった時にたまたまラジオがかかっている時くらいしか聞くことがない。音楽好きな友達とかは、好きなアーティストが出るラジオ番組を逐一チェックしている。若い人でも、ラジオと関わっている人は少なからずいる。そしてそれは多分少なくなっても消えることはないのかなと思う。<br><br><br>もう一つの内容として、音声認識技術について取り上げていた。<br>わたしたちも身近になってきたこの音声認識技術。iPhoneでいうとSiriである。<br>わたしも時々暇つぶしに使うことがあるが、なかなか正確に音を拾ってくれる。しかも新機能で、iPhoneに向かって「Hey Siri!」と言うだけで、自動的にSiriが立ち上がるようになった。これは手がふさがっているけどiPhoneをいじりたいって言う時にとても便利である。Siriの返答もだんだん柔軟になってきたから、余計話しかけるのが楽しくなってきた。<br><br>音声認識技術を利用したアプリなどはこれからどんどん増えていくと思う。LINEやメール、SNSなども口でいった言葉を文字に打ちなおしてくれる機能などが開発されそうだ。それはそれで、喋る技術が身につきそうでメリットもあると思う。
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122744369.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 13:16:38 +0900</pubDate>
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<title>苦戦する紙媒体と電子書籍＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第１０回苦戦する紙媒体と電子書籍についてのレポートです。<br><br><br>電子書籍の登場により、紙媒体の需要が減っていることはもうすでに世間で問題として取り上げられている。今や学校の教科書までもが電子書籍で補おうとされている。たしかに、そうすることで、タブレット一つでいくつもの教材を持ち運ぶことができ、教科書を忘れることなど少なくなるであろう。しかし、わたしは小さい頃に忘れ物をして、忘れ物をすると大変だということを身をもって体験できるのであると思う。この日は何が必要か、何を忘れてはいけないかなど、自分で考えるということを学べる時期であると思う。大げさかもしれないが、忘れ物をすることで、今後の忘れ物への考え方なども変わってくるのではないかとわたしは思う。<br><br><br>話がそれてしまったが、紙を１ページずつめくるというのも、紙媒体の醍醐味である。わたしの場合、雑誌を読むとき、まず１回パーッと全体を流し読みする。そして、２回めは全体をじっくり読みなおす。さらに３回目に自分が興味を持ったところを深く読み返す。これは、電子書籍ではできない楽しさであると実感している。また本棚に毎月雑誌が並んでいくのを見るのも一つの楽しみである。これも電子書籍ではできない楽しさである。<br><br>だからといって電子書籍を否定するわけではない。現に普段の生活で電子書籍に頼る場面はたくさんある。どちらかというと、電子書籍に触れている時間のほうが多い。だからこそ、紙媒体にも手を伸ばしてみたいと思う。両方メリットがあるので、場面に応じて使い分けれるようにしたい。
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122623110.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 03:25:41 +0900</pubDate>
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<title>様々な動画とネット生配信＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第９回様々な動画とネット生配信についてのレポートです。<br><br>これまで動画というと、ビデオやネット動画にしても、見る立場にいた人がほとんどであった。しかし最近は、自分で簡単に動画を作ることができ、それを配信できるようになってきた。いとも簡単に、動画を受信する側から発信する側になれるのである。動画というものがより一層身近なものになった。<br>それに伴い近年動画メディアも急増してきた。<br><br>わたしもいくつかのアプリや機能を試したりしてみた。<br>興味を持ったのはタイムラプス。タイムラプスとは、一定間隔で撮影した動画を繋げて動画のように見せることができる機能である。iPhoneのiOS8の新機能で、簡単にタイムラプス動画が取れるようになった。検索するとタイムラプス動画をうまく取る方法なども出てくるので、時間があれば、少しこだわった動画を撮ってみたい。<br><br><br>画像や動画などは、権利への配慮が重要となってくる。<br>適当に扱って気づいた時には法に触れるようなことをしていた、なんてことがないように注意しなければいけない。動画メディアが身近になってきたからこそ、大切なことを見失わないように心がけて利用したい。
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122615133.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 01:45:06 +0900</pubDate>
