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<title>ジャスミンのブログ</title>
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<description>主に私の病気の事を書いてます。２０１５年１月１３日　子宮筋腫の為、腹腔式手術にて子宮摘出手術をしました。喘息の持病もあります。自分の記録のために書きとめようって思いました。</description>
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<title>手術当日（思い出し）２</title>
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<![CDATA[ またまたすっかり日にちが空いたけど、続きを書きます。<br><br><br><br>手術室は思ったよりかなり広く感じたなあ～。<br>ＴＶとかで見てるより広い。<br>なんか無機質な感じ。<br>イメージとしては「ステンレス」<br>手術室の看護師サンが2人優しく迎えてくれた。<br>1人のナースに<br>「多部ちゃんに似てません？？？」<br>って言いたかったけど、なんか言えなかった・・・<br>「点滴入れますね～」<br>って左手首にすんごく長い針を刺された・・・（長いっていうのは、抜く時に分かったのだけど）<br>全然痛くなーい。<br>麻酔科の先生（男性）には<br>「絶対に歯を折らないでくださいね・・・・差し歯が１本あるから」<br>って再度懇願したら<br>ニコニコしながら<br>「はいはい」って。<br>「手術終わって、前歯が折れてたらテンション下がるから・・・」<br>他にもお部屋に何人か居たみたいだけど、私との会話があったのはこの３人だけ。<br><br>手術台は狭かったな。<br>寝心地は悪い（笑）<br>でもまあ、あっという間に寝かされてしまうからね。<br><br>「今から点滴に麻酔を入れますから、ちょっとピリピリってしますよ～」<br>そう言われた途端、左手がピリっとしてそれが段々肩の方、胸の方に行った・・・と思ったら、意識が無くなってた。<br>「無」だね、全くの。<br>段々眠くなって寝る・・・でもなく、ストンと意識が無くなった。<br>夢も見ない。<br>死後の世界ってこういう「無」なんだな・・・・<br>なんか価値観が変わりそう。<br><br>「○○さんーーん」<br>そう呼ばれて目を開けようとしたら<br>「お口からチューブ抜きますよ～ちょっと気持ち悪いですよ」<br>って言われて、スルスルって気管支に入ってた管が抜かれた。<br><br>それが術後の意識が戻った時。<br>別に痛くもかゆくも気持ち悪くも無かったな～<br>その後、ベッドごと病室に連れて行かれたんだろうけど、エレベーターに乗ったな・・・とか、なんかグルグル動いてるなあ・・・とか夢心地。<br>それが、部屋に戻って色々セットされた途端、意識がはっきりして痛みがドーーーーーンと来た・・・・（泣）<br>本当に痛くて、<br>「うわ、陣痛の絶頂期みたいだわ」<br>って思ったのを覚えてる。<br>酸素マスクがイヤでイヤで・・・<br>そしてすぐにお腹の痛みより、腰の痛みがキツイ事に気づく私だった・・・・<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11996078095.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 18:37:44 +0900</pubDate>
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<title>手術当日（思い出し）１</title>
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<![CDATA[ 前の夜も普通に眠れたし（多少寝れなくても、どうせ手術中は寝てるし・・・って思ってた）、お腹もすかないし、ノドも乾かない。<br>朝９時からの手術で早いからよかった！なーんて思ってた。<br>いや、これはとんだ間違いだったかも・・・・<br>だって、夜が長かったからね（泣）<br><br>夫がどうせ遅刻でギリギリに来るんじゃないか？って思ってたけど、予想外に普通に８時過ぎにやって来た。<br>看護師サンが用意してくれた手術着を着て、弾性ストッキングをはいてお部屋で待機。<br>先生も顔出してくれて、<br>「腹腔鏡ですが、様子を見て卵巣が腫れていたり、とかあったら術式を替えてお腹を開く場合もあります。卵巣を取る場合もあります。その際は、待ってらっしゃるご主人に伝えてから行いますから」<br>だって。<br>先生は悪気なく、言わなくちゃいけない事を言っただけなんでしょうね。<br>でもなんか衝撃的だったな・・・<br>あとから夫に<br>「ちょっと、卵巣取るって言ったら『止めてください』って言ってよっ！」<br>って言っといた。<br>更年期みたいなのがドッと来たらイヤじゃない？<br>せっかくリュープリンの副作用があまりひどくなかったのに。<br>どうせ悪性の物だったら、また手術し直さなくてはいけないだろうし・・・<br><br>生まれて初めての全身麻酔での手術に、私は相当ビビッってた・・・・<br>痛みには強いハズ。<br>でも想像がつかないからね。<br><br>迎えに来た看護師サンに付いて、夫と手術室に向かった。<br>お隣の部屋の女性も手術らしく、一緒に向かう。<br>彼女はお母さんが付き添ってた。<br>若い人？って思ったけど、後から見かけたら私と同じ位かなあ～？<br>エレベーターに乗って（何階に行ったかも記憶にない）、手術室の最初の扉の前で、夫とバイバイ。<br>泣きそうな私は夫の手にすがりついてしまった・・・・<br>うーーん、私らしくない。<br>握手してバイバイ。<br>「ごめんねー、2人いっぺんに連れて来ちゃって・・・」って看護師サン。<br>いえいえ、全然いいんですけどね。<br>扉の中に手術室の看護師サンが居て、病棟の看護師サンとバトンタッチ。<br>へええ～って思った。<br><br>手術室は驚く事にずらーーーーっと並んでた。<br>大盛況なんだね、ビックリ。<br>まあ、婦人科ばかりではないでしょうけど。<br>「はい、○○サンは１０番手術室ね～」<br>その扉の中に私は入って行った・・・・・
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11991572452.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 19:36:48 +0900</pubDate>
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<title>普通に生活してます！痛いけど・・・</title>
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<![CDATA[ 毎日なんだか腰が痛い・・・<br>きっとお腹をすごくかばって生活しているから、変な姿勢になっているんだろうな～<br>後は、腹筋が全然無くなっちゃったせいもあるのかも。<br>腰が痛くて、長く寝てられない。<br>もっといっぱい睡眠をとりたいのに。<br><br>ここの所は表参道や渋谷をウロウロ一日したり、ちょっと遠出をして電車で１時間半くらいの所いったり、なんと昨日は西麻布で飲み会しちゃったもんね～<br>手術後、ワインは２回くらいちょっとだけ飲んだけど、昨日は久しぶりのビール＆日本酒。<br>ぜーんぜん平気でした！！<br>仕事も普通になって来た。<br>ただね、長距離歩いたり、電車にずっと立ってるのは相当ツライ。<br>今までは痛く無かったのに、最近は傷痕が痛い・・・<br>最初、右の下腹のももに近い所が痛かったから、一体何？？？ってちょっと不安になったけど、家に帰って見たら傷のあとじゃない！！<br>こんな下の方に傷があったんだ・・・・<br>見た目はカサブタも取れ、かゆくもないのだけど中が痛いの・・・<br>お腹の中の傷が！！<br>ここに来て今さら痛いなんて。<br><br>あとは、なんかね～<br>トイレ事情がよくない。<br>なんかあんまり我慢が出来ないし、大の時はかなりお腹が痛い。<br>力むことが出来ないんだよね・・・<br>いったいいつになったら元に戻るのかなあ・・・<br>もう２月に入ったというのに。<br><br>食欲も出て来たけど、前ほどはお腹すかないかな？<br>ホットフラッシュもすごい回数が減って来た。<br>たまーに、急に暑くなって「あ、ホットフラッシュだ！」って思うくらい。<br><br><br><br>心無い人に<br>「○○ちゃん、女じゃ無くなったのねー！仲間、仲間！！（この方は、生理が無くなった人）」<br>「もう大好きなあの人の赤ちゃん産めないね！」<br>とか言われる・・・・<br>自分では何とも思ってないハズなのに、なんか悲しくなるね、やっぱり。<br>絶対に、心が弱くなってるんだろうな～って思う。<br>夫にはめちゃくちゃ当り散らしてるしね。<br><br>早くリュープリンの効果が薄れていきますように。