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<title>テレビの衰弱と動画メディア＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第８回テレビの衰弱と動画メディアについてのレポートです。<br><br><br>情報を伝える手段として、文字より画像、画像より動画、の順で伝わりやすいことがわかる。<br>動画はたくさんの情報を簡単に伝えてくれる。<br>しかし、この規則をすべてに取り入れてしまうと、読むをいう行為が疎かになってしまう恐れが出てくる。新聞を端から端まで読み上げてくれる動画があれば新聞なんていらないのである。文章をもってカタチを成しているものは、これからも無くならないでいてほしい。<br><br><br>話は変わるが、社長の顔が知られている企業の方が売上が伸びる傾向にあるらしい。どんな商品も売り手についての情報を知っている方が、安心して購入できる、購入しやすいと思えるのである。社長が顔を出すということは、その企業の信用を売っているのと同じことなのである。<br><br><br>やはり、表情や情景、色味や雰囲気、音などその物事を知るための情報がたくさんあったほうが、関心や興味なども生まれやすいなと思った。それも踏まえて、文字のみより動画メディアのほうが注目浴びやすいんだと思った。
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122612204.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 01:06:13 +0900</pubDate>
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<title>位置情報で激変した生活習慣＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第７回位置情報で激変した生活習慣についてのレポートです。<br><br>わたしたちの身近にある位置情報サービスは、今や圏外になっても、ネット環境が整っていないところでも、利用することができる。知らなかった。また、GPSがなくてもWi-fiを利用して位置情報を把握することができるらしい。これまた知らなかった。<br><br>わたしも日常で位置情報サービスを使うことが多々ある。<br>わたしの車にはカーナビがついてないので、スマホを固定して、マップを開いてナビゲーションしてもらっている。現状の動きと少しあってないことがあるが、それでもかなり正確な位置を示してくれる。個人的にiPhoneにもともと備え付けてあるマップより、Googleマップのほうが正確だと感じた。（が、iPhoneのマップを使っている。）実際このナビを利用して昨年は仙台や関西などに友達と車で旅行に行ったりした。ガソリンと充電の減りがハンパなかったです（笑）<br><br>その機能を使って、なくしたスマホそのものを探しだすこともできるようになった。<br>災害時の救出の場面でも役立てることができる。<br>普段の日常で、わりと位置情報を使う機会があると思った。
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122248778.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 23:50:39 +0900</pubDate>
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<title>多様な連絡手段のインフラ化＊情報リテラシー論</title>
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<![CDATA[ 第６回多様な連絡手段のインフラ化についてのレポートです。<br><br><br>授業で迷惑メールについて話があった。ガラケー時代、迷惑メールに悩まされた時があったけど、１度メールアドレスを変えてから途端に迷惑メールは来なくなった。アドレス自体も比較的予測されにくいアドレスにしてあるからだろうか。<br>今は新たにSNSで悪質な勧誘をしていたり、知らない人が勝手に自分のLINEに飛んできたりしている。その内容もどんどんリアルになってきていて、一見本当に人からのメールかと勘違いしてしまうものもある。それらをすべて見ぬくことも限界がある。知人でアカウントを乗っ取られている人も何人も見てきた。普段から、アカウント名を複雑にしたり、メールがきたら疑ってかかるなど、気をつける必要があると思った。<br><br><br>CCとBCCの違いは、今まで何度か聞いたことはあるけれでど、あまり利用しないので、毎回どんな機能であったか忘れてしまう。就職して会社で行うメールのやり取りで、少なくとも一度は利用するのかなと思うので、どういう機能かやはり知っておく必要が有ると思った。<br><br><br>今はメールなんてプライベートではほとんど使わなくなってきている。<br>LINEの影響が大きい。がしかし、いずれはメールで起きていた問題と同じことがLINEでも起こりかねない。手口も巧妙になりつつあるので、今まで以上に危険と隣り合わせであることを理解して、メールやLINEを利用していきたい。
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<link>https://ameblo.jp/komakappa/entry-12122076965.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 15:37:07 +0900</pubDate>
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