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11984455978.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 22:14:20 +0900</pubDate>
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<title>今日は・・・手術後１１日目</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から調子がいい！って思ったんだけどなあ～。<br>夫がお腹を壊して寝込んでいるので、隔離。<br>ノロウィルスとかだったら、どうしてくれるんだよーー(＞_＜)<br>買い物もいっぱいしたかったのに、仕方ないから一人でまた近くのスーパーに車で行く。<br>昨日よりは全然まし！<br><br>夕飯もトマト鍋にしたんで、夫にも私にもちょうどよかったかな。<br>そんな私だけど、ちょっと出血があった(((゜д゜;)))<br>ひどい出血があったら連絡して病院へって言われてるけど、ちょびっとだからいいよね？<br>せっかく取り外してたナプキンをまた使ってみる。<br><br>私がよく分からないのは、子宮を取ってしまって、膣とつながってる所を切除して縫ってるわけだよね？じゃあ、オリモノとかは出ないかと思うのだけど、医師が出るって言ってたんだよね～<br>出血が怖いというのは、縫ってる所が開いてしまったり・・・ってことだよね？<br>もう、自分のお腹の中の事なのに、ぜーんぜん分かんない・・・<br>傷口は、おへそと、下腹左右と真ん中に小さな傷なんだけど、そこが交替で痛む。<br>腹腔鏡では無く、開腹手術の人はやっぱ痛いはずだわ、これ。<br><br>なんだか産後のような身体のダルさだけど、赤ちゃんが居ない分、虚しい。<br>しかも、出産は自然の現象であるけど、お腹の臓器を取っちゃうなんて、自然の摂理からすると逆らってるよね（涙）<br><br>もうオバサンだし、子供二人も産んでるし、本当にどうってことはないのだけどね。<br>お腹が痛いとか、出血があったりすると凹むこともあるってわけです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11981242997.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 00:02:57 +0900</pubDate>
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<title>手術前の説明（思い出し）</title>
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<![CDATA[ 手術前に家族と一緒に説明を聞かなくてはいけない。<br>麻酔科の先生のお話も聞くので、都合を合わせるのが大変。<br>でも、土曜日でもいいって事でお願いしてた。<br>そしたら、夫が仕事が入ってしまったって！！！！！<br>「えーー、私の病気と仕事とどっちが大切なのよ！！？？」<br>「そんなの時間を変えてもらえよ！オレが電話してやる！」<br>なんか腹が立つよね・・・<br>思わず海外に留学中の息子に<br>「お願い。この日空けといて！！帰国してるよね？」<br>って連絡してしまった。<br>２０歳過ぎてるならいいって、息子でも。<br><br><br>結局、夫の都合が付いたんだけど、息子も行って先生の話を聞く気満々だったので３人で行って来た・・・なーんか変だったけどね。<br><br>病院でかなり待たされたけど、Ｏ先生はニコニコしながらもハキハキと説明してくれた。<br>夫の前ではもっと脅かしてくれていいのに。<br>息子は何にもしゃべらなかったけど。<br>夫婦生活は三か月禁止とか、息子の前で話されたのはちょっと恥ずかしかった。<br><br>麻酔科の先生もすごく感じよく、詳しく説明してくれた。<br>こちらは男性の先生。<br>でも、たぶん、手術室の先生はこの先生だっけな？<br>違ってたような・・・<br>私の喘息の事を気にしてくれてた。<br>でも、発作を起こしたこともないし、まあ、大丈夫でしょうって。<br>そうそう、喘息のクリニックの先生から<br>「ロキソニンは止めてもらった方がいいです」<br>って言われたのだった・・・<br>喘息を誘発することがあるらしい。<br>でも、通ってた婦人科のクリニックから出てて、結構飲んでた！<br>ひどいよね、あのクリニック・・・絶対にもう行かないっ！！<br><br>説明が終わり、最後の３回目のリュープリンの注射をしておしまい。<br><br><br>この説明は１２月２０日。<br>全く何の副作用も感じなかったリュープリンだったけど、この頃から少し変になって来た・・・・ような気がする。<br>ホットフラッシュもたまにあったし、少し出血もまだあったし。<br>で、なんかイライラしてた。<br>身体も疲れやすかった気がする・・・<br><br><br><br>今日は、車で５分のスーパーまで一人で買い出しに行って来た！<br>火曜日に行った時はフラフラだったけど、今日は全然平気だったよ。<br>でも、なんかやたら眠い。<br>マブタがアレルギーなのか、ちょっと腫れててそのせいか眠い。<br>朝も夫の朝ごはん用意して、すぐにまた９時くらいまで寝てたし、夕方もソファでうつらうつら・・・<br>お腹もだいぶ引っ込んだけど、腹筋が全然無い感じ。<br>傷がもっと痛く無くなったら、腹筋鍛えなくちゃ！！！<br>トイレが結構大変なんだよね・・・・腹筋使えないと。
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11980820449.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2015 23:12:31 +0900</pubDate>
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<title>手術前検査（思い出し）</title>
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<![CDATA[ 昨年１２月１１日木曜日。<br>またも仕事の後に、手術前の検査をしました。<br>心電図、胸部レントゲン、肺活量・・・<br>私は喘息の持病があるので、慣れっこ。<br>しかもこうやって病院通いが続くと、ブラなんてしないで検査着でウロウロするのも平気になっちゃう。<br>っていうか、これは年齢的なもの？<br>私も歳を取ったなあ～。<br>血液検査も。<br>これはHIV検査も入ってるんだった（同意書を書かされた）<br>そうだ、喘息の事も書かなくちゃ！！<br>今回の手術では、私より病院側が喘息に気を使ってくれた感じ。<br>このこともまた書きます。<br><br>昨年の１２月は、なんと参加するライブが８公演もあったり、好きなタレントの映画の公開があったので、舞台挨拶やトークショーに行ったり・・・ってめちゃくちゃハードな毎日だった。<br>でも本当に楽しくって、これは１月にする手術に耐える為のエネルギーって思って過ごしてた。<br>リュープリンの副作用は感じてなくて（自覚するようになったのは、年末）、生理が来なくてラッキーって感じだったな。<br>あの大出血があったら、こんなにライブとか行けなかったもん。<br>タンポンのスーパーというサイズをして、ナプキンは３８センチのナイト用とかでも、１時間くらいしか持たなかったり・・・<br>今から考えたら尋常じゃないよね。<br>貧血でフワフワしてたし。<br>しかし、検査の翌日から札幌に３泊で行ったり・・・って、私も無茶をしたもんだよ。<br><br><br>今日は、いい加減にリハビリしないと！と思い、雨の中近くのコンビニへ。<br>軽いものを買ったのはいいけど、帰りはすごい坂道・・・・<br>結構辛かったな。<br>貧血がひどい時も、坂道は辛かったけど。<br>今日は、傷口はそんなに痛くない。<br>ただお腹が張るなあ・・・<br>変な話、大をする時に力を入れることが出来ないんだよね～<br>怖くて・・・<br>だから、便秘と下痢の繰り返し・・・・<br><br>職場に電話して、来週から復帰するって伝えちゃった。<br>明日もリハビリしよう。<br>もう少し遠出をしなくちゃ！！！<br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 23:53:19 +0900</pubDate>
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<title>初MRIそして結果（思い出し）</title>
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<![CDATA[ 生まれて初めてのMRI。（昨年１０月末）<br>義父が脳の病気だったので、しょっちゅう付き添いには行ったなあ～<br>すごい音がするっていうのも知ってたし、調子が悪いと気分のいいもんじゃないっていうのも分かってた。<br>義父は亡くなっちゃったけど、脳の手術直後はすごい嫌がってたもんね。<br><br>私はというと・・・<br>全然平気でした！<br>閉所も得意ではないし、ガーガー、ギーギー一定でない音も苦手なハズなんだけど、なぜかウトウトとしてしまったくらい。<br>いやあ、もうこの頃はかなり疲れていたんだと思う。<br>貧血もひどかったしね。<br>そうだ、ネイルを指摘されたのだった・・・<br>まあ、お腹周りだから大丈夫でしょうって事だったけど。<br>フットネイルもしてたのでした。<br><br>ただ、MRIの結果が今ひとつだったんだよね・・・（泣）<br>筋腫は問題無く、先生の予想通りの筋腫だったんだけど、入口の方にプツプツと小さい嚢胞のような物が写ってた・・・<br>たぶん、頸ガンや体ガンの検査したばかりなので、大丈夫だろうけど・・・<br>でも、筋腫が邪魔して子宮の奥の方までは検査出来ないって。<br>最悪の場合は「悪性腺腫」の場合があるのでって。<br>その場合は、追加手術になりますって。<br>腹腔鏡手術でさえ、めちゃくちゃ悩んでやっと決めた所なのに、この上手術ですか(@_@)<br>「はい・・・」<br>って家に帰って調べたら、すごい病気だわってビックリ。<br>もう、そこから私は調べまくった。<br>良性のものなら、「ナボット嚢胞」がこれに当てはまるんだろうな。<br>子宮頚部に出来る物らしい。<br>「水のようなオリモノ出てないですよね？」<br>「うーーん、たぶん・・・」<br>あー、怖い、怖い。<br>「でも、子宮を取ったら、それを検査しますから分かります」<br><br>超ネガティブになってしまった私。<br>こんな事、母には言えない。<br>でも、夫には１０倍くらい大げさに言っておいた！<br><br><br>今日は、すごく寒かったのでずっと家に居たのに、腰が痛い・・・だるい。<br>まだ全然身体に力が入らない。<br>傷痕も中の方が軽い生理痛のように、痛い。<br>無いハズの子宮が痛い？<br>そんな感じです。<br><br>あれれ、なんかネガティブ。
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11980069905.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 23:59:21 +0900</pubDate>
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<title>総合病院初診察（思い出し）</title>
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<![CDATA[ ２０１４年１０月２５日土曜日。<br>大出血したのが１０月２３日、いつものクリニックに行ったのが翌日。<br>で、土曜午後にやってる所ってことで、地元のS総合病院に紹介され行って来ました。<br>出来てまだ２年ちょっとの病院なんで、とてもきれい。<br>しかも１３時まで仕事をしてからだったからか、すいてた。<br>息子が親不知を抜歯するのに、横に向いてはえてるから通ってるクリニックでは抜けないって事で、ここの口腔外科で抜いたことがあったな～<br>その時、付き添ったんだっけ。<br>まさか自分がここにかかるとはね。<br><br>受付で、<br>「先生はお決まりですか？」<br>って聞かれたけど、そんなの分からない。<br>なんだろう？いつもの私だったらネットで検索したりして色々調べるのに、今回はそんな気力も無かった。<br>出血のひどさで、相当疲れていたんだと思う。<br>「分かりません、子宮筋腫でかかるので、それに詳しい先生でお願いします」<br>そう言うしかなかったし。<br><br>なんだか診察室がいっぱいある。<br>内診室も。<br>そしてここの病院は、個人名では絶対に呼ばない。<br>受付時に４ケタの番号をもらうので、この日は全部この番号で呼ばれる。<br>個人情報が洩れなくていいんだけど（私は変わった苗字なんで）、うかうか寝てもいられない。<br>だって、４ケタの数字を呼ばれてもピンと来ないでしょ。<br><br>そして何十分か待って呼ばれて初めましての先生は、女医さん。<br>３０代半ば過ぎくらいの、サバサバした女医さん。<br>第一印象、すごくいい！<br>Ｏ先生、内診をしてエコーをかけて<br>「あ、やはり子宮筋腫ですね～」って。<br>で、やっぱり手術を勧めるって。<br>ちゃんと図を画いて説明をしてくれた。<br>止血剤と鉄剤を処方され、早速リュープリンの１回目の注射。<br>ほぼほぼ、私は「手術をしよう！」ってこの時点で決断。<br>先生の言葉はハキハキしてて、とっても分かりやすい。<br>今まで、産婦人科で女医さんの当たったのは初めて。<br>なんだか本当によかった！<br>「さっそくＭＲＩを撮ってもらいたいので、予約お願いしますね」<br>ってことで、２７日月曜日に予約。<br>その結果を待って１２月６日木曜日に診察ってことになった。<br>しかも、仕事終わってから行けるのでよかった！<br>ＭＲＩなんて１７時からだもんね。<br><br>夫に<br>「やっぱり手術だって・・・」<br>ってメールを入れた気がする。<br>人生初のＭＲＩについてはまた。<br><br>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*<br><br><br>本日は術後ちょうど１週間。<br>先週の火曜日にあのツライ手術だったんだ・・・・（泣）<br>早いなあ～、終わってよかった。<br>まだ、お腹が時々痛い。<br>傷口が痛いんだけど、表面ではなくお腹の中の方の傷口が痛い気がする。<br>あとほんのたまになんだけど、横隔膜がまだ痛い。<br>それにしても、昨日はお風呂に入っちゃったもんね。<br>先生は、退院時にすぐにお風呂入っていい（公衆浴場ではなく、家庭のお風呂で。できれば１番風呂で）って言ったけど、怖くて入れなかったんだよね、最初は。<br>でも昨日（退院二日目）入ってみた。<br>久しぶりのお風呂で、気持ちよかった～～♪<br>やっぱり私は日本人だ～！！<br>ぽっこり出てたお腹（手術の時に入れられた二酸化炭素ガス）もだいぶ引っ込んで来た。<br><br>そして、さっき私は車で夕飯の買い物に行ってしまった・・・・<br>車で５分くらいなんだけど、結構しんどかった。<br>運転席に座るとお腹がなんか痛いんだよね。<br>で、スーパーは寒いと思ってショートダウン着て行ったら暑い。<br>たぶん、ホットフラッシュが来たんだろうね～<br>このホットフラッシュ、リュープリンの効果が消えるまで続くって看護師サンが。<br>たぶん２か月くらいはかかるって・・・<br>リュープリンて強い注射だんだな～って今さらながら実感・・・・<br><br>とにかく疲れやすいなあ・・・まだまだだな。
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11979453807.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 14:39:25 +0900</pubDate>
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<title>子宮筋腫「粘膜下筋腫」の経過</title>
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<![CDATA[ 私の子宮筋腫は「粘膜下筋腫」というものでした。<br>普通、至急は鶏卵くらいの大きさだそうですが、筋腫が直径６～７センチくらいになってた為、私の子宮も大きくなってたみたい。<br>そしてこの種類の筋腫は、やっぱり生理時に大量出血を伴うみたい。<br><br>私が受けた手術は「腹腔鏡下」で、全摘手術。<br>子宮が無くなってしまうのは、もう全然平気。<br>だって、そろそろ閉経ってくらいの歳だし、子供ももう産まないし。<br>その人のアイデンティティの問題なんだろうけど、本当に平気。<br>ただ、卵巣も取ってしまって、更年期がひどくなるのはいただけない・・・・<br>先生曰はく、病変が見当たらない限りは、残しますって事なので、OKしたのでした。<br>で、大丈夫だったんだけどね、今のところは。<br><br>ナファレリールが終わって、ディナゲストの錠剤を飲んだんだけど、全く効かず返って出血が悪化。<br>止めて２か月くらいは、なんとか生活出来てたんだった・・・<br>香港旅行にも行ったしね。<br>でも、先生が<br>「そろそろ、またナファレリール使えるよ、半年経ったから」<br>って言うんでまた使い始めたのが昨年の８月。<br>生理は段々軽くなって「おっ♪」と思ったのに、不規則になってしまった。<br>ダラダラと少量の出血が続いたり、止まったり。<br>しかも１日１回だけ塊のようなものがドロッと出たり・・・<br>９月はなんとかハワイには行けたんだった。<br><br>それが１０月。<br>どうしても外で長時間立ってなくてはいけない、トイレにもいけないって日があって・・・<br>大出血（泣）<br>ワンピースも真っ赤・・・（泣）<br>もうダメだって思って、先生に泣きついたら、すぐに大きな病院を紹介しますって。<br>ええ～、今、止めてよ！！<br>止血剤でもなんでも出してよ！！<br>って思ったね、私は。<br>もう悪いけど、あの先生には２度とかからない。<br>筋腫がこんなに怖いものなんだってこと、最初から教えて欲しかったよ。<br>なんだかもごもごしてて、何言ってるか分かんなかったし。<br><br>貧血がひどかったからでしょうね～<br>脚のむくみも相当で、靴のサイズが変わるくらい。<br>しかも動悸もあったな・・・・<br>心臓がドキドキし出したから、自分でも<br>「これは、まずいかも・・・」<br>って思い始めた所だった。<br>そこで、総合病院へかかる事になったのでした。<br><br>また、続きを書きますね。
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11979082881.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 17:41:24 +0900</pubDate>
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<title>退院後１日目</title>
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<![CDATA[ お腹いたーーーい(＞_＜)<br>どうしても家だと食べ過ぎちゃうのかなあ？<br>今、お腹壊しちゃってる・・・<br><br>昨日は、午前中に退院して、病院のレストランで夫とランチ。<br>私はユバ入り和風パスタ。<br>サラダとオニオンスープが付いてて、スープとパスタは半分残した。<br>夜は、夫が作ったきりたんぽ鍋。<br>いつもだったら、相当の健康食！って思うのだけど、それでも味が濃く油っこく感じちゃう。<br>鶏肉の油だよ？ヘルシーなハズなのにね。<br>この日は下痢じゃなくて、逆でなんか出ないな～って思ってたくらい。<br><br>そしたら、今日はダメだわ・・・・<br>朝はランチパックのツナを１枚とイチゴとヨーグルトとコーヒー。<br>お昼は、きりたんぽ鍋の残り。<br>で、１５時頃夫と近くのスーパーへ買い物へ行ったら、もう、そこでお腹痛くてトイレに駆け込んじゃった・・・・<br>夜は、ぶりしゃぶ・・・（夫は鍋しか出来ない）<br>少し食べたら、もうお腹がなんだか痛い。<br>下痢の痛みか、傷痕が痛いのか、無いハズの子宮が痛いのか、もう分かんない。<br>最後におうどんを入れて、少しだけ食べたら・・・<br>１時間後には、トイレに駆け込んでしまった。<br><br>昨日は体重が全然減ってなーいってガックリ来てたんだけど、今日は３キロ減ってる！<br>まさかね？<br>こんなちょっとの下痢で減らないよね？<br>お腹に溜まってたガスが抜けて来たから？？？<br>あと３キロは減って欲しいからいいんだけどね～<br><br>全然本調子にはまだならないってことですね。<br>それでも、昨日も今日も洗濯はしたよ。<br>夜はあまり寝れなかった。<br>退院して自宅着いて少ししたら、お昼寝しちゃったし。<br>寝よう、もう寝ます、今日は。<br>明日からは、昼間は私一人だからがんばろーー！！！
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<link>https://ameblo.jp/komasaki1982/entry-11978857785.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 23:09:36 +0900</pubDate>
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